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    2017年09月

    1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/09/04(月) 18:39:35.04 ID:CAP_USER9
    元ブラジル代表のペレ氏は、FWネイマールのパリ・サンジェルマン(PSG)移籍を肯定的に捉えているようだ。

    今夏の移籍市場における最大のビッグディールとなったネイマールの移籍。バルセロナを後にしたことが、ブラジル代表FWにとってキャリアの後退となったと見る向きもあるが、ペレ氏は異なる見解を述べる。

    オ・レイ(ペレ氏の愛称、王様の意)はスペイン『マルカ』とのインタビューで、同胞FWの移籍について次のように話した。

    「彼にとってこの動きはじつに良いものだった。バルセロナではメッシとの激しい競争があるからね。彼にとっては大きなチャンスだし、動くことが必要だったわけだよ。今の彼は、自分に何ができるかを示すことができるわけだ。もちろん責任は危険でもあるが」

    ネイマールとペレ氏にはともにサントスでプロデビューを果たしたという共通点があるが、欧州にわたったネイマールとは異なり、ペレ氏は同クラブ一筋で現役を終えている。ペレ氏は自身が移籍をしなかった理由をこう説明している。

    「オファーはいくつも受け取っていたさ。レアル・マドリーだけでなく、ユヴェントス、ナポリからもオファーをもらい、ドイツからもバイエルンでベッケンバウアーとともにプレーすることを促された。少しの迷いはあったが、しかし私はサントスで最高の時期を楽しんでいたんだ。忘れてはいけないが、あのチームだって素晴らしかったんだよ」

    9/4(月) 8:56配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170904-00000001-goal-socc

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    1: プエルトリコ ★ 2017/09/09(土) 09:47:57.10 ID:CAP_USER9
    バルセロナは8日、翌9日に行われるリーガ・エスパニョーラ第3節のエスパニョール戦に向けた招集18選手を発表した。

     開幕2連勝と上々のスタートを切ったバルセロナ。エルネスト・バルベルデ監督は、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシやウルグアイ代表FWルイス・スアレスらを順当に招集。さらに新加入の全選手もメンバーリストに名を連ねた。ブラジル代表MFパウリーニョ、フランス代表MFウスマン・デンベレ、スペイン代表FWジェラール・デウロフェウ、ポルトガル代表DFネルソン・セメドが招集された。

     バルセロナのエスパニョール戦招集メンバーは以下の通り。

    ▼GK
    マルク・アンドレ・テア・シュテーゲン
    ヤスパー・シレッセン

    ▼DF
    ネルソン・セメド
    ジェラール・ピケ
    ジョルディ・アルバ
    リュカ・ディニュ
    サミュエル・ユムティティ

    ▼MF
    イヴァン・ラキティッチ
    セルヒオ・ブスケツ
    アンドレス・イニエスタ
    ハビエル・マスチェラーノ
    パウリーニョ
    アンドレ・ゴメス

    ▼FW
    ルイス・スアレス
    リオネル・メッシ
    ウスマン・デンベレ
    ジェラール・デウロフェウ
    パコ・アルカセル

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00639927-soccerk-socc

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    35: 名無しに人種はない@実況OK・^^ (アウアウウー Saa3-NaPS [106.181.110.21]) 2017/09/08(金) 21:44:30.75 ID:+iLOpstIa
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    今日勝ったら優勝だろうなぶっちゃけ
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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/09/09(土) 05:38:42.35 ID:WB6PRZcO0

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    これは日本代表

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    1: Egg ★^^ ©2ch.net 2017/09/09(土) 07:08:12.03 ID:CAP_USER9
    パチューカの名物会長、ヘスス・マルティネス氏が、本田圭佑獲得による経済効果は早くも現われていると語った。日本におけるレプリカユニホームの売り上げが好調なのだという。メキシコのサッカーサイト『Pasion Futbol』が伝えている。
     
    「ホンダはやはり日本のスターなのだ。彼のパチューカ加入は日本でも大きな反響を呼び、ファンを興奮させた。ヘスス・マルティネス会長によると、すでに日本国内だけでパチューカのユニホームは2500枚以上売れているという」
     
     さらに記事では、「パチューカはひとつのブランドとして、日本という世界有数の重要なマーケットで認知されつつある。ホンダの入団がもたらした恩恵は計り知れない」と説明した。
     
     パチューカのユニホームはまだ、日本国内で広く流通していない模様。となると、クラブ公式などオンラインショップで2500枚以上も売れたのだろうか……。詳細は明らかにされていないが、ミラン時代も本田は、日本をはじめアジア全域でのユニホーム販売に多大な貢献を果たしたと言われている。

    9/9(土) 6:58配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170909-00029781-sdigestw-socc

    写真
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    1: pathos ★@^^ ©2ch.net 2017/09/08(金) 16:02:51.87 ID:CAP_USER9

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     複数のプレミアリーグのクラブがバイエルン・ミュンヘンに所属するドイツ代表FWトーマス・ミュラーに興味を持っているようだ。7日付けの英紙『ミラー』が報じている。

     今季のミュラーはカルロ・アンチェロッティ監督の下でリーグ戦わずか78分しか出場していない。また現地時間8月26日に行われたブンデスリーガ第2節のブレーメン戦では出場時間わずか17分で試合終了後には不満を口にするなど不本意なシーズンを送っている。

     記事によると、そんなミュラーにプレミアリーグのチェルシー、アーセナルそしてリバプールが興味を示しているようだ。リバプールは既に今夏の移籍市場でイングランド代表MFアレックス・チェンバレンを獲得した事で撤退気味だが、チェルシーとアーセナルは冬の移籍市場で獲得を狙っていると伝えている。

     これまでバイエルン一筋でリーグ戦通算399試合に出場し161ゴールを挙げている生え抜きのミュラーだが出場機会を求めて移籍を決断するのだろうか。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00230429-footballc-socc

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    1: 以下、^^でVIPがお送りします 2017/09/08(金) 21:33:05.368 ID:nYOD5Cj10
    https://www.youtube.com/watch?v=jBf_nnfwxvQ


    こんなパス回しできない・・・
    歴代最高メンバーはこっちだわ

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    1: Egg ★@^^ 2017/09/08(金) 23:33:10.05 ID:CAP_USER9

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    パチューカに所属する日本代表FW本田圭佑が、8日にツイッターを更新。メキシコ現地時間の7日午後11時50分頃に発生した地震について綴り、無事を報告した。

     本田は「安全にして、発生するかもしれない余震には気を付けてください。私たちは皆さんのことを思っています」とスペイン語で綴ったうえで、日本語で「パチューカは大丈夫です。にしても頻繁にレコードって地球も安全じゃないよね」と記している。

     メキシコで発生した大地震は、マグニチュード8以上と報道されている。

    9/8(金) 23:26配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00639910-soccerk-socc

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    1: プエルトリコ ★@^^2017/09/07(木) 17:31:43.89 ID:CAP_USER9

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    イギリスに本社を持つスポーツ用品店『スポーツ・ダイレクト』が、世界で最も売れている選手のユニフォームランキングを発表した。

    上位20名が明らかにされたランキングは少々意外な結果に。クリスティアーノ・ロナウド、リオネル・メッシ、そしてパリ・サンジェルマンへ移籍したネイマールといった世界最高の選手に数えられる3名はいずれもトップ5に入らず。

    1位はマンチェスター・ユナイテッドに所属するMFポール・ポグバ、2位に同じくマンチェスター・UのFWロメル・ルカク、3位にはチェルシーのMFエデン・アザールが入った。なお、上位7人はすべてプレミアリーグでプレーしている選手となっている。

    ランキングは以下の通り。
    1.ポール・ポグバ(マンチェスター・U)
    2.ロメル・ルカク(マンチェスター・U)
    3.エデン・アザール(チェルシー)
    4.アレクサンドレ・ラカゼット(アーセナル)
    5.マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)
    6.ハリー・ケイン(トッテナム)
    7サディオ・マネ(リヴァプール)
    8.リオネル・メッシ(バルセロナ)
    9.フィリペ・コウチーニョ(リヴァプール)
    10.ズラタン・イブラヒモビッチ(マンチェスター・U)
    11.デレ・アリ(トッテナム)
    12.ロベルト・フィルミーノ(リヴァプール)
    13.マット・リッチー(ニューカッスル)
    14.アンデル・エレーラ(マンチェスター・U)
    15.クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー)
    16.ヘンリク・ムヒタリアン(マンチェスター・U)
    17.ドワイト・ゲイル(ニューカッスル)
    18.ネイマール(パリ・サンジェルマン)
    19.ヌゴロ・カンテ(チェルシー)
    20.メスト・エジル(アーセナル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-00000017-goal-socc

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/09/08(金) 23:36:22.52 ID:CAP_USER9
    日本の世代交代に疑問か
    2018ロシアワールドカップ出場を決めた日本代表では、先日のオーストラリア代表戦で活躍した浅野拓磨や井手口陽介など若いタレントも結果を残し始めている。日本国内では彼ら若手組にも注目が集まっているが、やはり世界は本田圭佑や香川真司、岡崎慎司など海外のクラブで印象的な活躍を残してきた選手たちを日本のスターと捉えている。

    ライバル・大迫勇也と開いた大きすぎる差

    今回米『FOX SPORTS』はワールドカップ出場を決めたアジア4ヶ国を特集しているが、日本は世代交代の波の中でもがいている状態と捉えられているようだ。同メディアは「本田、岡崎、長谷部、川島らは30歳を超え、影響力は徐々に弱まっている」と紹介。主将の長谷部、守護神の川島は別としても、先日のサウジアラビア代表戦でも目立った活躍ができなかった本田と岡崎の2人はこのように指摘されても仕方がない。

    また、同メディアが嘆いているのが日本が産んだ天才プレイヤーたちを活かし切れなかったことだ。意外なチョイスにも感じるが、同メディアは「日本はこれまで若いタレントの輩出に問題を抱えたことはなかったが、例えば柿谷曜一朗、宮市亮の2人の天才が証明するように、全ての選手がポテンシャルを活かせているわけではない」と伝えている。

    柿谷は2014ブラジルワールドカップのメンバーで、その才能は日本トップクラスと言われている。しかし4年前は日本代表のセンターフォワードの座を争っていた大迫勇也とは差が開いてしまい、柿谷は代表から遠ざかっている。一方の宮市はアーセナルに入団したことで大きな注目を集め、そのスピードは間違いなくワールドクラスだった。しかし怪我が多く、なかなかブレイクする機会がない状態だ。

    彼らが順調に成長していれば今頃日本の前線のポジション争いはさらに激しくなっていたのかもしれないが、日本はここから上手く世代交代していけるのか。来年のワールドカップではこれからの代表に期待が持てる若手の爆発に期待したいところだ。

    9/8(金) 20:50配信 ザ・ワールド
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00010025-theworld-socc

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