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    2017年07月

    1: ニライカナイφ ★2017/07/18(火) 00:00:23.25 ID:CAP_USER9
    20150522144214



    上西小百合衆院議員(34)=無所属=が17日、ツイッターを更新。
    15日に行われたサッカー明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017でドイツの強豪ドルトムントに2-3で逆転負けを喫した浦和について、「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」とつぶやき、“炎上”している件について再び投稿した。

    この日、テレビ局から取材を受け、「レッズサポーターを敵にして怖くないですか」と質問されたという。
    「なんで?と本気で思った。政治家がそんな事考えて街に出れるんだろうか。
    政治や経済は自分の利益を重視するけれど、スポーツや文化はある意味それを超える最大の武器」と強調。
    「ただ私は収束させる気はなく近々浦和に行く」と言い放った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00000554-sanspo-ent

    ★1:2017/07/17(月) 20:11:34.58
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1500289894/

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    260: 名無しの挑戦状 2017/07/04(火) 21:49:11.36 ID:sCaCp0IM

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    ワールドユース編で 

    日向が 俺は点をとらなくてもいい! チームが勝てばみたいなことを 
    いっとるが それはどうかなとさすがに思った
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    1: イコ ★@^^ 2017/07/17(月) 20:17:20.28 ID:CAP_USER9

    News-interna-Montella-Milan-Juve


    現在、プレシーズンの中国遠征を行っているミラン。ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は遠征先中国での記者会見で、新戦力について言及している。

    「今夏の移籍市場では経験のあるベテラン、若手の両方がミランにやって来た。他のリーグからセリエAにやってきた選手は順応するまで時間がかかるかもしれないが、それほど心配はしていない」

    また、ライバルチームのユヴェントスから加入したレオナルド・ボヌッチについては「ボヌッチはワールドクラスのDFだと思う。個人的にはセルヒオ・ラモスが世界一のセンターバックだと思っているけどね。ただ、ボヌッチと一緒に仕事ができるということは、以前からの夢だった。彼をここに連れてきてくれた(スポーツディレクターのマッシミリアーノ)ミラベリと(CEOのマルコ)ファッソーネには感謝しないとね」と述べている。

    そのボヌッチが新加入ながらキャプテンを務める可能性があるかどうかを問われると、「私は複数の選手がキャプテン候補だと思っているが、これについてはクラブスタッフとの意見を交換して、そのうえで任命したい」と慎重な姿勢を見せている。

    一方でドイツからやってきたトルコ代表MFハカン・チャルハノールに対しては「彼は中盤で様々な役割をこなしてくれるクリエイティブな選手だね。あるいはトレクアルティスタとして攻撃の軸になれると思う」と、期待を寄せている。

    昨シーズンはリーグ6位に終わったミラン。モンテッラ監督は「我々の目標はチャンピオンズリーグ出場権内(3位以内)に入ることだ」と新シーズンに向けて意気込みを示している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00000012-goal-socc

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    1: ranran roo ★@^^©2ch.net (★ 990b-d2Jr) 2017/07/17(月) 21:14:14.12 ID:CAP_USER9

    7/17(月) 19:20配信
    Football ZONE web

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    日本人スター選手のパチューカ移籍で「Liga MXは利益を受け取る」

     メキシコの名門パチューカへの加入を決めた日本代表FW本田圭佑は、現地時間15日に現地入りし、翌16日には初のトレーニングに臨むなど、新天地メキシコでの第一歩を早くも踏み出している。海外メディアでは23日に敵地で行われる、プーマスUNAMとの開幕戦でのデビューもあると伝えられており、その動向は大きな注目を集めている。

     その一方で米テレビ局「CBS SPORTS」は、メジャーリーグで長年活躍するイチロー(マイアミ・マーリンズ)の名前を挙げて、MLSが取り逃した本田の価値を報じている。

    「大きな移籍ターゲットだったケイスケ・ホンダはMLSを断り、メキシコのパチューカへとヘッドハンティングされた」とのタイトルがつけられた記事では、「MLSはメジャーな移籍ターゲットを逃し、Liga MX(メキシコリーグ)は利益を受け取る立場となった。ホンダはMLS、特にロサンゼルスFCと関係性を持っていたが、今回の契約についてはリーグ全体にとって大きな痛手となる。もし彼が契約していれば、アジア市場でMLSが数多く露出しただろうからだ」と記している。

     そして記事では、日本人スター選手の具体的な例を挙げながら、以下のように痛恨の事態となったことを説明している。

    イチロー、松坂の影響力を例に挙げ…

    「日本のメディアがどのように動いているか、スターをどれだけ追いかけているのかが分からなければ、ベースボールのスターであるイチロー、ダイスケ・マツザカ(松坂大輔/現・福岡ソフトバンクホークス)のキャリアを見れば分かる、海外の日本人スターへのメディア報道は全く変わりなく、メキシコリーグの露出も増えると見られる」

     このように本田獲得を逃したことは、MLSのアジアにおける露出の面で痛恨だとしている。

     ロサンゼルスFCは2018年にMLSに加入予定のクラブであり、トップリーグでプレーしたいと考えた本田には現時点での選択肢にならなかったとも記している。近年サッカー熱が急激に高まっているアメリカサッカー界としては、逃がした魚の大きさを感じているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170717-00010012-soccermzw-socc
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    1: 名無し募集中。。。@^^ 2017/07/17(月) 17:11:44.54 0
    soccer120523_1_title



    歴代の名選手と比べても凄いの?

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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/07/14(金) 03:33:01.44 ID:Goaroie90
    no title

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    1: プエルトリコ ★@^^ 2017/07/15(土) 19:23:21.02 ID:CAP_USER9
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    Jリーグのクラブが世界の強豪に挑む――。

    セレッソ大阪は17日に行われる『StubHubワールドマッチ2017』で、鹿島アントラーズは22日の『明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017』でスペインのセビージャと対戦する。

    世界最高峰のリーグに所属し、ヨーロッパリーグ3連覇など数々の偉業を成し遂げてきた相手に対し、Jリーグのクラブがどのような戦いを見せるのか。選手にとってはトップレベルのプレーを体感できるまたとない機会となるだけに、注目されるところだ。

    開催に際し、セビージャがどのようなチームなのか、改めて振り返っていこう。

    今回はセビージャというクラブの特徴や本質に迫っていく。彼らはどのような思想を持ち、どのような歴史を重ねてきたのか。

    スペインの大手メディア『マルカ』で記者を務めるロシオ・ゲバラが紐解く。

    ■セビージャは“決して降参しない”

    セビージャのサポーターを意味する“セビジスタ”は、一つの宗教である。

    血と誇りがモチベーションであり、一つの大きなファミリーを形成する。それはつまり、単なるファンの域を越えた「信仰」とすら呼べるものなのだ。

    熱烈なセビジスタに支えられたセビージャは、近年のリーガ・エスパニョーラで着実に道を切り開いてきた。多くの者にとっては煩わしく、ある者にとってはサプライズとなり、そしてまたある者にとって情熱的な事態が起きてきた。現在、スペインのフットボール界は決してレアル・マドリーとバルセロナだけで語れる世界ではなくなってきている。アトレティコ・マドリーが加わり、セビージャもまた彼らを追走する。

    クラブのイムノ(応援歌)で歌われているように、セビージャは“決して降参しない”。毎年のようにビッグクラブとの覇権争いに美しいフットボールで真っ向から挑み、決勝の舞台に立ってきた。そして、勝利をつかみ取ってきたのだ。

    ■2部から国際タイトルをつかむまで

    輝かしい時代を築き始めたのは2000年代に入ってからだった。

    経済的な戦い、信頼できるロッカールーム、そしてセビージャの旗印を掲げたカンテラ選手によって、クラブは2000-2001シーズンにセグンダ・ディビシオンからの脱却に成功した。

    そこからだ、伝説が始まったのは。

    昇格からわずか5年後の2005-06シーズン、セビージャはオランダのアイントホーフェンにいた。UEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)決勝でイングランドのミドルズブラと対戦するために。試合は4-0のワンサイドゲームとなった。90分間の戦いを終えて喜びを爆発させたのは、アンダルシアのチームだった。

    以降、国内ではコパ・デル・レイを2度制し、グラスゴー、トリノ、ワルシャワ、そしてバーゼルで国際タイトルを獲得した。ヨーロッパリーグ(UEFAカップ時代も含む)を5度制したことのあるクラブは、他ならぬセビージャだけだ。

    まだ戦いの舞台が2部だった2000年当時、欧州最高峰の大会でセビージャのエスクード(紋章)が掲げられるなど、誰が想像しただろうか。仮にいたとしても、ほんの一部の夢見がちな人たちだったに違いない。しかし、彼らは正しかった。セビージャが成し遂げてきたことを振り返れば、そう言わざるをえないだろう。

    ■誇りを胸に、さらに前へ

    彼らは国際タイトルを獲得するほどのクラブとなった。しかし、未だハングリーな姿勢を失っていない。

    2017-2018シーズンに向け、再び大きな投資を行っている。セルタからエドゥアルド・ベリッソを呼び寄せ、放蕩息子エベル・バネガの復帰に尽力し、前線で刃を振るうルイス・ムリエルを獲得した。さらにこの原稿が公になる頃にはステファン・ヨベティッチ、ヘスス・ナバス、ノリートが続いているかもしれない。

    首脳陣はレアル・マドリーとバルセロナ、さらにアトレティコと対峙するリーガを制することが困難なミッションであることを理解しているが、同時にその戦いに加わることができることも分かっている。そして成長を続け、チャンピオンズリーグでも成果を上げたいと願っている。

    1958年大会を最後に、彼らはベスト16の壁を破ったことがない。昨シーズンは大きなチャンスを迎えていたが、その機会もレスターによって葬られてしまった。新シーズンに懸ける思いが強くないはずがない。

    野望と誇りにおいてセビージャと肩を並べられるクラブはそう多くない。

    そして野心に溢れたクラブは、自分たちがどこまで到達できるかを示したがるものだ。

    限界は遥か空の彼方にある――。

    セビジスタの誇りを胸に、彼らは新たな戦いへ、歩みを進めていくのだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00000017-goal-socc

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    1: 名無しに人種はない@実況OK・^^ 2017/07/15(土) 11:12:08.66 ID:0Zlfn2IG

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    日本サッカーの宝は本田圭佑選手であるのは間違いないが一つの疑問が残る。
    彼の最高地点はセリエAでイタリアより上のトップリーグでは結局プレー出来ずにメキシコのパチューカに移籍した。
    イングランドのプレミアリーグ、ドイツのブンデスリーガ、スペインのリーガの世界三大リーグでなぜプレーしなかったのか。
    彼のプレースタイルが合わなかったのか、時勢が悪かったのか。

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