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    2017年06月

    1: 的井 圭一 ★@ 2017/06/09(金) 08:05:37.39 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)

    20170607181419


    どれが一番辛かったのだろう。
    2000年、アジアカップの決勝で途中出場したものの7分で交代させられた。
    2002年、ワールドカップの前にはFWではなく右ウイングで起用される。
    本大会では初戦で首を痛め第3戦で動けなくなった。
    2006年、ワールドカップの前に右足を骨折する。
    本大会ではクロアチア戦でゴールを外し、その後の「急にボールが来たからビックリした」というコメントの一部が一人歩きした。
    2007年、10年間在籍した鹿島を離れて京都へ移籍。
    2011年、契約満了となった京都から仙台へと移る。
    そして2014年シーズンを最後にユニフォームを脱いだ。

    「オレが」という我の強いプレーよりも味方のチャンスを増やすスタイルだった。
    それゆえに誤解を生みやすく、謂れなき非難もあったに違いない。
    もともとあまり饒舌なほうではない。辛く見えた過去を寡黙なストライカーは、じっくり考えながら丁寧に答え続けてくれた。
    そして最後にインターネットの上で見かける、「サッカー選手のお嫁さんの理想は柳沢敦の嫁さん!!?」という話について聞いてみた。
    柳沢夫人が芸能の仕事をしているにもかかわらず、移籍先に必ず付いていく仲睦まじい様子が評判となったものだ。本人たちは知っているのだろうか。
    柳沢はインタビュー中、ずっと真顔だったがその質問では感情を隠さず、満面の笑みになった。

    「急にボールが来た」の真意とは

    僕のサッカー人生で辛かったこと……。僕はね……辛いことは……どれも同じように辛かったですね。
    やっぱり僕だけでは乗り越えることができないものもありました。
    そんなとき周りの人の助けがあって、乗り越えられてきた。
    ……ホントに。他の人から見れば辛いことがたくさんあったと思われるかもしれませんけど、その中で支えてくれる人が多かったっていうのが、僕の人生ですかね。

    フィリップ・トルシエ監督のとき、81分に途中出場して88分に交代させられたとか、右ウイングで使われたりとか……。
    あのとき、みんな心配してくれてましたけど、僕は監督を悪くなんて考えないんですよ。

    〈中略〉

    2006年ワールドカップのときは、「急にボールが来た」という言葉を取り上げられましたけど、
    あれは加地亮がシュートしようとしていたので、そのこぼれ球に詰めようと動いていったところを、ボールが僕のところに来たという状況でした。

    あれで勝てなかったということを言われたけど……。それが代表というものだし、それがワールドカップだなと思います。
    大きな舞台で、一つのミスだったり、一つのゴールだったり、それがその人の人生を大きく変えていくという……。そういう意味では本当に大きな大きな舞台なんです。

    何かを恨むとかはなかったんです。よく、「持ってる」「持ってない」というのがありますけど、僕はある意味では「持ってる」し、ある意味では「持ってない」んじゃないでしょうかね。
    こういう世界にいると、起こってしまったことはどうしようもないんで、それを先にどう繋いでいくかという思考回路を持つようにしているんです。

    辛かったときは、周りの人たちが助けてくれました。前に向かせてくれたというか……終わったことをいくら考えても何も解決しないですから。
    そういう意味では前に進んでいかなければいけないし、歩みを止めてはいけない。選手としてこれから先、どうしてくかというのを、みんながサポートしてくれましたね……。



    https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/g/g-mag/20170607/20170607181507.jpg

    全文・続きはソース先で
    あのときボールは急に来た……柳沢敦が振り返る現役時代の記憶 - ぐるなび みんなのごはん 2017-06-08
    http://r.gnavi.co.jp/g-interview/entry/football/4041

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    1: @Egg ★2017/06/09(金) 12:11:14.61 ID:CAP_USER9
    卓球では13歳の張本智和が世界8強の快挙。
     
    韓国から帰国したばかりの久保建英は、早くもスタメンでJ3のピッチに立っていた。
    U-20ワールドカップでベスト8を賭け、ヴェネズエラと120分間に及ぶ激闘を終えてから、わずか4日後のことだった。
     
    Jリーグにデビューしたのが、昨年11月5日の長野パルセイロ戦。当時は大人の中に子どもが飛び込んだ印象だったが、
    それから約半年を経て明らかに立ち位置は変わった。長野戦は、スタンドの注目を独占したこともあり、どことなくゲスト出演の趣があった。
    対峙する大人の方も、データの乏しい子どもを容赦なく潰しに行くわけにもいかず、見定めている隙に翻弄されてしまうシーンもあった。
     
    だが現在は、完全にFC東京U-23の主力選手としてプレーを続けている。だからこそ中村忠監督も「心身の疲労を考慮し」ながらも、スタメン起用に踏み切った。
    そして当然ながら相手の対応も、遠慮どころか「要警戒」に変わっている。
     
    この日の対戦相手は、ライバル関係にあるG大阪U-23。中盤に下がってボールを引き出し、前を向けば仕掛けに出る久保には絶対にやらせないという意識が徹底され、
    前半だけで久保への反則で2枚の警告を受けた。しかし厳しい洗礼が待ち受けるのを承知で、久保も逃げない。危険なシーンは察知してシンプルにさばき、仕掛けどころでは躊躇なく運ぶ。
     
    久保はU-17、U-20とふたつの代表をかけ持ったので、所属チームから離れる時間が長かったわけだが、一方でFC東京側でもU-23だけではなく、U-18でもプレーをしている。
    目が回るような多忙の中で、それぞれのチームでぶれない判断、プレーを続けているだけでも、未曾有の成長を示している。
     
    だがさすがに今回の編集部からの依頼には驚いた。テーマが「久保建英はロシアに間に合うのか」だったからだ。念のために見直しても、裕也ではなかった……。
     
    確かに夢のある話ではある。ワールドカップの最年少出場記録は、1982年スペイン大会で北アイルランドのノーマン・ホワイトサイドが記録した17歳41日なので、
    もし久保がロシア大会に出場した場合は、決勝戦デビューでもタイ記録になる。実際この年代のアスリートの成長速度は、凡人の想像をはるかに超越することがある。
     
    先の世界卓球選手権では、13歳の張本智和がリオ五輪銅メダリストの水谷隼を下しベスト8に進出したし、
    1988年バルセロナ五輪では、当時無名だった14歳の岩崎恭子が金メダルを獲得し「今まで生きて来た中で一番幸せ」と名言を残した。
     
    しかし接触を伴う団体競技で評価を確立する難易度は、個人競技の比ではない。
    もし久保がロシア大会出場を果たすなら、逆算して遅くとも今年のシーズン後半にはJ1でのレギュラー争いが条件になる。
    まして日本代表のアタッカーは欧州組が大半を占めるので、来年の開幕早々から得点王を争うようなアピールが必要になる。
     
    >>2以降につづく

    サッカーダイジェスト 6/8(木) 17:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170608-00026629-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2017/06/09(金) 11:00:59.48 ID:CAP_USER9
    ◆スピードを消された時プランBはあるか

    韓国で開催されたU-20ワールドカップに臨んだ若き日本代表はベスト16でベネズエラに敗れて冒険を終えたが、今大会で気になったのは最前線の選手たちだ。

    このチームのエースは小川航基だが、小川は残念ながらグループステージ第2戦のウルグアイ代表戦で負傷。それからは岩崎悠人 、田川亨介、高木彰人をスタメンとしてFWで起用してきた。

    ただ、残念ながら彼らは期待に応えられなかった。特にグループステージから4試合全てに先発した岩崎は自身の持ち味を上手く活かせなかった。初戦の南アフリカ代表戦でこそアシストを記録したものの、肝心のゴールはなし。ベネズエラ戦でも決定機を逃してしまうなど、個人的にも悔しさがあるだろう。

    何より気になるのは岩崎がスピード自慢の選手であることだ。スピードは大きな武器だが、岩崎は今大会で判断力や足下の技術に大きな課題を残した。味方の縦パスをなかなか収めることができず、攻撃にブレーキをかけてしまうことも少なくない。これは岩崎に限った話ではなく、日本でスピードスターと呼ばれる選手は同じような問題を抱えていることが多い。

    近年は日本サッカー界にも宮市亮、永井謙佑、浅野拓磨など、50mで6秒を切るほどのスピードを持つ選手が増えた。しかし、彼らは武器のスピードに頼りすぎる部分がある。宮市も高校時代からスピードを活かした突破が大きな注目を集め、アーセナルに引き抜かれた。

    レンタル移籍したフェイエノールトでもスピードを武器にサイドを切り裂くシーンが目立ったが、スピードに乗れないシーンでの選択肢が少ない。当然世界のトップレベルともなればスピードのある選手は相手から警戒され、スピードに乗せないようにケアされる。

    そうなった際に苦戦するスピードスターは決して少なくない。宮市もサイドアタッカーとして選択肢が少ないとの指摘を受けており、やはり世界で戦うにはスピードだけでは不 十分だ。

    最前線でプレイすることもある永井、浅野にも同じことが言える。永井もスピードは抜群だが、今回の岩崎と同様に縦パスを収めるなどDFを背負ってのプレイはあまり得意ではない。組み立ての部分でミスを犯してしまうこともあり、足下の技術には課題もある。シュツットガルトで奮闘している浅野も、シーズン終盤にはスタメンから外されている。

    チームにはヨシップ・ブレカロ、カルロス・マネ、ジュリアン・グリーンなどスピードに自信のある選手が多く揃っており、スピード以外の武器がなければポジションを守っていくことは難しい。岩崎も今大会ではなかなかスピードを活かす場面がなく、感じる部分は多かったはずだ。

    つづく

    6/7(水) 14:40配信 Theworld
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-00010014-theworld-socc

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    1: Egg ★@2ch.net 2017/06/09(金) 07:20:29.84 ID:CAP_USER9
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    マンチェスター・ユナイテッドがズラタン・イブラヒモビッチと来シーズンの契約を結ばない可能性が高いことが分かった。

    昨夏、イブラヒモビッチはマンチェスター・Uと1年契約を結び、チームに加入。プレミアリーグ挑戦1年目ながら全公式戦で28ゴールをマークするなど、攻撃陣をけん引してきた。しかし、4月に行われたヨーロッパリーグ準々決勝のアンデルレヒト戦でひざのじん帯損傷を負った元スウェーデン代表FWは、5月に手術を行い、現在復帰に向けリハビリを行っている。

    手術は成功し、復帰までの過程を歩み始めたものの、完全復帰までには数カ月以上を要し、ピッチに立つのは来年1月前後と見込まれている。そのため、レッド・デビルズは同選手を放出し、今夏の移籍市場でストライカーの補強を目論んでいるようだ。

    今シーズンから就任したジョゼ・モウリーニョ監督の下、イブラヒモビッチは公式戦に46試合出場。しかしヨーロッパリーグ決勝を含む、シーズンラスト10試合には欠場していた。来シーズン中盤以降の復帰が見込まれる同選手と新契約を結べば、1900万ポンド(約27億円)とされている同選手のサラリーを支払う必要もあるため、クラブは2年目以降の契約を提示しないことを決めたようだ。

    今夏でユナイテッドを退団することが決定的となったイブラヒモビッチは、来シーズンはどこでプレーを続けるのだろうか。去就に注目が集まる。

    6/9(金) 7:14配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170609-00000034-goal-socc

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    1: Egg ★ 2017/06/09(金) 07:59:24.47 ID:CAP_USER9

    CTnRVzHUsAALGL2



    予想フォーメーション
    http://www.soccerdigestweb.com/files/topics/26631_ext_03_0.jpg

    今野、山口はイラク戦までにコンディションを整えられるか。

     ワールドカップ最終予選のイラク戦(6月13日/テヘラン/PASスタジアム)で、焦点になるのは中盤の並びだ。
     
     長谷部が右膝の負傷で戦線離脱中のなか、シリア戦では3月のUAE戦に続き、アンカーを置く4-3-3を採用。アンカーには山口、インサイドハーフには今野と香川が入った。しかし、前半早々に香川が左肩を脱臼して交代。試合翌日にはチームからの離脱が決まった。
     
     さらに左第5趾基節骨骨折から復帰したばかりの今野も、「トップフォームではない」と指揮官が語り、山口もシリア戦で脛を痛めるなど、不安要素は多い。
     
     イラク戦までは4日の準備期間があるだけに、今野、山口は調整が効くとしても、香川の代役探しには頭を悩ませそうだ。シリア戦では背番号10に代わって倉田がピッチに立ったが、失点場面では軽い対応が見られた。クラブでの同僚である今野との連係に問題はないものの、本番で起用するにはやや不安が残る。そこでシリア戦の63分から試した本田の右インサイドハーフでの起用が、有力な選択肢と考えられる。
     
     シリア戦翌日の取材に応じた長友も、本田の中盤でのプレーを歓迎する。
     
    「(本田)圭佑はインサイドハーフを代表でやったことがあるのか分からないですが、チームとして左利きがいるのは大きい。(右から)左へサイドチェンジのボールを送ってくれるので、僕はやりやすかったです。あそこを極めたら個人的には面白いんじゃないかなと思います」
     
     一方で、「守備でも攻撃でも相手にコントロールされていた。守備では相手と遠すぎた。攻撃の時は引いてボールを受ける姿が多かった」と、指揮官はシリア戦の課題に中盤の構成力不足を挙げており、バランスを取るため、通常の2ボランチ+トップ下の形に戻す可能性もある。
     
     その場合は、2ボランチは守備で計算の立つ遠藤と山口、トップ下は本田か倉田がチョイスされそうだ。

    ◆乾はジョーカーとしての起用が妥当。

     一方、左ウイングではシリア戦に58分から登場した乾が猛アピールした。ただ、「相手が疲れている時間帯に入りましたし、誰が出ても同じような感じになったと思います」と、本人が振り返ったように、シリアの足が止まっていた時間でのパフォーマンスだったという点は考慮しなくてはいけない。
     
     その意味では代表の実績で上回る原口をスタメンで起用し、乾はジョーカーとしてベンチに控えさせるほうがベターだろう。
     
     不動のレギュラーだった森重を選外とした最終ラインで、変更があるとすればCBか。もっとも、今最終予選ではCBでの出場がない槙野、代表初選出の三浦と、控えの顔ぶれを考えれば、不安定な出来だったとはいえ、シリア戦で“試運転”できた昌子を引き続き起用する公算は高い。
     
     CFは的確なポストプレーが光る大迫で決まり。右ウイングは本田という線もあるが、彼をインサイドハーフに回すとすれば、久保が最終予選3試合連続のスタメンに指名されるだろう。
     
     また、グループAで首位に立つ日本にとって、同勝点で2位のサウジアラビアと勝点3差で3位のオーストラリアとの直接対決(6月8日、日本時間19時)の行方が、イラク戦に大きな影響を及ぼすかもしれない。オーストラリアが敗れた場合、最低限の勝点1獲得でも差を広げられるため割り切った戦いを選択できる(グループ2位までがワールドカップ本大会に出場。3位はアジア地区プレーオフに回る)。
     
     オーストラリア戦(8月31日/埼スタ)、サウジアラビア戦(9月5日/アウェー)と、今後の日程を考えても、イラク戦で勝点を稼ぎ、有利な状況に立つことが重要だ。
     
    取材・文:本田健介(サッカーダイジェスト)

    6/8(木) 17:19配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170608-00026631-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: @Egg ★2017/06/09(金) 00:41:27.92 ID:CAP_USER9
    【準決勝】6月8日(木)

    ■ウルグアイ 1-1(PK3-4)ベネズエラ [大田]
    http://www.fifa.com/u20worldcup/matches/round=275954/match=300367062/index.html#nosticky

    49'[ウ]デ・ラ・クルス(PK)  
    90'[ベ]ソサ

    動画ハイライト
    http://www.fifa.com/u20worldcup/videos/highlights/match=300367062/index.html

    ■イタリア 1-3 イングランド [全州]
    http://www.fifa.com/u20worldcup/matches/round=275954/match=300367084/index.html#nosticky

    02'[伊]オルソリーニ
    66'[英] ソランケ
    77'[英]ルックマン
    88'[英] ソランケ

    動画ハイライト
    http://www.fifa.com/u20worldcup/videos/highlights/match=300367084/index.html

    ベネズエラは後半アディショナルタイムに追いつきPK戦を制す。
     
    U-20ワールドカップは6月8日、準決勝の2試合が行なわれ、ベネズエラとイングランドが決勝へ進出した。
    ベネズエラは準決勝第1試合で、ウルグアイと対戦。ベネズエラは決勝トーナメント1回戦で、ウルグアイはグループステージ第2戦でともに日本と対戦しているチーム同士。

    試合は49分にウルグアイがVAR方式による判定でPKを獲得。これをデ・ラ・クルスが決めて先制する。
    しかし、ベネズエラは後半アディショナルタイムにソサが直接FKを叩き込み、試合は延長戦に突入。延長戦でも決着がつかず、勝負はPK戦にもつれ込み、これを4-3で制したベネズエラが初の決勝進出を果たした。

    第2試合では、やはりグループステージで日本と対戦したイタリアと、イングランドが対戦した。試合は開始2分に、イタリアがオルソリーニのゴールで先制。
    試合を優位に進める。しかし、後半に入りイングランドが猛攻を見せ、66分にソランキのゴールで追いつくと、ルックマンが勝ち越し弾を挙げる。

    88分には再びソランキがダメ押しゴールを挙げ、イングランドが3-1でイタリアに快勝した。イングランドもワールドユース時代を含め、初の決勝進出となる。
    ベネズエラ、イングランドともに初優勝を懸けて行なわれる決勝は、6月11日の19時に水原ワールドカップ競技場で行なわれる。

    6/8(木) 22:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170608-00026644-sdigestw-socc

    サッカー強豪国が居並ぶ南米の中でも、長らく「最弱国」の立場にあったベネズエラは、これまでA代表のW杯に出場したことはない。
    U-17やU-20を含めても世界大会でのベスト16が過去の最高成績であり、日本を破って8強へ進んだ時点で新たな歴史を作っていた。

    その快進撃は止まらず、準々決勝でもアメリカを撃破。ラファエル・ドゥダメル監督が「我が国のサッカーの歴史上最も重要な意味を持つ試合」だと話していたウルグアイとの準決勝も制し、
    初めて世界大会の決勝の舞台へ進んだ。ベネズエラ各メディアは「歴史的な決勝進出」「ほとんど誰も信じていなかったようなことが起きた」とこの快挙について大きく伝えている。

    6/8(木) 22:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170608-00215593-footballc-socc

    【3位決定戦】6月11日(日)

    ウルグアイ 15:30 イタリア [水原]

    ゲキサカ U-20W杯韓国2017特集ページ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?212142-212142-fl

    続きを読む

    1: 動物園φ  2017/06/08(木) 16:52:41.58 ID:CAP_USER9
    2017/06/08 4:01:35
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    イラクも韓国を相手に勝ちきれず。不安を残した状態で日本との大一番に臨む。

    7日に国際親善試合が行われ、イラク代表と韓国代表が対戦し、スコアレスドローに終わった。

    13日にはロシア・ワールドカップアジア最終予選で日本代表との対戦を控えるグループB5位のイラク。一方、グループAで2位をキープする韓国は14日に控えるカタール戦のテストとしてイラクへほど近いUAEへ向かった。

    韓国はソン・フンミン(トッテナム)、チ・ドンウォン(アウクスブルク)といった欧州で活躍する選手が先発したものの、最後まで得点を奪えず。一方のイラクも決め手を欠き、ゴールは生まれなかった。

    ホームでシリアと引き分けた日本同様、イラクも不安を残した状態でロシア・ワールドカップアジア最終予選の一戦を戦うことになる。注目の一戦は13日、イラン・テヘランのシャヒード・ダストゲルディ・スタジアムで行われる。

    http://www.goal.com/jp/news/3476/%E3%A2%E3%B8%E3%A2/2017/06/08/36185052/%E6%A5%E6%9C%AC%E3%A8%E5%AF%BE%E6%A6%E3%AE%E3%A4%E3%A9%E3%AF%E3%AF%E9%9F%E5%9B%BD%E3%A8%E3%B9%E3%B3%E3%A2%E3%AC%E3%B9%E3%89%E3%AD%E3%BC%E4%B8%8D%E5%AE%E6%AE%8B%E3%97%E3%9F%E3%BE%E3%BE%E5%A4%A7%E4%B8%E7%AA%E3%B8

    続きを読む

    1: Egg ★@2017/06/08(木) 22:09:25.78 ID:CAP_USER9

    C8mk9pLXcAEYxG-


    ボルシア・ドルトムントは日本代表MF香川真司との契約を延長することを希望し、この夏の優先事項として交渉に取り組もうとしているようだ。独誌『キッカー』が報じたとして、8日付の地元紙『レヴィア・シュポルト』が伝えた。

    リーガでの3位確保やDFBポカール(ドイツ杯)優勝に貢献した香川。現在の契約は2018年夏までであり、このまま来シーズンの終了を迎えればドルトムントはフリーで香川を失うことになる。

     先日ピーター・ボス新監督の就任を発表したドルトムントは、すでに新シーズンに向けて4人の新戦力獲得を決めている。一方でエースのFWピエール=エメリク・オーバメヤンの去就などに関して不確定要素もあるが、在籍選手の契約延長にも取りかかろうとしており、香川はその中でも「優先順位のリストのトップ」に位置すると報じられている。

    「香川をより長く我々のクラブに留めることが目標だ」とミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)もコメント。香川との契約延長を望むクラブの姿勢を明確にしている。

     ドイツでのシーズンを終え日本代表に合流した香川だが、7日に行われたシリア代表との親善試合で左肩を脱臼。13日のロシアW杯アジア最終予選イラク戦には出場せずにチームを離れ、来シーズンに向けて療養することになった。

    6/8(木) 20:02配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170608-00215544-footballc-socc

    続きを読む

    1: Egg ★2017/06/08(木) 15:05:43.93 ID:CAP_USER9
     【No,Ball No Life】


    1-1で引き分けた7日のキリンチャレンジ杯・シリア戦(味スタ)。前半は低調な内容で、ハリルホジッチ監督が「何人かとは厳しい話をしないといけない」と“説教部屋”の開催を予告したほどだったが、後半はパスがつながり、決定機も増えた。

     中でも、約2年ぶりに代表戦のピッチに立ったFW乾貴士(29)=エイバル=は出色の出来だった。左FWに入ると、いきなりキレ味鋭いドリブルでの中央突破を披露。さらに、FW本田圭佑(30)=ACミラン=からのロングボールを左足でぴたりとトラップすると、距離を詰めてきた相手DFを一瞬でかわし、ゴールライン際をドリブルで駆け上がって、思い切りよく右足シュートを放った。

     相手の股を抜くサイド突破など停滞していた攻撃を活性化。得点こそなかったものの、バルセロナから2ゴールを奪った技術の高さを見せつけた。乾がボールを持つと、次は何をするのかという期待感が増すのか、前半は静かだったスタジアムが徐々にボルテージが上がっていた。

     乾本人も「楽しくできた。勝ちにつながらなかったのは反省。ここで反省できるのはいい。次のイラク戦が大事。結果を残したい」と自信をつかんだようだ。サイドの攻防というのは、サッカーの見せ場の一つ。ジリジリと間合いをはかるFWとDFの駆け引きは、スタジアムの時間を一瞬止めてしまう。

     バルセロナのFWネイマール(25)のサイド突破を見たくて、スタジアムに足を運ぶ人も多いだろう。多様なキックとフェイントで相手を翻弄するシーンは、金を払って見る価値がある。

     シリア戦のユニホームは、1997年に日本がW杯初出場を決めた“ジョホールバルの歓喜”のときの復刻版だった。乾は11番をつけて出場。かつて、カズことFW三浦知良(50)=横浜FC=がつけていた背番号だ。カズもまた、真剣勝負の中にまたぎフェイントなど「魅せるプレー」を忘れなかった。乾にもカズのような“客を呼べる”技術がある。

     乾がポジションを争う左FWは原口元気(26)=ヘルタ=や宇佐美貴史(25)=アウクスブルク=がひしめく激戦区。ハリルホジッチ監督もうれしい悩みが増えたのではないか。

    (浅井武)

    6/8(木) 15:00配信 サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170608-00000534-sanspo-socc

    写真
    http://www.sanspo.com/soccer/images/20170608/jpn17060812000019-p1.jpg

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し@2017/06/07(水) 21:37:39.39 ID:y2M1JrVf0

    CrRerspUIAE5At2


    どっちもフルメンバーの本気として

    続きを読む

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