2017年06月
「浦和が嘲笑するジェスチャーで事件誘発」暴力行為の済州、AFCの厳罰に反論
1: ガラケー記者 ★@ 2017/06/10(土) 13:39:27.28 ID:CAP_USER


ACL浦和戦の乱闘騒動にAFCが裁定 済州2選手が長期の資格停止処分
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の浦和レッズ戦で、前代未聞の蛮行に出た済州ユナイテッド(韓国)と選手に9日、アジアサッカー連盟(AFC)から厳罰が下された。後半に警告2枚を受けて退場しながら、試合後の乱闘騒ぎでピッチに戻り主審に危害を加えたDFチョ・ヨンヒョンに、最も重い6カ月の資格停止処分が下されるなど、暴行事件の主犯格3選手がペナルティーを受けたが、済州関係者は「浦和が嘲笑するようなジェスチャーで事件を誘発した」との反論を展開。AFCへの控訴に打って出るという。韓国紙「国民日報」電子版が報じている。
5月31日に行われたACLラウンド16の浦和との第2戦で、済州は数々の暴行を働いた。浦和が延長戦に入り3-0として、2戦合計スコアで1点リードした試合終了間際、両チームの選手が小競り合いを起こしたところで控え選手のDFペク・ドンギュがビブスを着たままピッチに乱入。仲裁に入っていた浦和MF阿部勇樹にジャンピングエルボーを見舞い、前代未聞の退場処分となった。
さらに試合終了後にも済州の選手やスタッフが暴力行為を働き、浦和DF槙野智章は済州の選手たちに追いかけられながらロッカールームに引き上げた。その際には、DFクォン・ハンジンが浦和スタッフに飛び膝蹴りをして、試合後にもかかわらずレッドカードを提示されている。
退場者3人を出した韓国チームの蛮行を世界各国のメディアが非難するなか、AFCが9日に厳罰を下した。
「背景が全く考慮されていない」と主張 最も重い処分を受けるのは退場処分となりながら試合後にピッチに戻り、主審を突き飛ばしたチョ・ヨンヒョンで、6カ月間の資格停止と制裁金2万ドル(約220万円)となり、阿部に暴行を働いたペク・ドンギュは3カ月間の資格停止と制裁金1万5000ドル(約165万円)、クォン・ハンジンには2試合出場停止と制裁金1000ドル(約11万円)の処分となった。また、済州に対してはチームとして4万ドル(約440万円)の制裁金が科されることになった。
この裁定に対して済州は、AFCに提出した抗議文と同様の主張を展開しているという。同紙の記事では済州関係者のコメントを紹介。「浦和が私たちのベンチに嘲笑するようなジェスチャーを行い、事件を誘発した。この背景が全く考慮されていない」と語ったとしている。
もっともAFCは済州側の主張もしっかりと考慮したのか、試合後の騒動に関わり、試合の価値を落としたとの理由で、浦和にもすでに2万ドル(約220万円)の罰金を命じている。双方に処分を下し今回の乱闘騒動も収束するかと思われたが、AFCの裁定に納得しない済州は「乱闘騒動の原因は浦和」との主張を繰り返し、減刑工作に打って出るようだ。
football-zone
2017.06.10 (Sat)
http://www.football-zone.net/archives/63493
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の浦和レッズ戦で、前代未聞の蛮行に出た済州ユナイテッド(韓国)と選手に9日、アジアサッカー連盟(AFC)から厳罰が下された。後半に警告2枚を受けて退場しながら、試合後の乱闘騒ぎでピッチに戻り主審に危害を加えたDFチョ・ヨンヒョンに、最も重い6カ月の資格停止処分が下されるなど、暴行事件の主犯格3選手がペナルティーを受けたが、済州関係者は「浦和が嘲笑するようなジェスチャーで事件を誘発した」との反論を展開。AFCへの控訴に打って出るという。韓国紙「国民日報」電子版が報じている。
5月31日に行われたACLラウンド16の浦和との第2戦で、済州は数々の暴行を働いた。浦和が延長戦に入り3-0として、2戦合計スコアで1点リードした試合終了間際、両チームの選手が小競り合いを起こしたところで控え選手のDFペク・ドンギュがビブスを着たままピッチに乱入。仲裁に入っていた浦和MF阿部勇樹にジャンピングエルボーを見舞い、前代未聞の退場処分となった。
さらに試合終了後にも済州の選手やスタッフが暴力行為を働き、浦和DF槙野智章は済州の選手たちに追いかけられながらロッカールームに引き上げた。その際には、DFクォン・ハンジンが浦和スタッフに飛び膝蹴りをして、試合後にもかかわらずレッドカードを提示されている。
退場者3人を出した韓国チームの蛮行を世界各国のメディアが非難するなか、AFCが9日に厳罰を下した。
「背景が全く考慮されていない」と主張 最も重い処分を受けるのは退場処分となりながら試合後にピッチに戻り、主審を突き飛ばしたチョ・ヨンヒョンで、6カ月間の資格停止と制裁金2万ドル(約220万円)となり、阿部に暴行を働いたペク・ドンギュは3カ月間の資格停止と制裁金1万5000ドル(約165万円)、クォン・ハンジンには2試合出場停止と制裁金1000ドル(約11万円)の処分となった。また、済州に対してはチームとして4万ドル(約440万円)の制裁金が科されることになった。
この裁定に対して済州は、AFCに提出した抗議文と同様の主張を展開しているという。同紙の記事では済州関係者のコメントを紹介。「浦和が私たちのベンチに嘲笑するようなジェスチャーを行い、事件を誘発した。この背景が全く考慮されていない」と語ったとしている。
もっともAFCは済州側の主張もしっかりと考慮したのか、試合後の騒動に関わり、試合の価値を落としたとの理由で、浦和にもすでに2万ドル(約220万円)の罰金を命じている。双方に処分を下し今回の乱闘騒動も収束するかと思われたが、AFCの裁定に納得しない済州は「乱闘騒動の原因は浦和」との主張を繰り返し、減刑工作に打って出るようだ。
football-zone
2017.06.10 (Sat)
http://www.football-zone.net/archives/63493
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玉乃淳「本当に、当時の僕は久保建英より上だった(笑)」
1: pathos ★@2017/06/09(金) 22:50:30.22 ID:CAP_USER9
下田「当時の日本のサッカーメディアや専門誌とかでは結構、“玉乃淳・神童”みたいな感じで言われてたよね。今は久保建英がそう言われているけど。“神童歴あり”の玉乃くんから見て、ぶっちゃけ久保君どうですか?」
玉乃「『久保くんに対する発言は慎重に』と言われていますが、今日はスペシャルデーなので…。本当に、久保くんより僕の方が上手かったです(笑)」
全文:http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=279085
玉乃「『久保くんに対する発言は慎重に』と言われていますが、今日はスペシャルデーなので…。本当に、久保くんより僕の方が上手かったです(笑)」
全文:http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=279085
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モイーズ前監督が女性記者に対して脅迫してたらしい・・・
1: Egg ★2017/06/10(土) 21:49:31.46 ID:CAP_USER9
イングランドサッカー協会(FA)は10日、前サンダーランド監督のデイヴィッド・モイーズ氏に罰金処分を科したことを発表した。
4月18日にホームで行われたプレミアリーグ第29節バーンリー戦に引き分けた後、イギリスメディア『BBC』の女性記者ヴィッキー・スパークスさんの取材を受けたモイーズ監督。スパークスさんの「サンダーランドのエリス・ショート会長が試合観戦に訪れていたのは監督解任が近いことを示しているのか」という質問に激怒したモイーズ監督は「そういうことを聞いたら、たとえ君が女性であっても殴られるぞ。今度ここに来る時は気をつけろ」と脅していた。
これについてモイーズ監督は記者会見の場で、「自分の犯したことについて深く後悔している。とても感情的になっていた」とコメント。さらにスパークスさんには後日、電話で直接謝罪していたことも明らかにした。
この事件に対しFAはモイーズ氏に独立規制委員会を通して事情聴取し、「FAルール」の「あらゆる道徳違反の悪化」に違反するとして罰金3万ポンド(約422万円)を科した。
6/10(土) 18:09配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170610-00599080-soccerk-socc
写真

4月18日にホームで行われたプレミアリーグ第29節バーンリー戦に引き分けた後、イギリスメディア『BBC』の女性記者ヴィッキー・スパークスさんの取材を受けたモイーズ監督。スパークスさんの「サンダーランドのエリス・ショート会長が試合観戦に訪れていたのは監督解任が近いことを示しているのか」という質問に激怒したモイーズ監督は「そういうことを聞いたら、たとえ君が女性であっても殴られるぞ。今度ここに来る時は気をつけろ」と脅していた。
これについてモイーズ監督は記者会見の場で、「自分の犯したことについて深く後悔している。とても感情的になっていた」とコメント。さらにスパークスさんには後日、電話で直接謝罪していたことも明らかにした。
この事件に対しFAはモイーズ氏に独立規制委員会を通して事情聴取し、「FAルール」の「あらゆる道徳違反の悪化」に違反するとして罰金3万ポンド(約422万円)を科した。
6/10(土) 18:09配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170610-00599080-soccerk-socc
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ウイイレって結局強い選手でドリブルしてゴールするだけの戦略もクソも無いゴミゲーやんけ!!
サッカー日本vsイラクって香川の代わりに先発は誰?
浅野拓磨、本田圭佑から定位置奪った久保裕也に挑戦
1: 仙台焼肉 ★ 2017/06/10(土) 10:15:32.94 ID:CAP_USER9
【テヘラン=小川寛太】サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選B組のイラク戦(13日)が行われるテヘランに入り、調整を進めている日本代表。本田(ACミラン)から右FWの定位置を奪った久保(ヘント)の新たな好敵手に名乗りを上げたのが浅野(シュツットガルト)だ。「自分の特長を出すことに集中している」と持ち味のスピードを生かして、同年代のライバルに挑戦する。
7日のシリア戦に後半18分から出場した浅野は、右FWとしてプレー。印象を残せず、「右でやる難しさは感じながらやっている。最後の精度をあげていかないといけない」。反省点が浮き彫りになった。
前半、右FWを務めたのは1歳年上の久保。最も勢いのあるライバルに打ち勝つための武器はやはり、速さ。「(久保との)違いは意識していない。タイミングよく前へ抜け出せれば」。持ち味を最大限に出す考えだ。
右アキレス腱に不安を抱えているが、「次も出るならたぶん右FW。常に考えてやりたい」。今度こそ、結果で応えるつもりだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170610-00000506-san-socc
7日のシリア戦に後半18分から出場した浅野は、右FWとしてプレー。印象を残せず、「右でやる難しさは感じながらやっている。最後の精度をあげていかないといけない」。反省点が浮き彫りになった。
前半、右FWを務めたのは1歳年上の久保。最も勢いのあるライバルに打ち勝つための武器はやはり、速さ。「(久保との)違いは意識していない。タイミングよく前へ抜け出せれば」。持ち味を最大限に出す考えだ。
右アキレス腱に不安を抱えているが、「次も出るならたぶん右FW。常に考えてやりたい」。今度こそ、結果で応えるつもりだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170610-00000506-san-socc
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英2部ハルが本田圭佑の恩師スルツキー監督の就任を発表!これ本田くる?
ハルは8日、レオニード・スルツキー氏の新監督就任を発表した。
スルツキー氏は1971年生まれの46歳。2009年からCSKAモスクワの指揮を執り、日本代表FW本田圭佑らを指導した。2012-13シーズンからはロシア・プレミアリーグで2連覇を達成。2015年夏にはロシア代表監督との兼任で采配を振るった。代表では昨年、ユーロ2016で決勝トーナメントに進出。代表監督は同大会終了後に辞任し、CSKAモスクワでの指揮は昨年末限りで終了していた。
監督として初めてイングランドで指揮を執るスルツキー氏は、「非常に光栄に思っている。クラブをプレミアリーグへと導くチャレンジを楽しみにしている」と抱負を述べている。
ハルは今シーズン、プレミアリーグで18位に終わってチャンピオンシップ(イングランド2部)降格が決定。1年でのプレミアリーグ復帰を目指すシーズンで、スルツキー氏に指揮を託すこととなった
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170609-00598806-soccerk-socc
スルツキー氏は1971年生まれの46歳。2009年からCSKAモスクワの指揮を執り、日本代表FW本田圭佑らを指導した。2012-13シーズンからはロシア・プレミアリーグで2連覇を達成。2015年夏にはロシア代表監督との兼任で采配を振るった。代表では昨年、ユーロ2016で決勝トーナメントに進出。代表監督は同大会終了後に辞任し、CSKAモスクワでの指揮は昨年末限りで終了していた。
監督として初めてイングランドで指揮を執るスルツキー氏は、「非常に光栄に思っている。クラブをプレミアリーグへと導くチャレンジを楽しみにしている」と抱負を述べている。
ハルは今シーズン、プレミアリーグで18位に終わってチャンピオンシップ(イングランド2部)降格が決定。1年でのプレミアリーグ復帰を目指すシーズンで、スルツキー氏に指揮を託すこととなった
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170609-00598806-soccerk-socc
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韓国「肘打ちはわざとではなく、阿部が顔を出したから それを謝罪したい」だそうです
1: 名無しさん@涙目です。2017/06/07(水) 15:43:35.76 ID:hNsIUbaL0● BE:565421181-PLT(13000) ポイント特典


阿部への“エルボー“は故意ではなかった!? 張本人のペク・ドンギュが日本に直接謝罪へ
このエルボーには浦和の選手たちも苦言を呈していたが、韓国『スポーツ朝鮮』はペク・ドンギュが悪意を持って
やったわけではないと伝えている。
どうやらペク・ドンギュは両チームの衝突を阻止しようとベンチから飛び出し、両者を離そうとした際に肘が阿部に
ヒットしてしまったという。
そしてペク・ドンギュは日本に出向いて阿部に謝罪する考えを持っているようで、インターナショナルマッチウィーク
の中断期間を利用して阿部と面会できるよう動いている。済州のチョ・ヨンファン監督もペク・ドンギュが阿部と
和解して誤解を解きたがっていることを明かしており、直接の謝罪で事態を収めるようだ。
当初はSNSでの謝罪を考えていたようだが、礼儀として直接会う方向で動いている模様だ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-00010003-theworld-socc
このエルボーには浦和の選手たちも苦言を呈していたが、韓国『スポーツ朝鮮』はペク・ドンギュが悪意を持って
やったわけではないと伝えている。
どうやらペク・ドンギュは両チームの衝突を阻止しようとベンチから飛び出し、両者を離そうとした際に肘が阿部に
ヒットしてしまったという。
そしてペク・ドンギュは日本に出向いて阿部に謝罪する考えを持っているようで、インターナショナルマッチウィーク
の中断期間を利用して阿部と面会できるよう動いている。済州のチョ・ヨンファン監督もペク・ドンギュが阿部と
和解して誤解を解きたがっていることを明かしており、直接の謝罪で事態を収めるようだ。
当初はSNSでの謝罪を考えていたようだが、礼儀として直接会う方向で動いている模様だ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-00010003-theworld-socc
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ACL日韓乱闘の処分、中国は韓国に対するの処罰が甘すぎるとの声、韓国はAFCを金で買っている
1: ニライカナイφ 2017/06/10(土) 11:07:07.75 ID:CAP_USER


アジアサッカー連盟(AFC)は9日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)浦和レッズ対済州ユナイテッドの試合で発生した乱闘に対する処分を下し、その内容が中国でも大きな注目を集めている。
先月31日に行われた試合では、試合中のプレーと乱闘騒ぎで済州の3選手が退場処分となり、浦和のズラタンと武藤にもイエローカードが出された。
今回のAFCの処分では、2枚のイエローカードを受けて退場処分になりながら試合終了後に審判に詰め寄ったとされるチョ・ヨンヒョンに6カ月の出場停止と罰金2万ドル(約220万円)が、浦和の阿部に肘打ちを見舞った控えのペク・ドンギュに3カ月の出場停止と罰金1万5000ドル(約165万円)が、乱闘に加わったクォン・ハンジンに2試合の出場停止と罰金1000ドル(約11万円)が科されたほか、済州にも4万ドル(約440万円)の罰金が科された。
また、浦和にも「関係者が乱闘に参加した」として罰金2万ドルが科されている。
これに対して、済州側は処分を不服として抗議する姿勢を見せており、浦和は内容について確認したうえで今後の対応を決めるとしている。
韓国ではメディアが済州を厳しく批判する一方で、「挑発した浦和にも責任がある」との論調も根強い。
対する日本では、「AFCが下した罰が軽い」「巻き込まれた浦和が処分を受けるのはおかしい」という論調が支配的だ。
この処分については、中国のスポーツメディア・騰訊体育が「ACLでの乱闘、AFCが済州に重罰」との見出しでいち早く伝えている。
記事では、「済州側は浦和の選手が試合中に挑発してきたと話しているが、浦和の選手はルールに則った上でコーナーで時間稼ぎをしただけであって、済州の重罰は不可避である」「“被害者”である浦和にも騒動を起こしたとの理由で2万ドルが科された」などとしており、浦和寄りの姿勢を示している。
ネットユーザーからは韓国側を批判する声が多数を占めたほか、日本国内の声と同様、「これで『重罰』?」「処分が軽すぎるでしょ」
「かすり傷だな」といった声が出ている。
また、AFCの韓国に対するこれまでの態度が厳しくないことをやゆして、「韓国人はAFCで力を持ってるからな」
「ある意味この処分は“合理的”」「これがもし中国のクラブなら出場停止は最低1年」といった声や、
「AFCは儲かったな」といった声も寄せられている。
http://news.livedoor.com/article/detail/13183161/
先月31日に行われた試合では、試合中のプレーと乱闘騒ぎで済州の3選手が退場処分となり、浦和のズラタンと武藤にもイエローカードが出された。
今回のAFCの処分では、2枚のイエローカードを受けて退場処分になりながら試合終了後に審判に詰め寄ったとされるチョ・ヨンヒョンに6カ月の出場停止と罰金2万ドル(約220万円)が、浦和の阿部に肘打ちを見舞った控えのペク・ドンギュに3カ月の出場停止と罰金1万5000ドル(約165万円)が、乱闘に加わったクォン・ハンジンに2試合の出場停止と罰金1000ドル(約11万円)が科されたほか、済州にも4万ドル(約440万円)の罰金が科された。
また、浦和にも「関係者が乱闘に参加した」として罰金2万ドルが科されている。
これに対して、済州側は処分を不服として抗議する姿勢を見せており、浦和は内容について確認したうえで今後の対応を決めるとしている。
韓国ではメディアが済州を厳しく批判する一方で、「挑発した浦和にも責任がある」との論調も根強い。
対する日本では、「AFCが下した罰が軽い」「巻き込まれた浦和が処分を受けるのはおかしい」という論調が支配的だ。
この処分については、中国のスポーツメディア・騰訊体育が「ACLでの乱闘、AFCが済州に重罰」との見出しでいち早く伝えている。
記事では、「済州側は浦和の選手が試合中に挑発してきたと話しているが、浦和の選手はルールに則った上でコーナーで時間稼ぎをしただけであって、済州の重罰は不可避である」「“被害者”である浦和にも騒動を起こしたとの理由で2万ドルが科された」などとしており、浦和寄りの姿勢を示している。
ネットユーザーからは韓国側を批判する声が多数を占めたほか、日本国内の声と同様、「これで『重罰』?」「処分が軽すぎるでしょ」
「かすり傷だな」といった声が出ている。
また、AFCの韓国に対するこれまでの態度が厳しくないことをやゆして、「韓国人はAFCで力を持ってるからな」
「ある意味この処分は“合理的”」「これがもし中国のクラブなら出場停止は最低1年」といった声や、
「AFCは儲かったな」といった声も寄せられている。
http://news.livedoor.com/article/detail/13183161/
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