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    2017年05月

    1: @Egg2017/05/06(土) 17:59:04.29 ID:CAP_USER9
    インテルサポーターによる個人攻撃は「正しくないことに思える」
     
    インテルの日本代表DF長友佑都は、4月30日の本拠地ナポリ戦で、相手のクロスボールの対応で痛恨のクリアミスを犯し決勝点を献上。
    チームが0-1で敗れたことで現地メディア、サポーターから激しい批判を呼んでいた。長友はツイッターで持論を展開すると、インテルサポーターの怒りを買って炎上していた。

    タリアのサッカー情報サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」は、これまで約7年間イタリアでプレーしてきた長友の人間性を高く評価しつつも
    「このような時は黙っていた方が良い」と、アドバイスとも取れるような言葉を掲載している。

    「ユウトは確かにナポリ戦で大きなミスをした。それは事実だ。
    だが、彼はインテルとの契約期間内において、彼のクラブに迷惑をかけるようなことや、悪い影響を与えるようなことはしてこなかった人物だ。
    サポーターたちが彼を個人攻撃するのは、正しくないことに思える」

    記事ではこう記し、長友がインテル在籍期間中にクラブのために行動してきたことを忘れるべきではないとしている。
    その上でプレーの面ではなく、個人的な部分で攻撃を仕掛けるのはいかがなものかと、サポーターに苦言を呈している。

    「耐えてプレーを続ける方が良い」
     
    その一方で、「同様に、サポーターが勝敗を分けるミスに怒りを覚えるのは仕方のないことだ。このような場合には、黙っていた方が良い。
    より耐えること。耐えてプレーを続ける方が良いということを指摘しておかなければ」と、SNS上に持論を展開した行動に対して疑問を呈している。

    長友はナポリ戦が3試合連続のスタメン出場だったが、続く今週末の敵地ジェノア戦でもスタメン出場すると現地メディアで揃って予想されている。
    忍耐を要求される環境のなか、プレーでその価値を示していくことが求められそうだ。

    Football ZONE web 5/6(土) 14:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170506-00010012-soccermzw-socc

    写真
    no title


    インテル長友4試合連続先発へ 相手はかつて決勝ゴール決めたジェノア
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00000102-dal-socc

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    1: 以下、VIPがお送りします 2017/05/06(土) 08:54:15.577 ID:i9xBXjV60

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    サッカー観戦以外で面白いスポーツ観戦って何よ?

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    1: @Egg ★2017/05/06(土) 09:48:39.29 ID:CAP_USER9
    <過去17冠の鹿島に対し、今年のルヴァンカップを含めて5冠の浦和と、これまでに獲得したタイトルの数が示す「勝負強さ」が両者の明暗を分けた。
    (中略)どちらにとっても、自力で優勝を決められる決勝戦。そこでは「勝ち慣れた者」と「勝ち慣れていない者」との差、特に心理面での両者の差は明白だった。
    鹿島の憎らしいまでの勝負強さには、ただただ感服するしかない。>

    これは、昨季Jリーグチャンピオンシップ(CS)決勝の第2戦後に、当Jリーグコラムにて記したレポートの一部である。

    5月4日に行なわれたJ1第10節、浦和レッズvs鹿島アントラーズを見ながら頭に思い浮かんだのは、まさにこの試合だった。
    今季J1の優勝の行方を占うと見られた序盤戦の天王山は、いつかどこかで見たような、既視感たっぷりの試合となった。

    浦和と鹿島。今季開幕前からこの両チームを優勝候補の2強に推す声は多く、それに応えるように前節終了時点で浦和が首位、鹿島は3位と、両者は順当に上位につけていた。
    しかも浦和、鹿島ともに、すでにAFCチャンピオンズリーグ(ACL)ではグループリーグ突破を決めており、優勝候補同士の直接対決にふさわしい状況が整っていた。

    この試合は、両チームが翌週に控えているACLの試合を考慮し、他の試合に先駆けて行なわれたため、同日にはJ1だけでなく、J2、J3も含めて他に試合はなかった。
    会場は浦和のホーム、埼玉スタジアム。あたかも昨季のCS決勝第2戦を想起させる注目の一戦は、結果や内容も含めて、文字どおり「CSの再現」となった。

    結果は1-0で鹿島の勝利。スコアこそ、CS決勝第2戦の2-1とは異なっていたが、試合展開は概ね合致していたと言っていいだろう。
    試合序盤、ペースを握ったのは浦和である。サイドを中心に好連係を見せ、何度かチャンスを作り出した。得点には至らなかったものの、浦和にとっては悪くない立ち上がりだった。

    しかし、鹿島は徐々にサイドでの守備を整えるとともに、奪ったボールを攻撃につなげ始める。
    そして迎えた24分。ペナルティーエリアのわずかに外でパスを受けたFW金崎夢生が、そのまま強引にキープしてシュートまで持ち込むと、金崎の左足から放たれたボールは、
    シュートブロックに飛び込んできた浦和のDF森脇良太に当たってコースが変わり、GK西川周作の逆を突く形でゴールネットを揺らした。

    先制点を許したことで、浦和は明らかに浮き足立った。それは特に後半に入ると顕著になり、1点を返そうと前がかりになるものの、焦りからイージーミスを増やすばかりで、落ち着いてゲームを進めることができなかった。
    浦和のペトロヴィッチ監督は「今日は不運な形で失点し、鹿島がやりやすい試合になった」と振り返ったが、確かに失点には不運がともなったにしても、その後の攻撃にはあまりにも粗(あら)が目立った。

    また、ペトロヴィッチ監督は「試合内容を見れば、得点に至るチャンスはあった。カウンターから(得た後半の決定機で)ラファエル・シルバが決めていれば、
    あるいは槙野(智章)のポストに当たったシュートが入っていれば、結果は違っていたかもしれない」と強がってもみせた。

    だが、それを言うなら、鹿島にも同じように決定的な追加点のチャンスがいくつかあった。浦和がリスクを負って攻撃に出た、と言えば聞こえはいいが、負ったリスク相応に攻撃の迫力が増すことはなかった。鹿島の石井正忠監督が語る。
    「強い浦和に対して、どう戦うか。そこをどうにかうまく対応でき、少ないチャンスを決め切れたことが今日のポイントだった」

    >>2以降につづく

    webスポルティーバ 5/6(土) 8:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170506-00010002-sportiva-socc

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    1: THE FURYφ 2017/05/06(土) 00:10:09.54 ID:CAP_USER9
    FIFA U-20ワールドカップ韓国2017に臨む、U-20イタリア代表の候補メンバー24名が発表された。

    イタリア代表は日本代表と同じグループDに入っており、初戦でウルグアイ代表、第2戦で南アフリカ代表、
    第3戦で日本代表と対戦する。

    候補メンバー24名は以下の通り。

    ■GK
    アレックス・メレト(SPAL)
    サムエーレ・ペリサン(ウディネーゼ)
    アンドレア・ザッカグノ(プロ・ヴェルチェッリ)

    ■DF
    マウロ・コッポラーロ(ラティーナ)
    フェデリコ・ディマルコ(エンポリ)
    パオロ・ギリオーネ(SPAL)
    リカルド・マルキッツァ(ローマ)
    ジュゼッペ・ペッツェッラ(パレルモ)
    フィリッポ・ロマーニャ(ブレシア)
    ジュゼッペ・スカレーラ(フィオレンティーナ)
    レオナルド・セルニコラ(フォンディ)
    ダヴィデ・ヴィットゥリーニ(ペスカーラ)

    ■MF
    ニコロ・バレッラ(カリアリ)
    アルフレード・ビフルコ(カルピ)
    ロランド・マンドラゴラ(ユヴェントス)
    リッカルド・オルソリーニ(アスコリ)
    マッテオ・ペッシーナ(コモ)
    シモーネ・ポンティッソ(SPAL)
    マッティア・ヴィターレ(チェゼーナ)

    ■FW
    アンドレア・ファヴィッリ(アスコリ)
    シモーネ・ミネッリ(アルビーノレッフェ)
    ジュゼッペ・パニコ(チェゼーナ)
    アンドレア・ピナモンティ(インテル)
    ルーカ・ヴィード(チッタデッラ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00584048-soccerk-socc

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    1: 風吹けば名無し2017/05/06(土) 11:29:14.65 ID:21W0m0eY0

    29209b0b


    なんで?

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    225: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/05/06(土) 09:33:13.53 ID:FNWGGFyj0

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    可哀想だけど今後の為にも森脇今期出場停止と浦和の勝ち点10剥奪が妥当だと思う 
    可哀想だけどここまでしないと浦和は再発どころかそのうち国際問題まで引き起こしそうな雰囲気だからな 
    ガンバ川崎徳島のこともあるし、可哀想だけど森脇と浦和には今後のJリーグの為に人柱になってもらおう

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    1: @Egg ★ 2017/05/06(土) 08:41:24.56 ID:CAP_USER9
    4日の浦和―鹿島戦で起きた浦和DF森脇良太(31)の発言を巡る問題で5日、Jリーグの原博実副理事長(58)は両クラブに選手から事情聴取を行うよう指示したことを明かした。
    「その報告を受け、どうするか考えます」。Jリーグとして事実関係を精査し、適切な対応を取るという。

    後半33分に小競り合いが起きた際、鹿島MF小笠原満男(38)らは、森脇がMFレオ・シルバ(31)に侮辱的な発言をしたと主張し、
    森脇は小笠原のツバが顔にかかったので「口が臭い」と言い返し、シルバに対しての発言は否定していた。

    森脇はこの日、「昨日話したことにウソはありません。僕が発した言葉で多くの人に迷惑をかけた。サポーター、スポンサー、スタッフ、チームメートにも迷惑をかけ、心配させてしまった。
    謝罪したい」と話し、ミーティングで騒動を起こしたことをわびた。浦和は選手数人から聴取し、森脇の言い分に間違いないという結論に達したという。

    また、鹿島幹部はこの日午前に電話を受け、浦和の強化部と森脇から騒動に対する謝罪の意を伝えられたことを明かした。
    試合後、マッチコミッショナーに報告済みで、「(浦和側に)処分を求めるものではない」(同幹部)と強調。「Jリーグに判断は任せます。事実確認して的確な対応をしてもらいたい」と続けた。

    スポーツ報知 5/6(土) 7:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00000021-sph-socc

    写真
    no title

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    1: 風吹けば名無し2017/05/06(土) 03:33:40.92 ID:DrTbw5mZd

    CRNeTjsVAAA9nzE


    今までは接待サッカーだったのかよw

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/05/05(金) 18:42:41.53 ID:CAP_USER9

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    ◆明治安田生命J1リーグ 第10節 G大阪1―1清水(5日・市立吹田サッカースタジアム)

     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が視察に訪れ、同点ゴールを決めた日本代表MF倉田秋(28)について「いくつかの点を修正すれば非常に興味深い選手だと思う。彼にはスピードアップと球離れの速さを期待している。動き続けながらプレーすることも期待している。方向の変化、リズムの変化をもたらせる選手です」と評価した。

     公式戦4試合連続ゴールはならなかったU―20日本代表MF堂安律(18)に関しては「非常に能力の高い選手だと思う。今のところ、ボールを持ったらプレーできるタイプ。若くて非常に面白い選手だと思う」とコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170505-00000129-sph-socc

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