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    2017年05月

    1: 動物園φ ★2017/05/08(月) 06:00:45.61 ID:CAP_USER9

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    フットボールチャンネル 5/8(月) 5:46配信

    2得点のエディン・ゼコ【写真:Getty Images】
    【ミラン 1-4 ローマ セリエA 第35節】

     イタリア・セリエA第35節が現地時間の7日に行われ、ミランがローマをホームに迎えた。

     開始8分、今季絶好調のゼコのゴールでアウェイのローマが先制点を奪う。モハメド・サラーとのパス交換でミラン守備陣を翻弄すると、最後は右からの横パスにダイレクトで合わせゴール右隅の絶妙なコースへ蹴り込んだ。

     さらに28分、決めたのは再びゼコ。左からのCKにヘディングで合わせて今季27ゴール目を記録。ローマが2点のリードを奪って前半を折り返す。

     ミランは76分、右からのCKをニアのオカンポスが触ったあと逆サイドのパシャリッチがヘディングで叩き込み1点を返す。だがそのわずか2分後、元ミランのエル・シャーラウィが古巣相手のゴールを奪ってローマが2点差を取り戻した。FKからのボールをゼコが落とし、ペナルティーアーク内で受けたエル・シャーラウィが狙いすましたシュートを右隅へ送り込んだ。

     86分にはエリア内でサラーの決定機を阻止したパレッタに対してレッドカードの判定。このプレーで得たPKをデ・ロッシが確実に決めてローマが4-1と突き放し、そのままタイムアップを迎えた。ベンチに入っていたミランの本田圭佑に出場機会はなかった。

     ローマはこの勝利でナポリを抑えての2位をキープ。次節は首位ユベントスとの直接対決だが、勝てなければ目の前で優勝決定を許すことになる。ミランは4試合白星なしとなったが、インテルの足踏みに助けられ6位を守っている。

    【得点者】
    8分 0-1 ゼコ(ローマ)
    28分 0-2 ゼコ(ローマ)
    76分 1-2 パシャリッチ(ミラン)
    78分 1-3 エル・シャーラウィ(ローマ)
    87分 1-4 デ・ロッシ(ローマ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170508-00010003-footballc-socc
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    1: 動物園φ ★2017/05/07(日) 23:46:36.59 ID:CAP_USER9

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    スポニチアネックス 5/7(日) 23:40配信

     ベルギー1部リーグ、ヘントのFW久保裕也(23)は7日、アウェーで行われた優勝プレーオフ第7節のオーステンデ戦にフル出場。2―4の後半35分に追撃弾を決めたが、試合は3―4で敗れた。

     久保は2点を追う後半35分、左サイドからのグラウンダーのクロスにペナルティエリア後方から走り込みダイレクトで左足で合わせ見事にネットを揺らした。今節敗れたことで首位アンデルレヒトとの勝ち点差が8に広がる可能性もあり、逆転優勝の可能性は限りなく低くなったが、移籍後14試合で9得点とチームで着実に結果を残している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00000186-spnannex-socc
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    1: 風吹けば名無し 2017/05/06(土) 05:33:47.40 ID:wS+N1pio0
    森脇「やり取りは小笠原とのものでレオシルバとは揉めてない」

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    1: カイキニッショク ©2ch.net 2017/05/08(月) 00:08:46.56 ID:CAP_USER9

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    長友先発のインテル、カンドレーヴァのPK失敗響き3連敗…ジェノアは8戦ぶり白星

    SOCCER KING 5/7(日) 23:59配信

    セリエA第35節が7日に行われ、ジェノアと日本代表DF長友佑都が所属するインテルが対戦した。
    長友は左サイドバックのポジションで4試合連続スタメンとなっている。

    29分、エデルが遠目からミドルシュートで狙うが、GKエウジェニオ・ラマンナが好セーブ。
    これで得たCKでアントニオ・カンドレーヴァが右足ダイレクトで合わせるも、またもGKラマンナに阻まれた。

    後半に入り70分、ミゲル・ヴェローゾが強烈なミドルシュートを放つ。
    このシュートはクロスバーを叩き、跳ね返りをゴラン・パンデフが押し込み、ジェノアが先制する。

    追いかけるインテルは長友に代えて、エベル・バネガを投入する。
    そして迎えた85分、インテルはCKからイヴァン・ペリシッチがシュートを放つと、このシュートがニコラス・ブルディッソの手に当たりインテルはPKを獲得する。
    しかし、カンドレーヴァのPKはラマンナに防がれ、同点のチャンスを逃してしまう。

    試合は1-0で終了。
    ジェノアは8試合ぶりに勝ち点3を獲得。
    一方のインテルは3連敗で7試合連続勝ちなしとなった。

    次節、ジェノアはアウェイでパレルモと、インテルはホームでサッスオーロと対戦する。

    【スコア】
    ジェノア 1-0 インテル

    【得点者】
    1-0 70分 ゴラン・パンデフ(ジェノア)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00584511-soccerk-socc

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    1: ぶーちゃんφ  2017/05/07(日) 21:09:06.00 ID:CAP_USER9

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    4日に埼玉スタジアムで行われたJ1リーグの浦和―鹿島戦で、浦和のDF森脇良太が相手選手を差別したと受け
    取れる言動をした問題で、Jリーグは7日、東京都内で規律委員会を開き、森脇を事情聴取するとともに、騒ぎの
    中にいた鹿島のMF小笠原満男から意見を聴いた。

    関係者によると、近く処分の有無について発表される見通し。両選手はこの日、取材に応じなかった。

    問題となったのは、試合後半に起きた両チームの小競り合い。試合後に小笠原が、ブラジル出身のMFレオシルバ
    に対する森脇の言動が不適切だったと指摘した。しかし森脇は小笠原に対しての言動だったと反論し、主張が食い
    違っていた。


    時事:
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00000073-jij-spo

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    1: Egg ★ 2017/05/07(日) 12:32:20.94 ID:CAP_USER9

    現在のサッカー界で最も注目を集めている10代の選手といえば、やはりモナコFWキリアム・ムバッペだろう。リーグ戦、チャンピオンズリーグで得点を継続的に決めており、すでに複数のクラブが獲得に動いている。今後のサッカー界を引っ張る主役になってもおかしくはないだろう。

    そのムバッペと張り合える存在と期待されているのが、19歳のマンチェスター・ユナイテッドFWマーカス・ラッシュフォードだ。ラッシュフォードも昨季のブレイクから注目されている選手で、マンUの将来を背負う存在になると考えられている。

    英『Daily Mail』は今回サッカー界を騒がせる10代選手としてムバッペとラッシュフォードを比較しているが、どちらが優れたFWなのだろうか。得点率を見てみると、今季のムバッペは95分に1得点のペースでネットを揺らしている。これは欧州五大リーグでプレイする10代の選手ではNo.1の数字で、その決定力は圧倒的だ。一方のラッシュフォードは258分に1得点となっている。ムバッペとはかなりの差があるが、これでも欧州五大リーグでプレイする10代選手の中ではNo.2の数字なのだ。つまり2人は現在最も得点を期待できる10代のFWということになる。

    また、同メディアはラッシュフォードが今季自身の望む場所で起用されてこなかったことにも触れている。今季はズラタン・イブラヒモビッチが加入したこともあり、ラッシュフォードがセンターフォワードでプレイする機会は少なかった。それも得点率が伸びない理由となったはずで、センターフォワードで起用された際にはチェルシーやセルタ相手に得点を記録している。センターフォワードとして1シーズンを戦えばもっと得点を期待できるだろう。

    現時点で圧倒的なパフォーマンスを見せているのはムバッペの方で、欧州中のビッグクラブが興味を示すのも当然だ。ラッシュフォードもそのムバッペに食らいつくだけの能力を有しているはずだが、2人の若きストライカーは今後サッカー界を引っ張るライバルとなっていくかもしれない。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/7(日) 10:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00010005-theworld-socc

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/05/07(日) 18:26:38.30 ID:CAP_USER9

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    ◆プレミアリーグ レスター3―0ワトフォード(6日、キング・パワー・スタジアム)

     日本代表FW岡崎慎司のレスターはホームでワトフォードを3―0で下して暫定9位に浮上、残り2試合の18位ハル・シティに勝ち点9差をつけてプレミア残留を決めた。先発した岡崎は無得点で、後半18分に退いた。

     岡崎に聞く

     ―今日の勝利でプレミアの残留が決まった

     「怒とうの2、3カ月だったな、という気がします」

     ―シェークスピア監督が率いてから7勝2敗1分け。(過去10戦だけを見たら)欧州チャンピオンズリーグに行けるペースだよね?

     「レスターは後半戦に強い、というのが、あるかもしれないですね。あの危機的な状況のときには、自分自身も(試合に)出られるとは思っていなかった。チームも最後まで(残留争いで)もつれる、と思っていたけど…。(ラニエリ)監督もどうしたらいいのか悩んでいた部分が、選手に露骨に伝わっていたと思う。それがフロントが、(監督を)変えなきゃいけないと思った一因だと思う。ひとつの起爆剤になったと思う。これで降格していたら何も言えないですけど、自分たちは降格しなかったんで、胸を張っていいんじゃないかと思う」

     ―今日の試合では岡崎選手が交代のとき、スタンディングオベーションが起こった。パフォーマンス的なものはどうだった?

     「なんか、満足っていうか、もう変えることがないっていうか、プレーしていても、何度もボールを追いかけるしか、やることがないっていうか…。これでいいのかな、と思ってしまうことが多々ある。このまま何もないまま、(ボールを)追いかけ回して45分が終わったら、たぶん交代だろうな、とか考えてしまうんで…。もちろん、やることは変えないつもりですけど、ただゴール前に入っていく回数をなるべく多くして…。自分のタイミングでボールが来れば、間違いなく、いい状態でゴールには行けるんですけど、やっぱりワンテンポ、自分が早いのか、味方が遅いのか。(パスが)通るか、通らないか、というよりは、あぁ行ける、行けるっていう、そういう確認が…。ただ、今日に関しては、なかなかチャンスはなかったんで…」

     ―またアシストがつくようなプレーはひとつあった。ゴール前に飛び込んで、ブロックされたけど、惜しいチャンスがあった

     「そうですね、激しくプレーしながら、決める瞬間にスッと入っていくことは、間違いなくできてきてる。相手が降格圏から脱出しているチームで、どちらかといえばメリハリがなかった。ボールを取られても、(守りに)帰っては来るけど、最後の失点とかも、4、5人いてあんなに釣られるかっていうぐらい(笑)。それはないだろってくらいの守備だった。やっぱり(今季の目標がなく)シーズンが終わっているチームの戦い方だなと思いました」

     ―そういう意味(シーズンが終わっているという意味)ではレスターも同じだと思うが?

     「まあそうですね。やっぱり前半の、1点を取るまではタイトな試合になるんですよね、レスターってチームは。でもそこから(先制点から)自信を得ていくというか、昨季もそうでしたけど。ボーナスタイムに入ったら、もうイケイケ状態で、(パスも)バシバシ通るみたいな。(今日は)そんな感じの展開になった。あのセットプレー(先制点の起点になったCK)までは、点が入るような感じじゃなかった。Wブロミッジの時もそうでしたけど、やっぱ1点入ると変わるなって」

     ―あのセットプレーの前(コーナーの前のフリーキック)は岡崎選手の体を張ったプレーで取ったものだった。そういう意味ではもう一歩のところの状態が続いている?

     「結果が出れば、僕もなんとでも言えるんですけど、結果が出ていないんで。岡崎、得点感覚がなくなっているんじゃないかみたいに言われてもしょうがないと思いますけど、自分の中では本当に、限界とまでは言わないが、今できる最大の飛び込みはしているつもり。何かもう一つ越えられればというところで、別に昔と比べてどうということじゃなくて、現状で自分にもう一つ上積みされたら、多分何か、解放されるんじゃないかなと思っている」

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    1: Egg ★2017/05/07(日) 17:00:08.54 ID:CAP_USER9

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     ローマのスパレッティ監督が「トッティの背番号10番は永久欠番にするべきではない」と話したと、7日に伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

     ローマの40歳FWトッティは今季限りで現役を引退すると、既にクラブ幹部が発表。これを受けてローマに本社がある伊紙コリエレ・デロ・スポルトが「トッティが引退したら、ローマクラブはトッティの背番号10番を永久欠番にせよ」と提唱していた。

     同監督は反対の理由について「あの番号はサッカーをするすべての子どもたちの夢だ。トッティのことを思い出させるために私なら、すべてのローマのユニホームに小さくトッティの名前を入れる」と話したという。

    日刊スポーツ 5/7(日) 16:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-01819656-nksports-socc

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    1: @Egg ★@ 2017/05/07(日) 10:38:20.02 ID:CAP_USER9
    5日、高須クリニック院長の高須克弥氏が自身のTwitter上で、川崎フロンターレサポーターの旭日旗持ち込み問題に疑問を呈した。

    高須氏はこの日、一般ユーザーが投稿した川崎サポーターの旭日旗持ち込み問題に言及した。

    韓国・水原で行われたサッカーアジア・チャンピオンズリーグの試合で、川崎サポーターが旭日旗を掲げた。

    これに対して4日、アジア・サッカー連盟(AFC)は、防げなかった川崎の責任を問い、

    AFC連盟主催試合でのホーム戦1試合を無観客とする処分と、罰金1万5000ドル(約170万円)を科したのだ。

    これについて高須氏は、どうやら納得ができていないようで「何で旭日旗がいけないんだ?」と疑問を呈した。

    さらに朝日新聞の社旗を持ち出し「朝日新聞は堂々と論陣をはっていただきたい」と提案し、「僕は御社の社旗が好きです」とその思いを綴っている。

    2017年5月6日 11時31分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/13026466/

    写真
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    【サッカー】<日本サッカー協会>AFC「旭日旗」で川崎処分に「異議申し立て」検討!専門家からも正しい歴史的認識を求める見解 ★3
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1494077273/

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