2017年03月
じゅんいちダビッドソン、 本田の代表入り批判に「僕がものまねでその批判を打ち消すくらいのポジションにいれば…」ネットでは意味不明との声・・
1: Egg ★2017/03/23(木) 13:48:58.55 ID:CAP_USER9


ものまね芸人のじゅんいちダビッドソンが22日、都内で行われた、式場探しクチコミサイト「ウエディングパーク」新ブランドムービー発表会に出席した。
イベントには子役の谷花音も登場。理想の結婚について聞かれると「自分のやりたいことをやってから、25~30歳の間くらいに結婚したい。運命の人と出会わなかったら無理やりとかじゃなくて、ちゃんと探したい。おじいちゃんおばあちゃんになっても、助け合えるような関係でいたい」と12歳とは思えない結婚観を明かし、じゅんいちは「12歳から老後を想定している」と感心した。
また芸人は結婚相手としてアリかナシかという質問には「芸人さんはアリですね。一緒にお話をしていて面白そう」と答え、じゅんいちは「ごめんな、俺結婚しているから」と答え笑いを誘った。
ACミラン所属でサッカー日本代表選手である本田圭佑のものまねをきっかけに、本人とも親交のあるじゅんいちは、所属チームでの出場数が少ない状態での代表招集に疑問の声もある本田に関して、
「僕がものまねでその批判を打ち消すくらいのポジションにいれば…。行けなかったのは僕の責任」と神妙な表情でコメント。続けて「今夏には恐らく移籍すると思うので、ぜひウチに移籍して一緒にM-1に出たいと思います」と話したが、直後に「本人が聞いたら怒ったりして」と恐縮した様子を見せた。(斎藤雅道)
リアルライブ 3/23(木) 11:02配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170323-00000002-reallive-ent
イベントには子役の谷花音も登場。理想の結婚について聞かれると「自分のやりたいことをやってから、25~30歳の間くらいに結婚したい。運命の人と出会わなかったら無理やりとかじゃなくて、ちゃんと探したい。おじいちゃんおばあちゃんになっても、助け合えるような関係でいたい」と12歳とは思えない結婚観を明かし、じゅんいちは「12歳から老後を想定している」と感心した。
また芸人は結婚相手としてアリかナシかという質問には「芸人さんはアリですね。一緒にお話をしていて面白そう」と答え、じゅんいちは「ごめんな、俺結婚しているから」と答え笑いを誘った。
ACミラン所属でサッカー日本代表選手である本田圭佑のものまねをきっかけに、本人とも親交のあるじゅんいちは、所属チームでの出場数が少ない状態での代表招集に疑問の声もある本田に関して、
「僕がものまねでその批判を打ち消すくらいのポジションにいれば…。行けなかったのは僕の責任」と神妙な表情でコメント。続けて「今夏には恐らく移籍すると思うので、ぜひウチに移籍して一緒にM-1に出たいと思います」と話したが、直後に「本人が聞いたら怒ったりして」と恐縮した様子を見せた。(斎藤雅道)
リアルライブ 3/23(木) 11:02配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170323-00000002-reallive-ent
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なんでサッカーのW杯は三位決定戦やるのにWBCはやらないん?
前日本代表監督のアギーレ前監督、本田を使うべきと進言!
1: Egg ★2017/03/23(木) 12:44:45.90 ID:CAP_USER9


◆18年ロシアW杯アジア最終予選B組第6戦 UAE―日本(23日、アルアイン、ハッザーア・ビン・ザーイドスタジアム)
アルワフダ(現在UAEリーグ5位)を指揮して1年半。22日に現地で話を聞いたアギーレ氏は、試合会場がドバイからアルアインに変わったことを、UAEの「策略だね」と指摘した。
「アルアインは雰囲気がすごくいい。外国人も少なく、すごく『国』を感じる場所。ドバイよりも、UAEにとってアドバンテージになる。内陸部独特の気候も待つ。砂嵐に注意しなければいけない。何も見えなくなる。目に砂が入るので、ハーフタイムには目薬を用意しておいた方がいい。湿気はないが(試合開始の)午後7時30分でも暑さは残っている」
UAE代表は全員が同国リーグでプレー。選手の特徴も熟知する。
「攻撃陣にいい選手がいる。マブフート、オマル・アブドゥルラフマン。もちろん、日本から得点したハリルも。逆に守備は危うい。4人中3人がけが。組織的な守備もできないと思うよ」
所属するACミランで出番を失っている本田。ハリル監督は起用するか明言していないが…。
「(日本代表を率いていた当時)圭佑は重要な選手だった。今、ミランでプレーしていないが、ビッグクラブは競争が激しい。選手としてのクオリティーは高いし、UAEで最も警戒されている。10年南アフリカW杯でメキシコ代表を率いた時、ビッグクラブに所属していたものの試合に出ていない選手を使ったが、力を証明してくれた。僕なら圭佑は起用するね」
クラブの練習があり、日本―UAE戦は見に行けないが、練習後すぐにチェックするつもりだ。
「(吉田)麻也からチケット用意するから見に来てと言われたんだけど、残念だよ。タイ戦、サウジアラビア戦も見たけど、日本は規律があり、守備もしっかりしている。万全ではないUAEの守備陣を考えると、日本が勝つ可能性は高い。先制点が大事になる」
14年8月に日本代表監督に就任したが、サラゴサを指揮していた11年の八百長疑惑のため、15年2月に契約解除。わずか6か月だった。
「残念だったけど、友人もたくさんいる。何人かの選手とも連絡は取り合っている。応援しているし、ロシアW杯に出る日本代表を見たいね」
恨み節は一切なく、笑顔で日本代表にエールを送った。(取材・構成=羽田智之、豊福晋)
◆ハビエル・アギーレ 1958年12月1日、メキシコ生まれ。58歳。現役時代はMFで86年メキシコW杯に出場。96年に母国のアトランテで監督を始め、2度のメキシコ代表監督、スペインでサラゴサなど4クラブを指揮。14年8月に日本代表監督に就任するも、サラゴサ監督時代の八百長疑惑で15年2月に契約解除。同年6月からUAEのアルワフダの監督に就任。日本代表監督時代の成績は10試合で6勝2敗2分。
スポーツ報知 3/23(木) 7:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170323-00000051-sph-socc
アルワフダ(現在UAEリーグ5位)を指揮して1年半。22日に現地で話を聞いたアギーレ氏は、試合会場がドバイからアルアインに変わったことを、UAEの「策略だね」と指摘した。
「アルアインは雰囲気がすごくいい。外国人も少なく、すごく『国』を感じる場所。ドバイよりも、UAEにとってアドバンテージになる。内陸部独特の気候も待つ。砂嵐に注意しなければいけない。何も見えなくなる。目に砂が入るので、ハーフタイムには目薬を用意しておいた方がいい。湿気はないが(試合開始の)午後7時30分でも暑さは残っている」
UAE代表は全員が同国リーグでプレー。選手の特徴も熟知する。
「攻撃陣にいい選手がいる。マブフート、オマル・アブドゥルラフマン。もちろん、日本から得点したハリルも。逆に守備は危うい。4人中3人がけが。組織的な守備もできないと思うよ」
所属するACミランで出番を失っている本田。ハリル監督は起用するか明言していないが…。
「(日本代表を率いていた当時)圭佑は重要な選手だった。今、ミランでプレーしていないが、ビッグクラブは競争が激しい。選手としてのクオリティーは高いし、UAEで最も警戒されている。10年南アフリカW杯でメキシコ代表を率いた時、ビッグクラブに所属していたものの試合に出ていない選手を使ったが、力を証明してくれた。僕なら圭佑は起用するね」
クラブの練習があり、日本―UAE戦は見に行けないが、練習後すぐにチェックするつもりだ。
「(吉田)麻也からチケット用意するから見に来てと言われたんだけど、残念だよ。タイ戦、サウジアラビア戦も見たけど、日本は規律があり、守備もしっかりしている。万全ではないUAEの守備陣を考えると、日本が勝つ可能性は高い。先制点が大事になる」
14年8月に日本代表監督に就任したが、サラゴサを指揮していた11年の八百長疑惑のため、15年2月に契約解除。わずか6か月だった。
「残念だったけど、友人もたくさんいる。何人かの選手とも連絡は取り合っている。応援しているし、ロシアW杯に出る日本代表を見たいね」
恨み節は一切なく、笑顔で日本代表にエールを送った。(取材・構成=羽田智之、豊福晋)
◆ハビエル・アギーレ 1958年12月1日、メキシコ生まれ。58歳。現役時代はMFで86年メキシコW杯に出場。96年に母国のアトランテで監督を始め、2度のメキシコ代表監督、スペインでサラゴサなど4クラブを指揮。14年8月に日本代表監督に就任するも、サラゴサ監督時代の八百長疑惑で15年2月に契約解除。同年6月からUAEのアルワフダの監督に就任。日本代表監督時代の成績は10試合で6勝2敗2分。
スポーツ報知 3/23(木) 7:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170323-00000051-sph-socc
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日本はアウェーでUAE戦の結果は結構ヤバい・・、今日どうなる?
必勝を期すUAE戦。しかし2つのデータが導く結果は「ドロー」だ
2017.03.22
まもなく再開される2018年ロシアW杯アジア最終予選。日本が属するグループBは、前半戦を終了して上位4カ国が勝ち点1差以内にひしめく大混戦となっている。
アジア最終予選が現行方式になった1998年W杯予選以降、折り返し時点でこれほどの接戦になったことはない。上位2枠の出場枠(3位チームはプレーオフへ)をめぐって、前例のない激戦となっている。
【W杯アジア最終予選 グループB順位表】(2017年3月21日時点)
勝ち点 勝ち 分け 負け 得点 失点
1位 サウジアラビア 10 3 1 1 9 5
2位 日本 10 3 1 1 8 5
3位 オーストラリア 9 2 3 0 8 5
4位 UAE 9 3 0 2 7 6
5位 イラク 3 1 0 4 6 8
6位 タイ 1 0 1 4 3 12
予選再開後、日本が最初に対戦するのは、因縁の相手となるUAE(現地時間3月23日)だ。UAEといえば、今回の最終予選初戦で、それもホームで敗れた(1-2)ことは記憶に新しい。
W杯予選において、日本が同一国に連敗したのは、1986年メキシコW杯予選まで遡(さかのぼ)る。相手は韓国だった。当然、32年ぶりとなる屈辱をここで味わうわけにはいかない。
しかしながら、今度の戦いの舞台は、敵地アル・アイン(UAE)。過去、UAEとのアウェー戦において、日本は5戦未勝利となっている。苦戦は必至だ。
【日本vsUAE アウェー全成績】
1988年=日本1△1UAE(親善試合)
1988年=日本0●2UAE(親善試合)
1993年=日本1△1UAE(W杯予選)
1995年=日本1△1UAE(親善試合)※
1997年=日本0△0UAE(W杯予選)
※日本はU-23代表。FIFAは国際Aマッチとして認定
ただ一方で、日本にも心強いデータがある。ここ最近は、国際Aマッチ7試合連続でアウェー戦は無敗中(※中立国での対戦は含まず)。当時FIFAランキング5位の強豪ベルギー戦で勝利を収めて以降、イラン、オーストラリアといったアジアの実力国にも負けてない。
【現在、日本が継続中のアウェー戦連続無敗記録】
2013年=日本3○2ベルギー(親善試合)
2015年=日本1△1中国(東アジア杯)
2015年=日本1△1イラン(親善試合)
2015年=日本3○0シンガポール(W杯予選)
2015年=日本2○0カンボジア(W杯予選)
2016年=日本2○0タイ(W杯予選)
2016年=日本1△1オーストラリア(W杯予選)
ちなみに、もし今回のUAE戦を落とさなければ、1963年~1968年までと、2009年~2011年までに樹立したJFA(日本サッカー協会)公認のアウェー戦連続無敗記録を更新する(>>0�。
※FIFA認定の国際Aマッチにおける日本のアウェー戦連続無敗記録は、1963年~1968年に樹立した9試合連続。これには、1964年のシンガポール民連隊代表戦と、1967年の日本B代表vs台湾の試合が含まれている。
最終予選4試合連続ゴール中の原口元気。photo by Sano Miki 記録といえば、今度のUAE戦で原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)がゴールを決めれば、日本代表における最終予選5試合連続得点という史上最高記録を打ち立てることになる。
現在は、1994年と1998年の2回のW杯最終予選にかけて三浦知良(横浜FC)が記録した最終予選4試合連続得点と並んでいる。
“難所”となるアウェーのUAE戦を終えたあとは、ホームでタイ(3月28日/埼玉スタジアム)を迎え撃つ。
前半戦を終えてグループB最下位のタイ。油断は禁物だが、日本にとっては勝ち点3獲得が必須の相手となる。通算対戦成績を見ても、日本の14勝3分け1敗と日本の優位は動かない。
W杯出場切符獲得へ、最終的に得失点差の勝負となる可能性もあるため、ゴールを量産し大差をつけて勝利を飾りたいところだ。
(>>2以降に続く)
web Sportiva
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jfootball/2017/03/22/uae___split/index.php
2017.03.22
まもなく再開される2018年ロシアW杯アジア最終予選。日本が属するグループBは、前半戦を終了して上位4カ国が勝ち点1差以内にひしめく大混戦となっている。
アジア最終予選が現行方式になった1998年W杯予選以降、折り返し時点でこれほどの接戦になったことはない。上位2枠の出場枠(3位チームはプレーオフへ)をめぐって、前例のない激戦となっている。
【W杯アジア最終予選 グループB順位表】(2017年3月21日時点)
勝ち点 勝ち 分け 負け 得点 失点
1位 サウジアラビア 10 3 1 1 9 5
2位 日本 10 3 1 1 8 5
3位 オーストラリア 9 2 3 0 8 5
4位 UAE 9 3 0 2 7 6
5位 イラク 3 1 0 4 6 8
6位 タイ 1 0 1 4 3 12
予選再開後、日本が最初に対戦するのは、因縁の相手となるUAE(現地時間3月23日)だ。UAEといえば、今回の最終予選初戦で、それもホームで敗れた(1-2)ことは記憶に新しい。
W杯予選において、日本が同一国に連敗したのは、1986年メキシコW杯予選まで遡(さかのぼ)る。相手は韓国だった。当然、32年ぶりとなる屈辱をここで味わうわけにはいかない。
しかしながら、今度の戦いの舞台は、敵地アル・アイン(UAE)。過去、UAEとのアウェー戦において、日本は5戦未勝利となっている。苦戦は必至だ。
【日本vsUAE アウェー全成績】
1988年=日本1△1UAE(親善試合)
1988年=日本0●2UAE(親善試合)
1993年=日本1△1UAE(W杯予選)
1995年=日本1△1UAE(親善試合)※
1997年=日本0△0UAE(W杯予選)
※日本はU-23代表。FIFAは国際Aマッチとして認定
ただ一方で、日本にも心強いデータがある。ここ最近は、国際Aマッチ7試合連続でアウェー戦は無敗中(※中立国での対戦は含まず)。当時FIFAランキング5位の強豪ベルギー戦で勝利を収めて以降、イラン、オーストラリアといったアジアの実力国にも負けてない。
【現在、日本が継続中のアウェー戦連続無敗記録】
2013年=日本3○2ベルギー(親善試合)
2015年=日本1△1中国(東アジア杯)
2015年=日本1△1イラン(親善試合)
2015年=日本3○0シンガポール(W杯予選)
2015年=日本2○0カンボジア(W杯予選)
2016年=日本2○0タイ(W杯予選)
2016年=日本1△1オーストラリア(W杯予選)
ちなみに、もし今回のUAE戦を落とさなければ、1963年~1968年までと、2009年~2011年までに樹立したJFA(日本サッカー協会)公認のアウェー戦連続無敗記録を更新する(>>0�。
※FIFA認定の国際Aマッチにおける日本のアウェー戦連続無敗記録は、1963年~1968年に樹立した9試合連続。これには、1964年のシンガポール民連隊代表戦と、1967年の日本B代表vs台湾の試合が含まれている。
最終予選4試合連続ゴール中の原口元気。photo by Sano Miki 記録といえば、今度のUAE戦で原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)がゴールを決めれば、日本代表における最終予選5試合連続得点という史上最高記録を打ち立てることになる。
現在は、1994年と1998年の2回のW杯最終予選にかけて三浦知良(横浜FC)が記録した最終予選4試合連続得点と並んでいる。
“難所”となるアウェーのUAE戦を終えたあとは、ホームでタイ(3月28日/埼玉スタジアム)を迎え撃つ。
前半戦を終えてグループB最下位のタイ。油断は禁物だが、日本にとっては勝ち点3獲得が必須の相手となる。通算対戦成績を見ても、日本の14勝3分け1敗と日本の優位は動かない。
W杯出場切符獲得へ、最終的に得失点差の勝負となる可能性もあるため、ゴールを量産し大差をつけて勝利を飾りたいところだ。
(>>2以降に続く)
web Sportiva
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jfootball/2017/03/22/uae___split/index.php
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ジョーカーとして待機する本田、UAE戦はベンチスタートか?
1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/03/23(木) 06:57:16.65 ID:CAP_USER9


W杯アジア最終予選 日本―UAE ( 2017年3月23日 アルアイン )
日本代表のFW本田は昨年11月15日のサウジアラビア戦に続き、2試合連続の先発落ちが濃厚となった。
2試合連続のベンチスタートは故障を抱えていた昨年6月のキリン杯(ブルガリア戦、ボスニア・ヘルツェゴビナ戦)以来。
試合勘不足から定位置を久保に明け渡したが「どういうハプニングが起こるか分からない。
交代3枠を含めて総力戦になるイメージ」とジョーカーとして出番を待つ
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/03/23/kiji/20170322s00002014506000c.html
2017年3月23日 05:30
https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/419Rgr3wbaL.jpg
日本代表のFW本田は昨年11月15日のサウジアラビア戦に続き、2試合連続の先発落ちが濃厚となった。
2試合連続のベンチスタートは故障を抱えていた昨年6月のキリン杯(ブルガリア戦、ボスニア・ヘルツェゴビナ戦)以来。
試合勘不足から定位置を久保に明け渡したが「どういうハプニングが起こるか分からない。
交代3枠を含めて総力戦になるイメージ」とジョーカーとして出番を待つ
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/03/23/kiji/20170322s00002014506000c.html
2017年3月23日 05:30
https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/419Rgr3wbaL.jpg
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今野がUAE・アフロ司令塔封じへサイドハーフ起用 4―3―3を採用
1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/03/23(木) 07:01:45.93 ID:CAP_USER9
W杯アジア最終予選 日本―UAE ( 2017年3月23日 アルアイン )
日本代表は23日(日本時間24日午前0時30分)、W杯アジア最終予選でUAEと対戦する。
6大会連続のW杯出場に向けた大一番で、バヒド・ハリルホジッチ監督(64)は基本布陣の4―2―3―1ではなく、4―3―3を採用する方針であることが判明。
相手司令塔MFオマル・アブドゥルラフマン(25=アルアイン)を封じるため、ボール奪取能力の高いMF今野泰幸(34=G大阪)を左インサイドハーフに抜てきする。
核心を突く質問を、ハリルホジッチ監督ははぐらかした。UAE戦に向けた22日の公式会見。
右膝痛で離脱した長谷部の代役を問われると「長谷部の不在は不利になると思うが、仲間全員で穴を埋めようとしている。
試合でキャプテンマークを巻くのは1人だが、チームには2、3人のキャプテンがいると思っている」とボランチのポジションではなく、主将の話に論点をすり替えた。
口を割れない理由があった。非公開で行われた21日のゲーム形式。主力組のシステムは慣れ親しんだ4―2―3―1ではなく、4―3―3だった。
国内組で臨んだ15年8月5日の東アジア杯・韓国戦で1度だけ採用したが、欧州組を加えたベストメンバーでは初の試み。
中盤には山口をアンカーにして、インサイドハーフは右に香川、左には約2年ぶりに代表復帰した今野を抜てきした
目的は相手の司令塔O・アブドゥルラフマン封じだ。日本はアフロがトレードマークのレフティーに昨年9月1日の対戦でも苦しめられた。
右MFに入る可能性が高いキーマンに対峙(たいじ)する位置にボール奪取能力の高い今野を配置してパスの供給源を断つ狙いがある。
今野は「初代表のような気持ち。W杯に行けるかどうかの大事な試合。持ち味を出して少しでも貢献したい」と力を込めた。
公開された20日の戦術練習では大迫、岡崎を2トップに配置する布陣を試していたが、相手を欺くための情報操作だった可能性が高い。
指揮官は「日本もUAEも勝ちたいのは同じ。
簡単な仕事ではないが、勝つために来た」と必勝を期した。
昨年9月6日のタイ戦(バンコク)では浅野を先発に抜てきし、同10月11日オーストラリア戦(メルボルン)では本田を1トップで起用。
白星奪取へ向け、敵地で三たび奇策を繰り出す。
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/03/23/kiji/20170322s00002014403000c.html
2017年3月23日 05:30
https://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2017/02/GettyImages-612952802-800x570.jpg

日本代表は23日(日本時間24日午前0時30分)、W杯アジア最終予選でUAEと対戦する。
6大会連続のW杯出場に向けた大一番で、バヒド・ハリルホジッチ監督(64)は基本布陣の4―2―3―1ではなく、4―3―3を採用する方針であることが判明。
相手司令塔MFオマル・アブドゥルラフマン(25=アルアイン)を封じるため、ボール奪取能力の高いMF今野泰幸(34=G大阪)を左インサイドハーフに抜てきする。
核心を突く質問を、ハリルホジッチ監督ははぐらかした。UAE戦に向けた22日の公式会見。
右膝痛で離脱した長谷部の代役を問われると「長谷部の不在は不利になると思うが、仲間全員で穴を埋めようとしている。
試合でキャプテンマークを巻くのは1人だが、チームには2、3人のキャプテンがいると思っている」とボランチのポジションではなく、主将の話に論点をすり替えた。
口を割れない理由があった。非公開で行われた21日のゲーム形式。主力組のシステムは慣れ親しんだ4―2―3―1ではなく、4―3―3だった。
国内組で臨んだ15年8月5日の東アジア杯・韓国戦で1度だけ採用したが、欧州組を加えたベストメンバーでは初の試み。
中盤には山口をアンカーにして、インサイドハーフは右に香川、左には約2年ぶりに代表復帰した今野を抜てきした
目的は相手の司令塔O・アブドゥルラフマン封じだ。日本はアフロがトレードマークのレフティーに昨年9月1日の対戦でも苦しめられた。
右MFに入る可能性が高いキーマンに対峙(たいじ)する位置にボール奪取能力の高い今野を配置してパスの供給源を断つ狙いがある。
今野は「初代表のような気持ち。W杯に行けるかどうかの大事な試合。持ち味を出して少しでも貢献したい」と力を込めた。
公開された20日の戦術練習では大迫、岡崎を2トップに配置する布陣を試していたが、相手を欺くための情報操作だった可能性が高い。
指揮官は「日本もUAEも勝ちたいのは同じ。
簡単な仕事ではないが、勝つために来た」と必勝を期した。
昨年9月6日のタイ戦(バンコク)では浅野を先発に抜てきし、同10月11日オーストラリア戦(メルボルン)では本田を1トップで起用。
白星奪取へ向け、敵地で三たび奇策を繰り出す。
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/03/23/kiji/20170322s00002014403000c.html
2017年3月23日 05:30
https://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2017/02/GettyImages-612952802-800x570.jpg

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【悲報】WBC日本戦がガラガラで泣けるwww
359: U-名無しさん@実況・ ^^です (ササクッテロロ Spa5-n7rA) 2017/03/22(水) 14:35:50.23 ID:EcjicI4Lp
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宇佐美貴史「代表で試合に出ることよりも、チームで試合に出て結果を出すことの方がハンパなく難しい」
1: Egg 2017/03/23(木) 00:46:43.71 ID:CAP_USER9
コラム【決戦間近! 代表欧州組をズバリ直撃】
ロシアW杯アジア最終予選後半戦スタートとなる3月2連戦(23日=UAE、28日=タイ戦)の代表メンバーに独アウクスブルクのFW宇佐美貴史(24)が招集された。
今季リーグ戦は8試合の出場と不本意な成績だが、ハリルホジッチ監督は「彼はボールを受けて“違いを生む”ことのできる選手。珍しいタイプだ。
ジョーカーとして最適と思ってリストに入れた」と絶大な期待を寄せる。そんなハリルの秘蔵っ子は、
果たして2度目のドイツ挑戦で得た経験値を日本代表に還元できるのか。悩める怪物FWの胸中を、ドイツと合宿地UAEで聞いた。
日本代表定着を視野に入れ、昨年6月にアウクスブルクに移籍した宇佐美。
しかし、彼を高評価したバインツィール監督がシャルケに移り、後任のシュスター監督からは構想外扱い。
その指揮官が12月に解任され、バウム監督体制となって状況が好転すると思われたが、求められる役割に大きな変化はなかった。
「試合では(相手ゴールに対して)後ろ向き状態でのプレーが多く、労力をそっちに持っていかれる。自分のスタイル的に言うと『水と油』の役割を求められている。高い壁ですね。
でも(同僚のパラグアイ代表FW)ボバディージャは、敵に当たられてもブレずに戦っている。フィジカルや体重の違いもあるが、手でブロックするなど勉強になる部分もある。
そういうプレーもできるようになれば『鬼に金棒』かなと思います」と本人は努めて前向きに言う。
■「代表ではスタイル出しやすい」
出場機会は増えない。結果も残せない。メンバー発表前に「代表に戻りたい?」と聞くと、苦笑いしながら「難しいですよ」と答え、
続けて「代表で試合に出ることよりも、チームで試合に出て結果を出すことの方がハンパなく難しい」とクラブでの現実の厳しさを吐露していたものである。
「でも、若いうちは挑戦していかないと成長の幅が見込めない。岳(柴崎=スペイン2部テネリフェ)もそうですが、
海外での苦労はこっちに来た選手しか経験できない。ガムシャラにプレーして壁にぶつかり、それを突破しながら成長していく。
これを繰り返すしかないと思います。今のチームでは自分本来のスタイルを封印しなければいけないけど、
代表では出しやすい。だからこそ今回の2連戦に呼んでもらえてありがたいし、貢献しないといけないと思う」
G大阪時代とは、別人のように辛抱強くなった宇佐美。今の彼ならハリルからどんな要求をされても、きっちりこなせるに違いない。
次の2連戦では、持ち前の鋭いドリブル突破、迫力あるフィニッシュを前面に出し、ジョーカーとしての大仕事を果たしてほしい。
(元川悦子/サッカージャーナリスト)
日刊ゲンダイDIGITAL 3/22(水) 9:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-00000014-nkgendai-socc
写真

ロシアW杯アジア最終予選後半戦スタートとなる3月2連戦(23日=UAE、28日=タイ戦)の代表メンバーに独アウクスブルクのFW宇佐美貴史(24)が招集された。
今季リーグ戦は8試合の出場と不本意な成績だが、ハリルホジッチ監督は「彼はボールを受けて“違いを生む”ことのできる選手。珍しいタイプだ。
ジョーカーとして最適と思ってリストに入れた」と絶大な期待を寄せる。そんなハリルの秘蔵っ子は、
果たして2度目のドイツ挑戦で得た経験値を日本代表に還元できるのか。悩める怪物FWの胸中を、ドイツと合宿地UAEで聞いた。
日本代表定着を視野に入れ、昨年6月にアウクスブルクに移籍した宇佐美。
しかし、彼を高評価したバインツィール監督がシャルケに移り、後任のシュスター監督からは構想外扱い。
その指揮官が12月に解任され、バウム監督体制となって状況が好転すると思われたが、求められる役割に大きな変化はなかった。
「試合では(相手ゴールに対して)後ろ向き状態でのプレーが多く、労力をそっちに持っていかれる。自分のスタイル的に言うと『水と油』の役割を求められている。高い壁ですね。
でも(同僚のパラグアイ代表FW)ボバディージャは、敵に当たられてもブレずに戦っている。フィジカルや体重の違いもあるが、手でブロックするなど勉強になる部分もある。
そういうプレーもできるようになれば『鬼に金棒』かなと思います」と本人は努めて前向きに言う。
■「代表ではスタイル出しやすい」
出場機会は増えない。結果も残せない。メンバー発表前に「代表に戻りたい?」と聞くと、苦笑いしながら「難しいですよ」と答え、
続けて「代表で試合に出ることよりも、チームで試合に出て結果を出すことの方がハンパなく難しい」とクラブでの現実の厳しさを吐露していたものである。
「でも、若いうちは挑戦していかないと成長の幅が見込めない。岳(柴崎=スペイン2部テネリフェ)もそうですが、
海外での苦労はこっちに来た選手しか経験できない。ガムシャラにプレーして壁にぶつかり、それを突破しながら成長していく。
これを繰り返すしかないと思います。今のチームでは自分本来のスタイルを封印しなければいけないけど、
代表では出しやすい。だからこそ今回の2連戦に呼んでもらえてありがたいし、貢献しないといけないと思う」
G大阪時代とは、別人のように辛抱強くなった宇佐美。今の彼ならハリルからどんな要求をされても、きっちりこなせるに違いない。
次の2連戦では、持ち前の鋭いドリブル突破、迫力あるフィニッシュを前面に出し、ジョーカーとしての大仕事を果たしてほしい。
(元川悦子/サッカージャーナリスト)
日刊ゲンダイDIGITAL 3/22(水) 9:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-00000014-nkgendai-socc
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