サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2017年02月

    1: 以下IPがお送りします 2017/02/15(水) 23:52:22.465 ID:f/Owe5VR0

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    どう考えても

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    1: 豆次郎 ★ 2017/02/20(月) 12:04:35.27 ID:CAP_USER9

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    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、月19日、アメブロオフィシャルブログを更新。EXILE USAとの2ショットを公開した。

    ブンデスリーガ第21節、ドルトムントVSウォルフスブルクの一戦後。「昨日の試合を終えて」と題したブログで香川真司は、

    「試合は時間は短いものの試合に出場したときに、チームの中で自分の特徴をどう表現できるか? を考えてのプレーでした。
    もちろんスタートから出たいのは選手として間違いありません。
    今の自分は気持ちを強く持ち継続していかなくてはいけません。
    ブログを読んでくださる皆さん。
    本当に応援ありがとうございます。
    あと昨日の試合はクバと同じピッチでプレーできたこと。
    本当にうれしかったです。
    人としてもプレイヤーとしても尊敬できる選手でしたから!」

    と、試合を振り返った。

    また、2010年からスタートした、株式会社LDHが社会貢献活動のひとつとして取り組んでいる、小学校4年生から6年生を対象としたフットサル大会「EXILE CUP」の優勝チーム、EDC(関西大会代表)などがドイツに来ていたこと明かし、「今からEDCのみんなとサッカーをしてきます!」と一緒にオフを過ごしたことを綴っている。

    そして、EXILE USAが試合の応援にかけつけた際の写真を公開し、「USAさん、昨日はありがとうございました!」と、感謝の気持ちを伝えた。

    公開された“豪華な2ショット”には

    「写真、いい顔してますね」
    「USAさんとのツーショットうれしいです」
    「USAさんいいな!笑」
    「USAさんと素敵な2ショット」
    「EXILE、真司くんも聴くって言ってましたよね」
    「USAさんとも交流があるなんて驚き」
    「お二人ともステキです」

    と、たくさんのコメントが寄せられている。

    香川真司オフィシャルブログ Powered by Ameba/記事タイトル:昨日の試合を終えて
    http://ameblo.jp/shinji-kagawa0317/entry-12249335143.html

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00000005-mnet-musi
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170220-00000005-mnet-000-1-view.jpg

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    1: 風吹けば名無し 2017/02/20(月) 06:53:37.11 ID:JQ+HTiS70

    no title


     
    153 名無しさん@恐縮です@無断転載は禁止 sage 2017/02/20(月) 04:57:37.34 ID:L2UtPOGo0
    これがトップクラスと雑魚専との能力の違いな

    香川
    2010-2011 8G1A
    2011-2012 13G11A
    2012-2015 5G6A
    2015-2016 9G9A

    原口
    2014-2015 1G1A
    2015-2016 2G3A
    2016-2017 1G2A

    大迫
    2014-2015 3G4A
    2015-2016 1G1A
    2016-2017 4G5A

    このゴミ成績で大迫すげえとか活躍したとかねつ造してるんだよなあ

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    1: YG防衛軍 ★2017/02/20(月) 12:55:27.92 ID:CAP_USER9
     セリエA第25節が19日に行われ、日本代表DF長友佑都の所属するインテルは1-0でボローニャに勝利した。試合後、長友が自身の公式ツイッターで、待望のインテル移籍後初ゴールを決めたブラジル代表FWガブリエウ・バルボーザを祝福している。

     この試合もベンチから90分間試合を見届け、これで3試合連続で出番なしに終わった長友。それでも、試合後にはようやく生まれたガブリエウの初得点に喜びを見せている。

     長友は、両手を合わせて感謝を表現するガブリエウとのツーショット写真とともにメッセージを投稿。「リオ五輪優勝したブラジル代表のガビゴルがセリエA初得点。彼もなかなか試合に出れない時間を過ごしましたが、腐らず一生懸命練習をし、今日チームを勝利に導きました」と、同選手のたゆまぬ努力を称えた。さらに、「僕も悔しい時間を過ごしていますが、必ず這い上がると信じて戦います!」と続け、再びレギュラーとしてピッチに立つべく意気込んでいる様子だ。

     長友は最後に「おめでとう、ガビゴーーーール」と祝福して締めくくった。“後輩”の活躍を喜びながらも、自身も大きな刺激を受けたようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00553918-soccerk-socc

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    1: シャチ ★2017/02/20(月) 13:40:33.45 ID:CAP_USER9

    no title

     
    これまで日本代表をけん引してきた選手たちが所属クラブで出場機会を失い、踊り場にあるように思える日本サッカー。
    いま改めて海外組の現在地を探っていきたい。今回取り上げるのは、ミランの本田圭佑。名門で10番を背負う
    日本代表MFは「ミランに在籍する実力はない」と批判されながらも、加入後2年半で公式戦83試合に
    出場するなど一時は主力としてプレーしてきた。しかし名門の経営難に翻弄された本田は、今季は
    出場機会を得ることができず、退団は既定路線とされている。果たして、
    本田はなぜ戦力として評価されなくなってしまったのだろうか。(取材・文:神尾光臣【ミラノ】)

     19日に行われたミランvsフィオレンティーナ戦でも、本田圭佑に出場機会は訪れなかった。

     前節のラツィオ戦では、凡庸なパフォーマンスに終始していたマヌエル・ロカテッリに代わってホセ・ソサが投入されたのち、
    本田はアップを命じられる。その後他に一人が投入された後にも最後の1枠の選択肢の一つとしてアップを続けていた。

     ところが、アンドレア・ポーリが後半29分にピッチで痛みを訴える。ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は3人目として
    マティアス・フェルナンデスの投入を決断した。

     今季これまでのリーグ戦出場時間は合計92分と、やっと1試合分となっている。位置付けは、絶対的な立場を
    築いているスソの控え。層が薄いと言われたウイングには冬の移籍市場で選手が補強され、他のポジションで
    使われる様子はない。出場はますます難しい状況となった。

     17年6月30日の契約満了をもってクラブから離れるというのは、もはや既定路線。さらに出場機会が得られないことで、
    すでにロシアW杯アジア最終予選の試合で先発落ちも経験した日本代表の招集も危うくなるかもしれない。3年前、
    派手に入団会見を行ってミラノにやってきた10番は、音沙汰なく欧州の名門からフェードアウトする可能性も高くなってきている。

    戦力として評価をされていないということは、厳しいようだが出場時間の少なさが物語っている。
    短い出場機会の中でも満足なパフォーマンスを出来たわけではなかったから、
    監督からの評価が低いものになるのも仕方がない。

     ただ、2年半の間で公式戦83試合に出場していた選手が急にこうなるというのも解せないところだ。
    この3年間の成績の意味は何だったのか。

     本田圭祐が加入当初から様々な批判にさらされた選手だったことは、これまでも様々なニュースソースで
    伝えられているところである。「本田は10番どころか、本当だったらミランに在籍するべき実力の選手ではない」ということを、
    ファンもメディアも、元選手も語っていた。

     しかし、経営難に直面するミランは昔のように良い選手を取れなくなっていた。新戦力の獲得手段はピークを
    過ぎて出場機会のない「元スター選手」を買うか、移籍金ゼロで取れそうな選手を獲得するかという2手に
    分かれていた。そして本田は、後者のうちの一人だった。

     かつてのオランダトリオにアンドリー・シェフチェンコ、全盛期のカカー、またアンドレア・ピルロらの名手に
    見慣れたファンは激しく拒絶した。本田が14/15シーズンの序盤で6試合連続ゴールを挙げても、評価は
    全く変わらなかったのである。マークがきつくなって点が奪えなくなれば一斉に批判を浴びる。

     過渡期でチーム全体のパフォーマンスが低迷していたことも、彼には不運だった。ショートパスの交換を
    ベースとした遅攻の中で活きる選手だが、必要とされる距離感は得られない。そして、
    個で状況を打開できなければさらなる批判に晒された。(以下ソースで)

    フットボールチャンネル 2/20(月) 10:20配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170220-00010015-footballc-socc

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    1: 動物園φ ★ 2017/02/20(月) 11:20:51.90 ID:CAP_USER9

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    2017年2月20日

     鹿島からスペイン2部テネリフェに移籍し、体調不良で離脱しているMF柴崎岳(24)が“引きこもり状態”を脱した。18日にホームで行われたアルメリア戦をスタンドで観戦。早ければチーム練習が再開する21日にも合流する可能性が出てきた。

     引きこもり状態と地元メディアで報じられていた柴崎が久々に公の場に姿を見せた。18日に本拠スタジアムで開催されたアルメリア戦をスタンドから観戦。胃の不調のため7日から離脱し「不安障害」の可能性も指摘される中、1-0で勝利した試合に熱視線を送った。有名レストランで食事する姿が目撃されるなど回復に向かっており、同日付の地元ニュースサイト「エル・ドルサル」は「今週中の全体練習合流を目指している」と報道。早ければチーム練習が再開する21日から合流する可能性も出てきた。

     柴崎は急激な環境の変化に適応できず、体調を崩してダウン。現地報道によると、食事が合わずに体重は昨季64キロから6キロも減ったという。非常事態を受け、13日には代理人、セラーノ・スポーツディレクター、クラブ幹部らを集めた緊急ミーティングを実施。専門医の診察も受けて復帰を目指すことになり、一時は日本代表スタッフも現地入りしていた。

     この日の試合はテネリフェに本拠を置くスペイン女子1部グラナディージャに所属するDF堂園彩乃(26)も観戦。柴崎は順応に協力する姿勢を示してくれている元U-20女子日本代表DFと初対面を果たした。食事以外はほとんど部屋を出られなかったと伝えられた状況を考えれば、大きな前進だ。チーム内の信頼低下は避けられない中、どん底からはい上がれるのか。巻き返しへ向け、ようやくスタートラインに立つ日が見えてきた。(スポニチ)

    http://mainichi.jp/articles/20170220/spn/00m/050/012000c

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    1: 豆次郎 2017/02/20(月) 08:06:22.39 ID:CAP_USER9
    【ミラン 2-1 フィオレンティーナ セリエA 第25節】

     イタリア・セリエA第25節が現地時間の19日に行なわれ、ミランがホームでフィオレンティーナと対戦した。

     最近6試合で1勝のみと調子の上がらないミランは、チーム得点王のバッカが2試合ぶりに先発復帰。スソ、デウロフェウとの3トップを組む。前節出場停止のクツカも中盤に復帰した。

     16分、先手を取ったのはホームのミラン。右サイド遠目の位置で獲得したFKから、スソがゴール前へクロスを入れる。ヘディングで合わせたクツカが今シーズン3点目のゴールを叩き込んでミランにリードをもたらした。

     フィオレンティーナもそのわずか4分後に同点に追いつく。右サイドでボールを受けたキエーザが左足でクロスを入れると、居並ぶミラン守備陣の間を切り裂いたボールがゴール前へ。GKドンナルンマの目の前で合わせたカリニッチが今季11点目のゴールを記録した。

     だが31分には再びミランが勝ち越し。相手陣内の高い位置でボールを奪い、パシャリッチからデウロフェウへ。ペナルティーアーク手前でボールを受けて前進したデウロフェウは、右足インサイドで正確なシュートをゴール右隅へ送り込んだ。冬に加入して定位置を確保したスペイン人アタッカーはデビュー5試合目での初ゴール。

     ミランは前半終了間際にもパシャリッチが決定的なシュートを放ったが、GKタタルシャヌの触ったボールは右ポストを叩く。フィオレンティーナも後半に入りサンチェスなどが決定的な形でゴールに迫ったが同点に追いつくことができない。

     ミランも85分に絶好の決定機を迎えたが、ゴール前に抜け出したアバーテの強烈なシュートをタタルシャヌがセーブ。その直後に3人目の交代選手としてポーリが送り出され、ベンチに入っていた本田圭佑は今節も出場なしに終わった。

     そのまま2-1でタイムアップを迎え、ミランは2試合ぶりの白星。順位の上でもフィオレンティーナを抑えての7位を守り、来季の欧州行きへ望みを繋いでいる。

    【得点者】
    16分 1-0 クツカ(ミラン)
    20分 1-1 カリニッチ(フィオレンティーナ)
    31分 2-1 デウロフェウ(ミラン)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170220-00010004-footballc-socc

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    1: 動物園φ ★ 2017/02/20(月) 03:22:40.14 ID:CAP_USER9
    第21節 2/19(日)25:30 ラインエネルギー・シュタディオン

    1.FCケルン 1-1 シャルケ04

    得点
    0-1 アレッサンドロ・シェプフ(前半2分)
    1-1 アントニー・モデスト(前半43分)

    (大迫は先発フル出場 内田はベンチ外)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929742

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/

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    1: YG防衛軍 ★2017/02/20(月) 02:30:14.69 ID:CAP_USER9
    オーストリア・ブンデスリーガ第22節が19日に行われ、FW南野拓実が所属するザルツブルクとSVリートが対戦した。南野は右MFで2試合ぶりの先発出場となった。

     前節5連勝を収め首位に躍り出たザルツブルク。今節は3連敗中で残留争いをしているリートとのアウェーゲームに臨んだ。

     試合は開始10分、ザルツブルクの先制で動く。ゴール前にいたホナタン・ソリアーノが、相手DFのクリアボールを頭で押し込んで先制点を決めた。幸先良いスタートを切ったザルツブルクだったが、直後の11分に右サイドでのFKから失点し、リートに同点とされる。

     それでもザルツブルクは23分、左サイドを駆け上がったアンドレアス・ウルマーがサイドチェンジ。それを受けた南野がワントラップからフリーで右足を振り抜きゴールネットを揺らした。さらに南野は直後の24分にも、エリア内左でキープしたヴァロン・ベリシャからの折り返しを左足ダイレクトで合わせてゴール右に沈めた。前半はザルツブルクが南野の2ゴールでリードして折り返す。

     後半に入っても南野の勢いは止まらなかった。58分、相手クリアボールをエリア内左のソリアーノが頭で折り返し。ファーサイドでフリーの南野が右足で合わせて、ハットトリックを達成した。南野はこれで今シーズンのリーグ戦9点目。公式戦では10点目となり、2年連続で2ケタ得点を達成した。

     その後、南野は71分にもヨシプ・ラドシェヴィッチの得点をアシスト。さらにチームは81分に相手DFのファールによるPKをファン・ヒチャンが決め、6-1の大勝で6連勝を収めた。なお、南野はフル出場で4ゴールに絡む大活躍を見せた。

    【スコア】
    SVリート 1-6 ザルツブルク

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00553830-soccerk-socc

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