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    2017年01月

    1: YG防衛軍 2017/01/06(金) 23:41:00.83 ID:CAP_USER9
    今年はヴァイッド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表の苦戦が際立ったが、U-23、U-20日本代表がアジア制覇を達成。U-16日本代表も2大会ぶりの世界切符獲得を果たした。クラブレベルでも年間勝ち点1位・浦和レッズを倒し、Jリーグチャンピオンシップを制した鹿島が12月のFIFAクラブワールドカップで大躍進。欧州王者のレアル・マドリードにあと一歩と追いすがる大健闘を見せるなど、今後に向けて希望も見えてきた。

    そんな中、年間MVPの候補者を挙げてみたい。2018年ロシアワールドカップアジア最終予選前半戦で4連続ゴールを達成し、代表年間5得点を奪った原口元気(ヘルタ)はその筆頭だろう。彼がいなければ、ハリルホジッチ監督は今ごろ、解任されていただろうし、日本代表もすでに脱落していた可能性も少なくない。本人は「やっと自分やサコ(大迫勇也=ケルン)ちゃん、キヨ(清武弘嗣=セビージャ)君の年代が代表で力を出せるようになってきた」と手ごたえを口にしていたが、まだまだ絶対的中心になれたという実感はないようだ。11月のサウジアラビア戦(埼玉)で本田圭佑(ACミラン)、岡崎慎司(レスター)、香川真司(ドルトムント)の3枚看板が揃って先発落ちしたものの、彼らもまだ終わったわけではない。原口が真のエースになれるか否かは2017年の結果次第と言っても過言ではないだろう。

    このようにロンドン五輪世代の台頭は歓迎すべきことだが、2010年南アフリカワールドカップから日本を引っ張ってきた面々の存在を忘れるのは早すぎる。

    とりわけ、昨季イングランド・プレミアリーグ制覇の原動力になった岡崎の奮闘は賞賛に値する。彼は今月上旬、アジアサッカー連盟(AFC)アジア国際年間最優秀賞を受賞したが、それに見合っただけの活躍を見せたのは間違いない。

    岡崎は2015年夏に移籍したレスターでリーグ36試合出場5得点という実績を残した。昨季後半戦に入ってからはコンスタントにスタメン出場し、ジェイミー・ヴァルディとともに攻撃陣を席巻。献身的な守備でチームをリードすると同時に、要所要所でゴールも奪った。特に衝撃的だったのが、3月14日のニューカッスル戦で挙げたオーバーヘッド弾。「全員が本能的にサッカーできて、それが連動した時が一番強い。自分のオーバーヘッドも本能的に出たプレー」と岡崎も3月の日本代表合流時に話していたが、点取屋としての傑出した能力をこの一撃で世界に示したのは確かだ。

    ゴールという意味では今季リーグ2点と物足りないし、日本代表でも6月のキリンカップ・ブルガリア戦(豊田)の先制弾の後、通算49ゴールのまま足踏みしているが、彼自身の進化は止まっていない。移籍2年目のレスターでクラウディオ・ラニエリ監督から控えに格下げされ、9月14日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)ブルージュ戦でベンチ外という屈辱的扱いを受けても、決して諦めることなく、自分にできることを探し続けている。

    FWである以上、得点という結果を残さなければ評価されないのがサッカーの世界ではあるが、彼の飽くなき向上心、貪欲に高いレベルを求め続ける姿勢は多くのフットボーラーに大きな影響を与えている。

    今季ドイツで無得点の原口も「ドイツ・ブンデスリーガで2年連続2ケタゴールという結果はそうそう残せるものじゃない。岡崎さんのようになるのは簡単なことじゃない」としみじみ語っていたが、岡崎が2016年日本サッカー界にもたらしたものはやはり大きい。そういう意味でも、2016年のMVPに相応しいのではないだろうか。

    12月の岡崎はCLを含めた6試合のうち5試合に出場(うち先発2試合)。得点を挙げたのは12月3日のサンダーランド戦だけだが、エースFWヴァルディが12月17日のストーク戦で受けたレッドカードによって3試合出場停止処分を科されていることもあり、存在感を示すビッグチャンスだ。12月26日のエヴァートン戦は不発に終わったが、31日のウエストハム戦、2日のミドルスブラ戦と連戦が続くだけに、岡崎がゴールラッシュを見せるようなことがあれば、評価は急上昇するだろう。

    日本代表での再浮上を果たすためにも、2017年を最高の形で迎えたいというのは、本人も願うところに違いない。4月に31歳になる侍ストライカーが大いになる輝きを見せ続けてくれることを強く希望したい。

    http://www.jsports.co.jp/press/article/N2017010512020602_3.html

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    1: 動物園φ  2017/01/06(金) 19:10:32.92 ID:CAP_USER9

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    マンU、史上最高額でグリーズマン獲りへ ポグバと同等待遇
    デイリースポーツ 1/6(金) 19:07配信

     スペイン1部リーグ、アトレチコ・マドリードのFWグリーズマンに対し、イングランド・プレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッドが引き抜き攻勢を続けている。昨年夏に史上最高の移籍金で再獲得したMFポール・ポグバと同じ待遇で迎え入れる準備があるという。英紙ザ・サンが伝えた。

     同紙によると、アトレチコと2021年まで契約を残しているグリーズマンに対し、移籍金1億ユーロ(約122億9000万円)を用意、週給25万ユーロ(約3070万円)はポグバと同じ設定になる。

     モウリーニョ監督がフランス代表アタッカーの獲得を熱望しており、獲得リストの筆頭に据えているという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170106-00000072-dal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@2017/01/06(金) 18:54:23.70 ID:CAP_USER9
    右サイドから中央に切り込み、鋭く曲がる左足のシュートを左サイドネットに突き刺す――。



    アリエン・ロッベンの代名詞として知られるこのプレーは、世界中のDFがイメージし、対策を練っているが、いまだに脅威となり続けている。

    なぜ、わかっていても止められないのか? その理由を、ロッベン本人が明かしてくれた。

    ■大事なのは意外性と正しい判断

    ――アリエン、あなたはいつも同じようなプレーをしていると言われることがありますが、それには何と答えますか?

    上手くいっているならいいんだ。いつも同じプレーをして、上手くいっていないなら心配すべきだけど、上手くいっているなら問題ないさ。

    ――あなたの“同じような”動きは、なぜ守るのが難しいのでしょう?

    わからない。その質問はDFの選手にした方がいいんじゃないかな。ただ、意外性を意識すること、正しい判断をすることは重要だよ。毎回まったく同じプレーでは駄目なんだ。チームの攻撃は柔軟だし、僕だっていつもボックスを通り抜けてシュートを打つわけではない。パスを出すこともあるし、ラインを越えるプレーをすることもある。さっきも言ったように、意外性がなくてはいけないし、いつも正しい判断をする必要があるんだ。

    ――それでもあなたの動きは特徴的です。あなたの専売特許になるのでは?

    そんなことはないよ。「これは君特有の動きだから君の名前がついている」って言われるのは素晴らしいことだし、素敵な褒め言葉だ。でもさっき言ったように、最も大切なのは上手くいっているかどうかさ。僕はこの動きでたくさんのゴールを決めてきた。でも、常に意外性がないといけないんだよ。

    ――あなたの動きが通用するとわかったのはいつでしょうか?

    これは何年もかけて培われてきたものさ。ユースでフットボールを始めたときは中盤でプレーしていて、それから左ウィングに移った。レアル・マドリーの2年目からだったかな、右ウィングでプレーする機会が多くなって、バイエルン・ミュンヘンに来てからもそれは続いている。このポジションでは良い気分だよ。自分の周りの選手たちと協力することがとても重要なんだ。僕の後ろには右サイドバックのフィリップ・ラームがいて、中央にはトーマス・ミュラーがいる。彼らは本当に重要なプレーヤーだよ。

    ――右ウィングのポジションで、より多くの可能性を発見したと。

    ウィングの後ろはサイドラインだから、中央にスペースがあるんだ。レアルで右ウィングとして僕を起用するアイデアを持っていたのは……おそらくファンデ・ラモス監督だったと思う。レアルでの2年目は右ウィングでプレーする機会がさらに増えたんだけど、そのときには、すでにとても上手くフィットしていたんだ。

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/06(金) 17:40:28.08 ID:CAP_USER9

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    鹿島アントラーズは6日、MFファブリシオ(25)の移籍期間満了を発表した。同選手は昨年8月に加入。J1リーグ戦は8試合に出場して1得点。ただし元日に行った天皇杯決勝では決勝点を挙げ、タイトルをもたらしていた。

     クラブを通じ「このファミリーの一員として、タイトル獲得とともに友人や仲間を得られたことを誇りに思います。日本では色々なことを学ぶことができましたし、私は皆さんを心から尊敬しています。鹿島アントラーズ、本当にありがとう!」とコメントしている。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?207282-207282-fl

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/06(金) 17:53:31.06 ID:CAP_USER9

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    左利きのストライカーラウル
     
    欧州や南米では「少し劣っている程度であれば左利きを選ぶ」

    左利きの重要性。

     欧州や南米のフットボール界で重視されるものであり、それは日本人が考える以上だろう。

    「少し劣っている程度であれば、間違いなく左利きを選ぶ」

     そう語る指導者も珍しくはない。

     では、チームにとって左利きが入るアドバンテージはどこにあるのか?

     まず、ボール軌道に右巻きが生まれる。左利きの選手は、身体を開かずに右方向にパスを出せる(とりわけ、ダイレクトでの展開のパスは顕著)。これによって、右サイドの攻撃を有効に使えるようになる。

     右利きの選手ばかりだとパスは左に偏り、左巻きになりがち。ボールの軌道が単調になるし、有効にピッチの幅を使えない。

     なかでも、左SBが右利きであることは、欧州や南米では例外的と言えるだろう。

     左利きは左足でボールを扱うことで、自分のゴールよりも遠い位置でコントロールできる。万が一、相手にボールをかっさらわれたとしても、そのままゴールに向かわれてしまう危険性が低い。

     また攻撃においても、タッチラインぎりぎりまで大きくピッチを使えることで、相手を広げて、揺さぶれる。これは味方にとって優位で、スペースを見付けられるのだ。

     例えば、ヨーロッパリーグ3連覇を果たしたセビージャは、両ワイドの選手が万力で押し潰すような攻撃を仕掛ける。

     左ワイドの選手が左足で右外までボールを通し、右ワイドからは右利きの選手が外から中に入って、得点を狙う。サイドチェンジによって、相手の守備陣形を撓ませるのだ。

     チーム編成としては、左SB、左ボランチ(MF)は左利きが基本になるだろう。他に左CB、アタッカーもレフティーだったらベター。チャンピオンズ・リーグ(CL)で勝ち進むようなクラブは、レフティーを要所に配している。むしろ、そうでないクラブを見付ける方が難しいだろう。

     昨シーズン、CL決勝に進んだアトレティコ・マドリーは、ディエゴ・シメオネ監督の下でエモーショナルな戦いをモットーにしているが、左利きのロジックは決して外していない。

     主力となっている左SBフィリペ・ルイス、MFサウール・ニゲス、FWアントワーヌ・グリエーズマンは、いずれもレフティーである(左CBのバックアッパー、リュカ・エルナンデスなども)。

     また、こうしたチーム編成的な特長とは別に、左利きを配することには、まさに“左利きだけが与える利点”がある。

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    1: Egg ★@2017/01/06(金) 02:23:32.73 ID:CAP_USER9
    バイエルン・ミュンヘンのドイツ代表FWトーマス・ミュラーは、昨季まで4シーズン連続で公式戦20ゴール以上を記録し、チームの絶対的エースとして君臨していたが、カルロ・アンチェロッティ新監督が就任した今季前半戦のブンデスリーガでは13試合出場でわずか1ゴールと、不振に喘いでいる。

    バイエルンOBのローター・マテウス氏は後半戦で、ミュラーがベンチ要員になると警告を発している。ドイツ地元誌「シュポルト・ビルト」が報じている。

    「先発イレブンに自分の場所を探すことは、後半戦トーマス・ミュラーにとっては容易なことではないだろう。カルロ・アンチェロッティのチームに、彼の本当の居場所はない」

     1984年から88年、インテル移籍を経て92年から2000年まで通算12シーズンにわたってバイエルンでプレー。1990年イタリア・ワールドカップで西ドイツ(現ドイツ)の優勝に大きく貢献した闘将は、現在のバイエルンの象徴的存在であるアタッカーにさらなる冷たい風が吹きつけることを予告している。

     ミュラーは昨夏の欧州選手権にドイツ代表の一員として出場したが、まさかの無得点に終わった。そして今季就任したアンチェロッティ監督の導入した4-2-3-1システムでは中央にスペイン代表MFチアゴ・アルカンタラが入り、右ウイングにオランダ代表FWアリエン・ロッベンが入る試合が多い。

    「サンチェスが大きく出場時間を伸ばす」

    「右ウイングではアリエン・ロッベンがより強力な選手だ。4-2-3-1システムでセカンドストライカーの居場所はない」

     ミュラーは受難の日々を迎えることになるという。

    「あの(トップ下)ポジションにはチアゴが入ると思う。彼は前半戦、力強かった。彼はミュラーよりも多様性がある。レナト・サンチェスは後半戦、大きく出場時間を伸ばすと確信している」とマテウス氏は続けた。

     2021年夏まで契約を残すミュラーは、マテウス氏の言葉通りに受難の後半戦を送ることになるのだろうか。

    Football ZONE web 1/5(木) 21:20配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170105-00010026-soccermzw-socc

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    1: 動物園φ ★ 2017/01/06(金) 13:30:51.37 ID:CAP_USER9
    Football ZONE web 1/6(金) 11:26配信

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    ミラン本田にサウサンプトン移籍が急浮上! 名古屋と日本代表で共闘してきた吉田と再タッグか

    ミランで不遇の時を過ごす本田。新天地候補としてサウサンプトンの名前が挙がった【写真:Getty Images】
    サウサンプトンが本田の1月獲得に関心と、英ラジオ局が報じる

     ACミランの日本代表FW本田圭佑は1月の移籍市場で放出される可能性が出ているが、ここにきて日本代表DF吉田麻也の所属するサウサンプトンへの移籍話が急浮上している。英地元ラジオ局「トークスポーツ」が報じている。

    【一覧】海外日本人プレーヤー43人「最新推定市場価格ランキング」

     2007年に名古屋グランパスで同僚だった日本代表コンビが、イングランド南部のクラブで再タッグを組むかもしれない。

    「セインツは夏の間に日本代表の動向を追っていた。そして、移籍市場が開いた今、新たなアプローチとともに結びついている」

     セインツの愛称を持つサウサンプトンは、今季のプレミアリーグ第20節を終えた時点で10位。昨夏の移籍市場で動向を追っていた本田の獲得に、再び関心を示しているという。

     本田はミランで栄光の10番を背負っているが、昨季からリーグ戦通算1得点3アシストと結果を出すことができず、キャリア最大の危機に陥っている。ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督が就任した今季は状況がさらに悪化しており、リーグ戦での先発はわずか1試合、5試合96分間しか出場時間を与えられていない。

     2014年1月にCSKAモスクワから移籍金ゼロで加入した本田は6月に契約満了を迎えるが、ミラン側から契約延長のオファーはない。クラブは財政難により高額年俸選手を削減する必要に迫られているため、格安の移籍金で放出される可能性があると、イタリアメディアでは報じられていた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170106-00010005-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2017/01/06(金) 10:40:31.32 ID:CAP_USER9

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     コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)5回戦ファーストレグが5日に行われ、アスレティック・ビルバオとバルセロナが対戦した。

     両チームにとって同試合が2017年初めての公式戦。ベスト8進出を懸けて、ファーストレグではアスレティック・ビルバオがバルセロナをホームに迎えた。アスレティック・ビルバオは今シーズンチームトップのリーグ戦6得点を挙げているスペイン代表FWアリツ・アドゥリスらが先発。対するバルセロナは、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレス、ブラジル代表FWネイマールの3トップ“MSN”やスペイン代表MFアンドレス・イニエスタなど主力がスタメンに名を連ねた。

     試合は25分、ホームのアスレティック・ビルバオが先制に成功する。右サイドを抜け出したラウール・ガルシアが右足でクロス。ファーサイドにフリーで走り込んだアドゥリスが頭で合わせ、ゴールネットを揺らした。

     さらに直後の28分、アスレティック・ビルバオが追加点。エリア内左のアドゥリスが右足ヒールで繋いだボールを、イニャキ・ウィリアムスが右足のボレーで合わせる。GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンは一歩も動けず、ゴール右に突き刺さった。前半はこのままアスレティック・ビルバオ2点リードで折り返した。

     後半に入って52分、バルセロナが反撃。エリア付近左で獲得したフリーキックをメッシが直接狙う。ゴール左上に飛んだボールはGKゴルカ・イライソスが右手で弾いたが、クロスバーに当たってそのままゴールラインを割った。

     その後、74分にR・ガルシア、81分にアンデル・イトゥラスペが2枚目のイエローカードを提示されて退場処分となり、アスレティック・ビルバオは9人に。バルセロナは88分にパコ・アルカセルを投入して同点を目指したが、最後までゴールを割れなかった。

     このまま試合は終了し、ホームのアスレティック・ビルバオが2-1で先勝。セカンドレグは11日、バルセロナのホーム、カンプ・ノウで開催される。

    【スコア】
    アスレティック・ビルバオ 2-1 バルセロナ

    【得点者】
    1-0 25分 アリツ・アドゥリス(アスレティック・ビルバオ)
    2-0 28分 イニャキ・ウィリアムス(アスレティック・ビルバオ)
    2-1 52分 リオネル・メッシ(バルセロナ)

    SOCCER KING 1/6(金) 7:45配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170106-00537443-soccerk-socc

    【サッカー】<UEFA>年間ベスト11発表!C・ロナウド&メッシを抑えセルヒオ・ラモスが最多得票!©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1483665321/

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    1: 風吹けば名無し2017/01/05(木) 15:18:51.41 ID:Mc+TR/0Za
    ええ…

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    1: YG防衛軍 2017/01/02(月) 17:30:11.66 ID:CAP_USER9
    シャルケ04DF内田篤人が2日、クリスマス休暇を終え、所属クラブに合流するため、成田空港から出国した。元日に行われた天皇杯決勝で古巣の鹿島が6年ぶり5度目の優勝。延長戦までテレビで観戦した内田は「久しぶりに1試合ちゃんと見させてもらいました」とし、鹿島を「憎いくらい強い」「相手だったら邪魔でしょうがない」と試合の印象を語った。

     「川崎も本当に粘って粘って、いい試合を見させてもらいました。川崎にとってはチャンスだったと思うんですね。もちろん知り合いが多い分、鹿島を応援していた訳ですけど、鹿島は連戦だったし。だけど、鹿島は本当に勝つ。よく勝つわ。すげえわ。強いなって思ったし、さすがです」

     静岡県生まれで、鹿島に加入するまでは磐田を応援していた内田。「静岡でジュビロを応援してたんで。そのときもね、よく鹿島が優勝をかっさらって。嫌いだったな。邪魔だなって。嫌なチームだなって。取れるもんは全部取っていくし。何だろう、取り慣れている。何回も見たもん。ああやってカップあげているところ」と見慣れた光景を再び目にし、「やっぱ強いな」と改めて感じさせられた。

     ボールをぶつけられ、MF小笠原満男が川崎のMF中村憲剛に向かって、突進したシーン。小笠原は「パフォーマンスの1つ」と明かしているが、内田は「迫力あったね。やっぱり周りは小笠原さんが行くならって思うよ。永木くんとか、(昌子)源とか。背中を見られるからね。ああいう人の」と分析。「やっぱり見ると鹿島は小笠原だなって」と話した。「ああいう風になりたいな、とは思うけど、あきらかに性格違うからね。かっこいいよね、選手としても人としても」と最後まで鹿島の主将を絶賛していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-00000119-sph-socc

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