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    2017年01月

    1: YG防衛軍 ★2017/01/09(月) 16:48:38.82 ID:CAP_USER9
    [1.9 全国高校選手権決勝 青森山田高5-0前橋育英高 埼玉]

     第95回全国高校サッカー選手権は9日、埼玉スタジアムで決勝戦を行い、前橋育英高(群馬)に5-0で勝利した青森山田高(青森)が22回目の出場で初優勝を果たした。大会得点王には青森山田のFW鳴海彰人(3年)が輝いた。

     夏のインターハイの得点王(7得点)でもある鳴海は、初戦となった2回戦・鵬翔高戦(5-0)で今大会初得点を記録。3回戦・聖和学園戦(5-0)で2得点、準々決勝・正智深谷戦(3-1)では先制点となるゴールを挙げ、4得点でチームメイトのMF高橋壱晟(3年)と得点ランキングトップで並んでいた。

     そして、前橋育英との決勝戦では、高橋が先制点を決め、一時得点ランキングトップを譲ったが、後半12分にチームの4点目を決めると、直後の同14分にもゴールネットを揺らし、大会通算6得点で単独の得点王となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170109-01635657-gekisaka-socc

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    1: Egg ★2ch.net 2017/01/09(月) 16:01:14.36 ID:CAP_USER9
    決勝戦 2017年01月09日 14:05 KickOff 埼玉スタジアム2○○2

    青森山田高 5-0 前橋育英高

    [青]高橋壱晟(23分)、
    [青]嵯峨理久(45分+1)
    [青]鳴海彰人(57分)
    [青]鳴海彰人(59分)
    [青]佐々木快(89分)

    試合結果 日本サッカー協会
    http://www.jfa.jp/match/alljapan_highschool_2016/match_page/m47.html

    第95回全国高校サッカー選手権大会決勝が9日に行われ、青森山田(青森)と前橋育英(群馬)が対戦した。

     今大会の決勝は、初優勝を目指す両者の激突となった。高円宮杯U-18サッカーリーグ2016チャンピオンシップとの2冠へ王手の青森山田は、ここまでの4試合で15得点と攻撃力が自慢。FW鳴海彰人とMF高橋壱晟は4得点ずつを決めている。対する前橋育英は、ここまでの5試合で無失点と強固な守備が持ち味。市立船橋(千葉)や滝川第二(兵庫)といった強豪校を倒してきた。

     最初にチャンスを迎えたのは前橋育英。5分、右CKから人見大地がヘディングシュートを打った。ボールは枠内に飛ぶが、カバーに入ったDF小山内慎一郎が頭でクリアし、失点を逃れる。

     続く16分、前橋育英は人見の縦パスを受けた高沢颯がディフェンスラインの裏へ抜け、右足を振りぬく。しかしこの1対1の場面でGK廣末陸がビッグセーブを見せ、チームを救った。

     序盤のピンチに耐えた青森山田は23分、右サイドへ流れた鳴海がクロスボールを供給。これを高橋がエリア内でトラップし、すぐさま左足でシュートを打つ。するとボールは長澤昴輝に当たってコースが変わり、そのままゴールへ吸い込まれた。青森山田が先制する。

     さらに青森山田は前半アディショナルタイム1分、郷家友太とのパス交換でエリア右に進入した嵯峨理久が、体を倒しながら右足でシュート。これがゴール左下へ突き刺さり、リードを2点に広げた。直後に前半終了のホイッスルを迎える。

     後半に入って57分、右サイドから上がったボールをエリア右の鳴海が胸トラップ。そのままボールの落ち際を右足でミートし、ゴール左下へ突き刺した。

     直後の59分、青森山田はGK廣末のロングキックを郷家が頭ですらすと、エリア内へ走りこんだ鳴海がGK月田啓のポジションを見て、またもゴール左下へ蹴りこみ、チーム4点目をゲットした。

     1点でも返したい前橋育英は76分、エリア左でこぼれ球を拾った高沢が柔らかいクロスを上げ、中央の大塚諒が頭で合わせた。しかしボールはわずかにクロスバーの上へ外れる。

     すると青森山田は89分、高い位置でボール奪取に成功し、途中出場の佐々木快が左足のミドルシュートを突き刺した。

     結局試合はこのままタイムアップ。攻撃力が爆発した青森山田が、前橋育英から5得点を奪って勝利した。この結果、青森山田が選手権初優勝を達成。青森県勢としても初の栄冠を手にすることとなった。また、高円宮杯U-18サッカーリーグ2016チャンピオンシップと合わせて2冠を手にしている。対する前橋育英は、93回大会に続いてまたも決勝で涙をのんだ。

    SOCCER KING 1/9(月) 15:59配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170109-00539181-soccerk-socc

    大会トーナメント表
    no title


    日本テレビ
    http://www.ntv.co.jp/soc/index.html

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    1: 風吹けば名無し@ 2017/01/09(月) 01:01:14.22 ID:d84M09XF0

    カズ→中田→中村→本田→香川と続いたスター選手の系譜が途絶えそう

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    1: Egg ★ 2017/01/09(月) 12:12:30.76 ID:CAP_USER9
    「ボールロスト30回、パス失敗15回」と、ビジャレアル戦での低調さを数値で示す


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    バルセロナが誇る「MSNトリオ」の一角、ブラジル代表FWネイマールが決定力という面でスランプに陥っている。
    リーガ・エスパニョーラ第17節ビジャレアル戦で得点をマークできなかった背番号11は、991分間連続無得点の状況に陥っていると、スペイン紙「マルカ」が報じている。

    この試合、後半5分にビジャレアルに先制を許したバルセロナは同45分、メッシの圧巻の直接FK弾で1-1に追いつき、辛くも勝ち点1を確保した。
    しかしナンバー10がチームを救う一方で、長いトンネルを抜け出せないのがネイマールだ。

    ビジャレアル戦でも何度か決定機を迎えたものの、シュートチャンスを生かしきれず。
    至近距離から放ったオーバーヘッドキックが大きくクロスバーの上を越えていく場面が象徴的だった。

    同紙はこの日のネイマールの出来について、数字を示しつつ辛辣だった。

    「エル・マドリガルで計30回もボールロストし、ゴールネットに突き刺すことはできなかった。
    ネイマールは良くなかった。計15回のパス失敗、多くのドリブルが盲目的なコースで見劣りするものだった」

    昨年10月のCLマンC戦以来ゴールを奪えず
     
    ネイマールの不調は長期間にわたっている。公式戦でゴールを奪ったのは昨年10月19日のUEFAチャンピオンズリーグ、マンチェスター・シティ戦(4-0)まで遡らなければならず、
    連続ノーゴールは991分間にまで伸びてしまった。またリーガに限れば、第7節セルタ戦(3-4)以来ゴールネットを揺らせていない。

    昨秋にはバルサと2021年までの契約延長を締結したネイマールだが、長引くスランプから脱却することはできるのだろうか。

    Football ZONE web 1/9(月) 10:12配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170109-00010002-soccermzw-socc

    【サッカー】<リーガ第17節>ここで決めるか…救ったのはやっぱりメッシ! バルセロナ、エースの劇的弾でドローも3位転落
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1483921386/

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    1: Egg ★©2ch.net 2017/01/09(月) 11:31:57.51 ID:CAP_USER9
    「勝ち運ない監督同士の対決だな」

    青森山田・黒田剛監督はそう自虐的に言って微笑んだ。青森山田と前橋育英はどちらも長いキャリアを持つ監督に率いられて多くの選手を各年代の日本代表にも輩出してきたチームであり、ともに夏のインターハイを制した経験はあるのだが、冬の高校サッカー選手権のタイトルを獲ったことはない。「いつも優勝候補には挙げてもらえるんだけれど」と黒田監督が言うように、戦力的に届いていなかったわけではないだろう。不運としか言いようのない負け方をした年もあったし、不用意な負け方をしたときもあった。

    ただ、前橋育英・山田耕介監督が前回の決勝進出時(2年前、星稜に苦杯)に「いつかチャンスが巡ってくるとずっと思っていた」と感慨深げに語っていたように、二人の指揮官はそのたびに不屈の執念を燃やしてチームを作り直し、何度も挑戦してきた。公私ともに付き合いのある二人は会うたびに「勝てない」ことについてブラックジョークを飛ばし合ってきたのだが、ともに二度目の決勝進出となる今回は必ずどちらかが勝者となる。そういう決戦となった。

    そして実に意外なことなのだが、青森山田と前橋育英はこれが「実は初対戦」(黒田監督)となる。練習試合や非公式大会では何度も戦ってきたし、両校ともに各種の全国大会での上位経験はあるのだが、不思議と一度として当たることなくここまでやって来た。それが選手権の決勝というこれ以上ない舞台での対峙となったわけだ。

    「一番いい選手をボランチに置く」(山田監督)ことをモットーとする前橋育英は今大会も主将のMF大塚諒と長澤昴輝の両ボランチを軸にしたポゼッションスタイルがベースとなる。対する青森山田は高円宮杯プレミアリーグを戦いながら硬軟織り交ぜた柔軟性のあるサッカーを磨いてきた。監督・選手がそろって「プレミアリーグでJユース相手にやって来たことが出せる相手」と語ったように、今大会ここまでの相手は正智深谷や東海大仰星のような縦に速いスタイルのチームばかり。ボランチを使ったパスワークで勝負してくる相手は青森山田にとっても「やりやすい部分はある」(正木昌宣コーチ)のだ。逆に前橋育英にしてみると、ボランチへのプレッシャーをいなすことができるかが勝敗の分かれ目と言えるだろう。

    もちろん、決勝という舞台は技術・戦術的な視点だけで語れるものではない。荘厳なセレモニーがあり、観客の雰囲気も彼らが経験したことのないものになる。過去の決勝でも、とてつもない試合展開が何度も生まれてきているが、それも偶然ではない。決勝での経験値を持つ両監督の下、いかに平常心を保って戦う、あるいは上手く波に乗ってしまえるかどうか。大舞台ならではの最終決戦がいよいよ始まる。

    文=川端暁彦

    SOCCER KING 1/9(月) 10:30配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170109-00539084-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: Egg ★@2017/01/09(月) 09:23:06.84 ID:CAP_USER9
    [1.8 リーガ・エスパニョーラ第17節 ] エル・マドリガス
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    【スコア】

    ビジャレアル 1-1 バルセロナ

    【得点者】

    [ビ](49分)ニコラ・サンソーネ
    [バ](90分)リオネル・メッシ

    ビジャレアル
    セルヒオ・アセンホ、マリオ・ガスパル、ムサッチオ(87分アルバロ・ゴンサレス)、ビクトル・ルイス、ハウメ・コスタ■■■(90分)、J・ドス・サントス、マヌ、ソリアーノ(83分ロドリ・エルナンデス)、ブルーノ・ソリアーノ、パト(76分サム・カスティジェホ)、サンソーネ■

    バルセロナ
    テア・シュテーゲン、ピケ■、マスケラーノ、ディニュ(71分アルダ)、セルジ・ロベルト■、ブスケッツ、イニエスタ、アンドレ・ゴメス(68分デニス・スアレス)、L・スアレス、メッシ、ネイマール

    GOAL.com
    https://goo.gl/PIhxie

    リーガ・エスパニョーラ第17節3日目が8日に開催され、バルセロナがビジャレアルのホームに乗り込んだ。

    前半をスコアレスで折り返した試合は、
    後半5分にビジャレアルが先制するも、試合終了間際の同45分にFWリオネル・メッシが直接FKを沈め、1-1のドローに終わった。

    勝ち点1の上積みに終わったバルセロナ(勝ち点35)はセビージャ(同36)にかわされて3位に転落。
    クラブW杯の影響で消化試合が1試合少ない首位レアル・マドリー(同40)との勝ち点差は「5」に開いた。

    序盤からバルセロナが立て続けにシュートチャンスを生み出すが、リーグ最少失点のビジャレアル守備陣が体を張ってはね返し、
    前半8分にメッシの浮き球のパスからPA内に進入したFWネイマールのシュートは距離を詰めたGKセルヒオ・アセンホにストップされた。

    バルセロナの攻撃をしのいだビジャレアルは前半10分に好機を創出するが、
    DFハウメ・コスタのクロスからフリーになったMFジョナタン・ドス・サントスがダイレクトで狙ったシュートは枠を捉え切れない。

    その後は両チームともにゴールを脅かす場面を作るものの、
    同43分にネイマールのCKからメッシが放ったヘディングシュートが好反応を見せたS・アセンホに弾き出されるなど、
    ともに粘り強い守備に遭ってネットを揺らすには至らなかった。

    0-0のまま後半を迎えると、後半5分にビジャレアルが先制に成功。DFリュカ・ディーニュのパスミスを奪ってカウンターを発動させると、
    縦パスを受けたFWアレシャンドレ・パトが持ち上がってスルーパスを出し、走り込んだFW二コラ・サンソーネが右足のシュートで流し込んでスコアを1-0とした。

    1点を先行されたバルセロナは後半23分にMFアンドレ・ゴメスに代えてMFデニス・スアレス、
    同26分にはディーニュに代えてMFアルダ・トゥランを投入して状況を打開しようと試みる。

    同28分にはMFアンドレス・イニエスタのパスを受けたメッシが左足で狙うもシュートはポストに弾かれ、
    同30分にはカウンターからL・スアレスが放ったシュートがS・アセンホに弾かれるなどゴールに迫りながらも同点ゴールが生まれない。

    その後も猛攻を掛けるバルセロナだが、ゴール前に人数を割いたビジャレアルゴールをなかなかこじ開けられない。
    しかし、試合終了間際にメッシがチームを救う。後半45分、ドリブルを仕掛けてPA外で相手選手のファウルを誘ってFKを獲得すると、自らキッカーを務める。

    左足から蹴り出した鋭いシュートに対してS・アセンホは反応することができず、ボールはゴールネットに直接突き刺さった。
    その後、スコアは動かずに1-1のまま試合終了のホイッスルが吹かれ、勝ち点1を分け合った。

    ゲキサカ 1/9(月) 6:41配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170109-01635634-gekisaka-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170109-01635634-gekisaka-000-view.jpg

    ブルーノ、バルサ戦のハンド疑惑について「マスチェラーノのハンドもあったなら引き分けだ」
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170109-00000000-goal-socc

    メッシが2戦連発の圧巻直接FK弾もビジャレアルとの上位対決はドロー《リーガエスパニョーラ》
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=264298

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    1: 風吹けば名無し 2017/01/09(月) 07:41:13.64 ID:yQuQ51cZp
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    1: YG防衛軍 ★2017/01/08(日) 18:28:54.03 ID:CAP_USER9
    昨シーズン、リーグ10位に沈んだチェルシーを再建し、首位を維持しているアントニオ・コンテ監督の契約は2019年6月まで。ここにきてチェルシーがコンテと長期契約を結ぶのではないかとの報道もあるが、長期政権でチームを指導することについてコンテ監督が自身の見解を示している。

    「(アレックス)ファーガソン監督も(アルセーヌ)ヴェンゲル監督も20年以上同じチームで率いたが、彼ら2人は指導者として怪物のような存在だ。私は今47歳だし、同じことはとてもできないよ。10年できれば十分だね」

    「もし、ロンドンにこのまま20年いることになると聞いたら妻が驚くよ。彼女がこの話を聞いていないことを願う」

    マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が、指導者として早期引退を示唆したことについて、コンテ監督は理解を示しながら次のように述べている。

    「監督という仕事はとてもエネルギーを使うものだ。物理的にも、精神的にもね。だから、ペップが言うこともよく分かるよ。強大なプレッシャーと常に向き合う仕事だから」

    グアルディオラ監督の発言に触れながらも、自身については「いや、私の場合はサッカーがない生活になったら、死んでしまう」と語り、今後もサッカー界に携わっていくことを示唆している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00000010-goal-socc

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    1: 風吹けば名無し@ 2017/01/08(日) 23:04:48.66 ID:ziqNKedrp

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    これはエンジェルボイス
    次点でエリアの騎士
    プロ編からぐう面白くなった

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    1: 風吹けば名無し@2017/01/09(月) 01:51:42.16 ID:Aj1Flgaf0

    no title



     
    運動量ではマラソンとかトライアスロンって言われるけど
    自分との戦いで相手がいないから精神的には楽。
    サッカーは相手との戦いだし戦略なんかを常に考えるから
    総合すると一番きつい。
    野球は毎日できるから楽。

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