サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2016年12月

    1: 風吹けば名無し@2016/12/01(木) 22:49:12.62 ID:jPLG8Ds+0

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    ロナウジーニョは、バルセロナ、ACミランなどで活躍。
    フルミネンセ(ブラジル)を昨年9月に退団した後は無所属となっており、ファンは
    「#ronaldinhonachape」というハッシュタグをつくりSNS上でキャンペーンを展開。
    ロナウジーニョのインスタグラム、フェイスブック、ツイッターなどに「来年シャペコエンセでプレーしてください」
    「クラブを助けて」など、数千件のメッセージが届いているという。

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    1: Egg ★@2016/12/01(木) 02:00:27.03 ID:CAP_USER9

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    J1横浜F・マリノスが、大功労者で元日本代表MFの中村俊輔(38)斬りを加速させている。
    クラブ側が今オフ、“マリノスブランド”の解体を推し進めているのがその理由だ。

    横浜はDF中沢ら元日本代表勢に50%近い年俸ダウンを提示。そ
    の後、3季連続フル出場の中沢には再提示をしたが
    「もう、あのチームはマリノスではない」と横浜OBらもブーイングを送っている。

    そもそも横浜は日産自動車サッカー部時代から名門チームとして君臨。
    しかし2012年からスタートしたJリーグ・クラブライセンス制度では、“財政面の劣等生”だった。

    3季連続赤字ならアマチュアリーグであるJFLに降格が決まるペナルティーがある中で、
    12年の単年赤字は6億円を超え、累積赤字も一時16億円を突破。
    「いつ倒産してもおかしくない」(Jリーグ幹部)状況だった。

    そこで13年度に親会社の日産から「特別利益」の名目で10億円がドーンと振り込まれ、なんとか降格危機を脱したが、それでも経営は好転せず。
    14年5月にイングランド・プレミアリーグの強豪マンチェスターシティなどを運営するシティ・フットボール・グループに業務提携の名目で援助を願い出た。

    横浜の“俊輔斬り”は、10年に中村をスペインから呼び戻し来季からJ2名古屋に移籍する下條GMの契約を今年3月に突然解除したのがはじまり。
    中村らベテラン勢ゆかりの裏方スタッフの今季限りの解雇も決まっているという。

    「中には契約期間の給料の未払いがある人もいると聞いた」(横浜関係者)と泥沼化の様相も
    一連の騒動は、シティ・グループから来たフロント陣が主導している。

    本来ならシティのルートで大型補強や大物監督招請などが期待されたが、
    フランスリーグでほとんど実績のないモンバエルツ監督が15年に就任。今季の年間順位は10位で2季連続の無冠に終わり、

    「モンバエルツ監督との契約延長はない」(横浜関係者)と聞かされていた選手たちは、
    同監督の続投が正式に決まり「監督だけ年俸が上がるなんて」と空いた口がふさがらない状況だ。

    中村は「オレはフランス人監督との相性はよくない」と親しい関係者にはこぼしているとか。
    そんな中村に、日本代表で同じ10番をつけていた名波監督が率いる磐田からオファーが寄せられている。 (夕刊フジ編集委員・久保武司)

    2016.11.29(夕刊フジ編集委員・久保武司)
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20161129/soc1611291700002-n1.htm

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/12/01(木) 19:13:15.12 ID:CAP_USER9

     
    サウサンプトンは水曜日の夜に行われたアーセナル戦を、予想を覆して2-0で勝利し、リーグカップで準決勝に駒を進めた。得点を決めたのはヨルディ・クラーシとライアン・バートランドの2人だったが、この試合で最も称賛を受けたのは別の選手であった。

    試合前までDF吉田麻也はすべてのコンペティションを通じて今シーズン9試合にしか出場しておらず、特にプレミアリーグに限れば2試合の出場にとどまるなど、多くの出場機会を獲得できていなかった。

    チームを率いるクロード・ピュエル監督は、先週末のプレミアリーグで勝利を飾ったエヴァートン戦から8人の選手を入れ替えてこの試合に臨み、日本代表のディフェンダーはその8人のうちの1人としてスタメンに名を連ねた。

    そしてコンビを組んだビルヒル・ファン・ダイクの隣で完璧なパフォーマンスを披露し、アウェーでのセインツのクリーンシート達成に貢献している。

    いくつかの好プレーの中でも特に印象的だったのは、終了間際に見せたアーセナルの勝利への希望を絶つシュートブロックと、前半の先制点の起点となったフィードだ。

    プレーメーカーとしての素質も持ち合わせていることを見せつけるかのように、吉田は左ウィングめがけて鋭いロングフィードを送り、ホームチームに打撃を与えたクラーシの先制点を演出した。

    この試合でのパフォーマンスを見たセインツファンはすぐにツイッター上で吉田に対して称賛のコメントを連発した。その中のいくつかでは、吉田がフォンテとファン・ダイクの鉄壁の守備を見せる2人のセンターバックを前に出場機会を待たなければいけない現状にも触れている。

    「先制点につながった前半のヨシダのパスほど素晴らしいパスはなかなか見られないよ」

    「ヨシダは良いパフォーマンスを見せたようだね。スタメンであまり使われていないのは不運としか言いようがない。フォンテとファン・ダイクのコンビに割って入るのは難しいことだよ」

    「ヨシダは監督に呼ばれればいつでもいいパフォーマンスを見せているね。この試合のマン・オブ・ザ・マッチに相応しいよ!」

    「MOMにはヨシダを選ぶよ、最近は目を見張るパフォーマンスを見せているね」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161201-00000013-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/12/01(木) 15:27:44.47 ID:CAP_USER9
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     ドイツ1部リーグ、ブンデスリーガのアウクスブルクに所属するFW宇佐美貴史(24)が11月30日、自身のブログを更新。所属チームで出場機会に恵まれない現状について率直な胸中を明かした。

     宇佐美は「現状」のタイトルでエントリー。9月17日にインスタグラムにアップした写真とコメントを張り付けたことはあったものの、ブログで文章をつづるのは6月10日以来約半年ぶりとあって「長い間放置気味になってましたね」と切り出すと、「インスタなんかのコメント見ても心配してくれてる方々がたくさんいたり。応援コメントくれる方。またわざわざアウクスブルクの練習場に足を運んでくださる方もいたり。ありがたい限りです。ほんまにありがとうございます」とまずは応援してくれる方々への感謝の言葉を送った。

     そして、「そんな方々に向けて現状の自分の状況や日々感じる事などを報告も兼ねて書こうかなと」とし、「まずは現状自分にとっては悔しく歯痒い日々が続いてます。もちろんプレイできてないですから。選手としてこの感情を抱く事は当たり前です」とアウクスブルクでなかなか出場機会に恵まれず、常連だったハリルジャパンからも落選してしまった現在の自分について率直につづった。

     だが、宇佐美はへこたれてはいないようで「ただそんな状況でも自分に必要な努力を探し出して実行する。それとそれを継続することができてる自負があることが今一番の手応えです。まあ簡単に言うと腐らずやれてるってやつですね」とし、「今できてる積み上げ作業が必ず今後自分に返ってくると信じてやり続ける事が大事かなと思いますしそれ以外自分が出来ることはないと思います。とにかく継続。これに尽きます。なので引き続き自分と向き合って努力を続けて成長していく為に必死にやり続けていきます」と決意を語った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161201-00000152-spnannex-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/12/01(木) 14:04:37.26 ID:CAP_USER9

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    "t_b"> ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也が、ツートップの相棒であるアントニー・モデストとの相性の良さを語っている。ドイツ『エクスプレス』が報じた。

    ブンデスリーガで12試合を終えて5位と、好調をキープするケルン中心にいるのは間違いなくこの2人だ。大迫のチャンスメイクからモデストがゴールを狙う、こういった形で今シーズンは多くのゴールが生まれ、モデストはすでに12得点を挙げている。大迫は「夏のスタートから良かったですね」と話しながら、2人のコンビネーションについて語った。

    「僕らはとても良い準備が一緒にできたんです。激しく良い練習がね。それでチームメイトとの関係もどんどん良くなって、コミュニケーションも取るようになった。トニー(モデストの愛称)と僕は互いを完璧に理解し合っています。彼がどこに動くかわかるし、僕がボールを持てば、彼がどうすればいいかわかっています」

    また、大迫は先日、クラブとの契約を2020年まで延長した大迫は「決断は早かったです」とし、理由を語りながらケルンでの居心地の良さを述べている。

    「僕が難しい時間を過ごしている時も、クラブや監督はサポートしてくれました。ここでなら成功できると思ったんです。僕の心は常にケルンにあります。ここで良いプレーをすれば、代表にも呼ばれる。僕のプレーは常に見られていますからね」

    「ホームシックを感じたこともありません。妻も子供も住んでいて、そんなこと感じるわけないじゃないですか。ここでゴールを挙げて、もっともっと成長したい」

    今シーズンはここまで2ゴールを挙げている大迫。代表だけでなく、ドイツでも得点力を発揮し、さらに評価を高めて欲しいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161201-00000025-goal-socc

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    1: Egg ★@ 2016/12/01(木) 12:50:41.08 ID:CAP_USER9
    名古屋グランパスは30日までに、日本サッカー界におけるスパイク管理の第一人者である松浦紀典用具担当(45)に対して、来季契約を結ばないことを通告した。

    松浦さんは、日本人初の『プロ・ホペイロ』として東京Vなどで活躍。2003年から名古屋に移籍し、14年間、選手を足元から支えていた。しかもクラブは松浦ホペイロに対し放出を公表しないように要請していたことも判明。選手たちから厚い信頼を受けている人格者で、フロント不信に拍車がかかることは不可避だ。

     切ってはいけない人間を、グランパスはまた1人切ってしまった。松浦ホペイロは有形無形の財産と言える存在。日々のスパイク管理は選手個々のニーズに合わせた改造にまで及び、選手獲得交渉の際にアピールポイントになるほどだった。本田、吉田、岡崎ら多くの日本代表選手からも信頼を受けるなど人脈は多彩。13年からはミズノ社のブランドアンバサダーも務めていた。

     そんな貴重な人材への戦力外通告は29日。クラブ幹部から告げられた。しかし松浦ホペイロが理由を聞いても明確な回答はなく、ブログでの公表を控えるよう要望された。「クビにしておいて口止めを要求するのか。クラブに批判的なことは一度も書いたことがないのに…」。松浦ホペイロは30日朝に自身のブログで公表した。

    中日スポット 2016年12月1日
    http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/grampus/news/201612/CK2016120102000107.html

    【サッカー】<名古屋グランパス>功労者に「突然」非情通達…プロホペイロ退団へ「あまりにも突然のことでしたので驚いています…」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1480493952/

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    1: Egg ★@ 2016/12/01(木) 06:17:39.35 ID:CAP_USER9

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    8節のリバプール戦では審判を侮辱する発言で罰金も…。

     11月27日に行なわれたプレミアリーグ13節のマンチェスター・ユナイテッド対ウェストハム戦で、判定を不服としてピッチ脇のウォーターボトルを蹴り上げて退席処分となったマンUのジョゼ・モウリーニョ監督

    10月29日のバーンリー戦(10節)に続く今シーズン二度目の退席処分を辛辣に批評したのが、『スカイスポーツ』で解説者を務めるトニー・ゲイルだ。
     
     元ウェストハムのDFは、「週末(ウェストハム戦)のジョゼの振る舞いを、私はこう読み取った。この仕事を辞めたがっているんだと。クビになりたがっているようにしか思えない。いまの彼はまったく理解不能だ」と、モウリーニョの愚行を解釈した。
     
     ウェストハム戦でモウリーニョが怒りを爆発させたのは、ペナルティーエリア内でポール・ポグバが倒れた26分のシーンについて。これをダイブと判断してPKの笛を吹かず、ポグバにイエローカードを提示したジョナサン・モス主審の判定に思わずカッとなり、足下のウォーターボトルを蹴り上げて退席を命じられた。
     
     今シーズン二度目の退席処分を受けたモウリーニョには、FA(イングランド・サッカー協会)から2試合のベンチ入り禁止処分が下っている。
     
    SOCCER DIGEST Web 11/30(水) 19:02
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161130-00020938-sdigestw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@ 2016/12/01(木) 08:38:15.21 ID:CAP_USER9
    ▽出場機会が得られていないミランの日本代表FW本田圭佑について、中国スーパーリーグの上海上港が獲得に強い興味を示しているようだ。
    イタリア『カルチョ・メルカート』が報じている。

    ▽今シーズンからヴィチェンツォ・モンテッラ監督率いるミランは、昨シーズンの不振とは打って変わり、現在セリエAで2位のローマと勝ち点29で並び3位。
    首位のユベントスとは勝ち点差4となっている。

    ▽チームの好調とは裏腹に、10番を背負う本田は今シーズンのリーグ戦でここまで14試合が行われたものの出場はわずかに3試合。
    先発は1試合と厳しい状況が続いている。

    ▽そんな本田に獲得の興味を示しているのが、上海上港であり、新シーズンから指揮を執るアンドレ・ビラス=ボアス監督が強く獲得を希望しているとのことだ。
    冬の移籍市場でのビッグネームの1人として考えられているとのことで、出場機会がない本田の決断が注目を集めている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12354533/
    2016年11月30日 21時0分 超ワールドサッカー

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    1: Egg ★@ 2016/12/01(木) 07:29:33.54 ID:CAP_USER9
    [11.30 コパ・デル・レイ4回戦第1戦

    ・フォルメンテラ1-5セビージャ

    02' ベン・イェデル(PK) 
    15' コレアガブリ・ゴメス
    26' 相手チーム
    29' コレア 
    42' コレア 
    72' ベン・イェデル(PK)

    ・セビージャ
    シリグ;コロジェイチャク、ダニエル・カリーソ(88分ビエット)、カルモナ■(80分ボルハ・ラッソ)、ディエゴ・ゴンサレス、クラネビッテル、イボーラ、コレア、清武弘嗣、ガンソ、ベン・イェデル

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11028993

     コパ・デル・レイ(スペインの4回戦第1戦が30日に行われ、日本代表MF清武弘嗣が所属するセビージャがフォルメンテラ(4部)のホームに乗り込み、5-1の勝利を収めた。清武は9月17日のリーガ第4節エイバル戦以来、公式戦14試合ぶりに先発出場を飾り、フル出場を果たしている。

     試合をいきなり動かしたのはアウェーのセビージャだった。開始わずか12秒、左サイドからPA内に進入したMFホアキン・コレアが相手選手のファウルを誘ってPKを獲得すると、キッカーを務めたFWウィサム・ベン・イェデルがきっちりネットを揺らしてスコアを1-0とした。

     幸先良く先制したセビージャは前半16分、後方から送られたロングボールをMFビセンテ・イボーラがヘッドで落とすと、反応したコレアがトラップから右足シュートでゴールを陥れてリードを2点差に広げる。

     前半26分にフォルメンテラに1点を返されたものの、セビージャの勢いは止まらず。同29分にイボーラとの鮮やかなパス交換からコレアが蹴り込んで再びリードを2点差に広げると、同43分にはMFガンソからパスを受けたコレアがPA外からミドルシュートを突き刺して4点目。コレアは前半だけでハットトリックを達成した。

     4-1とセビージャが大量リードして後半を迎えると、後半29分に左サイドからPA内へとボールを運んだコレアが相手選手のファウルを誘ってPKを獲得。前半のPKを沈めていたベン・イェデルが落ち着いてネットを揺らし、セビージャが5-1で大勝した。第2戦は12月21日にセビージャのホームで行われる。

    ゲキサカ 12/1(木) 7:15配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161201-01633896-gekisaka-socc

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