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    2016年11月

    1: Egg ★2016/11/03(木) 11:22:13.76 ID:CAP_USER9

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    プロは試合に出てなんぼ。今いるクラブで試合に出られない状況が続くなら、さっさと見切りをつけ、自分がプレーできるチームに移籍すべき。

    ブラジルではそうしない選手のことを「食っちゃ寝」と呼んでバカにするね。

    今季、これまで日本代表の中心を担ってきた欧州組の選手たちが、所属クラブで十分な出場機会を得られずにいる。なかでも深刻なのが本田(ACミラン)だ。

    セリエA開幕から2ヵ月以上たった第10節終了時点で出場は3試合、フル出場はゼロ。好調なチームにあって、完全に蚊帳(かや)の外に追いやられている。

    そんな本田について、今冬の中国リーグ移籍の可能性を指摘する記事が出た。強豪の上海上港がミランでプレー時間に恵まれておらず、アジアでの知名度が抜群の本田に目をつけているというのだ。

    まだまだ噂レベルだと思うし、上海が関心を持っているのが本当だとしても、マーケティングの側面が強そうな話ではある。ただ、条件次第では決して悪い選択肢ではない。

    それは、今の本田にとって出場機会の確保が急務だから。やっぱり練習と試合では全然違う。

    練習は決められたメニューをこなすだけ。多少サボってもなんとかなる。でも、試合は相手がいて、何をしてくるかわからない。

    筋肉を無理して使う機会も多いし、サボれば失点につながることもある。厳しさが全然違う。「試合勘が鈍る」というのはそういうことだ。

    実際、W杯最終予選を戦う日本代表にあって、本田のプレーが精彩を欠いているのは誰の目にも明らか。

    後半に入るとガクッと運動量が落ち、肩で息をしている。踏ん張りがきかず、パスも正確さを欠き、総合的なプレーの質が落ちている。

    いいときに比べれば、今は50%くらいのデキ。そんな状態の選手を今後も代表チームの中心として使い続けるのは厳しい。

    ひょっとすると、中国リーグに対しては上から目線で見ている人も多いかもしれない。でも、Jリーグではお目にかかれない大物外国人監督、選手が数多くいて、決してレベルは低くない。

    韓国の代表クラスの選手も何人もプレーしている。アジアチャンピオンズリーグでは昨季、広州恒大が優勝し、今季も2チームが準々決勝に残っている。そんな勢いのあるリーグの強豪で試合出場が見込めるのならば、悪い話ではないよ。

    試合出場の重要性は本田以外の欧州組にもいえること。今季、ブンデスリーガ上位のヘルタ・ベルリンで活躍している原口は、代表でも出色のプレーを見せている。

    同じく所属クラブでレギュラーの座を確保しているふたりの酒井(高徳・ハンブルク、宏樹・マルセイユ)も、ここのところ代表では安定感がある。でも、それ以外の代表常連はパッとしない。

    もちろん、ここにきて岡崎(レスター)が巻き返しているように、これから逆境をはね返す選手が相次ぐかもしれない。また、そのための頑張りを否定するつもりもない。

    でも、いつまでも状況が変わらないようであれば、新天地を求めるのはプロとして自然なこと。何も恥じることはない。

    そして、所属クラブで試合に出場していない選手がプレーし続けている、今の日本代表の状況のほうがよほど不自然だということもつけ加えておきたい。

    (構成/渡辺達也)

    週プレNEWS 11/3(木) 11:00
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161103-00074513-playboyz-socc

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    1: Egg  2016/11/03(木) 07:45:06.33 ID:CAP_USER9
    ピッチから引き上げる際に事件が発生 親友アグエロが制止する事態に
     
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    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、
    1日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ第4節の敵地マンチェスター・シティ戦後、
    相手選手に挑発され激怒。シティのロッカールームに殴り込みをかけたことが明らかになった。

    英地元紙「デイリー・ミラー」が報じている。

    メッシは前半21分に先制点を決めたが、守備陣がミスを連発し、
    バルセロナはよもやの1-3と逆転負けを喫した。

    そして、試合後のエティハドスタジアムのピッチからドレッシングルームに続くトンネル内で、事件は起きたという。

    シティのある選手が、引き上げるメッシに対して「バカやろう!」などと挑発。
    これに激怒したメッシは、シティのロッカールームに殴り込みをかける事態に発展したという。
    親友でありアルゼンチン代表で同僚のシティFWセルヒオ・アグエロが制止に入る一幕もあったと報じられている。

    温厚なイメージのあるメッシにしては珍しい事件だが、記事では侮辱した選手の名前は特定されていない。
    天才もよもやの逆転負けの後で、シティからの挑発行為が腹に据えかねたのかもしれない。

    Football ZONE web 11/2(水) 20:01配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161102-00010016-soccermzw-socc

    写真や動画 英地元紙「デイリー・ミラー」
    http://www.mirror.co.uk/sport/row-zed/lionel-messis-biggest-bust-ups-9178985

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    15: 名無しさん@恐縮です ^^ 2016/11/03(木) 06:43:08.87 ID:8psUGdPw0

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    普通に日本人がCLに出てて不思議な感じ
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    1: Egg ★@t 2016/11/03(木) 06:40:12.70 ID:CAP_USER9

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    【UEFAチャンピオンズリーグ・グループリーグ第4節】

    [グループ E]

    ■モナコ(フランス) 3-0 CSKAモスクワ(ロシア)

    [モ]ヴァレレ・ゲルマイン(12分)
    [モ]ラダメル・ファルカオ(28分)
    [モ]ラダメル・ファルカオ(41分)

    ■トッテナム(イングランド) 0-1 レバークーゼン(ドイツ)

    [レ]ケヴィン・カンプル(65分)

    [グループ F]

    ■ボルシア・ドルトムント(ドイツ) 1-0 スポルティング・リスボン(ポルトガル)

    [ボ]アドリアン・ラモス(12分)

    ■レギア・ワルシャワ(ポーランド) 3-3 レアル・マドリード(スペイン)

    [マ]ガレス・ベイル(1分)
    [マ]カリム・ベンゼマ(35分)
    [ワ]V. Odjidja-Ofoe(40分)
    [ワ]M. ラドヴィッチ(58分)
    [ワ]ティボー・ムラン(83分)
    [マ]マテオ・コヴァチッチ(85分)

    [グループ G]

    ■FCコペンハーゲン(デンマーク) 0-0 レスター・シティ(イングランド)

    ■FCポルト(ポルトガル) 1-0 クラブ・ブルージュ(ベルギー)

    [ポ]オウンゴール(38分)

    [グループ H]

    ■セビージャ(スペイン) 4-0 ディナモ・ザグレブ(クロアチア)

    [セ]ルチアーノ・ヴィエット(31分)
    [セ]セルヒオ・エスクデロ(66分)
    [セ]スティーヴン・エンゾンジ(80分)
    [セ]ウィサム・ベン・イェデル(87分)

    ■ユベントス(イタリア) 1-1 リヨン(フランス)

    [ユ]ゴンサロ・イグアイン(13分)
    [リ]コランティン・トリソ(84分)

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2348404&season=12532

    UEFA.com
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/index.html

    Goal.com
    https://goo.gl/EOw2c3

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/livescore/list?season=12532&type=now

    スポーツナビ
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/top/41

    bein sport
    http://www.beinsports.com/en/uefa-champions-league/live

    FOX SPORTS
    http://www.foxsports.com/soccer/scores

    ESPN
    http://www.espnfc.com/scores

    【サッカー】<UEFA‐CL>ペップ、バルサ食った!超絶FK炸裂!鮮やか逆転勝利…バイエルン、PSVに逆転勝利
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1478036678/

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    1: YG防衛軍 2016/11/02(水) 13:17:32.46 ID:CAP_USER9
     11月1日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第4節で、アーセナル(イングランド)は敵地でルドゴレツ(ブルガリア)と対戦。開始15分で2失点を喫する苦しい展開となったが、前半のうちに追い付いて2-2でハーフタイムへ。後半は勝ち越しゴールを奪えない時間が続いたが、88分にドイツ代表MFメスト・エジルが芸術的なドリブルシュートを決めて逆転に成功した。

     エジルは88分、自陣からの浮き球のパスに反応。相手の最終ラインの背後を取り、バウンドするボールに合わせて前方へ走り込む。すると、相手GKがペナルティーエリアの外へ。エジルは左足の繊細なタッチでボールを浮かせ、頭上を越して相手GKをかわした。

     エリア右側へ入ったエジルは左足に持ち替え、カバーに戻った相手DFをあざ笑うかのようなキックフェイント。2人のDFはスライディングを敢行したが、フェイントに引っかかって無力となった。左へスライドしながらボールを運んだエジルは、無人のゴールへシュートを届けた。

     華麗なテクニックとアイデアが詰まったファインゴールを、各国のメディアが絶賛している。イギリス紙『デイリーメール』は「魔法」と称した。同紙は「エジルの魔法がアーセナルを救った」と見出しを掲げ、スペイン紙『マルカ』は「チャンピオンズ(リーグ)の歴史に残る、最高のゴールの1つ」と伝えた。

     エジルのゴールで逆転勝利を収めたアーセナルは、2試合を残して決勝トーナメント進出を決めた。次戦は6日、プレミアリーグ第11節でトッテナムと対戦。CLの次節は23日、パリ・サンジェルマンをホームに迎える。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161102-00510570-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2016/11/03(木) 01:10:40.17 ID:CAP_USER9
    突破力だけならあるいは……
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    同じレフティーに天才リオネル・メッシがいるために霞みやすいかもしれないが、バイエルンでプレイするFWアリエン・ロッベンの突破力は異常なものがある。
    基本パターンは右サイドから中へカットインするものだが、分かっていても止められない領域にある。

    かつてオランダ代表を指揮し、現在サウジアラビア代表監督を務めるベルト・ファン・マルバイクもロッベンの能力を高く評価している。
    『FourFourTwo』によると、ファン・マルバイクはロッベンのやり方がメッシに似ていると語り、決してワンパターンの選手ではないことを強調している。

    「ロッベンは相手をかわす方法を数パターン持っている。中へのカットイン、アウトサイドからもだ。それもトップスピードに乗っている時、
    止まっている時にかかわらずね。彼のやり方はメッシととてもよく似ているよ。誰もメッシをワンパターンの選手とは言わないよね」

    「ただ、アリエンは中へカットインした時にはたいていカーブをかけたシュートでコーナーを狙うよね。あれがアリエンのトレードマークと言えるかな」

    ファン・マルバイクはロッベンのドリブルにメッシと似たところを感じているようで、中にカットインするやり方などは確かに似ているところもある。
    どちらが優れた選手かと問われれば多くの者はメッシと答えるだろうが、突破力に限ればロッベンも負けてはいないはずだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 11/2(水) 12:20配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161102-00010004-theworld-socc

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    1: Egg ★ 2016/11/01(火) 22:03:49.80 ID:CAP_USER9

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    現地時間10月29日に行われたイングランド・プレミアリーグ、マンチェスターU対バーンリーの一戦。
    スコアレスドローで終わると、マンチェスターUの本拠地「オールド・トラフォード」は強烈なブーイングに包まれた。

    試合の主導権を完全に握ったマンチェスターUは37本ものシュートを放ったが、最後までネットを揺らせなかった。
    マンチェスターUのシュート数「37」は、2003-04シーズン以降のプレミアリーグでは最多。

    複数あった決定機をモノにできなかったズラタン・イブラヒモヴィッチも、国内リーグでの無得点が6試合に伸びてしまった。
    こちらも、2007年にインテル(イタリア)で記録した無得点記録を更新中である。

    しかも、主審の判定に納得のいかないジョゼ・モウリーニョ監督が、審判団に暴言を吐いたとしてハーフタイムに退席処分。
    後半にはアンデル・エレーラが2度目の警告を受けて退場と、歯車が噛み合わないまま試合終了のホイッスルを聞いた。

    この日の結果、マンチェスターUは首位マンチェスターCと8ポイント差の8位に転落した。国内リーグ戦では4戦未勝利となり(3分1敗)、
    英紙『デイリー・ミラー』も「モウリーニョ、赤い霧に包まれる」の見出しで危機感を煽っている。

    早い時間帯に先制点を奪っていれば勝利は固かったように思うが、「絶対的なクオリティが欠けていた」(英紙『タイムズ』)との指摘通り、
    ここまでアウェイで全敗中だった昇格組のバーンリーに対して勝ち切れないところに、エンジンのかからないモウリーニョ体制の問題点が表出していた。

    振り返れば、アレックス・ファーガソン前監督の退任以降、マンチェスターUは「大型補強」と「人員整理」を繰り返している。

    デイヴィッド・モイーズ監督(2013-14)に始まり、ルイス・ファン・ハール監督(2014-2016)、そしてモウリーニョ監督(2016-)。
    新指揮官が就任する度にお目当ての戦力を補強する一方、とくにファン・ハール政権では、容赦ない人員整理も行われた。

    破壊と再構築を行なったファン・ハールが自分仕様に仕上げたところで、モウリーニョ監督がマンチェスターUを引き継いだ、との見方もできるだろう。

    とはいえ、ポルトガル人指揮官は、イブラヒモヴィッチやポール・ポグバ、エリック・バイリーら希望の新戦力を獲得し、自らの手で骨格部分を固めてもいる。
    夏の補強費は総額1億5700万ポンド(約201億円)。覇権奪還への期待は当然のように高まっていた。

    だが現時点で、モウリーニョ監督はチームの最適解を見出だせていない。顕著なのは中盤だろう。
    限界説も囁かれるウェイン・ルーニーを先発メンバーから外したり、推進力の高いドリブル突破を得意とするポール・ポグバをトップ下で起用したりしている
    「ベストの布陣とセレクションを見つけられていない」(元チェルシーコーチのレイ・ウィルキンス氏)との声は的を射ている。

    開幕直後はイブラヒモヴィッチの「個の力」に助けられることも多く、チーム全体で連動した攻撃を奏でることは少なかった。
    そのスウェーデン人FWが調子を落とし始めたタイミングで、ユナイテッドが白星から見放されるようになったのは、決して偶然ではないだろう。

    また、マネージメントにも疑問符がつく。「ミステリー」(英紙『デイリー・テレグラフ』)との指摘があるように、
    優先順位の落ちるリーグカップでも起用しない新戦力ヘンリク・ムヒタリアンの出場時間はわずか104分。

    しかも、W杯優勝経験のあるMFバスティアン・シュヴァイシュタイガーを戦力外とし、練習にも参加させてこなかった。
    1軍トレーニングへの参加を認めたとの最新情報もあるが、自らの手法、戦術にこだわりすぎるあまり、柔軟性を欠いているように思えてならない。

    チェルシー一次政権(優勝)、インテル(優勝)、レアル・マドリード(2位)、チェルシー二次政権(3位)と、いずれも就任初年度で好成績を収めてきたモウリーニョ監督。
    豪華な陣容を揃えているだけに、これから上昇曲線を描いてく可能性は十分あるが、10節を終えた現時点で言えば、苦戦を強いられている。

    ここからマンチェスターUをどう立て直していくか。ポルトガル人指揮官の手綱さばきに注目したい。(文・田嶋コウスケ)

    dot. 11/1(火) 16:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161101-00000175-sasahi-socc&p=1

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    1: YG防衛軍 ★@2016/11/02(水) 19:03:42.94 ID:CAP_USER9
    アウクスブルクに所属する日本代表FW宇佐美貴史が再びドイツで苦しんでいる。地元紙『アウクスブルガー・アルゲマイネ』が報じた。

    宇佐美は今夏、ガンバ大阪からアウクスブルクへ加入。日本を代表するアタッカーであり、感動的な別れとともにドイツへ渡ってきたが、今シーズンはここまで第1節に途中出場からプレーした9分間と2試合のベンチ入りにとどまっている。

    一度バイエルン・ミュンヘン、ホッフェンハイムで失敗を経験しながら、アウクスブルク首脳陣は宇佐美のスピードやゴールを脅かす能力を評価し、獲得を決断した。しかし、アウクスブルクのシュテファン・ロイターSD(スポーツディレクター)は数週間前、「宇佐美はフィジカル面を改善しなければならない」とベストコンディションにはないことを指摘し、9試合連続で出場機会が訪れていない要因の一端を説明している。

    また、選手層が厚いとは言えないアウクスブルクでさえ、メンバー入りできない理由の一つは宇佐美のケガだ。シャルケ戦、フライブルク戦で宇佐美は足首の負傷のため、欠場を余儀なくされている。『アウクスブルガー・アルゲマイネ』によると、離脱している間に他の選手たちがディルク・シュースター監督にアピールを成功させたようだ。

    また、シュースター監督はベテランMFマルクス・フォイルナーも同じ状況に置かれていると言及したという。しかし、フォイルナーと異なり、まだ24歳と若い宇佐美にとって継続的に出場機会を得ることは急務であることは間違いなく、出番獲得のため奮起する必要があるだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161102-00000013-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@2016/11/02(水) 17:41:50.84 ID:CAP_USER9
    11月2日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第4節で、レギア・ワルシャワ(ポーランド)とレアル・マドリード(スペイン)が対戦する。

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     レアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督にとっては、指導者として臨む100回目の試合となる。節目の一戦を前に、ジダン監督が展望を語った。UEFA(欧州サッカー連盟)の公式HP『UEFA.com』が伝えている。

     ジダン監督は「私が指揮官として率いる100試合目となる。そのことをとても嬉しく思うよ。監督としての自分の仕事ぶりにも満足している。このクラブは居心地も最高だし、可能な限り、ここで働き続けたい。さらに改善したい点は全てだよ」とコメント。さらなる向上を誓った。

     そして「レギアは本当に危険なチームだ。ここまでは運悪く、結果こそ出ていない。でも、危険な場面を作れる実力を証明してきた。彼らに敬意を抱いている。チームとして強さを見せている」と相手への警戒を語った。

     現在、公式戦無敗記録を「26」に伸ばしているレアル・マドリード。ジダン監督が指揮を執り始めた今年1月から、公式戦ではわずか2敗しか喫していない。同監督の戦績をスペイン紙『マルカ』が伝えている。

     ジダン監督の指揮官としての戦績は、99試合で58勝25分け16敗。勝率は約58.6パーセントとなっている。トップチーム昇格後に限定すると、42試合で32勝8分け2敗(PK戦での勝利は引き分けと換算)となる。勝率は約76.2パーセントに達する。

     ジダン監督のトップチームでの戦績は以下のとおり(2016年11月1日時点)。

    ・リーガ・エスパニョーラ(30試合)24勝5分け1敗
    ・チャンピオンズリーグ(10試合)6勝3分け1敗
    ・UEFAスーパーカップ(1試合)1勝
    ・コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)(1試合)1勝

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161102-00510720-soccerk-socc

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    1: Egg ★2016/11/02(水) 08:29:24.76 ID:CAP_USER9

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    レスター・シティを率いるクラウディオ・ラニエリ監督が、
    現地時間2日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)第4戦のコペンハーゲン戦に向けて意気込みを語った。
    1日に英紙『スカイスポーツ』が報じている。

    前回対戦ではリヤド・マフレズの決勝点で1-0の勝利をおさめたレスター。
    CL初出場にして3連勝と好調をキープしており、第4戦の結果次第では決勝トーナメント進出も決まる。

    だが、ラニエリ監督は「我々はレスターの新しいストーリーを描くことができるだろうが、
    おそらくそれは水曜日ではないだろう。コペンハーゲンは良く組織されたチームであるため我々は集中する必要がある。

    私は彼らを尊重しているんだ。
    ただ、我々は特別な何かを達成するのに非常に近い所にいると思う」と語り、気を引き締めている。

    また「イスラム・スリマニは準備ができていない。私は彼を危険にさらす必要がない」とも語っており、
    日本代表FW岡崎慎司が先発出場する可能性を示唆している。

    フットボールチャンネル 11/2(水) 8:20配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161102-00010006-footballc-socc

    11月2日(水)
    [グループ E]
    モナコ 28:45 CSKAモスクワ
    トッテナム 28:45 レバークーゼン
    [グループ F]
    ドルトムント 28:45 S・リスボン
    レギア・ワルシャワ 28:45 R・マドリー
    [グループ G]
    コペンハーゲン 28:45 レスター・シティ
    ポルト 28:45 クラブ・ブルージュ
    [グループ H]
    セビージャ 28:45 ディナモ・ザグレブ
    ユベントス 28:45 リヨン

    サッカーch
    http://rio2016.2ch.net/livefoot/

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