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    2016年09月

    1: YG防衛軍 ★@ 2016/09/13(火) 23:00:41.78 ID:CAP_USER9

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    現地時間12日に行なわれたイングランド・プレミアリーグで、サンダーランドのデイヴィッド・モイーズ監督が、古巣エヴァートンのファンから手厳しいチャントを浴びせられた。英タブロイド『ザ・サン』(電子版)が伝えている。

     開幕から未勝利のサンダーランドはこの日、60分からの11分間でロメル・ルカクにハットトリックを許し、エヴァートンに敵地で0対3と完敗。これで開幕4試合で勝ち点1と、厳しい序盤戦となっている。

     苦戦するサンダーランドのモイーズ監督に対し、エヴァートンファンは「朝になったら解任だ」と手厳しいチャントを浴びせていた。

     しかし、モイーズ監督は2002年から11年間にわたって他ならぬエヴァートンを率いた人物。その間プレミアで4位、5位フィニッシュを達成し、2009年にはFAカップ決勝進出も果たしていた。クラブの功労者へのこの罵声は、ファンの間でも議論を呼んでいるようだ。

     「ツイッター」上では「本当にエヴァートンファンが、デイヴィッド・モイーズにそんな風に歌っているのか? 敬意を払うべきだ」「エヴァートンファンがモイーズを侮辱している…なぜ? クラブのために多くのことをやってきたのに」「悲劇的だ。エヴァートンを現在のクラブにしたのは、モイーズなのに」といった声が挙げられている。

     モイーズ監督自身は試合について、「本当に落胆している。最後の30分ほどは特にね」「先制を許した後は、目を向けることができなかった。様々な理由で、今夜はやるべきことをできなかった。守備の際に正しいポジションを取れていなかった」と肩を落としている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160913-00000014-ism-socc

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    1: Egg ★@2016/09/13(火) 12:09:44.29 ID:CAP_USER9

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     今季限りで退団へ――。

    日本代表FW本田圭佑(30=ACミラン)が米国行きに向けてついに動きだした。ハリルジャパンのエースはクラブで冷遇され、契約が残り1年を切った状況で去就が注目されている。

    今夏も複数クラブからオファーが届いたが、その中に米メジャーリーグサッカー(MLS)のクラブもあった。MLS移籍に乗り気な本田には意中のクラブがあるという。

     本田はビンチェンツォ・モンテッラ新監督(42)のもとで迎えた今季、レギュラーどころか出場機会すらなかなか与えられない。現地メディアからは今後も出場機会が限られる見通しを報じられるなど、厳しい状況が続きそうな流れだ。

     本田とACミランとの契約は2017年6月まで。少しでも収入を得たいクラブ側は契約満了前の放出も選択肢に入れている。実際、今夏の移籍市場ではセルタ(スペイン)やサンダーランド(イングランド)などが獲得に動いたが、本田が拒否したことで話は進展しなかった。

     だがミランの10番を狙っているのは欧州勢だけではなかった。「MLSのクラブからも話があったが、まとまらなかったようだ」と欧州事情に詳しいJリーグ関係者は話した。

     もともと本田は米国志向が強い。昨年末にはロサンゼルスでサッカー教室を開催し、6月には米国の公共慈善団体「国連財団」の教育事業への参画を表明した。将来的に米国でビジネスを展開する考えを持っており、現役時代にMLSでプレーして名前を売っておくことはプラスになる。実際、本田がオーナーを務めるSVホルン(オーストリア)の関係者も「彼はMLSに行きたがっている」と語っている。

     MLSのクラブにとっても日本で抜群の人気を誇る本田の獲得は商業的価値が高いため、複数のクラブが動いた。“相思相愛”ならば移籍がすんなり決まりそうなものだが、事はそう簡単ではなかった。同関係者は「本田の希望はあくまで(MLSの)ビッグクラブと聞いている」と明かした。

     MLSは欧州主要リーグと比べると“都落ち”のイメージがつきまとう。

     自らのブランディングを気にする本田にとっては、いくら実力的に欧州の強豪への移籍がかなわないとしても、できるだけサッカー界でのステータスや注目度が高いクラブに行きたいというのが本音。今夏に打診があったのはMLSでも中堅クラブとみられ、取り合わなかったわけだ。

     気になる意中のクラブとはズバリ、ロサンゼルス・ギャラクシーとニューヨーク・シティーだ。前者はMLS創設時からリーグ随一の人気を誇るクラブで、元イングランド代表MFスティーブン・ジェラード(36)が在籍。かつては元同代表MFで世界的スターのデービッド・ベッカム氏(41)もプレーした。

     後者はイングランドの強豪マンチェスター・シティーと米大リーグの名門ヤンキースが共同出資するクラブで、豊富な資金力をバックに元イタリア代表MFアンドレア・ピルロ(37)や元スペイン代表FWダビド・ビリャ(34)らを擁する。世界的な大物と一緒にプレーできる環境を本田は望んでいるのだ。

     ACミランにとっては来年1月の市場が移籍金を得られるラストチャンスのため去就騒動の再燃は必至。

     いずれにしても今季限りでの退団は確実視されており、本田が米国に上陸する日はそう遠くないかもしれない。

    東京スポーツ 2016年09月13日 08時00分
    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/592071/

    【サッカー】<伊・ガゼッタ紙>採点を発表!本田圭佑(ACミラン)に高評価!チーム最高となる「6」「素晴らしいクロス」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1473657205/

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    57: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/09/13(火) 18:34:41.88 ID:NI04LtoC0
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    香川馬鹿にしてるやつほど代表の香川しか見たことないんだろうな。 
    J時代なんてマジで無双してたし、最初のドルトムント時代のキレも凄かったわ。 


    批判してるやつに限って、じゃあ香川の実績や周囲からの評価を超える日本人って誰と聞くと、カガシン乙!とか言って話を逸らすからな。

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/09/13(火) 17:49:08.04 ID:CAP_USER9

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    単純なドリブル技術なら久保以上の選手は日本に何人もいるが……。

     いよいよFC東京でのトップチーム登録(2種登録)が秒読みとなった久保建英。ともすれば、“バルサ育ち”というイメージだけで語られてしまいがちだが、そのプレースタイルやパーソナリティはいかなるものか。小学生時代から彼の動向を追いかけてきたライターが分析する。
    文:川端暁彦(フリーライター)
     
    ――◆――◆――
     
     リオネル・メッシのようでいて、しかしメッシではない。
     
     アンドレス・イニエスタを想起させる瞬間もあるが、本質的にはやはりストライカーである。
     
    「天才」という言葉で簡単に片づけられがちな選手だが、久保建英が少々変わった感覚の持ち主であることは間違いない。
     
     FIFAの決定によってバルセロナ退団を余儀なくされ、久保が日本へ帰って来てから1年半が過ぎた。
     
     帰国当初にプレーしたFC東京U-15むさしでは主に2シャドーの右に入ったが、当時からなにより目を惹いたのはボールを受ける動きの巧緻性だった。運動「量」という意味では、むしろ凡庸な部類に入ると思うが、相手2ライン(DFとMF)の間に瞬間的に落ちて受ける感覚は絶妙そのもの。誰より目立つ存在だっただけに、対戦相手も厳重に久保を監視するのだが、まさに「ひょいっ」という表現が相応しい最小限の動きから、前を向いてボールを受けるオフ・ザ・ボールの質は恐ろしく高かった。
     
    ただ、こうした特長は小学生時代に観た時から備わっており、バルサで教え込まれたというよりは、元来持っている感覚なのだろう。
     
     そうして前を向いた状態から繰り出すドリブルは軽快で、鋭さもある。背筋を伸ばして視野を確保し、相手DFの対応を観察しながら緩急を織り交ぜて抜いていく。
     
     しかし、おそらく単純なドリブルのテクニックなら、久保以上の選手は日本に何人もいるだろう。ただ、彼のドリブルはコース取りがとにかく上手い。目の前の敵を抜くことに特化したドリブル(日本の中学生のドリブラーはこのタイプが多く、高いレベルになるとサイドでしか生きない)ではなく、スペースを見ながらのドリブルで、あっさりとボールを危険地帯まで運んでしまうのだ。
     
     見えているから、抜きにかかったあとでもパスの選択肢が残っている。それもまた、対峙するDFにとっては「怖さ」を感じる部分に違いない。

    ノーゴールに終わった6月の国際大会では涙を見せた。

     こうしたドリブルを繰り出せる選手を思い出そうとしてもなかなか出てこないのだが、数少ない類似タイプが、香川真司だろう。彼のドリブルには、高校時代から同質の「怖さ」があった。サイドではなく、敵に囲まれるリスクの高い中央で脅威を与えられるドリブル――。思えば香川もまた、ボールを引き出す感覚に抜きん出たものを持っていたし、その意味でも似ている部分は少なくないのかもしれない。
     
     両者に共通する「怖さ」が生まれるのは、それがシュートという選択肢につながっていくドリブルだから、とも言える。そして久保の本質はあくまでストライカーだ。敵2ライン間に入って味方の縦パスを引き出し、崩しの起点になって終わりではなく、そこからゴールを奪う点にこそ久保の真骨頂とこだわりがある。
     
     印象的だったのは、今年6月に行なわれたU-16インターナショナルドリームカップでの一幕だ。大会を通じてゴールに絡む仕事はしていた久保だが、結局はノーゴール。ひとつ年下というエクスキューズを挟めば及第点と言えるプレー内容だったが、本人は大会後に涙を見せた。結果についてハッキリと「満足できない」と断じ、大勝にも険しい表情を崩さなかった。このメンタルこそ、まさに点取り屋のそれだろう。
     
     シューティング技術の高さ、ゴール前での冷静さが生み出す決定力は、大会得点王に輝いた今夏のクラブユース選手権(U-18)でも証明済み。さらにU-16日本代表でも、久保が貴重な得点源であることは誰もが認めるところだ。利き足とは逆の右足のシュート練習にも熱心に取り組んでおり、その精度は確実に向上中。もはや左足を封じるだけでは止められない存在になりつつある。
     
     では、課題はなんだろうか。その問いに対して本人は、一貫して「フィジカル」という言葉を口にする。当たり負けしない肉体的な強さ、あるいはスタミナ面が不足していることは、自身も認めている。
     
     もっとも、高校生の中に混じっているから目立つのであって、中学生の大会に出ていれば、そうそう当たり負けすることもないはずだ。身体の使い方は巧みで、ボディバランスもいい。身長が少しずつ伸び、体格も徐々に変わってきた。本人に課題としての自覚がある以上、余計な心配は要らないのかもしれない。

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/09/13(火) 17:12:20.06 ID:CAP_USER9
    マシアの中で特別な存在だったことを示す、ひとつのエピソード。

     FC東京のU‐18に在籍している久保建英は15歳でクラブユース選手権の得点王に輝くなど、偉業を打ち立てている。現在はU-16アジア選手権を戦う代表遠征に参加しているが、“飛び級”で「2020年東京五輪の主役にも!?」と期待される逸材は、バルサ時代に“ピッチ外”でも確かな足跡を残している。

     カンテラ(下部組織)担当記者としてバルサBと下部組織を中心に取材活動を続けているオリオル・ドメネク記者によれば、バルサのカンテラでプレーしていた当時の久保は「マシア」(ここではバルサの選手寮を指す。マシアはバルサの下部組織の総称でもある)でも人気者だったという。
     
     そんな久保がマシアの中で特別な存在だったことを示す、ひとつのエピソードがある。当時のマシアでは、久保と卓球で対戦するために、いつも長い列ができていたという。
     
     サッカーだけでなく、卓球でも類稀な才能を発揮した久保の“伝説“は、今も語り継がれている。複数の目撃談によれば、その腕前はサッカーと同様、スペクタクルそのものだったそうだ。

    取材●オリオル・ドメネク(ムンド・デポルティーボ)
    協力●豊福 晋(サッカーライター)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160913-00018833-sdigestw-socc

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    30: 名無しさん@恐縮です^^ 2016/09/13(火) 12:17:04.26 ID:0gH82+180
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    アメリカなんて本田の事3億人いて3人位しか知らないでしょ? 
    世界三階級制覇の亀田長男でさえ18人だったのに。

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    1: Egg ★@ 2016/09/13(火) 12:01:33.80 ID:CAP_USER9

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     9月の日本代表での連戦、香川真司のパフォーマンスが悪かったのは誰もが思うところだ。しかし、彼はピッチに立ち続けた。イングランド人記者はアンタッチャブルになってしまった状況に警鐘を鳴らす。香川が復活するために何が必要か。イニエスタは興味深い金言を残している。(文:ショーン・キャロル)

    ■代表で不調の香川。しかし不動の存在で…

     極めて明白なことであり、今に始まったことでもない。日本代表での香川真司は、何かがうまくいかない。

     ボルシア・ドルトムントに所属する攻撃的MFは、先日のW杯予選でもサムライブルーの主役になることができなかった。プレーの核心から離れた部分を動き回り、積極的にトライするのではなく横パスやバックパスを選択してばかり。チャンスになりそうな場面が訪れると無理に飛びついてしまい、クラブでよく見せているように効果的に処理することはできなかった。

     今回も低調なパフォーマンスを見せたことで、香川は再び批判の対象となっている。代表チームで活躍したことが全くなかったとは言わないまでも、安定した活躍を見せられない時期がこれほど長く続いているにも関わらず、なぜ彼が今でも不動の扱いを受けているのかと疑問を抱く者は多い。

     その答えはヴァイッド・ハリルホジッチに聞いてみるしかないし、ここ2、3年いつも精彩を欠いてきた選手を外そうとしないことに疑問が持たれるのは当然だ。だが、決して香川の努力が足りていないと言えるわけではない。むしろ、彼は頑張りすぎているのではないだろうか。

     所属クラブでは、香川はサッカー界屈指の才能を持った選手たちに囲まれている。試合を決める仕事の負担は分散されており、ドルトムントの攻撃陣の中で複数の駒の1つとして自由にプレーすることができる。

     日本代表ではそんな贅沢は許されず、相手守備陣を打ち破る仕事の主役になるべきだという期待に苦しめられているのは明らかだ。その相手守備陣の側も彼を封じ込めることに集中し、多くのエネルギーと人数を割いている。

     サッカーの国際舞台において、これは世界共通のテーマだ。代表チームでのプレーになると責任の重さに苦しむスター選手の例は枚挙にいとまがない。たとえば、ウェイン・ルーニーを見てみるといい。

    ■イングランドではルーニーがアンタッチャブルに

     マンチェスター・ユナイテッドとイングランド代表のキャプテンは、“スリーライオンズ”の歴代最多得点者であり、歴代最多キャップを持つフィールドプレーヤーでもある。イングランドの過去5人の代表監督もそうだったが、今でもメンバー表の最初に彼の名前を書き入れようとする者は多い。だがそれと同じくらい、ルーニーはもはやチームにとって効果的な選手ではなく、先発の座を保証されるべきではないと考える者も多くなっている。

     しかし、“ビッグ・サム”ことサム・アラダイス現監督はそんな見方を否定してみせた。ここしばらくルーニーがコンスタントな結果やパフォーマンスをチームにもたらしていないという事実にもかかわらず、1-0の勝利を収めた先週のスロバキア戦後にはやや奇妙に感じられるコメントを残している。

    「彼はイングランドで最も実績あるフィールドプレーヤーだ。マンチェスター・ユナイテッドでは、チャンピオンズリーグ(CL)でも国内でもあらゆるものを勝ち取ってきた。国際レベルでの経験も、私の国際舞台での監督経験よりもはるかに豊富だと思う。従って、彼が自分の経験を活かしてチームの一員としてプレーしているのであれば、どのポジションでプレーするのかは私が言うことではない」

     他ならぬチームの監督であるアラダイスが選手のポジションについて何も言えないというのは妙な話であり、チーム内の一部の選手がアンタッチャブルな存在であることを示唆している。

    つづく

    2016.09.13
    http://www.footballchannel.jp/2016/09/13/post174348/

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    1: Egg ★@2016/09/13(火) 08:46:12.64 ID:CAP_USER9
     サッカーJ1東京のU-18(18歳以下)に所属するFW久保建英(たけふさ、15)が、トップチームに選手登録されることが12日、分かった。

     久保の最大の特長はズバぬけた攻撃センスにある。まずドリブル、パス、シュートの「精度」が桁違いに高い。

    重宝される左利きで、その精度をスピードに乗った状態でもできるからバルセロナの目にも留まったのだろう。

    スピードに乗った状態で、いくつもの選択肢を持ち状況判断ができる久保を前にした相手は、体を寄せることができない。次に何をするか予測ができない。飛び込めばかわされると分かってしまうからだ。

     状況判断がいいから、いわゆる“自己チュー”プレーもない。仲間も使う。動きながら正確にできるのだから、止まったボールはイメージした場所に蹴り込むことができる。

    実際に優勝&得点王に輝いた全日本クラブユース選手権の準決勝では、自ら獲得したFKを、速い弾道でGKが届かないゴール右上隅へ突き刺した。大会5得点すべて途中出場から決めたことが「精度」の高さを物語っている。

    2016年9月13日7時15分 紙面から
    http://www.nikkansports.com/m/soccer/news/1709082_m.html?mode=all

    【サッカー】<元バルサ久保建英(15)>FC東京トップ登録!まずはセカンドチームの東京U-23としてJ3で起用される見通し©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1473723711/

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    1: Egg ★@2016/09/13(火) 10:52:58.08 ID:CAP_USER9
    噂には聞いていたが、まさかそんなにモテてたとは‥‥。元女子サッカー日本代表の澤穂希の意外な男性人気が明るみに出て、世間をあらためて驚かしている。

     澤は9月7日放送のバラエティ番組「1周回って知らない話SP」(日本テレビ系)にゲスト出演。

     同番組はゲストについて今どきの視聴者が知らない疑問をゲスト本人が直接答えていくという内容だが、澤について若者から寄せられた疑問というのが、「選手としてではなく、女性としてはどんな人なの?」というもの。「どんな恋をしてきたの?」「どうやって旦那と愛を育んできた」など、恋愛についてのものが多く聞かれた。

     残念なことに街頭インタビューを受けた若者からは「男子からあまりモテなさそう」、さらに番組共演者からは「甘えている澤さんは見たくない」「澤さんも恋するんですね」と、ずいぶんな言われっぷりだった。

     確かに澤といえば「強い女性」「カッコいい女性」の代表として見られているだけに、可愛らしい一面や男性にチヤホヤされている場面はなかなか想像しづらいのも事実。しかし、番組では外国人男性にかなりモテモテだったという話題になり、そのエピソードを紹介した。

    「オリンピックの選手村でジャマイカの陸上選手から部屋に誘われたこともあったとのこと。一緒に番組に出演していた元ベガルタ仙台DFで現在は同チームの広報部長を務める夫の辻上裕章氏もこういった誘いを受けていたことは知らなかったようです。

    ただ、澤が外国人男性にモテるというのはスポーツ関係者の間では有名でした。アメリカのリーグでプレーしているときも人気があったそうですよ。澤選手をやたら男っぽいと評価する日本人は、ある意味失礼ですよ。

    過去にはアルゼンチンの男子サッカー選手がピッチを去る澤に熱い視線を送っていたことが写真付きで一部メディアが報じ、話題になったこともありましたからね」(スポーツ紙記者)

     澤をよく知る「なでしこジャパン」の後輩たちも、澤については女子力も高く、料理も上手いと絶賛している。実は日本男児の目が世界でもっとも節穴だった可能性も高い?

    (田村元希)

    2016年9月13日 9:58 AM
    http://www.asagei.com/65858

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    1: Egg ★@ 2016/09/13(火) 07:59:29.99 ID:CAP_USER9
     リーグ・アン第4節が11日に行われ、ニースと日本代表DF酒井宏樹のマルセイユが対戦。3-2でニースが競り勝った。

     ニース勝利の立役者となったのは、新天地でのデビュー戦を迎えたイタリア人FWマリオ・バロテッリだった。開始7分にPKを決めて挨拶代わりの初ゴールを記録すると、1-2で迎えた78分にヘディングシュートで同点ゴール。ニースは87分に逆転に成功し、3-2と競り勝った。

     デビュー戦で2ゴールを挙げたバロテッリが、試合後に心境を明かした。イギリスメディア『BBC』が、フランスメディア『カナル・プリュス』でのインタビュー内容を伝えている。

     今夏にリヴァプールから加入したバロテッリは古巣について「素晴らしいファン、本当に良くしてくれた数人の選手を除いて、俺はあのクラブが好きじゃない。2人の監督がいたけど、どちらの方針も人間性も、俺にとっては良い印象とはならなかった。あのクラブにいるべきじゃなかったんだよ、本当に」とコメント。不振を極めた同クラブでの日々を“恨み節”で振り返った。

     不本意な日々を経て迎えた今シーズン、新天地でのデビュー戦で2ゴールと最高のスタートを切ったバロテッリ。今年7月には「俺は(FIFA)バロンドールを獲る」とコメントして話題となっていた同選手は、同賞について再び質問を受けた。すると、以下のように自信を示している。

    「もちろん。まだ遅くはない。今の時点で(バロンドールを)勝ち取ったなんて思っていないけど、トレーニングでハードワークをしていけば、2、3年の間に獲ることができるはずだ」

     バロテッリの活躍で勝利を収めたニースは3勝1分けと開幕4戦負けなし、勝ち点「10」で2位に浮上した。次戦は15日、ヨーロッパリーグ・グループステージ第1節でDF内田篤人のシャルケと対戦。リーグ・アンの次節は18日、モンペリエとのアウェーゲームに臨む。

    サッカーキング2016年9月12日11時37分
    http://news.infoseek.co.jp/article/soccerking_491820

    写真
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