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    2016年09月

    1: YG防衛軍 2016/09/15(木) 18:39:57.28 ID:CAP_USER9


    今夏にはD・ルイスがチェルシーに復帰

    ミランでアレッサンドロ・ネスタらとコンビを組み、評価を高めてPSGへ移籍したブラジル代表DFチアゴ・シウバにミラン復帰の噂が浮上している。

    ミランは今夏に中国企業への売却を発表し、今後は大物選手の補強に動いていくと予想されている。先日にはトッテナムFWハリー・ケインの名前まで浮上していたが、それに続いて世界最高のDFの1人とまで言われるようになったチアゴ・シウバの復帰を狙っているようだ。ブラジル『UOL』が報じている。

    チアゴ・シウバは近年のPSGを引っ張ってきた選手だが、今夏にはリオデジャネイロ五輪への参加を巡る問題で注目を集めていた。母国での大会に出場したいと願うチアゴ・シウバに対し、PSGはそれを受け入れなかった。この際代理人を務めるパウロ・トニエット氏はクラブとチアゴ・シウバの関係が微妙なものになっていることを明かしている。

    チアゴ・シウバとPSGの契約は2018年で切れることになっており、現在は契約延長交渉が進んでいない。現在31歳であることを考えると売り時と言えるかもしれないが、PSGはどのような判断を下すのか。今夏には同じブラジル人DFのダビド・ルイスが古巣チェルシーへの復帰を果たしているが、それにチアゴ・シウバも続くか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160915-00010020-theworld-socc

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    1: Egg ★ 2016/09/15(木) 14:13:40.93 ID:CAP_USER9

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     現地時間9月14日、初めてのチャンピオンズリーグ(CL)の試合でクラブ・ブルージュを3-0という大差で破ったのだから、レスターにとっては歴史的な夜になった。しかし、岡崎慎司は遠征にこそ帯同したものの、まさかのベンチ外となった。

    「落胆しました」と岡崎は正直な胸の内を語る。

    「自分はCLに出たくてヨーロッパに来たわけじゃない。ヨーロッパに来てから、CLに出ないのは損だと思いました。自分が経験していないのは、もうCLぐらいだと思うんです。

    やっぱり先発で出てあのアンセムを聴きたい。本当に一般人のようなミーハー心もあります。長谷部(誠)さん、(香川)真司、ウッチー(内田篤人)……。

    ヨーロッパで長いことプレーしているのに、CLに出てないのは俺ぐらいになっている。この経験はなかなかできないと思ったら、まさかのスタメン落ちでした。CLを生で観戦したのも初めてです。それはそれで良い経験ですけれど、思っていたのと全然違うなあと思いました」

     初めて見るCL。それは岡崎にどう映ったのだろう。

    「スタンドから見たら全然楽しくなかったです。やっぱり、あそこにいるから楽しいんだと思う。そんな複雑な思いもありながら、一気に良い経験をしたなという感じです。今まで、ここまで一気に突き落されたという経験はなかったです」

    ■再認識したラニエリ監督から求められる自らの役割

     岡崎が先発落ちを知らされたのは試合当日、キックオフ2時間余り前のことだった。昨季のプレミアリーグチャンピオンのレスターだが、今季はリーグ戦で1勝1分け2敗と調子が上がらず、メンバーを変える時期かもしれなかった。それでも岡崎は「最悪でもベンチかな」と思っていた。それだけにせっかくのひのき舞台を目前にベンチ外となったのは、岡崎にとって辛いことだった。

     今回のスタメン落ちで、岡崎はクラウディオ・ラニエリ監督からどう思われているかを再認識したという。

    「自分がリバプール戦(10日、1-4)でロングシュートを打ったんですけれど、監督からは『お前はシュートを打つな。昨シーズンはあそこでパスを出して、余計なことをしなかった』と言われた。

    俺はもっと点を取りたいという欲があります。でも監督は現状維持でいいと感じていると思います。ベンチ外にされたというのは、自分が悪いというよりは、監督の意志だと思うんです。 
     
    僕はそこに立ち向かわないといけない。結果を出して、やっぱり岡崎を使わなければと思わせないといけない。それを再認識させられました」

     昨季、レスターの優勝に貢献した岡崎だが、ハードワークを評価されることより、ゴール数が伸びなかったことを悔しがっていた。それだけに“ゴール”への思いは強い。一方で、ラニエリ監督は、岡崎のFWながらチームへの献身性が高い動きを評価していることが今回あらためてはっきりした。

    「(チームへの貢献性を評価されていることに対して)それはあると思うけれど、みんな(チームメート)は一選手なので、俺の気持ちも分かってくれている。それは普通だと思う。監督が求めていることと、選手が求めていることは違いますから。僕は監督が求めていることをやりながら、自分が求めていることをやっていきます。 

    俺が結果を出した時は『ホラ見てくれよ』というのが言える。それは日本代表でも一緒です。(9月6日のワールドカップ・アジア最終予選)タイ戦でも、使われず終わりました。でも、使ってくれたら俺は点を取りますよというのがFWだと思います。自分はそこを頑張りたいです」

    http://m.sports.yahoo.co.jp/column/detail/201609150001-spnavi

    【サッカー】<UEFA-CL>レスターFW岡崎慎司、クラブ史上初のCLでベンチ外!ラニエリ監督が理由明かす!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1473908627/

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/09/15(木) 12:03:47.30 ID:CAP_USER9
     レスター・シティは現地時間14日、チャンピオンズリーグ(CL)グループステージの初戦でベルギーのクラブ・ブルージュと対戦し、アウェイで3-0の勝利を収めた。

     クラブ史上初のCLの舞台だったが、日本代表FW岡崎慎司はベンチ外となってしまった。岡崎自身にとっても出場すれば初のCLの舞台だったが、試合後にクラウディオ・ラニエリ監督が岡崎をベンチから外した理由を明らかにした。英紙『デイリー・メール』が伝えている。

     クラブ・ブルージュ戦では新加入のイスラム・スリマニとエースのジェイミー・ヴァーディーが先発し、控えのFWにはアフメド・ムサ、デマレイ・グレイ、レオナルド・ウジョアが入り、3人とも途中投入されている。

     また、この試合では右サイドバックにロングスローが得意なルイス・エルナンデスが先発出場している。

     ラニエリ監督は「我々にターゲットマンがいることは重要なことだ。彼(L・エルナンデス)はエリア内に危険なボールを投げることができる」と、L・エルナンデスのロングスローが攻撃のオプションのひとつであったと語り、それが影響して岡崎が外れたと明かしている。

    「岡崎がいなくてとても悲しいよ。私はセットプレーで身長の高い選手が必要だったからウジョアとムサを選んだ。だから岡崎をスタンドに残したんだ。5人の選択肢があるのは重要なことだ」

     なお、先制点はL・エルナンデスが放ったロングスローからマーク・オルブライトンが押し込むというラニエリ監督の狙い通りの形から生まれている。

    フットボールチャンネル 9月15日 11時4分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160915-00010016-footballc-socc

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    1: 動物園φ ★ 2016/09/15(木) 05:40:07.24 ID:CAP_USER9

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    ・Group C
    Manchester City 4-0 Borussia Moenchengladbach

    ・Group E
    Bayer Leverkusen 2-2 CSKA Moscow

    Tottenham Hotspur 1-2 Monaco

    ・Group F
    Legia Warszawa 0-6 Borussia Dortmund 香川はベンチ入りも欠場

    Real Madrid 2-1 Sporting CP

    ・Group G
    Club Brugge 0-3 Leicester City 岡崎はベンチ外

    FC Porto 1-1 FC Koebenhavn

    ・Group H
    Juventus 0-0 Sevilla 清武はベンチ入りも欠場

    Lyon 3-0 Dinamo Zagreb

    http://www.livescore.com/

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    1: Egg 2ch.net 2016/09/15(木) 08:19:27.97 ID:CAP_USER9


     久保ら擁するU-16日本代表の戦いがいよいよ始まる。アジアを勝ち抜けば来年のU-17W杯に出場できる。重要なのは、結果を出した上で、選手たちが成長していくことだ。過去には小野、高原、柿谷らが羽ばたいた。期待が高い久保は彼らを超える逸材なのか。(取材・文:元川悦子)

    ■久保への期待。監督は牽制「騒がれてつぶれた選手はいっぱいいる」

    森山監督は「あんまり多くを期待しないでください。15歳になったばかりで日本の期待を背負わせるのはどうかな。釜本2世とか中田2世とか騒がれてつぶれた選手はいっぱいいる」と久保への過剰な期待を寄せる報道陣に釘を刺す。

     だが、現U-16代表に彼ほどプレーの優先順位をしっかりと考え、的確な判断を下せる選手はいない。また、過去の歴史を振り返ってみると、世界切符をもぎ取ったU-16日本代表には、チームをけん引する「エース級の選手」が存在していた。彼らはA代表でも活躍するほど成長を遂げているのだ。久保にとっても重要な大会なのだ。

    ■高原、小野、柿谷。飛躍を遂げた逸材たち

     日本は93年日本、95年エクアドル、2001年トリニダード・トバゴ、2007年韓国、2009年ナイジェリア、2011年メキシコ、2013年UAEとこれまで6回の世界大会出場実績があるが、アジアを制覇して世界へ挑んだのは95年、2007年の2チームだけ。

     95年エクアドル大会のチームには、小野伸二(札幌)、高原直泰(沖縄SV代表)という黄金世代の2枚看板が揃っていた。当時のU-16代表の絶対的エースは10番を背負った1学年上の小柄なテクニシャン・山崎光太郎(現清水スカウト)。

     94年アジアユース(カタール)決勝・カタール戦でも、彼が決勝点を叩き出し、日本初優勝へと押し上げたが、その山崎を間近で見て、多大なる影響を受けたのが、小野と高原だった。

     高原は東海第一中から山崎を追って清水東高校へ進み、コンビを結成。小野は清水商業(現清水桜が丘)高校でプレーしたが、U-17世界選手権(当時)を機に持ち前のセンスと技術により一層、磨きをかけた。

     彼ら2人が99年ワールドユース(ナイジェリア)準優勝、2000年シドニー五輪8強と世界で結果を出し、2006年W杯にも出場。日本サッカーの歴史を確実に塗り替えていった。日本人選手の海外進出の草分け的存在にもなった。

     小野・高原世代の次にアジア制覇を果たした2007年韓国大会のチームには、柿谷曜一朗(C大阪)がいた。当時の彼は頭抜けたテクニック、ゴールセンスを備えた怪物アタッカー。アジア最終予選を兼ねた2006年AFC・U-16選手権(シンガポール)でも4ゴールを挙げ、MVPに輝いている。

     決勝の北朝鮮戦で、中盤からのタテパスを受けてから浮き球のフェイントで相手DFをかわして先制点を決めた場面は、彼のセンスが凝縮されており、海外でも称賛された。さらに、翌2007年の世界大会本番でも、フランス戦でハーフウェーラインぎりぎりのところから超ロングシュートを決めるという離れ業をやってのけた。

    フットボールチャンネル 9月14日 10時50分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160914-00010014-footballc-socc&p=1

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    1: 動物園φ ★@ 2016/09/15(木) 05:52:26.78 ID:CAP_USER9
    ゲキサカ 9月15日(木)5時39分配信

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    [CL]ゲッツェ復帰弾など新戦力3人がゴール!ドルトムントは敵地で6発発進

    前半7分に復帰後初ゴールとなる先制点を決めたMFマリオ・ゲッツェがチームメイトと喜ぶ(Getty Images)

    [9.14 欧州CLグループリーグ第1節 レギア・ワルシャワ0-6ドルトムント]

     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は14日、グループリーグ第1節2日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムント(ドイツ)は敵地でレギア・ワルシャワ(ポーランド)と対戦し、6-0で大勝した。足首捻挫のため10日のライプツィヒ戦(0-1)を欠場した香川はベンチスタートとなり、最後まで出場機会はなかった。

     ドルトムントは前半7分、MFウスマン・デンベレの左クロスに後方から走り込んだMFマリオ・ゲッツェが頭で合わせ、先制点。今季、バイエルンから3シーズンぶりに復帰した背番号10の移籍後初ゴールでリードを奪うと、その後もセットプレーから効果的に加点した。

     前半15分、左後方からのMFラファエル・ゲレイロのFKにDFソクラティス・パパスタソプロスが頭で合わせ、2-0。同17分にもゴールほぼ正面からゲレイロが左足で直接FKを狙うと、GKが弾いたボールに詰めたFWピエール・エメリク・オーバメヤン、DFマルセル・シュメルツァーが立て続けにシュートを放ち、最後はゴール前のDFマルク・バルトラが押し込んだ。

     本職は左サイドバックながらこの日、中盤の左インサイドハーフで先発したポルトガル代表のゲレイロ。セットプレーのキッカーとして2点を演出すると、後半6分にはデンベレのシュートのこぼれ球を自ら押し込み、4-0と突き放した。今季バルセロナから加入したバルトラ、同じくロリアンから加入のゲレイロはともに移籍後初得点。ゲッツェを含め、新戦力3人がゴールを決めた。

     後半30分にはゲッツェとデンベレを下げてMFゴンサロ・カストロ、MFエムレ・モルを投入したドルトムント。直後の31分、モルのドリブル突破からMFクリスティアン・プリシッチの左クロスをカストロが流し込み、ファーストタッチで追加点を記録した。同42分にはオーバメヤンがダメ押しの6点目。敵地での今季CL初陣を6-0のゴールラッシュで飾った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160915-01631253-gekisaka-socc

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    1: 名無し募集中。。。 2016/09/15(木) 00:37:39.62 0

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    勝てるチームなんていないだろう

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    1: 風吹けば名無し@ 2016/09/15(木) 00:28:52.75 ID:uowK5Npip

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    バイエルンに至っては存在すらしない模様

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