サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2016年08月

    1: Egg ★@2016/08/25(木) 07:30:51.85 ID:CAP_USER9

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    2016-17シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)に出場する32クラブが出そろった。 

    24日までに予選プレーオフの全日程が終了し、本選出場チームが決定した。32クラブは25日に行われる組み合わせ抽選会で8つのグループに分かれてグループステージを戦うことになる。

    UEFAは抽選会を前に出場32チームを4つのポットに分けている。ポット1は前年王者のレアル・マドリーと、ランキング上位7協会のリーグ戦優勝チームで構成されている。

    出場32クラブのポット分けは以下のとおり。

    【ポット1】

    レアル・マドリー(スペイン)

    バルセロナ(スペイン)

    レスター・シティ(イングランド)

    バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)

    ユヴェントス(イタリア)

    ベンフィカ(ポルトガル)

    パリ・サンジェルマン(フランス)

    CSKAモスクワ(ロシア)

    【ポット2】

    アトレティコ・マドリー(スペイン)

    ボルシア・ドルトムント(ドイツ)

    アーセナル(イングランド)

    マンチェスター・シティ(イングランド)

    セビージャ(スペイン)

    ポルト(ポルトガル)

    ナポリ(イタリア)

    レヴァークーゼン(ドイツ)

    【ポット3】

    バーゼル(スイス)

    トッテナム(イングランド)

    ディナモ・キエフ(ウクライナ)

    リヨン(フランス)

    PSV(オランダ)

    スポルティング(ポルトガル)

    クラブ・ブルージュ(ベルギー)

    ボルシア・メンヒェングラッドバッハ(ドイツ)

    【ポット4】

    セルティック(スコットランド)

    モナコ(フランス)

    ベジクタシュ(トルコ)

    レギア・ワルシャワ(ポーランド)

    ディナモ・ザグレブ(クロアチア)

    ルドゴレツ(ブルガリア)

    コペンハーゲン(デンマーク)

    ロストフ(ロシア)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160825-00000029-goal-socc

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/08/24(水) 22:52:52.22 ID:CAP_USER9
    【サッカー情報局】

     サッカー担当記者:J1名古屋は23日、小倉隆史GM兼監督(43)の休養を発表しました。

     デスク:17戦連続未勝利で降格圏の16位に低迷しているから事実上の解任か。仕方ないな。

     記者:小倉監督はこの日、選手に「もがいて必死になってやったが、力足らずで申し訳ない」と深々と頭を下げました。今季の残り8試合は、1日にアシスタントコーチに就任したばかりのボスコ・ジュロブスキー氏(54)が監督代行を務めることになりました。

     デスク:そもそも小倉監督は指導経験ゼロだろ。それがいきなりJ1の名門クラブで指揮を執るなんて、いくらなんでもむちゃだよな。

     記者:しかもGM職まで兼任する全権監督ですからね。さすがにリスクがありました。当初から他のJクラブ関係者の間でも「大バクチだな」「荷が重いだろ」との声が出ていましたから。

     デスク:名古屋にとってはクラブOBでレジェンドと言える存在だから、どうしても監督をやらせたかったんだろ。

     記者:そうなんでしょうけど、結果としてスター監督に大きな傷を付けちゃいましたね。

     デスク:辞め方も悪かったな。危機的状況に陥っても続投にこだわり続け、ファンやサポーターから強い反感も買ってしまった。小倉監督はすっかり悪者扱いだよな。

     記者:監督としては40代前半でまだまだ若いのに、これで指導者生命が絶たれたといっても過言ではないですね。

     デスク:名古屋フロント陣の罪は重いな。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160824-00000041-tospoweb-socc

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    1: Egg ★@2016/08/24(水) 23:58:08.86 ID:CAP_USER9

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    2002年日韓ワールドカップ優勝に貢献した元ブラジル代表FWで「怪物」と呼ばれたロナウド氏が、自身の選ぶ歴代ベストイレブンを選出。 

    現役選手ではバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとユベントスのイタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォン、ニューヨークシティFCのMFアンドレア・ピルロの3人が選出された。イングランドサッカー協会公式のYouTubeチャンネル「FATV」で語ったもの。

     バルセロナ、インテル、レアル・マドリードなどで衝撃的な決定力を見せつけたストライカーが選んだのは、文句なしのレジェンドばかりだった。

     守備陣は盤石だ。GKは38歳にして衰え知らずのブッフォン。DFラインは両サイドバックにロベルト・カルロス、カフーというブラジル代表時代の盟友を置き、中央に元ACミランの“バンディエラ”パオロ・マルディーニ、欧州最優秀選手にも選出されたファビオ・カンナバーロというイタリア代表が誇る伝説のDFを選んでいた。

    ◆王様と2トップを組むのは… 「では自分を」

     中盤も豪華絢爛だ。右の攻撃的MFにはアルゼンチン代表の英雄ディエゴ・マラドーナが入り、ダブルボランチはレアル・マドリード監督を務めるジネディーヌ・ジダンとピルロが並び、左の攻撃的MFはメッシが収まった。アルゼンチンの新旧天才が中盤の左右に配置されている。

    Football ZONE web 8月24日 21時58分
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160824-00010011-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@2016/08/24(水) 22:24:48.08 ID:CAP_USER9

     マンチェスター・ユナイテッドに所属する元ドイツ代表MFバスティアン・シュバインシュタイガー(32)が、自身のツイッター(@Basti Schweinsteiger)を更新し、ユナイテッド残留を宣言した。

     ドイツ代表で主将を務めるなど、世界最高MFと称されたシュバインシュタイガーだが、昨夏にバイエルンから650万ポンド(約8億6000千万円)で加入したユナイテッドでは、怪我の影響もあって期待された活躍を見せることができていない。そのため、今季からユナイテッドを率いるジョゼ・モウリーニョ監督から構想外の扱いを受け、U-23チームと練習するように命じられていた。

     このような状況から今夏の移籍も報じられていたが、24日にシュバインシュタイガーが自身のツイッターを更新し、「ユナイテッドが欧州での最後のクラブだ。他クラブのことは尊敬しているが、私がバイエルンを離れてでも入りたいと思ったのはユナイテッドだけだ。チームが僕を必要としてくれるのならば、準備はできている」と残留を宣言。さらにここ数週間のファンからのサポートにも感謝の言葉を送っている。

     しかし、英『サン』によると、ユナイテッドは移籍金200万ポンド(約2億6000千万)程度の“バーゲン価格”でも移籍を許可するとし、週給20万ポンド(約2600万円)と言われる32歳MFを何としても今夏に放出したいと考えている。

    ゲキサカ 8月24日 21時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160824-01630595-gekisaka-socc

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    1: 以下、VIPがお送りします 2016/08/22(月) 23:59:11.889 ID:poScS0gt0

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    個人プレーが上手いやつ前に置くのがやっぱ1番強くなる選択なの?

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    1: Egg ★@ 2016/08/24(水) 21:17:07.19 ID:CAP_USER9
     G大阪のリオ五輪代表DF藤春広輝(27)が、20日の神戸戦(吹田S)で受けたブーイングを、さらなる成長のきっかけとすることを誓った。

     五輪後初のリーグ戦となった一戦では、後半開始から途中出場すると、ボールを持つたびに一部の神戸サポーターから、コロンビア戦でのオウンゴールへの非難と見られるブーイングを浴びせられた。

    この反応に「試合中は集中していたので、まったく聞こえなかった。でも、ブーイングされても仕方ないと思うし、気にしていない。批判も受け入れて、成長できるようにやっていきたい」と前向きに受け止めた。

     ブーイングには、同じくリオ五輪代表の神戸DF岩波が試合後にツイッターで「神戸サポーターのはるくん(藤春)へのブーイングには疑問が残りました。日本のために戦った大切な仲間です!」とつぶやいていた。藤春は「うれしかった。いい男ですね」と岩波への感謝の気持ちも明かした。

     27日の湘南戦(BMWス)で、五輪後初めて先発する可能性が高い藤春。ブラジルでは親善試合で対戦したブラジル・リオ五輪代表DFマルキーニョス=パリ・サンジェルマン=のカバーリングのスピードに衝撃を受けるなど、ワールドクラスを痛感した。「守備でも抜かれないだけじゃなくて、もっと相手に寄せてボールを奪うプレーをやっていきたい。Jリーグでも、自分を変えていきたい」とブラジルでの経験を糧にすることを目指していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160824-00000149-sph-socc

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    1: Egg ★@©2ch.net 2016/08/23(火) 13:13:55.81 ID:CAP_USER9


    先日幕を閉じた第31回夏季オリンピック・リオデジャネイロ大会に関連するツイートの合計が、1億8,700万件を超えたことが判明したとTwitter社が発表。
    さらに大会期間中に最もTwitterで盛り上がった瞬間は、男子サッカー決勝でブラジル代表のネイマール選手がPK戦でゴールを決め、ドイツに勝利した瞬間であったことが明かされた。

    Twitter社は今大会の期間中にTwitterが盛り上がった瞬間、最もツイートされた選手&競技、最もリツイートされた出場選手らによるツイートを公表。

    男子サッカー決勝PK戦に次ぐTwitterが盛り上がった瞬間は、ジャマイカ代表のウサイン・ボルト選手が男子100mで3度目の金メダルを獲得したときだったという。
    3位は、男子サッカーでネイマール選手がドイツから先取点を得た瞬間だった。

    リオ五輪ツイート1.8億件超え!最も盛り上がった競技は…Twitter社発表

    しかしツイートされた選手ランキングの1位は、最も盛り上がった瞬間で名前が上がったネイマール選手、ボルト選手のどちらでもなかった
    (ボルト選手2位、ネイマール選手3位)。彼らを抑えて、競泳・男子200m個人メドレー&男子200mバタフライで金メダルを取ったマイケル・フェルプス選手(アメリカ代表)が1位に輝いたという。

    また最もリツイートされた出場選手らによるツイート部門では、金メダルと共に体操・男子団体日本代表メンバーが写った白井健三選手のツイートが2位にランクインしている。
    なお1位は体操・アメリカ代表のシモーン・バイルス選手が、俳優ザック・エフロンとのツーショット動画をアップしたツイートだった。

    オリンピック開幕時から、大会や競技に関連するハッシュタグ(#Rio2016、#オリンピック、#Gold等)を付けてツイートすると専用絵文字が表示されるなど、
    オリンピック色に染まっていたTwitter。23日12時現在も、「閉会式」の言葉がトレンドに入るなど、まだその熱気は冷めやらぬようだ。(編集部・井本早紀)

    以下、Twitter社が発表したリオオリンピック期間中Twitterが盛り上がった瞬間、最もツイートされた選手&競技ランキング

    <Twitterで盛り上がった瞬間>
    1:男子サッカー決勝のブラジルのネイマール選手がペナルティーキック戦(PK戦)でドイツを制した瞬間
    2:ジャマイカのボルト選手が100mで3度目の勝利をつかんだ瞬間
    3:男子サッカー決勝でブラジルのネイマール選手がドイツに先取点をとった瞬間

    <最もツイートされた選手>
    1:マイケル・フェルプス選手(競泳・アメリカ代表)
    2:ウサイン・ボルト選手(陸上・ジャマイカ代表)
    3:ネイマール選手(サッカー・ブラジル代表)

    <最もツイートされた競技>
    1:競泳
    2:サッカー
    3:陸上

    シネマトゥデイ 8月23日(火)12時53分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160823-00000013-flix-ent&p=1

    【サッカー】<リオ五輪>決勝のブラジル-ドイツ、ネイマール涙の金の瞬間  視聴率23・6%!★2
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1471857506/

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    1: Marine look ★2016/08/24(水) 18:45:15.65 ID:CAP_USER9
    「サッカーの試合は”引き分け”や”0-0”が多すぎる!?」

     そんなギモンを感じたことはないでしょうか? 先日のリオ・オリンピックでも男子決勝のブラジル対ドイツのスコアは前後半終わって1対1。延長戦でもスコアは動かず勝敗のゆくえはPK戦にゆだねられました。なんだか引き分けって観ている方はガクッときませんか? さらに0-0の試合を観せられた日には…。このサッカー特有の引き分け問題について、『3時間でサッカーの目利きになる』(ベスト新書)で、サッカーライター・清水英斗さんは次のように触れています。

     サッカーは1試合で決まる得点が1ゴール、2ゴール、多くても3ゴールくらい。スコアレスドロー(0-0)が存在するスポーツって、サッカーくらいかもしれません。「ゴールがなかなか入らないのはつまらない」と思う人もいるかもしれませんね。

     だけど裏を返せば、サッカーは点差が大きく開かないので、終盤に”まさか”が潜むことが多いのです。タイムアップの瞬間、だいたいのスポーツは勝敗の行方がわかっているけど、サッカーは笛を聞くまで安心できないことが多い。1点くらいなら、ポコッと相手のミスで、事故みたいに入っちゃったりしますからね。

     また、点数がバンバン決まるスポーツは言い方を変えれば”オフェンス優位”なんです。バスケやラグビーがその最たる例ですけど、オフェンス優位のスポーツは『ジャイアントキリング』(番狂わせ)が起こりづらい。だけどサッカーは相対的に”ディフェンス優位”でスコアが開きづらいので、戦い方次第で実力差をひっくり返すか、あるいは引き分けに持ち込む可能性が秘められています。

     いわば、弱者にやさしい。日本代表がブラジルに勝つこともあるし、逆に日本がバーレーンやヨルダンに負けることも…。0-0が多い? 引き分けが多い? それがどうした? とあえて言います。サッカーは”奇跡”を起こせるスポーツなのです! 

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160824-00002942-besttimes-spo

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    1: Egg ★@ 2016/08/24(水) 14:46:00.98 ID:CAP_USER9
    「もうワンランク上に行くには、もっと攻撃に参加する必要がある」
     
    4年間のドイツ生活を経て、清武弘嗣はこの夏、スペインへと渡った。新天地のセビージャではレアル・マドリーとのUEFAスーパーカップ、
    バルセロナとのスーペル・コパなどに出場したが、そこで何を感じ取ったのか。そして、9月1日から始まるロシア・ワールドカップのアジア最終予選に向けてどんな想いを抱いているのか。本人の貴重な声をお届けする。
    (サッカーダイジェスト9月8日号から一部抜粋)
     
    ――8月にはUEFAスーパーカップでレアル・マドリー、スーペル・コパ(スペイン・スーパーカップ)でバルセロナというスペインの2強と対戦しました。
     
    「まずはこのふたつのスーパーカップを目標にやってきましたからね。怪我もあってどうなるかと思いましたが、2試合ともスタメンで出場できた
    (注/スーペル・コパはホーム&アウェー。インタビュー時点ではホームの第1レグしか終わっていない)。

    新任の(ホルヘ・)サンパオリ監督の目指すサッカーを体現しつつ、無難にこなせたという意味では、入りは良かったと思う。
    ただ、自分がもうワンランク上に行くには、もっと攻撃に参加する必要があるとも感じました」
     
    ――レアルには善戦しながら、延長の末に敗れました(●2-3)。
     
    「強いチームというのは調子がいまひとつでも、なんだかんだで最後は勝ち切りますよね。自分たちは良いサッカーをしていましたが、最後の最後に追いつかれ、延長で逆転されてしまった。
    それにしても、あの時間(アディショナルタイムの90+3分)に、あの場所(ゴール前)に、(同点ゴールを決めた)CBのセルヒオ・ラモスがいるんです。そこが強いチームと他との差なのかなと。
     
    スーペル・コパで戦ったバルサも、やはり隙を見逃さなかった(●0-2/なお8月17日の第2レグもセビージャは0-3で敗れたが、この試合に清武は不出場)。
    前半はセビージャのハイプレスが機能していたんです。このまま行ければと思っていたけれど、後半に疲れてプレスが弱まったところをバルサは突いてきた。
    そういった隙を見つけるのが上手いし、彼らはそこまで我慢できる。本当に強いと感じましたね。今のセビージャもなかなか良いレベルにいるとは思いますが、やはり上には上がいる。レアル、バルサと戦って、それを肌で知りました」
     
    ――リオネル・メッシと初めて対戦した印象は?
     
    「次元が違いますね。ボールを取られないし、重心の移動だけでかわされる。試合の後、真司君にもこう伝えたんです。
    『イニエスタも凄いし、ブスケッツも良い選手。ドイツではバイエルンのチアゴなんかも最高だったけど、メッシは別格だ』って。
    あんな選手は世界に彼ひとりだけです。ボールを奪ってやろうと思って行っても、奪えない。そういう選手とは、これまで対戦したことがありませんでした。
     
    ただ、試合には負けてしまったけれど、やっていてすごく楽しかった。リーグ戦が始まれば、UEFAスーパーカップには出ていなかった(クリスチアーノ・)ロナウドや
    (ガレス・)ベイルとも対戦できるでしょうし、そういう感覚をまた味わえるかもしれませんね」

    全文
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160824-00018300-sdigestw-socc&p=1

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    1: Egg ★@2016/08/24(水) 10:41:34.56 ID:CAP_USER9
     9月からはじまる2018ロシアW杯アジア最終予選。日本は9月1日にUAEと、9月6日にタイと対戦する。この2試合に向けた日本代表メンバーは8月25日に発表されるが、新戦力の台頭はあるだろうか。今回は、キリンカップで招集されていない選手のなかから、日本代表に推薦したい5選手をピックアップする。

    ◆久保裕也(ヤングボーイズ:スイス)

     ペナルティ内で存在感を発揮するストライカー。ゴールを見据えるその眼光の鋭さは、まさにハンター。U-23日本代表の得点源としてリオデジャネイロ五輪での活躍が期待されていたが、所属するスイスのヤングボーイズが招集に応じなかったため、桧舞台への出場は叶わなかった。

     とはいえ、クラブ側が久保を手放したくなかったという事実は、彼への信頼の大きさゆえのこと。手倉森ジャパンにとっては痛手だったが、ストライカーが欧州のクラブで重宝されていることは日本サッカーにとってもプラスだろう。

    ◆齋藤学(横浜F・マリノス)

     ドリブルは間違いなくJリーグ屈指。加えてゴールへ向かっていく姿勢も素晴らしい。今季の横浜F・マリノスは前線の個人能力を活かす戦い方をしており、齋藤もその力を誇示し続けている。2014年のブラジルW杯メンバーにも名を連ねているように、彼の突破力は国際レベルでも十分通用するはず。

     アジア最終予選では2次予選までとは比較にならない相手との戦いが待っている。常に強気の姿勢で勝負を挑むことのできるこのアタッカーの存在は、日本代表にとって大きな助けとなる。

    ◆植田直通(鹿島アントラーズ)

     高校時代から大きな注目を集め、鹿島アントラーズでその能力をさらに高めている武闘派CB。高さとスピードを兼ね備え、さらに後方からのフィードも正確な植田。日本サッカーにおける懸案事項だった、世界と互角に渡り合えるCBになれる可能性を秘めている。

     A代表への招集経験はすでにあり、今回のメンバーに選ばれても何ら不思議はない。リオデジャネイロ五輪では守備の要として奮闘したが、チームはグループステージ敗退。不完全燃焼に終わった悔しさを、今後の成長の糧としたいところだ。

    ◆室屋成(FC東京)

     明治大学在学中にFC東京とプロ契約を結んだサイドバック。思い切りの良いオーバーラップで攻撃に厚みをもたらすことができる存在である。リオデジャネイロ五輪では主に右SBで活躍。守備時に不安定な動きを見せることもあったが、攻撃における貢献度は高かった。

     大舞台で自分の特徴を出せた点も評価に値する。ハリルジャパンの右SBは内田篤人が負傷中とあり、絶対的な存在はいない。経験値はまだまだ不足しているが、A代表で起用する価値は十分あるのではないだろうか。

    ◆ハーフナー・マイク(デン・ハーグ)

     身長194cmと日本人では規格外の高さを備えるストライカー。昨シーズン加入したオランダのデン・ハーグではリーグ戦16ゴールを記録。これまでの日本人記録はマインツ時代の岡崎慎司が挙げた15得点。オランダリーグは決して世界最高峰ではないが、ヨーロッパの舞台で結果を出したハーフナーは称賛に値する。

     そして今シーズンの開幕戦でも2ゴールを奪うなど、幸先の良いスタートを切った。アジア最終予選を突破しW杯に駒を進める上で、彼の高さは大きな武器となるはずだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160824-00010003-footballc-socc&p=2

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