サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2016年07月

    1: Egg ★2016/07/08(金) 07:05:09.30 ID:CAP_USER9

    no title

     
    【スコア】
    ドイツ代表 0-2 フランス代表

    【得点者】
    0-1 45+2分 アントワーヌ・グリエスマン(PK)(フランス)
    0-2 72分 アントワーヌ・グリエスマン(フランス)

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2617-2617-lv

     ユーロ2016準決勝が7日に行われ、ドイツ代表とフランス代表が対戦した。

     世界王者のドイツと開催国のフランスが決勝進出を懸けて激突。ドイツは準々決勝でPK戦の末にイタリアとの激闘を制し、ベスト4進出を果たした。2大会ぶりの決勝進出に向けて、過去のワールドカップとユーロで計7回達成している得意の“開催国撃破”を狙う。

     対してフランスはベスト8で、快進撃を続けていた初出場のアイスランドから5ゴールを奪い快勝。準決勝の相手ドイツには、1958年スウェーデンW杯以来、主要大会の決勝トーナメントで一度も勝利できていないが、自国優勝に向けて勢いづく今試合で不名誉な記録をストップさせたいところ。

     ドイツは、DFマッツ・フンメルス(出場停止)、MFサミ・ケディラ(そけい部負傷)、FWマリオ・ゴメス(太ももを負傷)が欠場。代わりにDFベネディクト・ヘーヴェデスがセンターバックに入り、主将MFバスティアン・シュヴァインシュタイガーと初出場のMFエムレ・ジャンが先発メンバー入り。一方のフランスは、DFアディル・ラミとMFエンゴロ・カンテの出場停止が明けたものの、準々決勝アイスランド戦のスタメンからメンバー変更なし。MFムサ・シソコと代表2試合目のDFサミュエル・ウムティティがそのままスタメンに入った。

     試合はフランスが先にチャンスを迎える。7分、ブレーズ・マテュイディのパスを受けたアントワーヌ・グリエスマンがペナルティエリア内中央へ進入。相手DFをかわして右足シュートを放つが、GKマヌエル・ノイアーの好セーブに阻まれた。

     立ち上がりこそフランスが攻勢を見せたが、徐々にペースはドイツに。14分、左サイドからの折り返しを受けたジャンが、エリア内中央で左足シュート放つと、ゴール左隅を捉えるが、GKウーゴ・ロリスに弾き出された。26分には、シュヴァインシュタイガーがエリア手前左でセカンドボールを拾い、右足を振り抜く。コントロールされたシュートは枠を捉えるが、GKロリスの好セーブに阻まれた。

     このまま前半終了かと思われたアディショナルに均衡が破れる。フランスは右CKの流れで、シュヴァインシュタイガーのハンドによりPKを獲得。キッカーを務めたグリエスマンが、GKノイアーの逆を突いてゴール左隅に沈めた。グリエスマンの今大会5点目でフランスが1点リードを奪い、前半を折り返す。

     後半に入って61分、追い付きたいドイツだが、アクシデント発生。守備の要であるDFジェローム・ボアテングが右足を負傷し、代わりにDFシュコドラン・ムスタフィが投入された。67分にはジャンを下げて、マリオ・ゲッツェをピッチに送り出す。

     フランスは71分、MFディミトリ・パイェを下げてカンテを投入。直後の72分、フランスが勝利を手繰り寄せる追加点を奪う。相手エリア内でボールを奪ったポグバが左サイドで相手DFをかわしてクロスを入れるが、これはGKノイアーに弾き返される。だが、こぼれ球に反応した中央のグリエスマンがダイレクトシュートを放つと、ノイアーの股を抜いてゴールに吸い込まれた。

     2失点を喫したドイツは74分、ジョシュア・キミッヒが右サイドから中央へ切り込んで左足シュートを放つが、これは惜しくも左ポストをかすめた。76分には敵陣中央のFKから、ユリアン・ドラクスラーが右足で直接狙うが、強烈なシュートはわずかに枠の右に外れた。

     終盤はドイツが猛攻を見せるが、反撃は実らずこのままタイムアップ。フランスが2-0の快勝を収め、4大会ぶりの決勝進出を果たした。自国優勝に王手をかけたフランスは10日に行われる決勝でポルトガル代表と対戦する。

    サッカーキング
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160708-00465997-soccerk-socc

    UEFA EURO日本語公式
    http://jp.uefa.com/uefaeuro/

    WOWOW EURO
    http://www.wowow.co.jp/sports/euro/

    【サッカー】<EURO2016準決勝>C・ロナウドが1ゴール1アシストでエース対決制す!ポルトガル、ウェールズ破り決勝へ★2
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1467861851/

    1:2016/07/08(金) 05:55:23.88
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1467924923/

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    1: 存在意義が無ければるでしょう@そまのほ ★2016/07/07(木) 17:38:27.66 ID:CAP_USER9
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     7日、鹿島でトレーニング中の内田篤人がカイオの移籍に言及し
    「“中東への移籍=悪”みたいな考え方はやめてほしい」と訴えた。
     初めてカイオを見たときから「いい選手だな、と思った」という内田。
    「欧州でプレーすることに興味はないの?と聞こうと思ってたら決まっちゃった」と、
    少し寂しげな表情も浮かべつつ、次のように語った。
    「中東に移籍するとお金、お金と言われてしまうけど、僕は少し違うと思う。
    選手を評価する基準の中で一番分かりやすいのがお金。どの国でプレーしようが、
    どのクラブでプレーしようが、その選手をどれくらい評価しているかはお金でしか計れないから」
     確かに、サッカーの移籍マーケットはFIFAの管理の下、若干のローカルルールは存在するものの、
    ほぼ統一されたルールに則り動いている。その選手にどれだけの価値があるかを
    客観的に示すのがお金の多寡。それ以上もそれ以下もないのかもしれない。

    http://blogola.jp/p/65466

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    1: YG防衛軍 ★2016/07/07(木) 22:18:31.42 ID:CAP_USER9

     
    サッカー日本代表MF本田圭佑が所属するACミランのビンチェンツォ・モンテラ新監督が7日、ミラノ市内の「カーサ・ミラン」で就任会見を行い、本田について「強く重要な選手。もっとよく知りたい」と期待を膨らませた。

     モンテラ監督はガリアーニCEОと会見に臨んだ。個々の選手についてはあまり語らない主義のようだが、本田ついては「陽気だったり、落ち込んだり(感情が)はっきりしているようだ。もっとよく知りたいし、日々、彼に息を吹き込んでいきたいと思う。サッカー選手としては、強くチームに重要だ。だから他の選手と同じように日に日に、彼のことをもっとよく知っていきたい」とコメントした。

     また具体的なフォーメーションについては「その件については、あまり話したくない。アイデアは明確だが」と答え、出席したメディアに促されるように「4DF、3MF…」とまでは口にしたが、同CEОが「そのくらいでいいでしょう」とストップをかけた。起用選手については「先入観では決めたくない。私が実際に見てみて、起用できると考える選手たちを」と語った。

     目標については「ヨーロッパのカップ戦に出場できるチームに返り咲かせること」と明確だ。また「私のやり方で前進し、結果を出したい。これまでとの差を見せたい。今はハッピーだし、責任も感じている。集中できる。自由にグラウンドで私らしさを出していきたい」とミラン復活へ意欲的だった。

     モンテラ監督はこれまでにカターニア、フィオレンティナ、サンプドリアの監督を務めた。また元ミランFWでオランダ代表のファンバステン氏の大ファンだったといい「過去のミランで好きな時代はサッキ氏の黄金時代。夢中になった。そしてイタリアのサッカーを世界に知らしめた人物だ」と振り返った。ミランはこの日が招集日で、ミラノ郊外の練習場ミラネッロでシーズンをスタートさせた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160707-00000086-dal-socc

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    1: YG防衛軍 2016/07/07(木) 22:02:44.96 ID:CAP_USER9

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    ドイツ2部ザンクトパウリに所属するFW宮市亮(23)は、リオデジャネイロ五輪代表の広島FW浅野拓磨(21)のアーセナル移籍に何を思うのか。ドイツで迎える2度目の開幕に向けチームに合流し、プレシーズンの練習をこなす宮市に聞いた。

     「(浅野選手の移籍は)インターネットのニュースで知りました。記事を読んだ程度ですが、実力を評価されてアーセナルに入るのだから、自信を持って行ってもらいたいと思います」

     素直に喜んでいた。浅野が挑戦を決めたプレミアの名門クラブで、同じように名将ベンゲル監督に認められて正式オファーを受けてプロになり、4年半所属。その間に、複数クラブに期限付き移籍し、武者修行も経験している。

     だが、けがもあり思うような活躍はできなかった。どん底を知り、この1年半ほどで、一気にたくましくなった。奥さんはじめ、家族や周囲の支えもあり、あのころの自分を客観的に見つめられるようになっている。

     「アーセナルのレベルまでいくと、やはりメンタルの強さが大事だと思います。レベルが高く、日々のトレーニングではボール回し1つとっても、誰もミスをしない。そんな環境で、日本でそれまで通用していた部分、自分の良さを見失ってしまい、悪いところばかりを考えてしまっていました。

     そのうちに、絶対にレギュラーを獲ってここで活躍してやろうという、入ったころのハングリーな気持ちが変化し、いつの間にか、どこかで自分の限界を作っていました。この選手たちと練習をこなしているだけで、何かを成し遂げたような感覚、そんな気持ちになってしまいました」

     宮市は100メートルを10秒台で走る。面識はないが、浅野とはスピードが武器のFWという共通項がある。アーセナルでのFWとしての日々。日本人では誰も知り得ない経験にも触れた。

     「世界中の皆さんが知っているようにアーセナルはパス・スタイルのサッカーです。僕の場合は、そこに合わせよう、合わせようとし過ぎました。スピードという自分の良さを出そうとしても、練習でも狭いコートでの細かいパス回しが多くなって、生かす場面があまりなくなる。

     いつの間にか、自分はスピードが武器の選手だったはずなのに、本当にうまいエジル(ドイツ代表MF)を見て、あんなテクニックがあったらなと思ってしまう。

     そうではなく、自分の良さにもっともっとフォーカスできていたら、振る舞いも変わっていたと、今になって思います」

     思うようにいかなかった日々を、冷静に分析し、消化してドイツでの再スタートを切っている。その上で、今回の浅野の移籍により、引き合いに出される自身のアーセナルでの日々が「失敗」だったのかと言われれば、それは違うと言い切る。失敗だと断じる声も受け入れた上での判断。もう、周囲に惑わされ、自分を見失っていた、あのころの若者ではない。

     「僕は18歳でアーセナルに行ったことをまったく後悔していません。18歳にして本当に、目の前、日常にトップレベルがあって、そこに入っていけるわけです。入ってみないと分からない世界ですから。間違いなく、もう1度、18歳の時に戻っても同じ選択、アーセナルを選びます。

     1歩前、すぐそこ、目の前に、すごいレベルの世界が広がっている。その日常を肌で感じられた。自分の選択を失敗だとは、一切思っていません。

     もちろん、短期的なアーセナルのキャリアだけ見れば、失敗と判断されるのかもしれません。でも、僕のキャリアはまだまだ続いているし、あの時の経験があるからこそ、この先、成功できると思っているので」

     宮市は、後に続く浅野の成功を素直に祈っている。そこにはこんな理由もある。日本サッカーがもっともっと強くなることができる、そう信じているから。日本代表ハリルホジッチ監督が追跡している宮市も浅野も、その切り札となることができるだけの才能を持っている。

     「日本代表が、これからもっと強くなっていくには、アーセナルに行く浅野選手のような存在が、どんどん増えていく必要があると思います。おこがましいですが、僕で良ければ、何でも、いつでも相談に乗りたいと思います」

     はっきり、しっかりこう答えると、新シーズンの1部昇格を目標にピッチをあげるチームの午後練習に向かった。【八反誠】

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160707-00000107-nksports-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/06(水) 14:01:15.54 ID:CAP_USER9
    【北條聡のフットペディア】

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    ■サッカー用語編『最後に勝つのはドイツ』

     いよいよ、EURO(ヨーロッパ選手権)もクライマックスが近づいた4強の顔ぶれはポルトガルとウェールズ、ホスト国のフランス、そして現世界王者のドイツだ。

    果たして、最後に勝つのは?

     そりゃ、ドイツでしょ――という、あまりにも有名なフレーズを、あえてサッカー用語の一つとして取り上げてみたい。正しくは、以下のとおりである。

     「サッカーとはとてもシンプルなスポーツ。22人がボールを奪い合い、そして最後に勝つのはドイツです」

     発言の主は、元イングランド代表のストライカー、ガリー・リネカー。1986年メキシコ・ワールドカップで得点王に輝いたことでも、よく知られた人物だ。かつてJリーグの名古屋グランパスにも在籍しており、日本のサッカーファンにもなじみが深い。

     リネカーの全盛期と言えば、1980年半ばから1990年代前半にかけて。メジャー大会における、ドイツのプレゼンスが圧倒的だった時代と言ってもいい。

     1980年・EURO=優勝
     1982年・W杯=準優勝
     1986年・W杯=準優勝
     1990年・W杯=優勝
     1992年・EURO=準優勝
     1996年・EURO=優勝

     ざっと振り返ると、4年に一度はメジャー大会のファイナリストになっている。内容はどうあれ、とにかく、勝負強い――。当時のヨーロッパの人々には、そんな「ドイツ観」が根強くあるわけだ。

     そんなドイツを皮肉る者もいた。1996年のEURO準決勝で敗れたイングランドのベナブルス監督は「ドイツの最も偉大なところは何か?」と問われ、こう言い放った。

     「結果だ!」

     よく「PK戦は運」と言われるが、ドイツはPK戦にもめっぽう強い。過去の国際大会でのPK戦は6勝1敗。初のPK戦となったEURO1976の決勝でチェコスロバキアに敗れた後は「負けなし」だ。

     今回のEURO準々決勝でも、過去の国際大会で一度も勝ったことがない天敵イタリアをPK戦の末に下した。PK戦の勝敗とは、本当に運なのか?――と思えてくる。

     リネカーと同時代に活躍したドイツ代表のストライカー、ユルゲン・クリンスマンは、PK戦に強い理由を、こう話している。

     「我々は(第一次、第二次世界大戦で敗れたことにより)二度にわたって国家を再建しなくてはならなかったからだ」

     それゆえに不屈の精神が育まれた、という意味だろう。日本のサッカーメディアでは、そうしたドイツの精神をしばしば『ゲルマン魂』と呼んできた。実際、そんな言葉がドイツにあるのかどうか――。

     かつてドイツ代表の主将を担ったカール=ハインツ・ルムメニゲが「それは初耳だ」と話してくれたことがある。いずれにしても、ドイツの勝負強さは健在だ。今回のEUROも、やはり最後に勝つのはドイツか……。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160706-00010004-asahit-socc

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    1: Egg ★ 2016/07/07(木) 19:32:47.24 ID:CAP_USER9

    マンチェスター・ユナイテッドが、ユベントスのフランス代表MFポール・ポグバに
    サッカー史上最高額の1億2000万ユーロ(約134億円)で獲得のオファーを出すと、
    イタリア衛星放送「スカイ・イタリア」と英紙「デイリー・メール」が報じている。

    ポグバはユナイテッドから2012年に移籍金ゼロでユベントスに移籍。
    イタリア王者で研鑽を積み、世界最強のミッドフィルダーという評価を手にしている。

    2013年にトットナムからレアル・マドリードに移籍したウェールズ代表FWギャレス・ベイルの移籍金記録116億円を更新する世界最高額オファーに加え、
    年俸1300万ユーロ(約15億円)という破格の条件を提示し、獲得を画策している。これはユベントスでの年俸の、じつに3倍に当たる高給だ。

    ユナイテッドとしては、タダで手放した逸材を134億円で買い戻すという移籍市場でのオペレーション能力の低さを露呈する格好となるが、
    ポグバと契約するミノ・ライオラ代理人とは密接な関係にある。スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(←PSG)、
    アルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアン(←ドルトムント)という顧客を次々に“赤い悪魔”に送り込んでおり、ポグバが3人目の衝撃となるかもしれない。

    ユベントスはポグバ放出に否定的な姿勢を貫いているが、移籍金ゼロで獲得した逸材を世界屈指のタレントに育て上げ、
    134億円で放出して巨額の売却益を手にできるとなれば、方針を一変させるかもしれない。

    Football ZONE web 7月7日(木)18時32分配信
    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/36271

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/07(木) 16:56:34.09 ID:CAP_USER9

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    コナミデジタルエンタテインメントは、スマートフォン向けアプリ『実況パワフルサッカー』を発表しました。

    『実況パワフルサッカー』は「実況パワフルプロ野球」シリーズ初のサッカー作品で、まったく新しい形のサッカー選手育成ゲームです。
    「野球」と「サッカー」という同社を代表する2大スポーツゲームジャンルが夢のコラボレーションをするだけでなく、
    シリーズの特徴でもある「サクセス」も搭載されます。

    詳細なゲーム情報や配信時期などは後日発表される予定です。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160707-00000010-isd-game

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    1: Egg ★@2016/07/07(木) 14:58:33.68 ID:CAP_USER9
    ■ブッフォンのセーブ率は91.7%。

    まだ大会が終わったわけではないというのに、イタリアのスポーツ各紙はこの話題を一斉に伝えている。
    「最優秀」の根拠としているのは、“セーブ率”の高さだ。

    スポーツデータ提供企業「Opta」によると、ブッフォンはEURO2016の出場4試合で11セーブを繰り出し、
    その一方で失点は1に抑え、セーブ率は91.7%(12分の11本)の高さとなった。

    対するノイアーは、出場5試合で8セーブ、1失点という数字を残し、
    セーブ率は88.9%(9分の8本)と僅差ながらブッフォンを下回っているという。

    念のため、大会公式記録を確認してみると、ノイアーのセーブはウクライナ戦が3本、ポーランド戦が0本、北アイルランド戦が1本、
    決勝トーナメント1回戦のスロバキア戦が2本、準々決勝のイタリア戦が2本で、たしかに計8本。

    ブッフォンのセーブはベルギー戦が2本、スウェーデン戦が0本、決勝トーナメント1回戦のスペイン戦が5本、
    準々決勝のドイツ戦が3本で計10本となっている。「Opta」の11本より1本少ないのは、セーブとしてカウントしていいか、微妙な1本があったからだろう。
    たとえセーブの本数が10本だとしても、セーブ率は11分の10本で90.9%となり、いずれにしてもノイアーを上回る。

    ただし、ノイアーが今大会で喫している唯一の失点は、PKによるものだ。
    それとは別に、上記のセーブ数(ブッフォンの10~11本、ノイアーの8本)は、ドイツとイタリアの直接対決となった準々決勝のPK戦でのセーブは含んでいない。

    そのPK戦では、ブッフォンが1本(2人目のトーマス・ミュラー)、ノイアーが2本(5人目のレオナルド・ボヌッチと9人目のマッテオ・ダルミアン)を阻止している。

    こうした補足情報を加味すると、イタリア各紙の「ブッフォンが最優秀」という主張には議論の余地がありそうだ。
    『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙が「いまのところ」と付け加えている通り、ベスト4に勝ち残っているドイツ代表のノイアーには逆転のチャンスもある。

    ■両雄に匹敵する数字を残しているのは…。

    むしろ、見方をガラリと変えるべきかもしれない。
    世界の最高峰に長年君臨し、38歳となった今も高みにとどまるブッフォンは、今大会でも鉄壁だった。そのブッフォンが「ベスト」と認めたノイアーも、ここまでは鉄壁だ。

    実際、この両雄に匹敵する数字をEURO2016で残しているのは、19セーブ、2失点(大会公式記録。以下同)で
    セーブ率90%を記録したポーランド代表の
    ウカシュ・ファビアンスキくらいのものなのだ。

    上位3人を除くと、13セーブ、2失点でセーブ率86.7%のスイス代表ヤン・ゾマー、
    17セーブ、3失点でセーブ率85.0%の北アイルランド代表マイケル・マッガバンが続いている。

    ベルギー代表のティボー・クルトワは20セーブ、5失点でセーブ率80.0%、スペイン代表のダビド・デ・ヘアは10セーブ、4失点でセーブ率71.4%、
    チェコ代表のペトル・チェフは8セーブ、5失点でセーブ率61.5%、フランス代表のユーゴ・ロリスは5セーブ、4失点でセーブ率は55.6%にとどまっている。

    なお、躍進を遂げた以下2か国の守護神はそれぞれ最後の試合の5失点と4失点が響き、アイスランドのハンネス・ハルドールソンが27セーブ(ここまでの大会最多)、
    9失点でセーブ率75.0%、ハンガリーの40歳ガボル・キラーイは17セーブ、8失点でセーブ率68.0%という数字を残している。

    ワールドサッカーダイジェスト 2016年07月07日
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=17295

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    準々決勝までの4試合で91.7%のセーブ率を記録したブッフォン。ノイアーとどちらが最優秀に相応しいかはさておき、残したインパクトは絶大だ
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    ブッフォン、ノイアーに次ぐセーブ率(90%)を記録したのがファビアンスキ。ポーランドのベスト8進出に大きく貢献した
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    1: Egg ★ 2016/07/07(木) 13:26:30.48 ID:CAP_USER9
    ドイツ2部ザンクトパウリのFW宮市亮(23)が、自信を取り戻そうとしている。

    昨季開幕直前の左膝前十字靱帯(じんたい)断裂の重傷から復帰。オフの自主トレではけがをしない体作りにトライした。
    ドイツに出発する前に日刊スポーツの単独インタビューに応じ、欧州での7季目に向けて思いを語った。

    グングン伸びるスピードに、力強さまで伝わってくる。夏目前の日本で宮市は「復活」の2文字を追いかけるように芝生の上を駆け抜けた。
    「サッカーの動きに歩くこと、走ることは基本。そこにまず立ち返ることができた」。オフの自主トレで手応えをつかみ向かったドイツでは、すでにチームに合流している。

    昨季開幕直前の7月に左膝前十字靱帯断裂を負い、今年4月に復帰。5月のリーグ最終節カイザースラウテルン戦で先発し、2得点1アシストを記録した。

    宮市 ピッチで結果を残せたことで、ボヤッとしていたものが点になって「やってきたことが間違っていないんだ」と思えた。
    これまでいろんなアプローチをしてきたけど、プロ5、6年目でやっとやり方をつかめて、けがをしにくい体になったと思います。

    昨秋、元陸上選手の杉本龍勇トレーナーと出会い、復活へのプログラムに入り、歩き方から見直した。
    ダッシュをした後、以前は太もも裏に生じていた筋肉痛が腰回りにくるようになった。生まれ持った脚力に頼っていた過去と違い、足への負担が減った。体への自信は自然と心に及ぶ。

    宮市 試合に使ってもらえれば結果を残せる自信はある。出れば自然と2桁得点に乗ると。ずっと心技体をケアしてきた。アーセナルでの僕のメンタリティーじゃ成功できないから。

    愛知・中京大中京高から加入したプレミアリーグの強豪アーセナルでは期限付き移籍とけがを繰り返し、昨季ついにザンクトパウリへ完全移籍した。
    海外で自分の良さを発揮できる自信がなくなったとき、一番熱心に誘ってくれたクラブだった。アーセナルを出て大きな違いを感じたことがあった。

    宮市 アーセナルでは自分の能力を疑っている選手は1人もいません。自分だけを信じている。監督のベンゲルにだってペコペコしない。
    ザンクトパウリでもすごく能力のある選手がいる。でも「もっと上のレベルでやれるよ」って言っても「オレなんか…」ってなってしまう。「その差」だと思います。
    そういう意味で18歳からアーセナルにいけたのはよかった。

    移籍のときベンゲル監督に別れは告げなかった。ただ、アーセナルで感じた勝者のメンタリティーは忘れず心に染み込ませている。
    今夏、そのアーセナルに浅野(広島)が入ることをニュースで知った。スピードが武器と共通項もあるFWに宮市しか知り得ない経験をもとにエールを送った。

    宮市 僕の経験から言わせてもらうとアーセナルのようなレベルの高いクラブに行くと、日本でやっていたときと同じような自信を持ち続けるのは簡単ではありません。
    通用していた部分が、通用しなくなったり、本当に練習からレベルが高いですから。

    偉そうなことを言うようですけど、浅野選手にはどんな状況でも、絶対に自分の良さを見失わないように、やってもらいたいと思います。

    では宮市が、この先に見るものは?

    宮市 自分の中で日の丸というのもあるんですけど、選手としてプレミアに戻りたい。
    プレミアにいけば代表も自然と見えてくる。厳しい思い、苦しい思いしかしてこなかったこの5年間をまずは生かさないと。

    足踏みした5年の月日を助走に変えて、さらに加速する。【取材・構成=八反誠、栗田成芳】

    ◆宮市亮(みやいち・りょう)1992年(平4)12月14日生まれ。愛知県出身。11年に中京大中京高からプレミアリーグのアーセナル入り。
    オランダのフェイエノールトやトウェンテ、イングランドのボルトン、ウィガンへの期限付き移籍。昨夏からドイツ・ザンクトパウリへ完全移籍。日本代表で国際Aマッチ2試合出場。183センチ、71キロ。

    ◆宮市の今季 ドイツ2部の開幕戦は8月8日にアウェーで1部から降格したシュツットガルトと対戦する。ホーム開幕戦は13日のブラウンシュバイク戦。
    今月中旬にはオーストリアでキャンプを行い、30日にMF清武が移籍したセビリアと練習試合で対戦する予定。

    日刊スポーツ 7月7日(木)12時4分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160707-00000066-nksports-socc

    続きを読む

    1: Egg 2016/07/07(木) 11:18:23.37 ID:CAP_USER9

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    ザンクト・パウリFW宮市亮は、2016-17シーズンの活躍に注目が集まっている。ドイツ『ハンブルガー・モルゲンポスト』は同選手を特集し、「ロケット・リョウが大きな目標に向かって発進!」と題した記事を掲載した。

    宮市は1年前、ラージョ・バジェカーノとのテストマッチで左ひざ前十字じん帯断裂の重傷を抱えてしまい、ほぼ1シーズンを棒に振った。そのため、この夏最初の補強という言い方もされている。

    その宮市は、良い形で2015-16シーズンを終えた。5月15日、エーワルド・リーネン監督は当初の予定を変更し、それまで終盤に途中出場させるだけだった宮市を先発で起用。ブンデスリーガ2部最終節のカイザースラウテルン戦でスタートからピッチに立つと、5-2で勝利したこのゲームで2ゴールを挙げて喜びの涙を流している。

    この瞬間を振り返り、宮市は「あのときは解放されたような気持ちでした。ケガをしたときは、本当に復帰できるのか不安な気持ちもあったので」と語った。

    ひざはすでに問題なく、現在はすねの打撲の治療をしているところだという。だが、それ以外は心身ともに良い状態のようだ。「家族や友達と会ったことが、僕にとって大きかったし、良かったです」と、オフは実家で良いリフレッシュができた様子である。

    ドイツ語は順調に上達しており、「監督が話していることの8割くらいは理解できています」とのこと。それでも、さらなる向上を誓っており、プレシーズンキャンプ終了後は、週2~3回のドイツ語のレッスンを受けるようだ。

    なお、この記事は、宮市が言葉でもスポーツ面でも100%に到達すれば、“最初の新戦力”がザンクト・パウリに大きな喜びを与えるだろうと締めくくられている。

    ザンクト・パウリはオーストリアキャンプ中の14日、ボルシア・ドルトムントとのテストマッチを予定している。宮市対香川真司が実現するかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160707-00000002-goal-socc

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