サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2016年07月

    1: そまのほ ★ 2016/07/14(木) 14:47:23.66 ID:CAP_USER9
    サッカー界トップレベルと言われるフィジカルを持つFWアデバヨ・アキンフェンワのデビュー戦が、
    わずか32分で終わった。イギリスメディアを中心に話題になっている。

    200キロのベンチプレスを持ち上げるという“重量級”アキンフェンワは、
    ウィンブルドンを3部昇格に導いた後、この夏にイングランド4部のウィコムに加入した。

    34歳の同選手は、プレシーズマッチのル・アーブル戦で新天地デビューを飾る。
    しかし32分、相手選手ともめて“野獣”と化し、退場処分を言い渡されたそうだ。

    この試合は1-1の引き分けで終了したとのこと。テストマッチということで、
    主審はアキンフェンワを退場とした後も選手交代という形をとり、11人対11人で試合を続けることを認めた。

    http://www.goal.com/jp/news/74/%e3%a4%e3%b3%e3%b0%e3%a9%e3%b3%e3%89/2016/07/14/25609872/%e3%be%e3%95%e3%ab%e9%8e%e7 %a3-%e8%b6%e9%8d%e9%8f%e7%b4%9afw%e3%8c%e3%87%e3%93%e3%a5%e3%bc%e6%a6%e3%a7%e5 %b3%e9%80%e5%a0%b4

    続きを読む

    1: 以下、がお送りします 2016/07/14(木) 13:28:33.005 ID:w1iLK0Jg0
    FIFAランキングが高かろうと
    ワールドカップでベスト4を超えないとアジア1のサッカー強国とは言えない

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード  2016/07/14(木) 08:48:34.36 ID:CAP_USER9

    CfaBoSiUMAAZ_T9

     
    元エジプト代表FWアーメド・ミド・ホッサムが、アヤックス時代にチームメイトだったスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチ(マンチェスター・U)と喧嘩をした際に
    控え室でハサミを投げた事件について語った。
    イギリス紙『デイリーミラー』が12日付で報じている。

    “ハサミ事件”は2003年、フェイエノールト戦後のアヤックスの控え室で起こった。
    その試合でミドは自らが途中出場だったことに苛立っており、イブラヒモヴィッチは途中出場のミドからパスがこなかったことに腹を立てていた。
    控え室でミドがチームメイトを悪い様に罵った際、イブラヒモヴィッチがミドに言い返すと、ミドが逆上してハサミを投げつけたのだ。

    イブラヒモヴィッチは自伝で、「ミドがいきなりハサミを掴んで俺に勢いよく投げつけたのさ。奴はまじでイカれていたよ。
    ハサミは俺の頭の横をすり抜け、そのままコンクリートの壁に当たって傷をつけた」と当時の様子を振り返っている。

    事件について、ミドは「あの時はうまく試合に入れなかったので苛々していた。
    俺がピッチに入ったときには2-0で負けていて、ズラタン(イブラヒモヴィッチ)と言い争った記憶がある。
    俺はみんなを怒鳴り、ズラタンが俺に怒鳴っていた。(事件の時は)足首の包帯を切るためのハサミがちょうど手元にあったんだ」と打ち明けている。

    続けて、「ハサミを投げつけた10分後、シャワーを浴びに行ったんだ。そしたら彼(イブラヒモヴィッチ)がジャグジーに座っていたよ。

    俺たちは互いに見つめ合い、二人で笑い始めた。
    俺がズラタンに『あやうく殺すところだったな』と言うと、彼は『ああ、わかってるさ』と答えたよ」と語り、喧嘩の後にすぐにイブラヒモヴィッチと仲直りをしたと明かしている。

    その後はお互いが別のクラブに移籍し離ればなれとなってしまったミドとイブラヒモヴィッチだが、いまだに親交があるという。

    http://www.excite.co.jp/News/soccer/20160713/Soccerking_467780.html
    サッカーキング 2016年7月13日 12時05分 (2016年7月13日 20時50分 更新)

    続きを読む

    1: Egg ★@2016/07/14(木) 09:36:04.22 ID:CAP_USER9

    Cl_Q9TdUkAARs9u






     
    期待外れに終わった選手が多い結果に

    フランス代表FWアントワーヌ・グリーズマン、ウェールズ代表FWガレス・ベイルなどのタレントが今夏フランスの地で躍動した一方で、
    期待通りの働きができなかった選手も多かった。そこでスペイン『MARCA』はEURO2016で期待外れに終わった選手で組んだワーストイレブンを紹介。
    攻撃的な選手が多い結果となったが、それだけ攻撃部分に不満の残る大会だった証拠とも言えるだろう。

    GK
    ジョー・ハート(イングランド代表)

    DF
    ファンフラン(スペイン代表)
    セルヒオ・ラモス(スペイン代表)
    ダビド・アラバ(オーストリア代表)

    MF
    アルダ・トゥラン(トルコ代表)
    ポール・ポグバ(フランス代表)
    ラヒーム・スターリング(イングランド代表)
    トーマス・ミュラー(ドイツ代表)

    FW
    ハリー・ケイン(イングランド代表)
    ロベルト・レヴァンドフスキ(ポーランド代表)
    ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン代表)


    驚くべきことにファイナルまで進出したフランス代表からポグバが選出されている。ポグバはそこまで悪くなかったが、
    期待通りだったかと問われれば疑問が残る。普段より位置が低いボランチで起用されたこともベストパフォーマンスを発揮できなかった原因かもしれないが、
    ポグバほどの選手であればもう少し違いを作ってもらいたかったところか。

    また、今大会のワーストイレブンはベストイレブンよりも豪華な面子が揃っているように見え
    イブラヒモビッチ、ケイン、ミュラーなども大きな期待がかかっていた選手だが、彼らも自国サポーターを喜ばせることはできなかった。

    今大会はアイスランド代表やウェールズ代表などダークホースが奮闘する一方で、
    スター選手と呼ばれる者たちが結果を残せない大会となってしまった。

    theWORLD(ザ・ワールド) 7月13日(水)11時20分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160713-00010005-theworld-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@2016/07/14(木) 01:36:38.46 ID:CAP_USER9

    no title

     
    今頃獲得できていれば……

    マンチェスター・ユナイテッドの今夏最初の躓きといえば、ポルトガル代表の一員としてEURO2016を戦ったMFレナト・サンチェスの獲得失敗だろう。レナトは中盤で攻守に動き回り、エリア外から強烈なシュートを叩き込むなど大活躍。最終的には大会最優秀若手選手に選ばれ、今夏大きく評価を高めた。

    マンUはそのレナト獲得に迫っていると言われていたが、最終的にはバイエルンがかっさらう形となった。レナトはタイトルを獲得できるクラブを優先事項の1つに挙げており、現状ではマンUよりもバイエルンの方がタイトル獲得の可能性は高い。しかし、レナト獲得から手を引くよう指示を出したのは今夏解任されたルイ・ファン・ハールだったと言われている。

    英『Daily Star』によると、新指揮官のジョゼ・モウリーニョはファン・ハールの決断に納得していないようで、今夏にレナトを取り逃がしたことに不満を感じているという。  

    ここまでマンUはズラタン・イブラヒモビッチ、ヘンリク・ムヒタリアン、エリック・バイリーを獲得しているが、さらに中盤に即戦力を1枚加えると見られている。仮にレナトを獲得できていれば、新シーズンのマンUはかなり期待できるチームになっていたことだろう。

    ファン・ハールもレナトがここまで成長するとは思っていなかったのかもしれないが、前指揮官の判断が新指揮官の怒りに触れる格好となってしまった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160713-00010034-theworld-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード2016/07/13(水) 18:00:24.23 ID:CAP_USER9
    バルセロナに所属するブラジル代表FWネイマールが、自身にとってのキャリア最悪の瞬間を振り返った。

    2013年にサントスからバルサに移籍し、チャンピオンズリーグ、リーガエスパニョーラ、コパ・デル・レイなど数々のタイトルを手中に収めてきたネイマール。
    だがブラジル代表ではトロフィーから見放され、今夏母国で行われるリオデジャネイロ・オリンピックでの金メダル獲得に並々ならぬ意欲を燃やしている。

    そんなネイマールが苦い記憶として思い起こすのは、2014年のワールドカップである。
    ネイマールは準々決勝のコロンビア戦で後方から相手DFフアン・スニガの激しいチャージを受け、腰椎を骨折。エースを失ったチームは続く準決勝でドイツに1-7と大敗した。

    以前、「あと2センチずれていたら下半身不随になっていた」と語っていたネイマールは、当時の状況を次のように振り返っている。スペイン『ムンド・デポルティボ』がコメントを伝えた。

    「選手生命が終わるかもしれなかった。幼い頃から、ずっと夢見ていたワールドカップの優勝も、叶うことはなかった」

    「(負傷後は)すごく難しい1週間だったよ。でも、そういう時に大事だったのは家族や友人の支えだね」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160713-00000019-goal-socc
    GOAL 7月13日(水)17時47分配信

    no title

    続きを読む

    1: 2016/07/14(木) 00:31:09.795 ID:E7oMdF8T0
    lgf01a201307021900


     
    豚ウド
    フィーゴ ジダン マラドーナ
    マケレレ ガットゥーゾ
    マルディーニ ネスタ カンナバーロ カフー
    ブッフォン

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/14(木) 00:06:29.23 ID:CAP_USER9

    myclub_ss

     
    ●2016年9月15日キックオフ!
     KONAMIは週刊ファミ通2016年7月28日号(2016年7月14日発売)にて、プレイステーション4、プレイステーション3用ソフト『ウイニングイレブン 2017』の最新情報を公開した。以下、記事内容を抜粋してお届けする。

    ----------

     1995年に第1作目が発売されて以来、 全世界でのシリーズ累計販売本数が9280万本を超え、世界最大級のゲームショウ“Gamescom”にて2年連続“Best Sports Game”を受賞したサッカーゲーム『ウイニングイレブン』シリーズ。 その最新作が発売決定! 本作ではコントロールリアリティーをコンセプトに、 ボールへのファーストタッチやパスなどの操作性を大きく改良。よりリアルな操作感でゲームをプレイできるのだ。また、進化したゲームエンジンにより描き出されるグラフィックは、 選手の表情やスタジアムのリアリティーが向上。すべてが大幅に進化したエキサイティングな試合を体感せよ!

    ●対人戦の駆け引きを強化
     本作では、ショートパスをつなぐ“ティキタカ”などのチーム戦術“コンセプトアレンジ”や、コーナーキックでの戦術が新たに追加されている。 さらに、過去作に搭載されていたリアルタイムで攻守バランスを変更できる“攻守レベル”が復活。 これにより、 いままで以上に対人戦における駆け引きの幅が広がっている。より磨きのかかったシステムを活用し、対人戦に挑もう。

    ※詳しくは週刊ファミ通2016年7月28日号(2016年7月14日発売)をチェック

    ウイニングイレブン 2017
    メーカー:KONAMI
    対応機種:プレイステーション4 / プレイステーション3
    発売日:2016年9月15日発売予定
    価格:備考欄参照
    ジャンル:アクション

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160714-00000001-famitsu-game

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/13(水) 18:07:43.38 ID:CAP_USER9
    Pre-match Words ~鹿島アントラーズ 山本脩斗選手編~
    https://www.youtube.com/watch?v=nzAdi5yGtqw



    Q:ファーストステージは見事に優勝を飾り、セカンドステージも2試合を消化していますが、ここまで今シーズンのチームのパフォーマンスはどのように捉えてらっしゃいますか?

    A:守備の部分で全体的に去年以上に落ち着いてみんなで守備できているので、引いて守るのではなくて前からのプレスでしっかりハメていくという形になってきていますし、それを90分通してやろうというのも守備陣で話していますし、みんなで連動してできているので、そこが安定した守備に繋がっているのかなと思います。ただ、セカンドステージが始まって1節と2節で5点取られているので、まだまだ詰めていかないといけない部分は多いのかなと思いますね。

    Q:おっしゃったようにセカンドステージのここ2試合は失点が多いと思いますが、どういう所が気になってらっしゃいますか?

    A:セカンドステージの1試合目のガンバとの試合に限っては、セットプレーで2本やられているので、そういう所は個人でもチームでも対応できる部分だと思いますし、切らさずにやることがまず必要なのかなと思います。広島戦も1本目は簡単に取られたというか、広島の攻撃陣も含めたフォーメーションは変則的で間、間を取ってくる中で、2人目の動きだったり、フォワードの裏を突いて来たりと、そういう部分で人を離してしまったので、そういう所は声出しで防げる部分もあると思いますし、チームみんなでもっともっと高めていきたいなと思います。

    Q:逆に攻撃面では2試合で5ゴールも入っていて、そこはファーストステージの好調が続いていると思いますが、攻撃面に関してはいかがですか?

    A:ファーストステージの最初はなかなか点を取れない試合が多かったですけど、徐々に連携も合ってきて、鹿島の持ち味でもある、良い守備から高い位置でボールを取ることによって、やっぱりゴールまでの距離というのも近くなりますし、そこで点も取れてきているので、そこは本当に続けていきたいなという部分ですね。あとはセットプレーでもっともっと得点を取れれば、より鹿島のリズムでの試合運びが90分の中で多くの時間帯を占めていけるのかなと思うので、そういう所のチャンスをもっともっと狙っていきたいと思います。

    Q:ここ2節はテレビ解説の方が山本選手の高い位置取りを褒めていて、実際にかなり高い位置を取ってらっしゃる印象もあります。あのあたりの守備とのバランスはいかがですか?

    A:そこは本当に石井さん(石井正忠監督)も、両サイドバックの位置取りというのは試合前にも常に言うんですけど、「まずは守備から」という所で、そこは凄く意識していて、やっぱりディフェンスである以上、絶対にまず失点ゼロで行くことは大事だと思います。ただ、今のサッカーでは両サイドバックというのが絶対に大事になってくると思いますし、ウチのサッカーもそこは大事になってくると思うので、そこは(西)大伍とセンターバックやボランチも含めて、リスク管理をしっかりしながら、「機を見て行こうかな」というのは凄く意識しています。(昌子)源も「今は残れ」とか言ってくれますし、自分もこっちのセンターバックに対して、相手のフォワードが何枚いるのかという所も見ながら、余っていたら行きますし、たまには(小笠原)満男さんとか(柴崎)岳を残らせて、「今は自分が行きたい」という時はガッと上がって行ったり、そこらへんは常にまず後ろのことを考えて、「行けるんだったら行こう」というのは考えてやっています。

    Q:元々攻撃的なポジションをずっと主戦場にされていたと思いますが、ちょっとそういう血が騒ぐような所も、上がって行く時にはありますか?

    A:サイドバックを始めて数年はやっぱり「前に行きたい」という気持ちはありましたけど、今は本当にバランスを考えながらという所で、あとは試合の状況を見ながらやっています。

    続きは↓の記事から
    http://www.jsports.co.jp/press/article/N2016070614065002.html

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/13(水) 19:22:02.61 ID:CAP_USER9

    29-march-N-Golo-Kante

     
    チェルシーが、日本代表FW岡崎慎司のレスターに所属するフランス代表MFエンゴロ・カンテの獲得に迫っているようだ。フランス紙『Le Parisien』が13日に報じた。

     報道によると、チェルシーが移籍金3500万ユーロ(約40億4000万円)を提示し、カンテ獲得でレスターと合意する見通しと伝えられた。契約期間は5年と報じられている。なお同選手に対してはパリ・サンジェルマンも接触していたが、同クラブの提示額は2600万ユーロ(約30億円)であることから、チェルシーが条件面で上回っているようだ。

     カンテは今夏の移籍市場で多くのクラブから関心を寄せられ、パリ・サンジェルマンのほか、ユヴェントスやアーセナルなどが移籍先候補として挙げられている。また6月28日付のスペイン紙『アス』は、レアル・マドリード移籍の可能性を報道。ジネディーヌ・ジダン監督が同選手の獲得を希望し、同18日にはカンテが同クラブに売り込みをかけたとの報道もされていることから“相思相愛”での移籍成立の可能性が高いと見られていた。

     カンテは昨年8月、リーグ・アンのカーンから4年契約でレスターに移籍。プレミアリーグ初挑戦ながら、2015-16シーズンは全38試合中37試合出場1ゴールを記録して優勝に貢献した。選手が選ぶクラブ年間最優秀選手(MVP)も受賞している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160713-00467974-soccerk-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ