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    2016年05月

    1: Egg ★2016/05/27(金) 13:58:12.89 ID:CAP_USER9


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    英紙が見たい対戦をピックアップ

    すでにチェルシーの指揮官就任が決まっているアントニオ・コンテ、マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラと、
    来季のプレミアリーグには大物指揮官がズラリと揃っている。

    今夏にはEURO2016やコパ・アメリカなどビッグイベントが待っているが、それよりも早く来季のプレミアリーグが見たいと心待ちにしているファンも多いだろう。

    そこで英『Daily Mirror』は、来季プレミアリーグで是非見ておきたい対戦をいくつかピックアップしている。

    1.モウリーニョvsグアルディオラ

    何と言っても最大の注目ポイントは、マンチェスター・ユナイテッドの指揮官就任が濃厚と言われているジョゼ・モウリーニョとグアルディオラによる直接対決だ。
    両者はレアル・マドリードとバルセロナで激しすぎる戦いを演じており、今度はマンチェスター・ダービーに舞台を変えて激突する可能性が高くなっている。

    2.イブラヒモビッチvsグアルディオラ

    モウリーニョに続いてマンU行きが噂されているのがFWズラタン・イブラヒモビッチだ。イブラヒモビッチとグアルディオラはバルサ時代に衝突しており、
    イブラヒモビッチも何度かグアルディオラを批判している。そんなイブラヒモビッチがモウリーニョの選手となってグアルディオラに戦いを挑む構図は最高に面白いものとなるだろう。

    3.クロップvsグアルディオラ

    モウリーニョに続いて楽しみなのは、ドルトムントとバイエルンで激しい戦いを繰り広げたユルゲン・クロップとグアルディオラの対決だ。
    現在クロップはリヴァプールでドルトムント時代と同様にハードワークするスタイルを貫いており、それにグアルディオラがどう挑むのか非常に注目だ。ドイツでも盛り上がったプレッシングとポゼッションの激突が見られるだろう。

    4.モウリーニョvsチェルシー

    モウリーニョがプレミアリーグでチェルシーと戦うことになるとは予想しづらかったが、モウリーニョが古巣相手にどんな戦いを見せるかも注目だ。
    チェルシーの選手の中にはモウリーニョとの関係が悪化していたと言われている者もおり、プライドの高いモウリーニョならそんな古巣相手に負けることはできないと燃えるはずだ。

    5.モウリーニョvsモウリーニョ

    モウリーニョには、グアルディオラやアーセン・ヴェンゲルの他にも自分自身との戦いが待っている。
    まさか今季ここまで失敗すると予想した人は少なかったはずで、モウリーニョは自身の評価をもう1度高めるために戦わなくてはならない。

    6.アントニオ・コンテvs全指揮官

    同メディアはイタリアで成功を収めたコンテがイングランドでどんなチームを作るのかにも注目している。
    グアルディオラ、モウリーニョ、ヴェンゲルら名将との戦いは是非とも見てみたいカードで、イタリアのサッカー文化を取り入れた新たなアプローチで戦いを挑んでくれるはずだ。


    その他にも今季優勝のレスター・シティや、相変わらずヴェンゲルとモウリーニョの戦いにも注目が集まっている。
    いったい来季はどんなシーズンになるのか予想もつかないが、名将同士のプライドを懸けた戦いは世界中のサッカーファンを熱くすることだろう。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5月26日(木)21時50分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160526-00010028-theworld-socc

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    1: Egg ★2016/05/27(金) 13:36:17.64 ID:CAP_USER9
    放出要員の筆頭に刻まれた名前
     
    今季優勝争いを展開したトットナムで、韓国代表FWソン・フンミンが移籍わずか1年となる今オフに放出される可能性が浮上している。
    米スポーツ専門テレビ局ESPNが「ソン・フンミンとナビル・ベンタレブがトットナムでの見えない未来に直面する」と特集している。

    今季は優勝したレスター・シティと優勝争いを展開したが、トットナムは最終節で2部降格の決まっているニューカッスルに数的有利に立ちながら1-5で惨敗。
    2位の座を宿敵アーセナルに明け渡す信じられない失速でシーズンを終えた。

    特集では「スパーズは過去5年間の移籍で唯一収益を上げているクラブ。
    新しいスタジアム資金を捻出するために、少なくとも一部の選手を売却することで、再び資金を調達することになるだろう。

    ポチェッティーノはすでに何選手かについて決断を下している」とレポートしており、
    マウリシオ・ポチェッティーノ監督は今季躍進のチームから放出要員を決断しているという。

    特集では一番手に韓国人ストライカーの名前が挙がっている。
    「昨夏2200万ポンド(36億円)の移籍金でバイヤー・レバークーゼンからやってきた補強選手は、その移籍金を正当化することに苦しんだ。
    そして、すでにトットナムでの未来に疑問が浮上している」と特集ではロンドンの強豪における立場が危機的なものになっていると分析している。

    リオ五輪出場と兵役免除のジレンマ
     
    昨年9月と5月の故障もプラスに働かなかったと指摘。昨季リーグ戦28試合で4ゴールもフル出場はわずかに1試合だった。
    そして、リオデジャネイロ五輪へのオーバーエイジ枠での参戦が浮上しているが、トットナムでの立場をさらに悪化させるという。

    「夏は静養することが効果的だが、彼は韓国代表でのオリンピック参戦を希望している。
    スパーズが彼を大会に参加させるかどうか、決断を待っている。長期的な視野に立つと、五輪参戦はスパーズにおける冒険となる。

    もしも、ソンが韓国にメダルをもたらせば、二年間の兵役が免除となる。
    だが、彼は来季プレシーズンキャンプの大半を欠席することになる。ポチェッティーノのチームで立場を固めたいという、彼の希望の役には立たないだろう」

    特集では五輪のOA枠での参戦は、トットナムでのキャリアにプラスはないと指摘している。

    ソン以外の放出候補は21歳のアルジェリア代表MFナビル・ベンタレブに加え、アメリカ代表でサンダーランドに期限付き移籍していたDFでアンドレ・イェドリン、
    MFライアン・メイソン、ウェストブロムウィッチに期限付き移籍していたMFアレックス・プリチャードの4人となっている。

    躍進著しいスパーズで36億円の価値を1年目に示すことができなかったソンは、低評価と危機的状況を覆すことができるだろうか。

    Soccer Magazine ZONE web 5月27日(金)12時50分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160527-00010005-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@t 2016/05/26(木) 22:30:58.94 ID:CAP_USER9
    6月のキリン杯に臨む日本代表のメンバー25人の発表会見が26日、千葉市内で行われた。
    バヒド・ハリルホジッチ監督(64)は、不選出ながら構想には入れている“裏リスト”の一端を明かした。

    抜てきした磐田MF小林が、昨季までJ2でプレーしたことを引き合いに「他にも興味深い選手がいる」と言及。そして大宮FW家長の名前を挙げた。

    「能力はかなりある。本田らの世代で天才と呼ばれていたとも聞く。日本にはこういう選手が多い。能力があって、代表に入る可能性が高い選手ですね。
    彼についての過去の話を聞いても、いいなあと思う。いいパフォーマンスをしていれば、代表には入れる。35歳だろうが、40歳だろうが。ただ、しっかりトレーニングはしないといけないが」

    18日のACL浦和対FCソウル戦後に名前を挙げていた、ドイツ2部ザンクトパウリFW宮市亮(23)についても、再び言及した。

    「何人かの関係者にみてくれと言われ、最終節に見ました。ケガを乗り越え、1年半かけて先発するまでに立ち直った。素晴らしいプレーをした。
    点を取り、点を取らせ、チームメートから祝福されていた。スピードがあるし、身長も180センチある。相手の背後にもいけるし、今後も追跡しないといけない選手」

    ベテランの名前も挙がった。「(G大阪MF)今野も候補。ボールを奪うところは、たとえ33歳だろうが素晴らしい。
    いいシーズンを送っている。長谷部が疲れたら、まじめな今野とかを呼ばないといけないこともあるだろう」。

    GKは選出された西川、東口、川島に加え、これまでは招集されていた鳥栖GK林の名前を挙げた。
    サイドバックについても「太田、藤春ともコンタクトは取っている。守備面を頑張ってほしい」と言及した。中盤ではMF柴崎の名前も挙がった。

    ハリルホジッチ監督は「大事なのは、A代表でやりたいのかどうか」と強調した。「口で言うのは簡単。行動として、ピッチ上でみせてほしい。
    そしてコンタクトをとって、A代表の話を聞いてほしい」。抜てきした川崎F大島についても「私にあいさつがない」とピシャリ。冗談交じりの言い方ではあったが、最後は「大事なこと」と真顔になった。

    ハリルホジッチ監督は会見冒頭、今回選出されたメンバー25人の他に、バックアップメンバー9人を準備していることを明言。
    GK1人、フィールド選手8人と説明していた。

    2016年5月26日17時55分
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1653456.html

    ■キリンカップサッカー2016 SAMURAI BLUE(日本代表)メンバー発表記者会見
    https://www.youtube.com/watch?v=stvK7-CDEzM

     

    【サッカー】<日本代表>キリン杯に出場するメンバー25人を発表!大島僚太(川崎F)と小林祐希(磐田)初選出★3©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1464256973/

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    1: 風吹けば名無し 2016/05/27(金) 09:16:20.07

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    日本サッカー協会は26日、6月のキリン杯に臨む日本代表25人を発表した。
    3日にブルガリア、7日はボスニア・ヘルツェゴビナまたはデンマークと対戦する。

     -キリン杯に向け

     対戦国は異なるやり方、経験を持つ。質も高い。ブルガリアはレベル、
    野心を盛り返しているチームでこれまで(日本と)1分け4敗。勝てれば大きなこと。

     

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    1: Egg ★@2016/05/26(木) 19:06:24.75 ID:CAP_USER9

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     マンチェスターUの新監督就任が決定的と報じられるジョゼ・モウリーニョ氏が、新天地にチェルシー(以上イングランド)のブラジル代表MFウィリアンを連れて行くことを、画策しているようだ。英タブロイド『ザ・サン』(電子版)が現地時間26日に伝えている。

     ウィリアンは2013年に、アンジ・マハチカラ(ロシア)から、モウリーニョ監督率いるチェルシーに移籍し、2014-15シーズンのプレミアリーグ制覇に貢献。昨季低迷に喘いだチームでも孤軍奮闘し、ファンと選手の選ぶクラブ年間最優秀選手に選出された。

     チェルシー加入時の移籍金は推定3000万ポンドだが、『ザ・サン』によれば、現在の市場価格は2倍の6000万ポンド(約96億8000万円)にまで跳ね上がっているという。同紙によればモウリーニョ氏は、ウィリアンとともにFWズラタン・イブラヒモヴィッチの加入も望んでおり、こちらは契約締結に近づいているという。

     コパ・アメリカ・センテナリオ(南米選手権100周年記念大会)に向けて、ロサンゼルスで準備を整えているウィリアンは、モウリーニョ氏について「ジョゼは世界でも最も成功を収めた監督の1人。彼が就任すれば、マンチェスターUはさらに強くなる。僕はモウリーニョ監督のもとで、自分の最高レベルのプレーを見せることができた。特別な指揮官で、僕らは素晴らしい関係を築いている。一緒にプレミアリーグを優勝できたことは、自分のキャリアにおけるハイライトの1つになった。その後物事が上手くいかなくなってしまい、悲しかったよ」と、コメント。モウリーニョ氏へ絶大な信頼を寄せた。

     再びモウリーニョ氏のもとでプレーすることになるかと問われると、「そのことについては考えていない。僕は今、ブラジル代表としてコパ・アメリカを戦うために、ここにいる。ほかのことについてのインタビューに応じるためではないんだ」と返答するにとどめている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160526-00000019-ism-socc

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    1: ◆DARIUS.ei. DARIUS  2016/05/26(木) 10:37:10.50 ID:CAP_USER

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    KONAMIは、PS4/PS3用ソフト「ウイニングイレブン 2017」を今秋に発売すると発表、
    公式サイトをオープンし、新要素を公開した。

    「ウイニングイレブン」シリーズは、1995年に発売されて以降、
    20年以上にわたり楽しまれているアクションサッカーゲーム。
    昨年の欧州最大級のゲームショー「gamescom 2015」では、
    ライバルを抑え2年連続で「ベストスポーツゲーム」を受賞するなど、
    サッカーの本場ヨーロッパでも高く評価されている。

    最新作「ウイニングイレブン 2017」は、Fox Engineの進化により、
    洗練されたビジュアルがグレードアップしたことに加え、
    対人対戦の面白さを追求した内容になっている。

    今作では、サッカーで重要な「ファーストタッチ」や「パス」が思い通りにコントロールすることができ、
    選手の動きのバリエーションを追加したことで、よりリアルに再現可能となった。
    さらに、“ティキタカ”や“ハードマーク”などのチーム戦術「コンセプトアレンジ」を追加し、
    「攻守レベル」が復活したことで、リアルサッカーのような駆け引きが広がり、
    特に対人対戦の面白さに磨きがかかっている。

    (本作の新要素の紹介はリンク先で)
    5/25 Gamer
    http://www.gamer.ne.jp/news/201605250080/

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    1: Egg ★@2016/05/22(日) 21:29:58.44 ID:CAP_USER9
     サッカーのドイツ1部リーグから来季2部に降格するハノーバーに所属するMF山口蛍が22日、来季もチームに残ることを明らかにした。東京都内で取材に応じ「契約があるので。まずはトップコンディションに戻したい」と話した。

     1月にC大阪から移籍したが、3月の日本代表戦で鼻篩(びし)骨などを骨折して離脱した。「予想もできなかった不運なけが。半年でいろいろな経験ができた」と振り返った。

     ハノーバーとの契約が今季限りのDF酒井宏樹は、契約延長の打診を受けたことを明かした上で「欧州内で自分がレベルアップできるところに行きたい」と、改めて移籍の希望を口にした。

    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/05/22/kiji/K20160522012637480.html

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    1: Egg ★@ 2016/05/26(木) 11:38:58.91 ID:CAP_USER9
    【武田修宏の直言!!】


    リオ五輪に出場するU―23日本代表はトゥーロン国際大会で苦戦を強いられているね。決定力を欠き、わずかな隙を突かれて失点。攻守ともに厳しい現実を突きつけられているけど、五輪に向けてはこれも想定内のことだと思うよ。 

     U―23アジア選手権で優勝したとはいえ、これからの敵はレベルも上がる。世界を見据えたサッカーに切り替えていく過程で、力の差というか、スタイルの違いに戸惑うのは当然。むしろ、そういう経験をどれだけ積めるかが大事なことだ。この世代はその経験が乏しいから、なおさらだよ。 

     今回の遠征でまた守備陣に故障者が出てしまったのは残念。一部ではDF陣にオーバーエージ(OA)選手を入れるべきという話も出ているようだけど、その必要はないと思う。DF奈良竜樹(22=川崎)、DF岩波拓也(21=神戸)の不在は確かに痛いが、代わりにパラグアイ戦とポルトガル戦に出場したDF三浦弦太(21=清水)はまずまずのパフォーマンスを見せていた。この世代にはまだまだ戦える選手がいることを証明したんじゃないかな。 

     五輪で勝つことも大事だけど、忘れてはいけないのは、この世代の強化はあくまでA代表を強くするためのもの。OA選手に頼ってしまっては、この世代の伸びしろを奪うことになりかねない。もともと、低評価をバネに成長を遂げたチームなのだから、故障者続出という逆境も必ず力に変えてくれるはずだ。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160526-00000013-tospoweb-socc

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    35: 名無しさん@恐縮です^^ 2016/05/26(木) 19:02:56.10 ID:+LcTTy/o0

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    大久保もハリルやニワカに叩かれて可哀想だな 
    FWで使われたのは駆け出し時代のジーコジャパンのときだけ 
    総出場時間は600分程度しかない(しかも二軍チームばかり) 
    あとは岡田時代はウィング 
    まともに代表でFWで起用されてないのにアホどもに失格の烙印を押されてる 
    2014ブラジル大会だって急造チームにいきなり組み込まれただけ 
    連携をもっと深めてれば間違いなく点を取れた(個人技では一番通用してた)
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