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    2016年04月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/25(月) 18:00:37.85 ID:CAP_USER*.net

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     日本代表MF香川真司所属のドルトムントでプレーするドイツ代表DFマッツ・フンメルスが、バイエルン移籍で合意した。25日付のドイツ紙『ビルト』が報じている。

     バイエルンの下部組織で育ったフンメルスは、2008年1月にドルトムントへ加入。昨シーズンからはキャプテンを務めている。マンチェスター・Cやバルセロナをはじめとする多くのビッグクラブから関心を寄せられており、本人も今夏の移籍を示唆するなど、動向に注目が集まっていた。

     そして同紙によれば、古巣であるバイエルンとフンメルスがすでに4年契約で合意に至ったという。あとはクラブ間での交渉を残すのみで、移籍金は2400万ポンド(約39億円)程度になるとみられている。

     ドルトムントは2014年夏の移籍市場で、ポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキとドイツ代表MFマリオ・ゲッツェをバイエルンへ放出。優勝争いのライバルへ主力選手が揃って移籍したことで、ファンからは批判の声が上がった。今回も取引が実現すれば、同様の声が聞かれる可能性が高い。

     ドルトムントは同選手のほか、ドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンやアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアンなどにも移籍報道が出ており、主力選手の去就が不透明な状況になっている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160425-00434969-soccerk-socc

    【サッカー】<ドルトムント>ヴァツケCEO「フンメルス残留に向け努力する」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461573200/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/25(月) 16:44:07.08 ID:CAP_USER*.net
    4月25日(月)

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    24:00 ヴェローナ vs ACミラン
    http://m.sports.yahoo.co.jp/ws/

    ボナベントゥーラを絶賛するブロッキ監督 「最高のクオリティーを持っている」

     ACミランのクリスティアン・ブロッキ監督が、前節カルピ戦で右太ももを痛め、25日の敵地ベローナ戦を欠場することになったイタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラの不在を嘆いた。「最高のクオリティーを持っている」と、そのプレーを称賛している。

     トップ下、ボランチ、攻撃的MFとどのポジションでも万能性を示してきたボナベントゥーラは、前節カルピ戦の終盤に右太ももを故障した。ボナベントゥーラの不在により、ブロッキ新体制の発足後の2試合で「トップ下の3番手」という位置付けだった日本代表MF本田圭佑にようやく出番が回ってきそうな気配だが、指揮官は攻撃陣のキーマン離脱を受け悲嘆に暮れていた。

    「彼のプレースタイルはチームにとって、高い価値を加えられる。最高のクオリティーを持ち、ゲームの視野があり、動きもいい選手。確実に多くのものをチームに与える。それは疑いないことだ。すでにそれを彼が過ごしたミランでの時間の中で見せており、彼のクオリティーがチームにいかに大事かを見せている」

     今季苦しいシーズンを送るミランで、6得点8アシストと気を吐くボナベントゥーラの欠場によって、4-3-1-2のトップ下の代役は前節カルピ戦での不発が酷評されたケビン=プリンス・ボアテングか、本田が見込まれている。本田濃厚との報道もあるなかで、指揮官は先発出場を断言しなかった。

    「すべての選択には批判の余地がある」

    「誰がより最適かではない。中盤の3人と誰をプレーさせるか決める時、司令塔はこの3人とより息が合う選手でなければならない。ボアテングの方が合う時もある、なぜなら、中盤の3人との連携でより保証がある。一方で他の状況では、本田のようなプレースタイルが必要になることもある。2人は違う選手。皆さんが見ても分かるように、異なるサッカーを表現する個々のプレースタイルを持っている。私の(トップ下の)選択は、常に3人の中盤との関係につながっている」

     トップ下の人選については、中盤の3ボランチとの関係性によると強調していた指揮官。念を押すように「すべての選択には批判の余地があるもの。それぞれに考えがある。3人の中盤と司令塔は、選手のプレースタイルを見て決める」と語った。

     今季後半戦で主力を務めたとはいえ、1得点3アシスト。特に昨季の第7節以降、リーグ戦で合計1得点という”背番号10”本田の乏しい数字に、ブロッキ監督は信頼を置くことができないのだろうか。この苦境を打破するためには、とにかくピッチで結果を残し、実力を証明するしかないだろう。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160425-00010007-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/23(土) 23:48:33.11 ID:CAP_USER*.net
    今年からスコットランド1部ダンディー・ユナイテッドでプレーする川島永嗣。
    ここまでリーグとカップ戦合わせて15試合に出場している。
    ただ、チームは最下位と低迷中。今週からは奇跡の残留を賭けて、下位6チームによる2ndフェーズを戦うことになる。
    そんなスコットランドの地で奮闘中の川島について、リーグ公式は「Japanese star Kawashima makes great saves!」
    としてこんな動画をアップしていた。

    Japanese star Kawashima makes great saves!
    https://www.youtube.com/watch?v=UFWQu2jmMFo



    これは、今月行われたインヴァネス戦で川島が見せたスーパーセーブ。
    この試合にチームは0-2で敗れたのだが、川島はファインセーブを連発していたと讃えられていた。

    さて、ダンディーは残留のためには勝ち続けるしかない道はない。
    MFジョン・ランキンは「大仕事かって?もちろんそうさ。5試合中5試合を勝たなくてはいけない。
    命が懸かった15ポイントがそこにある。(降格圏から)抜け出すチャンスはあるよ」と意気込みを口にしている。

    http://qoly.jp/2016/04/23/eiji-kawashima-save-v-inverness

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/25(月) 12:05:21.00 ID:CAP_USER*.net

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     明治安田J1第1ステージ第8節(24日、レベスタほか)G大阪は敵地で福岡に1-0で勝ち、公式戦3試合ぶりの勝利をあげた。途中出場の日本代表FW宇佐美貴史(23)が決勝ゴールを決めた。ホームの神戸は終了間際、主将のMF渡辺千真(29)が2点目となる同点弾を決め、仙台と2-2の引き分け。浦和が川崎に1-0で競り勝ち、首位に浮上した。

     ゴールネットを揺らすと、宇佐美は一直線にゴール裏のサポーターのもとに駆け寄った。19日のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)、水原(韓国)戦でPKを2度外し、号泣した男はスタメン落ちに発奮した。

     「自分が負けさせてしまったので、勝たせるしかないと思っていた。悔しさはサッカーでしか晴らすことはできない」

     0-0の後半22分に投入されると、歓喜の瞬間は同34分に訪れた。MF阿部からのパスをゴール左前で受けると、DFと対峙しながら間合いを計った。「DFが下がりながら守っていたので、GKと重なる瞬間が来ると思っていた」。そのタイミングで右足を振り抜いたシュートは、右ポスト内側に当たって、計算通りゴールに吸い込まれた。

     ACL敗退の責任を背負い込んだエースに、長谷川監督は「ベンチで見ながら、もう1度試合に出たいという思いを持ってほしかった」と先発から外し、関学大出身の新人FW呉屋を起用した。宇佐美は「当然だと思った。外してほしいくらいのモチベーションだった」と意図を理解して出番を待った。指揮官の荒療治に決勝弾で応えた。

     「一晩は死ぬほど落ち込んだ」。敗戦後の夜は1人きりで部屋を真っ暗にして寝ずに自問自答した。「サッカーに対してどう向き合うか見直そうと思った。あの経験を財産にしていくしかない」。心配する家族をよそに、必死で気持ちを切り替え「頭がパンクするくらいサッカーにすべてを注ぐ」とすべてをかけて臨むことを決めた。

     「神様は意地悪ですね」とあの大一番ではなく、1試合遅れてのゴールに恨めしさも感じた。それでも「過去を振り返っても仕方ない。自分の結果がチームの結果につながるようにやっていくだけ」と前を向いた。まだ今季2得点。勝利につながるゴールを重ねて成長した姿を示し続けていく。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160425-00000043-sanspo-socc

    動画
    http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/video/player/96987

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/25(月) 02:16:32.91 ID:CAP_USER*.net

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    【スコア】
    アーセナル 0-0 サンダーランド

    試合会場スタジアム・オブ・ライト
    観客45420人

    主審マイク・ディーン

    http://m.sports.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784895

    24日に行われたプレミアリーグ第35節、サンダーランド対アーセナルは、0-0のスコアレスドローに終わった。

    21日にウェスト・ブロムウィッチを2-0で下してプレミアリーグ3試合ぶりの勝利を収め、中2日で臨むアーセナルは、来季のチャンピオンズリーグ(CL)出場権争いのライバル、マンチェスター・シティが前日に勝利を収めたこともあり、CLストレートインとなる3位以内に向けて勝利が欲しい一戦。立ち上がりからボール支配率で上回って攻め込むが、4分のイウォビのシュートはわずかに左に外れ、9分にはエジルのCKにメルテザッカーがヘッドで合わせたが、GKマンノーネの正面を突いた。

    一方、降格圏内の18位ながらも、この試合で引き分け以上ならノリッジ・シティを抜いて17位となり、残留圏内に浮上できるサンダーランドも、効果的なカウンターなどで反撃に転じる。14分にはCKのこぼれ球を拾ったカッターモールのミドルシュートが、わずかに右に外れた。22分にはエリア外正面右寄りのFKを、ファン・アーンホルトが直接狙ったものの、右ポストに当たって外に外れ、こちらも先制することができない。

    その後もアーセナルがボールを支配する時間が続いたが、統率の取れたサンダーランドの守備を崩し切れない。34分にはFKをアレクシスが直接狙ったが、GKマンノーネの好セーブに阻まれる。さらに直後のCKからアレクシス、イウォビが立て続けにヘディングシュートを放ったチャンスも、マンノーネのファインセーブに遭った。

    両チームが主審の判定に救われた場面もあった。37分、アーセナルのベジェリンのクリアがミスとなり、エリア内で待っていたデフォーが左足ボレー。これがメルテザッカーの手に当たったものの、主審はハンドリングの反則を取らなかった。逆に41分にはアーセナルがゴールに迫り、イウォビのシュートがブロックに行ったイェドリンの手に当たったが、こちらもPKとはならず。結局、前半はそのままスコアレスで終えた。

    前半はボール支配率が25パーセントだったサンダーランドは、後半に入ると立て続けに大きなチャンスをつかむ。50分、ロングパスで抜け出したデフォーが強烈なシュートを放ったが、GKチェフに防がれ、直後のエムビラのシュートもチェフにはじき出された。52分にもハズリがミドルシュートを狙ったが、三たびチェフの好セーブに遭う。

    56分にはアーセナルに後半最初のチャンス。エリア内でアレクシスからのパスを受けたジルーがセンタリングを送り、左サイドではイウォビがフリーで待っていたが、至近距離からの右足ボレーはジャストミートせず、ゴールの枠を捉えることができない。

    アーセナルは71分、ジルーとイウォビに代え、ウォルコットとウェルベックを同時投入して勝負に出るが、疲れが出てきた周囲とかみ合わず、なかなか良い形を作ることができない。84分には最後の交代枠で、負傷明けのウィルシャーを送り込んだが、87分のアレクシスのシュートも、またもやマンノーネに阻まれた。

    終盤にはサンダーランドが立て続けにセットプレーのチャンスを得たものの、最後までゴールは生まれず。結局、そのままスコアレスドローに終わり、得失点差で残留圏内の17位に浮上したサンダーランドに対し、アーセナルは4位に後退し、来季のCL出場権獲得も危ぶまれる状況となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160425-00000030-goal-socc

    【サッカー】岡崎先発 ヴァーディー不在レスター、スウォンジーに4発圧勝
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461517519/

    23: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/04/25(月) 04:42:03.91 ID:rgqGbOlV0.net
    今季はもう言い訳できんだろ。
    GKも補強してもらい、CBも離脱しっぱなしだったわけじゃない。

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/25(月) 06:26:46.57 ID:CAP_USER*.net
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    ■スウォンジーに圧巻の4-0勝利! 黒子役として15戦連続出場を果たし攻守に奮闘

    獅子奮迅の活躍を見せたレスター岡崎 英紙が「非常に効果的」と攻守両面の奮闘を高く評価

     レスターの日本代表FW岡崎慎司は、24日のスウォンジー戦で15試合連続の先発出場を果たし、後半28分まで攻守に奮闘した。英地元メディアから「ヴァーディーロール(役割)に適応した」「非常に効果的だった」と称賛され、合格点もゲットした。

     レスターは今季22得点を挙げていたエースのFWヴァーディが出場停止によって、今季初めてリーグ戦を欠場。代役には昨季のチーム得点王FWウジョアが起用され、岡崎と2トップを組んだ。するとそのウジョアが期待に応えて2得点と大暴れ。4-0で圧勝を収めて勝ち点を76に伸ばしている。
     
     英地元紙「レスター・マーキュリー」の採点で、岡崎は10点満点の7点と合格点が付けられた。得点に絡むことはなかったが、的確なポストプレーや前線からのプレスの起点として効果的な働きを見せた。寸評ではヴァーディ不在を感じさせない獅子奮迅の活躍だったと称賛されている。

    「ヴァーディロール(役割)に適応し、とても効果的だった。へとへとになって完全に停止するまで走り切った」

    英国の各メディアで及第点をゲット

     その他、チームに先制点をもたらし、今季の得点を17に伸ばしたMFマフレズをはじめ、2得点のFWウジョア、豊富な運動量で中盤を制圧したMFカンテ、MFドリンクウォーター、主将DFモーガン、DFシンプソンの6選手がトップタイの8点。岡崎を含む4人が7点だった。

     英衛星放送局「スカイ・スポーツ」の採点でも、岡崎は及第点と言える7点が与えられた。2トップを組んだウジョアが9点と単独トップで、マン・オブ・ザ・マッチにも選出され、MFマフレズと先発に抜擢されたMFシュラップが8点で続いた。
     
     ヴァーディの代役を完璧にこなしたウジョアや左サイドで先発したシュラップなど、普段はバックアッパーの選手も存在感を発揮したレスター。その勢いはそう簡単に止まることはなさそうだ。25日のゲームで2位トットナムが勝利した場合は、残り3試合で5ポイントを獲得すれば無条件で優勝が決定する。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160425-00010001-soccermzw-socc

    「岡崎は非常に効果的」「良い稼働率と懸命な走り」。獅子奮迅のプレーに英紙も好印象
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160425-00010002-footballc-socc

    【サッカー】岡崎慎司先発!レスター、バーディ不在で奮起!代役ウジョア2発などで4-0スウォンジーに完封勝利、優勝へさらに前進★2
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461521088/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/25(月) 03:04:48.23 ID:CAP_USER*.net

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    2016年4月24日(日)
    試合会場:キングパワー・スタジアム

    【スコア】
    レスター・シティ 4-0 スウォンジー・シティ

    【得点者】
    リヤド・マレズ(前半10分)
    レオナルド・ウジョア(前半30分)
    レオナルド・ウジョア(後半15分)
    マーク・アルブライトン(後半40分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784891

    プレミアリーグは24日、第36節を行った。キング・パワー・スタジアムではレスター・シティとスウォンジーが対戦。レスターはエース不在が心配されたが、4-0で完封勝利をおさめ、タイトル獲得に前進した。先発出場の岡崎は後半28分までプレーしている。

     レスターは今季22ゴールを決めている絶対的エースのFWジェイミー・バーディが前節ウエスト・ハム戦での退場によりこの試合は出場停止。さらに主審への暴言で追加処分が科せられることが決まっており、次節も出場停止の可能性が高い。バーディの代役としてはFWレオナルド・ウジョアが入り、MFジェフ・シュルップが第12節以来の先発となった。

     レスターは前線からプレッシャーをかけると前半10分に相手のパスミスを誘発。DFアシュリー・ウィリアムズのパスがMFリヤド・マフレズに当たって、マフレズがそのまま左足でゴール右隅に流し込み、早々に先制に成功した。これで楽になったレスターは同30分、左サイドで得たFKからMFダニー・ドリンクウォーターが入れたボールをウジョアがヘッドで押し込み、2-0。ウジョアがクラウディオ・ラニエリ監督の起用に応えた。

     2点ビハインドのスウォンジーはセットプレーから反撃に出る。前半33分、MFギルフィ・シグルドソンのFKをDFフェデリコ・フェルナンデスがヘッドで合わせるもわずかにゴール上。同42分には距離はあったがシグルドソンがFKから直接狙ったボールがゴール前の密集地を抜けてゴールに向かうもGKカスパー・シュマイケルの横っ飛びセーブに阻まれた。

     後半は均衡した状況が続いたが、同15分に左サイドを持ち味のスピードで抜け出したシュルップがPA内左から折り返したボールは相手DFに引っかかったが、こぼれ球を再び中央に入れ、ゴール前に走り込んだウジョアが滑り込みながら右足で押し込み、3-0。同23分には相手のクリアボールがPA内の岡崎の足もとに入り、そのまま右足シュートを放ったが、ゴール上に外れた。

     岡崎は後半28分にMFデマライ・グレイと交代でピッチを後にした。攻撃の手を緩めないレスターは同40分に途中出場のMFマーク・オルブライトンがダメ押しゴール。試合は4-0でレスターが勝利し、9試合負けなし(7勝2分)で勝ち点を76に伸ばして明日25日に試合を行う2位トッテナムにプレッシャーをかけた。なお、今季のプレミアリーグは残り3試合となっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160425-01626718-gekisaka-socc

    2016/04/25(月) 02:05:19.95
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461517519/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/24(日) 23:57:53.07 ID:CAP_USER*.net
    バッカの行動も問題視
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    近年のミランは、チャンピオンズリーグにすら出場できない厳しい時間を過ごしている。かつて欧州を支配していた頃に比べるとかなり寂しい状態となっており、サポーターをはじめクラブOBも落胆していることだろう。しかし、彼らをがっかりさせているのは成績に限った話ではない。

    伊『Gazzetta dello Sport』によると、クラブのOBであるアレッサンドロ・コスタクルタ氏は最近のミランには素行の悪い選手が目立つと感じている。前節のカルピ戦ではFWカルロス・バッカが途中交代の判断に怒りを爆発させたシーンが話題となったが、同氏はあのような行動がミランの名にふさわしいものではないとコメントしている。

    「私は最近のミランの行動に驚いているよ。ミランは常に素行や態度の面で信頼のおける選手を獲得してきた。しかし、ここ数年の獲得はアントニオ・カッサーノ、ジェレミー・メネズ、アディル・ラミ。そしてこの前のカルピ戦でのバッカもそうだ。組織にとってポジティブなものではないね」

    マリオ・バロテッリの名前が忘れられている気もするが、確かに近年のミランはトラブルメイカーを獲得してきたようにも感じる。成績、素行と様々なところに問題を抱えるミランは、いつ本来の姿を取り戻すのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160424-00010029-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/24(日) 17:55:14.78 ID:CAP_USER*.net
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    今回も「2位」に終わるのか、今度こそ念願のリーグタイトルを手に入れるのか…。
    レスター・シティのクラウディオ・ラニエリ監督は、プレミアリーグ優勝目前に迫る状況で自身のキャリアを振り返った。

    日本代表FW岡崎慎司も所属するレスターは、今季プレミアリーグ4試合を残した時点で首位をキープし、
    2位トッテナムとの優勝争いを続けている。24日にはホームでのスウォンジー・シティ戦に臨む。

    ラニエリ監督はこれまでの監督キャリアでリーグ優勝を経験しておらず、2004年チェルシー、
    2009年ユヴェントス、2010年ローマ、2014年モナコでいずれも2位に終わっている。
    その経歴について同監督が次のように述べたとしてイギリスメディアが伝えた。

    「もしタイトルを獲得できなかったとすれば、『ラニエリはいつも2位だ』と言う者がいるのは分かっている。
    だが、私のキャリアを見てみるといい。チェルシーで2位になったときは、
    前の年の途中からチーム作りを始めたところだった」

    「ローマでは、2試合を終えて勝ち点ゼロだったチームを引き継いで、勝ち点80で終えた。
    (優勝した)インテルは82だったんだ。ユヴェントスではセリエBから復帰して1年目に3位、それから2位だ。
    スター選手も4、5人いたが、あとは若手だった。それ以上何ができただろうか?」

    5ポイント差でレスターを追うトッテナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督に向けては、
    今回はレスターが優勝する番だとメッセージを送っている。

    「マウリシオは待ってくれてもいいだろう。あと1年待ってほしい。彼らは今年ずっと我々の後ろにいた。
    プレッシャーがあるのは首位にいるチームの方だが、気にしてはいないよ。5ポイント前にいる方がいいね」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160424-00000020-goal-socc

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