サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2016年03月

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/26(土) 03:20:16.91 ID:CAP_USER*.net

    Cebq-YcUYAAVNtT

     
    <国際親善試合:U23日本-U23メキシコ>
    ◇25日(日本時間26日)◇ポルトガル リオ・マイオール・スタジアム

    日本 2-1 メキシコ

    前半2分 中島
    前半33分 南野
    後半25分 ブエノ

    <日本代表先発メンバー 4-2-3-1>
    【GK】中村航輔
    【DF】亀川諒史、岩波拓也、ファンウェルメスケルケン際、植田直通
    【MF】遠藤航、原川力、中島翔哉、豊川雄太、南野拓実
    【FW】久保裕也

    後半1分
    DF岩波 → DF奈良
    MF豊川 → MF井出口

    後半10分
    MF原川 → FW金森

    後半20分
    MF南野 → MF鎌田

    後半25分
    DFファンウェルメスケルケン → MF小泉
    MF中島 → 関根

    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1621326.html

    前
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1458926853/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/25(金) 09:04:41.91 ID:CAP_USER*.net
    日本代表は24日、2018年W杯アジア2次予選兼AFCアジアカップ2019予選でアフガニスタンと対戦し、5対0と勝利した。
    以下、試合後のDF長友佑都(インテル/イタリア)のコメント。

    ●長友佑都コメント

    「細かいパスをつなぎながら、距離感もよかったし、いい形でシュートまで行くことができていたので、
    よかった部分もたくさんあったんじゃないかと思います」

    Q:中盤ダイヤモンドの4-4-2のなか、長友選手はどのようなことを心がけた?

    「初めてやるシステムだったので、(柏木)陽介だったり、流れてくる(原口)元気とかとのポジショニング、
    そことの距離感、バランスを意識しながらやってました」

    Q:2トップの金崎選手、岡崎選手は高校の先輩後輩の関係だが、連携はどう見えた?
    「さすが高校時代、一緒に苦しいことを経験している二人だけあって息が合っていたし、
    (金崎)夢生も本当に堂々とやれているし、すごいよかったんじゃないかと。すごいいいコンビじゃないかなと思います。
    泥臭さも二人ともあるし、うまさもあるし、強さもあるし、相手にとってかなり脅威だなと思います」

    Q:清武選手のトップ下の印象は?
    「個人的にはキヨがすごいよかったと思うし、彼がいたからかなりリズムが作れていたと思うし、
    あの2人が生きたのもキヨの技術、パスの精度がかなり利いていたように僕は思いました」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160325-00000014-ism-socc

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    1: 1 2014/06/20(金) 19:50:01.25 ID:xrNAwvdZ0.net

    endo zac2013-11

     
    いわゆる後ろで回して、くいつかせて相手のスタミナを奪おうとするカスサッカ~
    コロコロPK どころかコロコロパス

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/25(金) 21:19:45.19 ID:CAP_USER*.net
    「アジアレベルなら、“最低でも負けることはない”という自信を選手全員が持っている」(ソン・ジフン記者)

    「日本、アフガニスタンを完破・・・アジア予選無失点行進」(『MKスポーツ』/ネットメディア)

    「日本、アフガニスタンに5-0の完勝・・・組1位での最終予選は“確実”」(『Interfootball』/サッカーメディア)

    「“5ゴールの火力ショー”、日本、アフガン大破で予選6連勝・先頭を疾走」(『STAR NEWS』ネットメディア)。

    これらは3月24日に行なわれたロシア・ワールドカップのアジア2次予選、日本代表対アフガニスタン代表の結果を受けて、韓国メディアが報じた記事のタイトルだ。
    そのほとんどが日本の順当な勝ち上がりを報じる論調で、一般紙『中央日報』サッカー班のソン・ジフン記者もこう語る。

    「韓国のネット動画で日本対アフガニスタン戦のダイジェスト映像を見たが、現在の日本代表の特長がよく現われた試合だった。
    本田ら主力を温存しても今の日本は、アジアレベルならどこを相手にもして十分に勝てる。“最低でも負けることはない”という自信を選手全員が持っていると感じさせる試合だった」

    韓国メディアが注目するのは、前半終了間際に決まった岡崎慎司の先制点だ。
    『Interfootball』も「前半から高いボール占有率で相手を圧倒した日本は、相手陣営での短いパス回しと連係でチャンスを作ったが、決定的な場面で力みすぎた。

    が、日本には岡崎という解決士がいた。それまでの苛立ちを一気に解決してくれる左足のゴールだった」とし、
    ソン・ジフン記者も「現在、ヨーロッパでプレーするアジア出身アタッカーとして、もっとも優れた質の高さを示した」と評価する。

    ただ、ソン・ジフン記者がアフガニスタン戦で注目したのは攻撃面よりも守備だったという。

    「現在の日本の真の競争力は、7試合・22得点の攻撃力ではなく、無失点を続ける守備力にあると思う。
    日本は、持ち味の確かな守備力のレベルを着実に高めながら、攻撃力を少しずつ補強していくアプローチでワールドクラスに近づこうとしているような印象を受けた。

    今回はアフガニスタンという格下だったが、日本の守備陣から油断や奢りも感じられなかった。特に吉田麻也だ。
    目に見える昨日の殊勲選手は岡崎や清武だが、アジア2次予選全体を基準にすると、安定した守備力を維持した吉田の存在感が日本を連勝に導いたと思う」

    調子が上がらない韓国の欧州組。今のままでは「(ワールドカップの)出場権を獲得することも簡単ではないだろう」。
     
    ソン・ジフン記者は、そんな吉田をはじめとする日本代表の欧州組の安定感も評価する。
    韓国も同じ日、2次予選でレバノン代表と対戦したが、その姿は日本の欧州組とは対照的だったと分析する。

    「2次予選を7戦全勝で通過した韓国も、成績面では日本と比較しても大差ない。だだ、韓国代表の主軸となる欧州組のコンディションが全体的に落ち込んでいる。
    昨日のレバノン戦も最後にゴールを決めて勝利こそしたものの、全体的に集中力がなく、欧州組の動きも鈍かった。

    キ・ソンヨンがアシストを決めたが、所属するスウォンジーで不調だし、イ・チョンヨンらほかの欧州組たちも調子を落としている。現状で期待できるのはク・ジャチョルとソク・ヒョンジュンぐらいだ。

    それでもシュティーリケ監督がキ・ソンヨンやイ・チョンヨンを先発で起用したのは、試合を通じて自信を取り戻させたい意図もあった。
    だが、結果的にはレバノン戦は辛勝に終わり、監督の計画は成功しなかった。最終予選進出を決めた韓国だが、課題は多い」

    気になるのは、その最終予選のグループ組合せだろう。もしも日本と韓国が同じ組になったと仮定した時、韓国メディアはその対戦をどう展望するのだろう。ソン・ジフン記者は言う。

    「最終予選で韓国が日本と同組になり、韓国の欧州組が現在のコンディションや調子と大きく変わらないようであれば、
    韓国が日本に勝つのは難しいだろうという暗い展望が韓国サッカー界の間でひそかに囁かれている。

    と同時に、現状のままでは最終予選を勝ち抜いてロシア・ワールドカップの出場権を獲得することも簡単ではないだろうという危機感もある。
    韓国は27日に同じく最終予選進出を決めたタイ代表とアウェーで強化試合を行なうが、9月から始まる決戦に向けて今から準備を急がなければならないと思う」

    SOCCER DIGEST Web 3月25日(金)17時17分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160325-00010019-sdigestw-socc&p=2

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/25(金) 01:15:04.03 ID:CAP_USER*.net
    2016年3月24日、韓国・マイデイリーによると、
    大韓サッカー協会と米スポーツ用品大手ナイキが、サッカー韓国代表チームの新たなユニホームデザインを発表した。

    記事によると、新たなデザインは「韓国代表の伝統性を守りながらも、細部のデザインにより洗練され現代的な感覚で完成された点が特徴」という。
    ホームゲーム用は、上下とも韓国サッカーを象徴する鮮やかな赤色で、上衣には細かなボーダー模様が入る。

    アウェー用もボーダーなどの柄は同じだが、朝鮮半島の古代の戦士「花郎」の服からインスピレーションを得て、上下とも白色がベースとなっている。

    代表選手らは、同日午後8時から行われる2018年ロシアW杯アジア2次予選のレバノン戦にこのユニホームで登場するが、
    試合を前に、韓国のネットユーザーからはデザインに対する不満の声が多数寄せられている。

    「下着みたい」
    「セヌリ党(韓国の与党)のような赤い下着…」
    「ナイキからアディダスに乗り換えてくれ。頼む」
    「BYC(韓国の下着ブランド)の製品かな?」

    「W杯南アフリカ大会の時のユニホームが一番良かった。その後はずっと駄目だな」
    「ああ、ダサい!」
    「どことなく中国チックだ。作り直して」
    「これじゃ選手は恥ずかしくて活躍できないよ」

    「イングランドのアウェー用とまるで同じ。適当に作ったんだろうな」
    「ナイキのデザインチームはアンチ韓国なんじゃないか?」
    「親日企業・ナイキと組むのはやめよう」
    「はあ、マジで最悪」

    Record China / 2016年3月25日 0時20分
    http://news.infoseek.co.jp/article/recordchina_RC_128532/

    写真
    no title

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/03/25(金) 07:01:13.37 ID:CAP_USER*.net
    24日に埼玉スタジアムで行われたFIFAワールドカップロシア アジア2次予選で、アフガニスタン代表に5─0で圧勝した日本代表。
    ハリルジャパン初招集で注目されたハーフナー・マイク(ADOデン・ハーグ/オランダ)は約20分間の出場ながら
    身長194センチという自慢の高さで存在感を発揮し、金崎夢生(鹿島アントラーズ)の5点目をアシスト。
    前日練習後に「チャンスはあると思う。自分の特長を生かしたプレーを出せれば、
    それが最大のアピールになる」と話していた彼にとって、まずは"及第点"と言える結果でハリルジャパンのデビュー戦を乗り切った。

    ハーフナーにとっては2013年10月15日のベラルーシ戦以来となる国際Aマッチ。
    日本国内では同年6月4日のオーストラリア戦(埼玉)以来となる出場機会にスタンドが湧いた。

    72分に岡崎慎司(レスター/イングランド)に代わって投入されると、投入直後の74分に得た左CKでいきなり追加点が生まれる。
    ハーフナーがファーサイドに入ったことで相手守備陣の注意を引き付け、手薄になったニアサイドへ飛び込んだ吉田麻也(サウサンプトン)が頭で合わせて4点目。
    試合後、ハーフナーに「ある意味、あれもアシストでは?」と聞いたところ、本人は「大げさに言えば」と笑ったが、
    ゴールを決めた吉田は「明らかに目立つターゲットマンが入ったことで相手の集中力が分散された」とハーフナーの存在感を評価した。

    続く78分には清武弘嗣(ハノーファー/ドイツ)のフィードを打点の高いヘディングで落とし、金崎のチーム5点目をアシスト。
    「(金崎の動きは)見えていて、そこに落とした。あまり練習ではやってなかったけど、ゴールにつながったんで、そこだけは良かった」と安堵の表情を見せた。

    この「そこだけ」というコメントに、ハーフナーの思いが込められている。

    28歳でのハリルジャパン初招集。前日には「今回がラストチャンスかもしれない。
    しっかり結果を残せるようにしたい」と危機感を吐露していた。そしてこの日はベンチスタート。
    前半を見ながら「クロスがたくさん上がっていたので、自分に出番があったら1点決めようと思っていた」という。
    だが、結果は2ゴールに絡みながら自身は無得点。
    「点が取れなかったことに関しては悔しい。でも、チームが勝つのが一番。こういう雰囲気に慣れて、もっと結果にこだわりを持ってやっていきたい。
    できれば点を取りたかったですけど、(金崎)夢生が決めたような場面をどんどん増やしていきたい」と悔しさを漏らしながらも手応えを口にした。

    守りを固める相手に対して新しいフォーメーションと戦術を用いたアフガニスタン戦は、テストの意味合いが強いゲームでもあった。
    その中で今までハリルジャパンが持ち合わせていなかった"高さ"という武器でハーフナーが結果を残したことは、チームにとって非常にポジティブなものだ。

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督も「ハーフナーを使う時には空中戦、ヘディングでの折り返しなど、彼の長所を生かさなければいけない。
    日本代表はここ数年、このようなプレーを習慣化していなかったので、彼に向けてのセンタリングを増やした。
    ワールドカップ予選という厳しい環境の中でオプションを試すことができた。
    2人のセンターフォワードを起用する場合は、一人がパス、一人が点を取るような補足関係が必要になる」と
    ハーフナーが残したアシストという結果にも一定の評価を与えている。

    本人は決して満足していないが、FW陣のサバイバル競争に生き残っていくだけのものは見せた。
    彼自身も「もっとできたと思うし、20分くらい時間をもらったので、ちょっともったいなかった。
    ただ、アシストした部分は良かったと思うので、また次の試合でチャンスをもらえるように、練習から妥協せずに頑張りたい」と語る。
    指揮官は現時点で「あくまでもオプション」としているが、チームとしては展開に応じて振りかざすことのできる"新たな刀"を手にしたと言っていい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160325-00414314-soccerk-socc
    SOCCER KING 3月25日(金)0時44分配信

    no title

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/25(金) 11:41:34.13 ID:CAP_USER*.net
    68歳で死去したサッカーの元オランダ代表で、
    伝説的なスーパースター、ヨハン・クライフ氏は日本サッカー代表監督になる可能性があった。

    2009年8月31日、スペインリーグ09年-10年シーズンの開幕戦となったカンプノウでのバルセロナ-ヒホン戦前のパーティーで、
    当時の日本サッカー協会犬飼基昭会長はクライフ氏に日本代表監督の就任を口頭で要請していた。

    パーティー会場でクライフ氏は犬飼会長から「日本代表チームの監督になってもらいたい。

    若い世代を含めた育成システムすべてをお任せしたいと考えている」と切り出されると、
    シャンパングラスを片手に、クライフ氏は通訳の言葉を冷静に聞き入った。

    少し考えてから、穏やかな冷静な口調で「私は心臓に持病があり、今もバルセロナを離れることはできない。
    せっかくの話だが、引き受けることはできないと思うよ」と答えていた。

    犬飼会長はサッカー協会の会長に就任する前の1998年から、欧州三菱自動車社長(在オランダ)として、
    クライフ氏が選手として活躍したアヤックスのスポンサーになっており、クライフ氏以外にもドイツの皇帝ベッケンバウアー氏、
    フランスの将軍プラティニ氏など、欧州のスーパースターとの関係を築いていた。

    09年は2010年W杯南アフリカ大会(ベスト16強)を目前に控え、
    南アフリカ大会後の日本サッカー界をけん引する次期代表監督探しが焦点になっていた。

    クライフ氏の心臓の持病がなければ、もしかしたらクライフジャパンが誕生していたかもしれなかった。

    日刊スポーツ 3月25日(金)8時59分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160325-00000033-nksports-socc

    写真
    no title

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ d59f-L4Jc) 2016/03/25(金) 17:25:28.51 ID:Lr26FeKx0.net BE:878954536-2BP(1000)
    sssp://img.2ch.sc/ico/imanouchi_2.gif
    放送日 3月25日(金) 24:28 (キックオフ 24:36予定)
    放送局 テレ東


    番組内容
    1月にみごと6大会連続の五輪出場を決めた手倉森JAPANの強化試合第1弾は、メキシコ戦!
    前回ロンドン五輪の金メダルチームと対戦となる注目の1戦を生中継します!!

    【場所】ポルトガル・リスボン
    【会場】リオ・マイヨール・スタジアム

    出演者
    【解説】秋田豊(元日本代表)
    【ピッチ解説】松原良香(96アトランタ五輪日本代表)
    【実況】中川聡(テレビ東京アナウンサー)

    http://www.tv-tokyo.co.jp/soccer_u23_mexico/

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    1: ◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2016/03/25(金) 16:45:42.56 ID:CAP_USER*.net

    香川真司1

     
    デイリースポーツ 3月25日(金)6時59分配信

     後半、ゴールを決める清武

     「W杯アジア2次予選、日本5-0アフガニスタン」(24日、埼玉スタジアム2002)

     E組の日本はアフガニスタンに大勝し、首位をキープして29日の2位シリアとの最終戦に臨むことになった。日本はW杯2次予選全7試合で無失点。トップ下に入ったMF清武弘嗣(26)=ハノーバー=が、1-0の後半13分に代表通算2得点目となる追加点を決めるなど、1得点2アシストを含む4得点に絡む大活躍。途中出場のMF香川真司(27)=ドルトムント=とのトップ下争いでアピールに成功した。バヒド・ハリルホジッチ監督(63)も4-4-2の布陣に手応えを口にした。

     清武がトップ下争いで香川に強烈な挑戦状を叩きつけた。中盤をダイヤモンド型にした4-4-2のトップ下に入り、1得点2アシストを含む4得点に絡んだ。香川との競争を促すハリルホジッチ監督へのアピールに成功した。

     1-0の後半13分、FW金崎がDFラインの裏に通した浮き球パスに走り込み、左足で追加点を流し込んだ。「当てるだけだった。ダフったのが良かった」。12年11月14日のW杯最終予選オマーン戦(マスカット)以来、約3年4カ月ぶりのゴールは国際Aマッチ通算2得点目となった。

     前半43分には岡崎の先制ゴールをアシスト。後半29分には左CKを吉田の頭に合わせ、同33分には前線のハーフナーにクロスを送り金崎の得点につなげた。「手応えというか、ハリルホジッチ監督になって2年目のシーズンでみんな気合が入っていた。それを形にできた」とうなずいた。

     「彼からリズムが生まれていた。キヨの技術、パスの精度が利いた。ハノーバーで10番を背負っている自信を感じる」。圧倒的な存在感に、左サイドバックとしてフル出場した長友も目を見張った。

     後半19分に香川が投入されると左MFに移り、香川との小気味よいパス交換で相性の良さも発揮。後半だけで4本のシュートを放つなど積極性も見せた。

     昨年11月の代表合宿中に右足第5中足骨を骨折し、長期離脱を余儀なくされた。代表では同11月のシンガポール戦以来の出場。戦列復帰で放った輝きは、香川の“聖域”に割って入る資格が十分であることを証明した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160325-00000020-dal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/25(金) 14:20:08.34 ID:CAP_USER*.net

    20130107200742b97

     
    S・ラモスをも困らせたアタッカーとの1対1にも余裕

    長友は1対1の強さなら世界トップレベルか? スピードスターの天敵

    指揮官ロベルト・マンチーニからもそのスピードを評価されているインテル所属の日本代表DF長友佑都は、19日のローマ戦でも爆発的なスピードを持つモハメド・サラー封じを任された。

    サラーはチャンピオンズリーグで対戦したレアル・マドリードDFマルセロやセルヒオ・ラモスをも困らせるほどの快速アタッカーだ。

    しかし長友は欧州で幾人ものスピードスターと対決してきて自信を深めたからか、サラーのような選手を抑えるのが楽しいと振り返っている。伊『FCInternews.it』が長友のコメントを伝えた。

    「速い選手との1対1は面白いですね。相手が速ければ自分ももっと出さなきゃと感じますからね。サラーはチャンピオンズリーグでレアル・マドリードのセルヒオ・ラモスやマルセロと対戦してますし、今は良いフォームを維持しています。彼との1対1は楽しかったですね。もっと他のすごい選手も抑えてみたいですよ」

    思えば今季序盤戦で出場機会の確保に苦労していた長友は、10月31日のローマ戦でリーグ屈指のスピードを誇るジェルビーニョ封じを任された。

    この試合での活躍がマンチーニの心を動かすことになり、そこからは徐々に出場機会も増えるようになった。今回もマンチーニはジェルビーニョを封じ込めた長友ならサラー相手にもやれると確信を得ていたはずだ。

    もはや1対1だけの強さで見れば長友より厄介なサイドバックは世界を探してもなかなか見つからない。スピードに加えて横への俊敏性、尽きることのない運動量とドリブラーにとって最も目障りなタイプのDFだ。

    昔の長友はよく世界最高のサイドバックになりたいと口にしていたが、1対1の部門では世界でも5本の指に入るサイドバックに成長したのではなかろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160325-00010006-theworld-socc

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