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    2016年03月

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/15(火) 18:10:56.17 ID:CAP_USER*.net
    ベニテスの初陣を黒星にさせたキーマン

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    14日、日本代表FW岡崎慎司の所属するレスターはプレミアリーグ第30節で、ラファエル・ベニテス監督が
    率いるニューカッスルに1-0のスコアで勝利を収めた。岡崎慎司が決めたゴールがスペインメディアでも大絶賛されている。

    スペイン紙『MARCA』の電子版はこのゴールシーンを動画で紹介し、「ベニテスのデビュー戦を
    苦いものにさせた岡崎」という見出しをつけ、「アニメーションのような動きをスクリーンに投影するかのように
    プレイして見せた」と称えた。岡崎のゴールが生まれたのは25分。
    強固な守備網の形成に定評のあるベニテスは、初陣ではやくもニューカッスルに固い守備力を植えつけた。
    レスターはニューカッスルの守備に苦戦していたなかで、岡崎がチームを救うゴールを奪取する。
    セットプレイの流れからFWジェイミー・バーディの折り返しを受けた岡崎が、
    華麗なオーバーヘッドキックで今季5得点目となるゴールを決めた。

    さらに同紙は岡崎について、「これまで無名に近いキャリアを過ごしてきたが、
    スリリングな活躍を見せるレスターとともに、歴史に名を残せる選手となる」と高く評価。
    バレンシアやレアル・マドリードを率いたラファエル・ベニテスを打ち破るゴールを決めたことで大注目の存在に。
    乾貴士がエイバルで活躍するスペインでも、岡崎の名前が轟いている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160315-00010011-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/15(火) 16:26:53.57 ID:CAP_USER*.net

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    <プレミアリーグ:レスター1-0ニューカッスル>◇14日◇レスター

     FW岡崎慎司が見事なオーバーヘッドシュートで決勝ゴールを決め、首位レスターがホームでニューカッスルを1-0で下し、2位トットナムとの差を5として優勝へまた1歩近づいた。

     「風邪でめっちゃしんどかった」という岡崎だが、試合前は「点を取ろうと思ってたので内緒にしていた」という。

    オーバーヘッドでの得点がホーム初得点となり、「長かったですが、忘れられないゴールになるんでしょうね」と喜びをかみしめた。右サイドから放り込まれたFKがゴール前でクリアされたボールをつなぎ、最後はFWバーディーの折り返しを決めたが、

    「早めに反応したら、ぽっかり空いた。入ったかどうかもあまり分からなかった。歓声で入ったと分かった。まさかこんな形で決まるとは」とゴールシーンを振り返り、「今は、入ったんかぁっていう感じですが、すげーって50回くらい見返すと思う」と笑った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160315-00000038-nksports-socc

    【動画】試合ハイライト
    http://sports.yahoo.co.jp/video/player/89873

    【サッカー】<プレミアリーグ>岡崎慎司のオーバーヘッド弾が決勝ゴール!首位レスター、ニューカッスル下し2連勝★3
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1458013066/

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    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2016/03/15(火) 15:22:38.63 ID:CAP_USER*.net

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    米テレビ局のインタビューでカペッロ氏が一刀両断

    ACミランで3連覇を含む4度のセリエA優勝を果たした伝説の名将ファビオ・カペッロ氏は、
    日本代表FW本田圭佑を含むミランの2013年、14年シーズンの獲得選手について
    「ミランレベルではない」と一刀両断に切り捨てている。
    アメリカのスポーツ専門テレビ局「FOXスポーツ」のインタビューで語ったもの。

    ミランで4度、レアル・マドリードで2度、中田英寿氏を指導したローマでも1度リーグを制覇したイタリアの名将は、
    古巣で去就問題の沸騰するセルビア人監督を支持していた。

    「私は監督へ大きな賛辞を送りたい。与えられた戦力の中で多くのことを成し遂げた。
    今年は彼の就任後、ある一定以上のレベルの選手をミランが獲得した最初の年だ」

    このように、シルビオ・ベルルスコーニ会長の度重なる現場介入に激怒し、
    辞任を決意したとも報じられるシニシャ・ミハイロビッチ監督の手腕を絶賛している。
    ミランは3年ぶりの欧州カップ戦出場権の獲得を目指し、現在6位、
    イタリア杯決勝進出も果たしたが、現有戦力を考えれば上出来だと分析している。

    昨季までの“訳あり補強路線”を断罪

    ミランは今季開幕前にタイ資本を当て込んで100億円以上の移籍金を投じ、
    コロンビア代表FWカルロス・バッカ、ブラジル代表FWルイス・アドリアーノに加え、
    イタリア代表MFアンドレア・ベルトラッチ、U-21イタリア代表DFアレッシオ・ロマニョーリという期待の若手2人を獲得している。

    しかしタイ人投資家は、ミランの親会社の株式48%を買収することで合意しておきながら、正式契約を前に6度もドタキャン。
    クラブは再び資金がショートした模様で、1月の移籍市場では元オランダ代表MFナイジェル・デヨングらを放出する一方、
    補強はシャルケを契約解除になっていたガーナ人MFケビン=プリンス・ボアテングを加えたのみだった。

    その一方でカペッロ氏は、赤字経営の影響で移籍金ゼロなど
    “訳あり補強路線”の真っ最中だった2013年、14年シーズンで獲得した選手に関してこう酷評している。
    「過去2年には、ミランの価値を持つ選手を誰一人獲得しなかった」

    後半戦では不可欠な存在だが…
    ミランが当時獲得した選手は、GKディエゴ・ロペス、DFアレックス、MFアンドレア・ポーリ、MFジャコモ・ボナベントゥーラ、
    FWジェレミー・メネズ、そして本田の6人。
    FWフェルナンド・トーレス、MFスソら現在レンタルに出されている選手もいる。
    移籍金が発生したのはポーリの8億円、ボナベントゥーラの約6億5000万円、ロペスの3億円と格安物件ばかり。
    本田、メネズらは移籍金ゼロだった。

    カペッロ氏から全く評価されていない本田とボナベントゥーラだが、中盤の人員不足から後半戦のチームを必死に支えてきた。
    前半戦ベンチスタートが多かった本田は今季1得点ながら、現在もコンディション面で余力を見せている。
    開幕当初からフル回転のボナベントゥーラは今季6得点を挙げたものの、今や完全にガス欠状態になっている。
    それでもふたりは、2016年に入ってから12試合連続無敗記録を打ち立てたチームで、不可欠な存在であることは間違いない。

    百戦錬磨のOBから断罪される形となった本田だが、信頼を得たセルビア人指揮官の下で、その低評価を覆すことはできるだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160315-00010007-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/03/15(火) 06:32:08.99 ID:CAP_USER*.net
    不振に悩む日本代表MF香川真司(26=ドルトムント)がまさかの“出戻り”か。
    ドイツ1部リーグで今季前半戦こそ好調だったが、後半戦に入ると調子が下降。出場機会が激減し、トーマス・トゥヘル監督(42)との関係も微妙な状況だ。
    来季に向け放出候補となりかねないなか、移籍先の有力候補になんと、かつて所属したイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドが急浮上している。

    香川は1月末に冬季中断が明けてリーグ戦が再開されると、不振もあって出番が激減。
    1月から3月10日まで公式戦12試合を終えていまだ無得点で、今まで見られなかったようなミスを重ね、周囲との連係が合わない場面も多くなってきた。

    トゥヘル監督からの信頼も急降下し、2日のダルムシュタット戦、5日の首位バイエルン・ミュンヘンとの大一番でも出番なし。
    10日の欧州リーグ(EL)のトットナム戦も後半37分からの出場にとどまるなど、完全にサブへ降格した。
    このままなら来季に向け構想外となる可能性もある。

    9月からは日本代表のロシアW杯アジア最終予選がスタートする。
    大事な時期だけに、出場機会の減少は死活問題。
    この状況が続けば今オフの移籍が視野に入ってくるが、その移籍先として古巣マンUへの復帰がささやかれているのだ。

    「香川はプレミアではいまだに評価が高いし、来季は監督も代わる。
    もし(ジョゼ)モウリーニョ(53)になれば香川の実力を以前から高く買っているし、一気に話が進んでもおかしくはない」とは公認代理人。

    2012年6月にマンUへ移籍した香川は初年度こそまずまずの活躍を見せてリーグ制覇に貢献したが、2年目はデービッド・モイズ監督(52)のもとで出場機会が激減。
    3年目のルイス・ファンハール監督(64)にはまったく評価されないまま、リーグ開幕直後の14年8月31日に追われるようにしてドルトムントへと復帰した。

    だが“仇敵”のファンハール監督は今季限りの解任が決定的。
    後任に確実視されるモウリーニョ氏はレアル・マドリード(スペイン)監督時代から香川のプレーにほれ込んでいる。
    実際に面談まで行い、チェルシー(イングランド)時代もリストアップ。
    2月6日にはフリーの立場で、ドルトムントの試合を電撃視察した。
    この試合で香川はベンチ外だったが、地元メディアは来季に向け新戦力を視察したと報じている。

    マンU内でも香川の評価は依然として高い。
    チーム再建の救世主としてはもちろん、アジア市場の開拓を進める上で欠かせない存在であり、再獲得に動く公算は大きいと見られている。

    ドルトムントで“飼い殺し”になるならば、マンUへの電撃復帰が現実味を帯びてきそうだ。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/517783/
    2016年03月15日 06時00分

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    トゥヘル監督からの信頼が急降下している香川。左はロイス

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/15(火) 08:07:54.96 ID:CAP_USER*.net

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    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司が、イギリスのメディアから高い評価を受けている。鮮やかなオーバーヘッドキックで決勝点を挙げ、1-0の勝利と首位キープに貢献したニューカッスル戦での活躍が大きな話題だ。

    現地時間月曜夜のプレミアリーグ第30節で、岡崎は25分にゴール前のこぼれ球をオーバーヘッドキックで決め、これが決勝点となった。レスターは残り8試合で2位トッテナムとの勝ち点差5を守り、プレミアリーグ優勝に、まだ一歩前進している。

    イギリス『デイリー・メール』の選手採点で、岡崎にはチーム2位タイの『7・5』がつけられた。「今季は決定機を常に決めてきたわけではないが、この日のバイシクルキックでのゴールは、素晴らしい独創性を示し、常に良い動きを見せていた」との評価を受けている。

    またイギリス『ガーディアン』はマッチリポートの中で、岡崎を「ジェイミー・バーディー、リヤド・マレズのように常に目を引くわけではないが、レスターの首位キープに際し、相手を動揺させるディフェンスで能力を見せつけている。そして、観衆を驚かせる素晴らしいゴールを決めた」と評した。「バーディーと岡崎はマークするのが難しい」とも称賛している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160315-00000042-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/15(火) 09:26:47.89 ID:CAP_USER*.net
    ▽レスター・シティは14日、プレミアリーグ第30節のニューカッスル戦に臨み、ホームで1-0の勝利を収めた。
    試合後のインタビューに応じたレスターのクラウディオ・ラニエリ監督が、決勝点をたたき出した日本代表FW岡崎慎司を称えている。

    ▽強者集いしプレミアリーグで首位を走るレスターは、25分にFKの流れから岡崎のバイシクルシュートで、
    ラファエル・ベニテス新体制のニューカッスルを相手に先制。この1点を守り抜き、2位のトッテナムとの勝ち点5差を維持した。

    ▽優勝へまた一歩前進したラニエリ監督は、勝ち点3をもたらした日本人ストライカーを以下のように称賛した。
    プレミアリーグの公式サイトが伝えている。

    「常日ごろからチームの一部としてハードワークしてくれている彼の活躍は嬉しいよ。
    それに、今夜はファンタスティックなゴールも決めてくれたね。しかし、シンジは今シーズンを通して素晴らしい仕事をしてくれている」

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/15(火) 06:50:51.69 ID:CAP_USER*.net

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    キックオフ:29:00 / 試合会場:キングパワー・スタジアム

    レスター・シティ 1-0 ニューカッスル・ユナイテッド

    得点
    岡崎慎司(前半25分)

    岡崎慎司 → ジェフリー・シュラップ 後半20分

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784841

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/14(月) 22:56:35.27 ID:CAP_USER*.net

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    0-0に終わったキエーボ戦 英メディアが攻守の奮闘を称え本田に最高点

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、13日の敵地キエーボ戦で公式戦16試合連続のスタメン出場を果たした。
    試合直前にMFユライ・クツカの負傷で急きょシステムを変更。
    さらに開始早々に守護神ジャンルイジ・ドンナルンマが頭部を強打して交代を余儀なくされるなど、この日のミランは立て続けにアクシデントに襲われた。

    そのなかで奮闘し続けた本田は、英メディアから0-0の引き分けに終わったこの試合のMVPに選出され、セリエAの今節ベストイレブンにも選ばれるなど、
    イタリア国外で高い評価を手にした。英サッカー専門メディア「Whoscoerd.com」が特集したもの。

    ウォーミングアップでのクツカの故障により、ミランは1週間に渡って再テストを行ってきた4-3-3システムを放棄し、
    コンディション不良のFWジェレミー・メネズを2トップの一角に据えた4-4-2の継続を強いられた。

    コンパクトなプレッシングを仕掛けてくるキエーボに対して、完全に劣勢に立たされたミランを右サイドで必死に支えた本田は、
    この試合で両チーム最高となる8.0点という高い評価を手にし、試合のMVPも与えられた。

    8.0点でベストイレブンにも名を連ねる
     
    ミランで本田に次ぐ評価はDFアレックスで7.7点、DFルカ・アントネッリの7.4点、MFアンドレア・ポーリが7.3点。
    ドンナルンマの代わりに前半途中からゴールマウスを守ったGKクリスティアン・アッビアーティと、
    本田と右サイドでコンビを組むDFイニャツィオ・アバーテが7.2点と続いている。スタメンの最低評価は、メネズの6.3点だった。

    対するキエーボではMFイバン・ラドバノビッチが7.7点、DFボシュティアン・チェサルが7.6点と高評価を手にしているが、本田には及ばなかった。

    そして、8.0点という好スコアをたたき出した本田は、同サイトの「セリエA週間ベストイレブン」にも選出されている。

    4-4-2の布陣が採用されている11人の顔ぶれは、中盤は本田以外にユベントスのイタリア代表MFクラウディオ・マルキージオが7.9点、
    ラドバノビッチ、ウディネーゼのブルーノ・フェルナンデスが8.4点という構成になっている。
    最高点は日本代表DF長友佑都の同僚であるインテルのDFダニーロ・ダンブロージオと、トリノのイタリア代表FWチーロ・インモービレの8.5点だった。

    「Whoscored.com」選定のセリエA週間ベストイレブンは以下の通り。

    GK
    アンドレア・コンシーリ(サッスオーロ) 7.4点

    DF
    ダニーロ・ダンブロージオ(インテル) 8.5点
    リッカルド・ガリョーロ(カルピ) 8.1点
    アルマンド・イッツォ(ジェノア) 8.1点
    アリ・アドナン(ウディネーゼ) 7.7点

    MF
    本田圭佑(ACミラン) 8.0点
    クラウディオ・マルキージオ(ユベントス) 7.9点
    イバン・ラドバノビッチ(キエーボ) 7.7点
    ブルーノ・フェルナンデス(ウディネーゼ) 8.4点

    FW
    ミロスラフ・クローゼ(ラツィオ) 8.1点
    チーロ・インモービレ(トリノ) 8.5点

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160314-00010014-soccermzw-socc&p=1

    【サッカー】<ACミランFW本田圭佑>先発フル出場!伊メディアは及第点の採点「小型バイクのようだった」ラストパスの精度には疑問符も©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1457908402/

    【サッカー】<ガゼッタ・デッロ・スポルト>本田圭佑に「5.5」と及第点を下回る評価…ミラン攻撃陣には軒並み低評価©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1457946219/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/14(月) 22:52:04.56 ID:CAP_USER*.net
    イ・スンウはバルセロナBで夢のようなデビューを飾ることはできなかった。
    この韓国人選手はついにバルサBで初出場し、数分間プレーしたがリェイダ相手に奇跡を起こすことはできなかった。
    カンプ・デスポルツでジェラルド・ロペスは9試合連続無敗記録を止められた。

    バルサBは賢明なスターティングメンバーを揃え、イをベンチに入れた。また、ファーストチームのヘタフェ戦に出場したサンペールも戻ってきた。

    引き分けで終えた前半は中盤での戦いが多く、両者に決定機はなかった。タリンのヘディング以外は特に心配するような場面はなかった。

    カタルーニャのローカルダービーはパウ・ボスクのゴールで均衡が破られた。このゴールに対してバルサBはオルトラに対するファールを主張したが、
    その主張は認められなかった。リェイダのゴールと硬い守備に対してジェラルドはリスクをかけると同時にサンペール、カプトゥームを中盤に投入。
    ダニ・ロメラのPKの主張とサルバ・チャモーロのチャンスでバルサが同点に追いつく可能性もあった。

    終盤にイは13分間プレーし、同点とするチャンスを狙った。しかし、イはチームに順応できておらず、プレーに関わることはほとんどできなかった。
    そして、90分にカルロス・サンペールがマーク・マルティネスに対しPKを与え、リェイダが勝利を確実なものとした。

    2016年03月14日12時43分
    http://sport-japanese.com/liga2/news/2016/3/14/%E3%A4%E3%BB%E3%B9%E3%B3%E3%A6%E3%BB%E3%8D%E8%8B%A6%E3%84%E3%87%E3%93%E3%A5%E3%BC

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    6: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/03/13(日) 19:47:22.63 ID:rSQMYDUa0.net

    england


     
    イギリスはFIFAより古いという理由で4つに別れてるサッカー協会一つにまとめろや。 
    今はたいして強くないんだし、過去の栄光にすがったようなプライドが結局邪魔しとる。
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