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    2016年01月

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    308: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2016/01/17(日) 16:55:27.10 ID:VdiPCNMG0.net
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/17(日) 14:14:38.07 ID:CAP_USER*.net

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     セリエAの2013-14シーズン得点王が帰還し、早速得点を挙げた。14年6月にドルトムントへ移籍した
    FWチーロ・インモービレが環境に馴染めず、1年でセビージャへレンタル移籍。スペインでも思うような
    活躍を見せることができず、今月14日に古巣トリノへ復帰していた。

     トリノは16日、セリエA第20節でフロジノーネと対戦。先発出場したインモービレは前半10分にPKをゴール
    左に決めて、いきなり先制点を挙げる。さらに同点とされて迎えた前半37分に右クロスをヘッドで合わせる。
    これはGKに弾かれたが、こぼれ球をFWアンドレア・ベロッティが押し込み、勝ち越しゴールに絡んだ。

     インモービレはその後も積極的にゴールに迫り、2点目こそならなかったが、フル出場で4-2の勝利に貢献。
    トリノの連敗を3でストップさせ、5試合ぶりの白星に導いた。イタリア『ガゼッタ・デロ・スポルト』によると、
    インモービレは「良くない結果が続いていたので、リードを奪うことが大事だった」と振り返った。

     また、クラブ公式サイトによるとジャンピエロ・ベントゥーラ監督は「インモービレの加入はすぐに
    大きな弾みとなってくれた。彼はモダンなストライカーだ。チームのために仕事をする。
    彼がすぐにゴールを決めたことはうれしいね」とインモービレを称賛している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160117-01613106-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/17(日) 20:12:05.83 ID:CAP_USER*.net

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    ミランの日本代表FW本田は現地時間の17日に開催されるセリエA・フィオレンティーナ戦で先発出場を果たすようだ。
    イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は試合当日予想でも本田は右サイドハーフとして先発に予想した。

    フォワードはカルロス・バッカとエムバイェ・ニアンとなり、放出が決定的となっているアレッシオ・チェルチとルイス・アドリアーノは招集外となっている。

    左サイドハーフはセリエAの前半戦で最もチャンス創出を記録したMFジャコモ・ボナベントゥーラが務め、
    センターハーフは主将リッカルド・モントリーボとMFアンドレア・ベルトラッチが置かれるとみられている。

    3位インテルがアタランタに引き分け、6位サッスオーロがナポリに敗北したことで、
    4位フィオレンティーナに勝利すればミランは上位浮上に大きく近づくことができる。果たして、本田はチームを勝利に貢献することができるのだろうか。

    フットボールチャンネル 1月17日(日)20時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160117-00010026-footballc-socc

    28:45 ACミラン vs フィオレンティーナ
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/?l=53

    サッカーch
    http://wc2014.2ch.net/livefoot/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/17(日) 19:12:32.14 ID:CAP_USER*.net

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    G大阪の日本代表FW宇佐美貴史(23)が17日、今冬の移籍を封印して残留を決めた心境を語った。

    ドイツ1部・シュツットガルトなど複数のクラブが興味を示し、残留の最終決断は「2、3日前」に下したと言う。

    クラブ名は明かさなかったが、オファーはあった模様で「迷っていた、ということです」と揺れ動いていたことを明かした。

    残留を決めた理由は「あまり話したくない。ここ(G大阪)にいる、という現象をみてほしい。
    移籍をするために、サッカーをするというのではない」と語るにとどめた。

    しかし今季に向けては「本来のパフォーマンスを出し続ければ、圧倒的な結果を残せると思う」と自信たっぷり。
    今後の海外移籍については「いずれは、という気持ちは強く持っています」と話した。

    スポーツ報知 1月17日(日)19時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160117-00000114-sph-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/17(日) 09:47:40.11 ID:CAP_USER*.net
    公式戦5試合連続の先発出場が濃厚
     
    セリエAは一順目の対戦が全て終了し、この週末から二順目の対戦がスタートする。
    イタリアは全く同じ順番で対戦が組まれているため、本田圭佑所属のACミランは17日にリーグ開幕戦を戦ったフィオレンティーナと対戦する。

    試合に先立った記者会見で、シニシャ・ミハイロビッチ監督は2016年に入ってからスタメン起用を続けている本田について
    「信頼性の高い選手」と高い評価を与えている。

    「ここから二順目の戦いが始まるが、順位表の上へ上がっていける戦いにしていきたい。リーグ戦はまだオープンな状況にある。
    危機的な状況だと言われながらも、我々は良い仕事をしている。ここから、さらに勝ち点を取っていけるはずだ」

    セルビア人指揮官はそう語り、シルビオ・ベルルスコーニ会長から厳命されているUEFAチャンピオンズリーグ出場圏内への進出に意欲を見せた。
    このフィオレンティーナ戦は会長が観戦することも予定され、解任の危機が去っていないミハイロビッチ監督にとってはプレッシャーのかかる一戦になる。

    そうした状況下でのゲームで、本田は公式戦5試合連続でのスタメン出場が予想されている。指揮官に対して、報道陣から本田についての質問が投げかけられた。

    ミハイロビッチ監督が示した本田への期待

    「良いプレーをすることは、本田にとってもチームにとってもメリットだ。彼は素晴らしくプロフェッショナルで結果も出せる選手だが
    、“いい奴”に見えないことで過小評価をされているのではないか。だが、彼は信頼性の高い選手だ。彼に何かを求めるのであれば、叩く必要はないだろう」

    指揮官は本田の一見すると人当たりが悪く見える部分が過小評価につながっているが、信頼のおける選手であると強調した。
    そして、結果的に2015年のリーグ戦でノーゴールに終わった背番号10だが、アシストを連発している最近の試合を見ても結果を出せる選手であると期待をかけている。

    開幕戦でも対戦したフィオレンティーナは、0-2で敗れたチームだけでなく、
    本田にとってもスタメン出場しながらDFロドリゴ・エリーの退場処分の影響で前半終了を待たずに交代となる悔しさを味わった相手だ。

    上位を争っていく相手との直接対決でもあり、ミハイロビッチ監督の危機を救えるかどうかというゲームでもある。

    果たして本田は、指揮官の期待に応えるプレーを見せることができるだろうか。

    Soccer Magazine ZONE web 1月17日(日)9時3分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160117-00010007-soccermzw-socc

    写真
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    ACミラン
    http://www.acmilan.com/jp

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/17(日) 11:27:23.34 ID:CAP_USER*.net

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    浦和は18~27日まで沖縄県八重瀬町の東風平運動公園で第1次キャンプに入る。期間中には練習試合も予定されている。

     始動2日目のチームは16日、大原サッカー場で約1時間20分調整した。フィジカルトレーニング、パス練習の後、各個人の尿酸値などを基に3組に分かれてインターバル走を実施。まるで陸上競技のような練習内容だった。負傷の柏木と手術明けの西川は別メニュー調整。

     17日には浦和駒場スタジアムで毎年恒例のファン感謝イベント「レッズフェスタ」が行われる。

    ■優勝のために鬼になる覚悟/槙野

     ミシャ監督と同じ加入5年目の日本代表DFがこれまで以上に率先してチームをまとめる。最終ラインを組むことも多くなりそうな新加入のイリッチについて「溶け込む雰囲気をつくりたい。グラウンド外も大事」と世話を焼く。すでに「ブランコ」と愛称で呼んで親しんでいる。

     一方で今までの仲間についても「腹を割って監督、選手、スタッフと話したい」と優勝のために厳しい意見も言い、鬼になる覚悟。「今季は守備の構築をやらないと」と課題のテーマも挙げた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160117-00010002-saitama-socc

    【サッカー】浦和DF槙野「10番を下さい」 背番号10志願も「1秒足らずで完全否定」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1452901751/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/17(日) 12:18:38.22 ID:CAP_USER*.net
    多くのクラブでプレイしてきたイリッチだが……

    浦和レッズは13日、埼玉スタジアムにて新体制発表会を行い、新加入選手が出席した。
    その様子をクラブ公式サイトが伝えている。

    FCアスタナ(カザフスタン)から加入したスロベニア出身DFブランコ・イリッチはまず初めに、
    「私はブランコ・イリッチと申します。浦和レッズの新しい選手です。よろしくお願いいたします」と自己紹介。
    続けて「日本のビッグクラブの一員になれてとても大きな喜びを感じています。日本に来る以前から、
    仲間から浦和レッズのことを聞いていました。来日してからも、このチームがどれだけビッグクラブであり、
    素晴らしいチームであるのかを、いま実感しています」とクラブの一員になった喜びを口にした。

    スロベニア出身のイリッチは、2001年にオリンピア・リュブリャナ(スロベニア)でプロのキャリアをスタート。
    その後、レアル・ベティス(スペイン)や、ロコモティフ・モスクワ(ロシア)といったクラブでプレイした。
    多くのクラブに在籍し、スロベニア代表チームでも活躍する同選手は、浦和に加入する決め手について言及。
    “浦和”というクラブの大きさについて語った。

    「私のキャリアの中で、レアル・ベティスなど、今までいろいろなクラブでプレイさせていただきました。
    浦和レッズは、自分の人生の中で2番目に大きなクラブだと思います」

    「もちろん、このオファーがあってから迷いはなかったですし、その喜びを隠しきれませんでした。
    本当にこれからが楽しみです」

    また、イリッチ同様に2016年シーズンから浦和でプレイするMF駒井善成も「浦和レッズのようなビッグクラブに
    来ることができてとてもうれしいです」とコメント。さらに新加入のGK福島春樹も「浦和レッズという
    ビッグクラブに加入できる幸せを感じています」と浦和への加入を喜んでいる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160116-00010027-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/16(土) 20:51:51.99 ID:CAP_USER*.net
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    先日、2015年度のFIFAバロンドール賞の発表があり、リオネル・メッシが通算5度目となる受賞を果たした
    (FIFA最優秀選手賞とバロンドールは2010年に統合)。

    毎年1人しか選ばれない栄誉ある同賞。そんななか、『squawka』では、実はバロンドールを獲ったことがない
    有名(元)選手10人を取り上げていた。
    記事自体は少し古いものだが、なかなかに興味深いので紹介する。

    FWティエリ・アンリ(元フランス代表、引退)
    アーセナル時代はおそらく世界でNo.1のストライカーであったアンリ。彼はガナーズとフランス代表の歴代最多スコアラーである。
    驚異的な得点率とともに、彼はアシストも多かった。そして、そのスピードとスキルによって、絶好調時は
    止めるのがほぼ不可能であった。
    彼はアーセナルの歴史的な無敗シーズンにおいて不可欠な存在だった。だが、2003年度の受賞者は
    ユヴェントスのパヴェル・ネドヴェドで、彼は2位に甘んじた。2006年も3位に終わり、その年彼は
    CLとW杯においてどちらも決勝で敗れている。

    MFチャビ・エルナンデス(元スペイン代表、現役)
    近年の世代を代表するような成功を成し遂げたバルセロナとスペイン代表。中盤におけるチャビの“支配”は、
    どちらのチームにおいても核であった。
    この小柄なプレーメイカーのインテリジェンスとパススキルは彼を史上最も偉大な選手の一人にした。
    その正確な配球によって中盤から試合をコントロールし、1試合平均で100本のパスを定期的に通している。
    テンポを刻むその能力によって、メッシのような選手が輝くことができる。バルセロナとスペイン代表の優位性が
    一時行き詰ったのと、このパスマスターが年齢にからめとられた(衰えた)ことは偶然の一致ではない。

    DFパオロ・マルディーニ(元イタリア代表、引退)
    この20年間における最高のディフェンダーと評される彼はそのキャリアをミランに捧げ、セリエA最多出場(647)を誇る。
    左サイドバックとセンターバックを同レベルでこなし、その落ち着き、ポジショニング、危険察知能力によって、
    若い頃から傑出した有望株であった。その後、7度のスクデット、5度の欧州制覇を成し遂げた。
    バロンドールを3度獲得したロナウド(元ブラジル代表のほうだと思われるが、彼の受賞は2度のはず)は
    選手時代最も手強かった相手としてマルディーニの名前を挙げている。
    2009年に40歳で引退した彼に敬意を表し、ミランは背番号3を永久欠番にしている。

    FWズラタン・イブラヒモヴィッチ(スウェーデン代表、現役)
    彼はありえないゴールを決めることができるし、そのスキルで息を飲むような瞬間を作り出すことができる。
    だが、彼はバロンドールを勝ち取ったことはない。
    トップレベルにおける能力を一貫して証明してきたし、リーグにおける成功では驚異的な記録も持っている。
    2003年から2011年までは、3つの国の5つのクラブで8つのタイトルを勝ち取った。
    スウェーデン代表のキャプテンはいまだチャンピオンズリーグで優勝したことがなく、それが不利になってきたのかもしれない。
    だが、プレーできた時はいつだってゴールを決めてきた。わずか1シーズンのみの在籍でしばしば失敗とみなされる
    バルセロナ時代も29試合で16ゴールを決めている。

    MFアンドレス・イニエスタ(スペイン代表、現役)
    そのテクニックとビジョンで見る者を魅了するイニエスタ。急所を突くそのパスは近年のバルセロナと
    スペイン代表の成功においてキーファクターになっている。
    チャビ同様に人目を引く人物ではないが、そのボールテクニックはフィジカル的欠乏を補って余りある。
    彼は当世代において最もビッグゲームに強い選手のひとりだ。クラブと国のために極めて重要なゴールを
    決めてきた。とりわけ、2009年のCL準決勝対チェルシー戦、2010年W杯決勝戦などで。
    バロンドールにおいては2010年に2位、2012年に3位となっている。だが、今やこの賞を勝ち取るチャンスは
    悲しいことに過ぎていったのかもしれない。

    MFスティーヴン・ジェラード(元イングランド代表、現役)
    彼にはリヴァプールを去る機会が何度があった。そうすればより多くのトロフィーを勝ち取る結果に
    なったかもしれない。だが、彼は少年時代からのクラブに常に忠実であった。
    2003年からキャプテンを務め、2015年夏についにクラブを去った。中盤において全ての仕事を成し得る
    そのプレーで全盛期には世界最高のひとりであった。
    チャンピオンズリーグ決勝で奇跡的な勝利を収めた2005年にはバロンドールで3位になった。

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