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    2015年12月

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 18:09:20.01 ID:CAP_USER*.net

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    チェルシーとの試合を0-0で引き分け、またしても勝利から見放されたマンチェスター・ユナイテッド。

    これでプレミアリーグでは6試合白星がないわけだが、そんな低調ぶりを証明するデータがあるという。

    なんでもユナイテッドはオールド・トラッフォード行われた試合の前半に全く得点できていないのだそうだ。
    ホームで行われた直近8試合の成績がこちら。


    プレミアリーグ第10節 マンチェスター・シティ戦
    前半終了時:0-0

    キャピタル・ワンカップ4回戦 ミドルズブラ戦
    前半終了時:0-0

    UEFAチャンピオンズリーグ グループステージ第4節 CSKAモスクワ戦
    前半終了時:0-0

    第12節 WBA戦
    前半終了時:0-0

    UEFAチャンピオンズリーグ グループステージ第5節 PSV戦

    第15節 ウェスト・ハム戦
    前半終了時:0-0

    第17節 ノリッジ戦
    前半終了時:0-1

    第19節 マンチェスター・シティ戦
    前半終了時:0-0

    ※スコアは全てユナイテッドが左側

    このように、10月25日に行われたマンチェスター・シティとのダービーマッチ以降、
    8試合連続でユナイテッドは前半に得点できていないという。

    ただ単に「前半に弱い」という不思議なジンクスを持っているようにも思えるが、
    この8試合のうちユナイテッドはわずか4点しか奪えておらず勝利数もわずかに2。

    これでは流石にユナイテッドファンも我慢の限界であるかもしれない…。

    http://qoly.jp/2015/12/29/manchester-united-half-time-stats-as-of-20151229

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 04:37:43.83 ID:CAP_USER*.net
    28日に行われたプレミアリーグ第19節、マンチェスター・ユナイテッド対チェルシーの一戦は、
    0-0の引き分けに終わった。

    チェルシーはケイヒルとセスクが不在となった。セスクは直前に移籍を希望したという報道が一部で出たものの、
    ヒディンク監督によると体調不良により遠征をキャンセル。
    ジエゴ・コスタが出場停止で欠場のため、アザールが高い位置に入る。

    不本意なシーズンを送っているチーム同士の対戦だが、ビッグクラブのプライドを懸け、
    互いに序盤から闘志を表に出した。

    開始3分、マタがペナルティーエリア右からシュートを放ち、クロスバーを直撃。いきなりゴールに近づく。
    チェルシーもすぐに反応し、5分にテリーがヘディングシュートを狙ったが、デ・ヘアのファインセーブに阻まれた。

    その後はユナイテッドがボールを持ち、チェルシーが構える展開。16分にはマーシャルが左サイドから
    切れ込んで右足でシュートを放ったが、左のポストに嫌われた。押し気味に進めるユナイテッドは29分に
    ルーニーがロングシュートを試みるも、クルトゥワに止められる。

    後半も両チームの守護神が目立つ。48分にはチェルシーに決定機が訪れた。アザールがドリブルで運んで
    パスを出すと、アザールがシュート。これをデ・ヘアが片方の腕で弾き、さらにこぼれ球をアスピリクエタが狙う。
    だが、これもデ・ヘアが左腕で止めて、チェルシーはゴールを奪えない。

    56分にはクルトゥワに見せ場。ユナイテッドは左サイドのマーシャルが突破に成功して折り返し、
    中央に飛び込んだエレーラがシュートを放つも、チェルシーGKがこれを完全に止めた。

    この直後、チェルシーはウィリアンが自陣ペナルティーエリア内でボールをトラップした際にコントロールを
    誤り自身の手に当ててしまうが、見逃したのか温情なのか、審判団はハンドをとらなかった。

    チェルシーは62分にビッグチャンスをつくる。カウンターを仕掛けると、マタのパスを受けたマティッチが
    フリーで相手GKと1対1に。だが、余裕がありすぎたことが災いしたのか、左足で放ったシュートは枠を大きく外れた。

    過密日程の影響もあってその後はどちらもミスが多くなり、フィニッシュまで持ち込める回数は減った。
    互いに70分すぎから交代カードを切っていくも、流れを変えるほどのインパクトは残せない。

    結局試合は、0?0で終了。オールド・トラフォードのファンは、チェルシー相手の引き分けということで、
    拍手を送る人も多かった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151229-00000027-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 16:59:29.03 ID:CAP_USER*.net
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    【スコア】
    ガンバ大阪 3-0 サンフレッチェ広島

    【得点者】
    1-0 7分 宇佐美貴史(ガンバ大阪)
    2-0 74分 宇佐美貴史(ガンバ大阪)
    3-0 90+1分 長沢駿(ガンバ大阪)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151229-00383996-soccerk-socc

    http://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/res_details.html?no=86
    http://www.jleague.jp/match/emperor/2015/122902/live/


    【サッカー】G大阪FW宇佐美貴史「世界3位という肩書で気持ちよくなっていると思うので、しっかり叩きたい」天皇杯・準決勝の広島戦©2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1451341723/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/28(月) 21:58:55.14 ID:CAP_USER*.net
     欧州のサッカーデータサイト『FootballDatabase』による世界のクラブランキング最新版が発表され、
    サンフレッチェ広島が日本最上位の110位に選出された。

    広島、ドウグラスの2発でアジア王者に逆転勝利!

     アジアで最も高く評価されたのは62位の広州恒大で、日本勢は一気に197個順位を上げた110位の広島に
    183位にガンバ大阪、240位に浦和レッズと続いた。

     先日のFIFAクラブW杯で3位に輝いた広島は欧州強豪国リーグの中堅クラブに肩を並べている。
    101位にはフランスの名門リヨンがおり、114位のウェストブロムウィッチ、115位のキエーボ、
    117位のエスパニョール、119位のレアル・ソシエダなどを上回った。

     トップ10に入るバルセロナやバイエルン・ミュンヘン、レアル・マドリーなどとはまだ大きな差があるものの、
    広島の大幅ランクアップはJリーグが世界と戦える力をつけつつある証明と言えるかもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151228-00010024-footballc-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 10:55:29.25 ID:CAP_USER*.net

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    かつてユベントスやミランに所属し、現在はフィオレンティーナで育成に携わるマッシモ・オルランド氏がイタリアのラジオ局『ラジオ・スポルティーバ』の人気番組「ミクローフォノ・アペルト」に出演し、本田圭佑への批判をぶちまけた。

     オルランド氏は本田を「レベルは高いが、イタリアのサッカーに合っていない。すなわちミランのレベルにはないということ。彼のおかげでスポンサーを獲得できたと言われているが、それにはコメントしたくない」とこき下ろし、

    ポジション争いのライバルであるジャコモ・ボナベントゥーラやエムバイエ・ニアンを称賛している。

     ミランでの出場は2試合しかなかったが、フィオレンティーナなどでセリエA通算122試合に出場して16得点を記録しているオルランド氏。非難された本田はプレーで”先輩”を見返したいところだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151229-00010006-footballc-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 07:34:55.52 ID:CAP_USER*.net

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    相反する哲学

    元バルセロナで活躍したカタール1部アル・サッドMFシャビ・エルナンデスが、
    今季チェルシーから解任されたジョゼ・モウリーニョ監督の哲学に重大な疑問を呈した。ポルトガル地元紙「レコード」が報じた。

    スペインの誇る司令塔は、バルサ時代に宿敵レアル・マドリードを指揮したスペシャル・ワンの手法について考察を加えた。

    「彼は常に何を犠牲にしても勝ちたいと思っている。それが彼のやり方だ。その哲学には敬意を払うが、
    何としても勝つということは、つまり戦術やスタイルを貫き通すことができないということを意味する。
    個人的には結果はいつも手段を正当化するものではないので、ね」

    就任後に短期間でタイトルを獲得するモウリーニョ流だが、ピッチ上においてはどのクラブでも堅守以外の共通点は少ない。
    シャビが中盤に君臨したバルサ時代のような連動性の高い流麗なパスサッカーなどの「スタイル」は植え付けることができていない。

    チェルシー2期目を迎えたモウリーニョ監督は昨季、プレミアリーグとリーグカップの二冠を達成した。
    だが、今季は16位に低迷した時点で解任。監督就任後、3年周期で不振のシーズンが訪れ、
    退任するというポルトガル人指揮官のサイクルには目先の勝利に全力を注ぎ込むためだと指摘する。
    そうしたシャビの分析も、かなり影響しているのかもしれない。

    「彼には多大な敬意を表している。偉大なことを数々達成してきたが、私はモウリーニョとフットボールに対する観点が異なる」

    美しく攻撃的なパスサッカーに半生を捧げてきた。シャビは勝利至上主義をモットーとするスペシャル・ワンと一線を画していることを強調した。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151229-00010000-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 12月29日(火)7時20分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151229-00010000-soccermzw-socc.view-000
    モウリーニョの戦術に疑問を投げかけたシャビ

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 08:08:20.99 ID:CAP_USER*.net

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    マインツのハイデル強化部長は、イングランドの名門マンチェスターUが日本代表FW武藤嘉紀(23)の獲得に関心を示しているとの報道に対し、
    現時点で獲得の打診はなく、今冬の移籍期間に武藤を手放さない方針を示した。
    ドイツの専門誌キッカー(電子版)が28日に報じた。

    今夏にFC東京からマインツに加入した武藤はリーグ前半戦の全17試合に出場して7得点と活躍。
    複数の英紙は25日、不振のマンUが、武藤獲得に1500万ポンド(約27億円)の移籍金を用意しているなどと報じていた

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/12/29/kiji/K20151229011769390.html
    2015年12月29日 05:30

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 07:28:43.47 ID:CAP_USER*.net

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    G大阪は28日、29日の天皇杯・準決勝の広島戦(ヤンマー)に向け非公開で調整した。
    チャンピオンシップ決勝で敗れた相手はクラブW杯でも3位に輝き自信に満ちている。

    その強力な組織力に対抗するには規格外の個の能力が必要。
    好調のFW宇佐美貴史(23)のゴールで元日の決勝(味スタ)行きのキップをつかむ。

    リベンジするためには攻め続けるしかない。
    広島は守りに回れば5バックで固く閉じこもり、攻めに転じればサイド攻撃や縦パス1本で鮮やかにゴールを陥れる。
    「彼らは先に点を取ったらベタ引きするので」とMF遠藤が話すように、先制点は試合の行方に確実に影響を与える。

    ただ、Jを制してクラブW杯も3位の相手は先制されても動じないタフさが自慢だ。
    天皇杯準々決勝のFC東京戦やクラブW杯3位決定戦の広州恒大戦でも逆転勝利を飾った。
    しかも今回のG大阪DF陣には負傷者が続出し、佐藤や浅野、皆川という相手ストライカーを止めるのは困難な状況だ。

    ならば試合開始の笛が鳴った瞬間から捨て身覚悟の攻撃を仕掛けるのみ。
    「倒れるまでやる」というMF倉田の姿勢で主導権を握り、最後は強固な組織を突き崩すエースの個の力が頼みだ。

    「悔しい気持ちをさせられたし、その借りを返したい。世界3位という肩書で気持ちよくなっていると思うので、しっかり叩きたい」
    と宇佐美は広島の鼻をへし折るべく力強く宣言した。

    活躍の予感は漂っている。準々決勝の鳥栖戦では9月26日の柏戦以来のゴールを含む2得点で勝利に貢献。
    シーズン終盤は微妙にずれていたフィニッシュの感覚を取り戻し、24日に第1子となる女児が誕生する喜びもあった。

    今冬に可能性のある海外再挑戦も現時点では封印。
    「自分のゴールがタイトルにつながるまでは納得できない」と目の前の試合に集中する。

    昨季の3冠王者も今季はいまだ無冠。各大会で上位に進出し来季のACL出場権も獲得したとはいえタイトルなしではプライドが許さない。
    復活したエースのリベンジ弾で元日決戦へとコマを進める。

    スポニチアネックス 12月29日(火)7時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151229-00000072-spnannex-socc

    NHK 総合テレビ ラジオ第一 準決勝からマルチアングルクリップ動画が見られます!
    http://www1.nhk.or.jp/sports/tennouhai/

    実況 番組ch(NHK)
    http://nhk.2ch.net/livenhk/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/28(月) 23:35:15.50 ID:CAP_USER*.net

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    レアル・マドリードに所属するクリスティアーノ・ロナウドにとっては、毎年のように選手や監督をコロコロと入れ替えるチームの方針はあまり好きではないようだ。

    現在のレアルを指揮するラファエル・ベニテス監督は、ロナウドが同クラブに加入してからは5人目の指揮官となる。

    7シーズン半で5人もの監督と仕事をしなければならないことに、同選手はやりづらさを感じているのかもしれない。スポーツメディア『ESPN』がロナウドのコメントを伝えている。

    「ときにそういった方針は困難を作り出す。もしこのまま1年ごとに変化を繰り返すのであればとてもキツいね。僕は毎年のように選手を買ったり売ったり、もしくは監督を入れ替えるのは嫌いだ。選手同士で互いに理解し合う時間が必要だし、それは監督にも言えるんだ」

    「個人としても、チームとしても、成熟させるには時間が必要だし、それがチームの安定に繋がる。いつもコロコロと変化を繰り返していてはすべてが困難になるよ。互いの適応時間が必要だからね。

    僕はそのような変化の多いスタイルは好きではないけど、それもビジネスのひとつなんだろう。市場とはそういうものだからね。レアル・マドリードは毎年のように誰かを買う。慣れなきゃいけない」

    レアルほどの世界的なクラブに在籍している以上、マーケティングに重きを置いた方針は避けられないのだろう。

    そのような環境下で、ロナウドの我慢は一体あと何年続くのだろうか。彼ら選手たちにとって居心地の良いチーム作りを進めていくのも大切な要素なのかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151228-00010026-theworld-socc

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