2015年12月16日 ドルトムントとバイエルンの攻撃陣ならどっちが上? 733: 名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/ 2015/12/15(火) 17:16:46.25 ID:jMNmkLtg.netドルの前線:オバメ・ロイス・香川・ムヒ・カストロ バイヤンの前線:レバ・ミュラー・コマン・コスタ 層の厚さを考慮しなかったら攻撃陣に関してはドルのほうが若干上だよな、ロッベンやリベリは劣ってきてるし ボランチは勝ってる 守備は互角かちょい負けくらい GKはボロ負け ほんと層だけ揃えればバイエルンに安定して勝てるんだがな続きを読む
2015年12月16日 香川の旧友、チチャリート「ファン・ハールにポジションを争える可能性は1%だけと言われた」 1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/15(火) 22:11:20.03 ID:CAP_USER*.net レヴァークーゼンFWハビエル・エルナンデスが、キャリア初期やマンチェスター・ユナイテッドからの退団を振り返っている。 チチャリートは2006年にメキシコのチーバス・グアダラハラでトップデビュー。 2010年にユナイテッドに移籍を果たし、レアル・マドリーへのレンタル移籍を経て、今夏レヴァークーゼンに加入した。 チチャリートは『モビスタル・プルス』のインタビューで、これまでのキャリアについて話している。 「僕のデビューは18歳のときで、最愛のクラブのひとつであるチーバスでゴールを決めた。 素晴らしいデビュー戦だったよ。だけど、そこからの2年半まったく試合に出られなかったんだ。 僕は自分に疑いを持ち始めた。それでもトレーニングを続けて、最終的にはすべてがうまく行ったけれどね」 ユナイテッド移籍に際しては、サー・アレックス・ファーガソン元監督に感謝の気持ちを述べた。 「ユナイテッドという欧州最高峰のクラブに最初のメキシコ人として入団したことには、大きな運命を感じていた。 僕はユナイテッド加入直後からすごくチャンスをもらって、素晴らしい時間を過ごした。 徐々にチャンスは減っていて、最後は苦しかったね」 「僕はファーガソンに感謝している。選手管理の面など、彼こそが歴史上最高の監督だと思っているよ。 彼はすべての選手に居場所を与えていたんだ。構想外に見られた選手ですら、シーズンで15試合には 出場していた。彼が僕への扉を開けてくれたおかげで、プレミアリーグのタイトルを2度獲得できたよ」 2013年夏にルイス・ファン・ハール監督が就任したことで、ユナイテッドで出場機会が少なくなると感じたようだ。 「監督からポジションを争わなければいけないと言われた。その一方でオファーが来たら、受けるべきだとも 言われた。そして、レアル・マドリーがオファーをくれたんだ。難しい決断ではなかったよ」 「マドリーでの時代は2つに分けられると思う。最初の頃はベンチに座っていた。チームは強かったけれど、 それは試合に出ている選手たちのおかげだった。幸運にも、アトレティコ・マドリー戦でチャンスがきた。 あの試合は僕のキャリアの中でも最高の試合の一つだよ。マドリーのサポーターは僕がもっと 試合に出るべきだと言ってくれた。そういった声を心に留めておくよ」 チチャリートは今季、ブンデスリーガで13試合10得点と絶好調だ。 「ファン・ハールと話をして、ポジションを争える可能性は1%しかないと言われた。 だからレヴァークーゼンへの移籍を決めたんだ。最初の日から信頼されていると思った。 自分が重要な存在だと感じているよ。ゴールに限らず、すべての試合で先発で使ってくれると思えるからね」 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151215-00000031-goal-socc 続きを読む
2015年12月16日 サッカーのジダンって言うほど天才か? 1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/12/14(月) 23:10:17.95 ID:RZThKOZ+0.net 成績だけ見るとクリロナやメッシの方が凄いと思うんやが 続きを読む
2015年12月16日 川口能活、海外移籍で同僚から“無視”に悩んでいたことを明かす 1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/15(火) 20:31:04.92 ID:CAP_USER*.net 初めて味わう挫折だった。どうしたら厳しい状況から抜けだせるのか、何をすべきなのか、もがき続けた2年間だった。 2001年10月、イングランド2部リーグ、ポーツマスへ完全移籍した。念願の海外クラブ。 入団会見では拙いながらも必死に覚えた英語でスピーチしたり、練習では積極的にチームメートに 話しかけたりして、一日でも早くチームに溶け込もうと尽力した。 チーム合流から3試合目。公式戦デビューとなったシェフィールド・ウエンズデー戦は3-2で勝った。 その後も出場し続けたが無失点に抑えることができず、出場8試合目まで全試合で失点(計16点)した。 9試合目のストックポート戦で、ようやく2-0の勝利に貢献できたが、チームメートから全幅の信頼を 得ることはできなかった。 今でこそ日本選手が欧州で活躍しているが、あの頃の日本サッカーは、まだ世界に認められていなかった。 W杯には1998年のフランス大会にしか出場していなかった。ヒデ(中田英寿、当時イタリア・パルマ)や イナ(稲本潤一、同イングランド・アーセナル)らが頑張っていたけど、「日本でサッカーは行われているの?」 と見られていた。 だから一生懸命に指示を出しても聞き入れてもらえなかった。例えばゴール前のFKの守り方。 僕は日本では自分の視界を確保するため、守備陣に左右どちらかのサイドにスペースを作ってもらっていた。 空いたエリアは責任を持って守るから、というスタンスだ。 ポーツマスでもリックス監督や選手にその意向を伝えたが、理解してもらえなかった。 当時のイングランドはゴール前に密集しての肉弾戦が魅力。守り方一つでも文化の違いを感じ、もどかしかった。 それでいて、点を決められると僕に対して「どうして止められないんだ」という空気がチーム内に漂う。 相手のスーパーゴールでさえ、僕の責任のような感じになっていたのは辛かった。 DF陣との連係が命綱になるGKというポジションを外国籍の選手が守る難しさは覚悟していた。 渡欧前、ある程度の言葉の壁はスキルでカバーできると思っていたが、1年目はカップ戦も含め 12試合で25失点。2年目は1試合の出場に終わった。 GKとして海外に挑戦した初めての日本選手だったし、だれに相談していいのかも分からない。 これはパイオニアの宿命なんだと割り切っていたが、実際は苦しかったし、何度も悔やんだ。 ただ、この悔しさと向き合い、あきらめずにはい上がろうとしたメンタリティーは長い現役生活に役立っていると思う。 http://www.sanspo.com/soccer/news/20151210/jpn15121011000001-n2.html 続きを読む
2015年12月15日 【動画】ドルト、2万人のファンと歌った「ジングルベル」が半端ない件についてwwww 1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/15(火) 19:40:52.49 ID:CAP_USER*.net 先週末、香川真司の絶妙アシストもありフランクフルトをホームで4-1と下したドルトムント。 試合後、選手たちはゴール裏へと駆け寄りサポーターたちと勝利を喜んだのだが、こんなシーンがあったようだ。 Dortmund Fans and Players Sing Jingle Bells https://www.youtube.com/watch?v=J4PJSBy4v8E ジグナル・イドゥナ・パルクに押し寄せたサポーターが歌ったのは、クリスマスの定番ソング「ジングルベル」。 ブンデスリーガでは今週末の第17節をもってウインターブレイクに突入するため、ジグナル・イドゥナ・パルクで 年内に試合が行われるのはこれが最後である。 そうした意味合いもあってか、この日の試合後にはクリスマスソングが大合唱され、 パーティーのような雰囲気になったのだという。 ジグナル・イドゥナ・パルクの南ゴール裏は2万5000ほどのキャパシティを誇る。 これはゴール裏の収容能力としてはヨーロッパ最高クラスであるが、やはり2万人による大合唱はド迫力! http://qoly.jp/2015/12/15/jingle-bells-by-dortmund-fans-and-players 続きを読む
2015年12月15日 チェルシー、アザールを放出か…レアルMFハメスとのトレード画策? 1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/15(火) 19:29:50.46 ID:CAP_USER*.net チェルシーが、同クラブ所属のベルギー代表MFエデン・アザールとレアル・マドリード所属の コロンビア代表MFハメス・ロドリゲスとのトレード移籍を画策しているようだ。スペインメディア『ドン・バロン』が報じ、 イギリス紙の『メトロ』や『テレグラフ』など複数メディアが14日に伝えた。 チェルシーを率いるジョゼ・モウリーニョ監督との不和が報じられ、移籍が噂されているアザール。 一方のJ・ロドリゲスもレアル・マドリードを率いるラファエル・ベニテス監督に不満を持っているとされており、 他クラブへ移籍する可能性があるという。 J・ロドリゲスの推定移籍金は5800万ポンド(約106億円)で、アザールの推定移籍金7500万ポンド(約137億円) より少ない見込みだが、それでもチェルシーはトレード移籍を望んでいる模様。 ただ、レアル・マドリード側はJ・ロドリゲス放出に消極的で、 代わりにスペイン代表DFダニエル・カルバハルをトレード要員として提案しているという。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151215-00379986-soccerk-socc 続きを読む
2015年12月15日 香川今季6アシスト目を自画自賛「良い形で崩せた」 1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/15(火) 19:01:02.59 ID:CAP_USER*.net 日本代表MF香川真司(26)が所属するドルトムントは、ホームでMF長谷部誠のフランクフルトに大勝した。 香川は前半43分から左MFで出場し、1アシストを記録。長谷部はボランチでフル出場した。 香川が勝ち越し点をアシストした。1-1の後半12分、守備を固める相手に対し、 左サイドから中央のMFギュンドガンにパス。そのままペナルティーエリア内に走り込み、 浮き球のリターンパスをダイレクトで中に折り返し、FWオバメヤンの得点をお膳立てした。 流れるようなパスワークからの崩しに「良い形で崩せた。ああいうイメージの共有が大事。それが結果に表れた」。 今季6アシスト目を自画自賛した。 今季は2列目のトップ下ではなく、中盤での起用ながら16試合で4得点6アシストと結果を出す。 「しっかりとそういうところもこだわってやれている」と納得した。ただし途中出場で決勝点を決めた 前節のウォルフスブルク戦同様、この日もベンチスタートとなり、2試合連続の先発落ち。 FWロイスの負傷によって急きょ出番が回ってきた。先発は監督が決めることと前置きしながらも 「選手としては悔しいです。まあ、切り替えてやるしかなかったです」と明かした。 ドイツ杯を含めて、今年も残り2試合。中2日で過密日程が続く。 「ケガだけはしないように年内終えたいですし、ここにきて体力的にも精神的にも疲労が来ているので。 この2試合を乗り切れれば休みがあるんで、後半戦もまた行けると思いますし、この2試合集中して戦いたい」。 自らに言い聞かせるように、そう話した。(鈴木智貴通信員) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151215-00000038-nksports-socc 続きを読む
2015年12月15日 ファンタジスタが本田を追い出す!? 加入すれば本田は歯が立たないか? 1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/15(火) 17:39:12.80 ID:CAP_USER*.net 加入すれば本田は歯が立たないか ミランに所属する日本代表MF本田圭佑と、イタリア代表MFアレッシオ・チェルチに足りないものは何なのか。 本田は指揮官のシニシャ・ミハイロビッチの信頼を失ってベンチ生活が続いており、スタメン出場が増えたチェルチも評価はそれほど高くない。 少なくとも今季終了後には2人に代わる才能豊かなアタッカーが必要と言われており、両名ともに放出されるかもしれない。 そんな中、伊『カルチョメルカート』は、ミランがニースでプレイするフランス人MFハテム・ベン・アルファの獲得に興味を示していると伝えた。 ベン・アルファといえばかつてはフランス代表FWカリム・ベンゼマをも超える才能を持つと評価されていた選手で、ファンタジスタ気質のある創造性豊かな選手だ。 本田とチェルチと同じレフティでもあり、同メディアは2人に欠ける創造性をベン・アルファは持っていると評価している。 すでにミランはベン・アルファの調査にスカウトを派遣しており、今冬の移籍市場での獲得も視野に入れているようだ。 本田には相変わらず放出の噂があり、右サイドでも中央でもプレイ可能なベン・アルファは理想的な後釜となる。 ファンタジスタの加入が本田放出を加速させることになるかもしれない。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151215-00010011-theworld-socc theWORLD(ザ・ワールド) 12月15日(火)17時30分配信 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151215-00010011-theworld-socc.view-000 非常に高度な技術を持つベン・アルファ 続きを読む
2015年12月15日 グアルディオラ、ユーベは「バルサ、マドリー、バイエルンと同レベル」 1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/15(火) 15:11:59.19 ID:CAP_USER*.net 14日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦の抽選会で、バイエルン・ミュンヘンは ユヴェントスとの対戦が決まった。バイエルンを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督は、 「バルセロナ、レアル・マドリー、バイエルンのレベル」にある相手との2試合を楽しみにしている。 バイエルンにとってユヴェントスは、2012-13シーズンのCL準々決勝で当たった相手で約3年ぶりに 再会することになる。当時はユップ・ハインケス監督が指揮を執っており、ユヴェントス戦2試合をいずれも 2?0で勝利し、そのまま優勝まで突き進んだ。 来年2月23日(アウェー)と3月16日に行われるユヴェントスとの決勝トーナメント1回戦に向けて、 グアルディオラ監督は以下のようにコメントした。バイエルンの公式ウェブサイトが伝えている。 「去年のファイナリストであり、ヨーロッパのベストチームに入る相手と対戦する。 彼らはバルセロナ、レアル・マドリー、バイエルンのレベルにあるし、ここ数年イタリアを支配してきた」 「彼らは大きなメンタリティーを持ち、常に勝つことを望む。(対戦する可能性があった中で) パリ・サンジェルマンと並んで一番難しい相手だ。クレイジーな2試合になる。 イタリアに戻れることを楽しみにしているよ」 グアルディオラ監督は選手時代、ブレッシアやローマに所属した経験がある。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151215-00000038-goal-socc 続きを読む
2015年12月15日 「マンUは降格する!」「いままで見たなかで最悪」レドナップがマンUを激しく批判! 1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/15(火) 12:35:43.19 ID:CAP_USER*.net 12日に昇格組のボーンマスに1-2で敗れたマンチェスター・ユナイテッドは、5試合未勝利と最悪の時期を過ごしている。特にボーンマス戦ではコーナーキックから直接ゴールを許すなど、あってはならないミスもあった。英『デイリー・メール』によると、解説者のジェイミー・レドナップ氏はマンUの試合を見始めてから最悪の試合だったと切り捨てている。 この試合ではアントニー・マルシャルはもちろん、ギジェルモ・バレラ、キャメロン・ボースウィック=ジャクソンら若手選手がスタメンに名を連ねた。交代で出場したのも21歳のニック・パウエル、19歳のアンドレアス・ペレイラと若く、負傷者の影響でまともなメンバーを組むことができなかった。しかし同氏はここ2年で2億5000万ポンドを補強に使っておいて選手が足りないという言い訳は通用しないとファン・ハールを厳しく批判しており、今のままではメンフィス・デパイらも良い若手選手だったと過去形で終わってしまうと危機感を募らせている。 同氏はボーンマス戦のようなパフォーマンスを毎週続けていたらマンUは降格圏に沈むとまで断言していて、今季不調に喘いでいるチェルシーを笑うことはできない。少なくとも負傷者が多いだけが5試合未勝利の理由ではなく、ファン・ハールはチームスタイルに問題があることを見直すべきだろう。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151215-00010002-theworld-socc 続きを読む