サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2015年12月

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/16(水) 18:44:27.02 ID:CAP_USER*.net

    サッカーのクラブ世界一決定戦、クラブワールドカップ(W杯)は16日午後7時半から
    大阪・ヤンマースタジアム長居で準決勝があり、開催国代表でJ1王者の広島と南米王者の
    リバープレート(アルゼンチン)が対戦する。

     日本勢初の決勝進出を狙う広島のスタメンが発表され、マゼンベ戦で先発した佐藤寿人に代わり、
    1回戦のオークランドで先制点を決めた皆川がスタメン入り。DFではマゼンベ戦で得点した千葉と塩谷も先発。

     広島は2日のJリーグチャンピオンシップ決勝第1戦から15日間で5試合目となり、選手の疲労も蓄積、
    故障者も相次いでいる。ただ、2試合連続で無失点に抑えるなど守備陣は安定。準々決勝のマゼンベ戦で
    途中出場の浅野拓磨がゴールを決めており、交代を含めた選手起用がポイントとなりそうだ。

     リバープレートはプロ化以降にアルゼンチンリーグ最多の35回の優勝を飾り、
    8月のスルガ銀行チャンピオンシップではガ大阪に3-0で完勝した強豪。攻撃サッカーが持ち味で、
    その中心はリーグ戦でも得点を量産するフェルナンド・カベナギ。守備はラミロ・フネス・モリが軸となっている。

     この試合の勝者は20日に広州恒大(中国)とバルセロナ(スペイン)の勝者との決勝に進み、
    敗者は3位決定戦に回る。広州恒大-バルセロナ戦は17日に行われる。【デジタル編集部】

     ◇先発メンバー

    【広島】
    GK:林卓人
    ▽DF:千葉和彦、塩谷司、佐々木翔
    ▽MF:青山敏弘、森崎和幸、柏好文、茶島雄介、清水航平
    ▽FW:ドウグラス、皆川佑介

    【リバープレート】
    GK:マルセロ・バロベロ
    ▽DF:ホナタン・マイダナ、エデル・バランタ、レオネル・バンジョーニ、ガブリエル・メルカド
    ▽MF:マティアス・クラネビッテル、カルロス・サンチェス、レオナルド・ピスクリチ、レオナルド・ポンシオ
    ▽FW:ロドリゴ・モラ、ルーカス・アラリオ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151216-00000074-mai-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/16(水) 16:29:37.40 ID:CAP_USER*.net

    9cbc2ddc-s


    ◇プレミアリーグ チェルシー1―2レスター(2015年12月14日)

     チェルシーはレスターに勢いの差を見せつけられ、首位と勝ち点差20の16位へ転落。

     連覇どころか来季欧州CL出場圏内の4位とも14点差の現状に、
    モウリーニョ監督は「4位はもう無理。こんな順位は恥だ」と白旗を揚げ、
    2失点について「裏切られた」と選手を批判した。不振のMFアザール
    とレアル・マドリードのMFハメス・ロドリゲスの
    「背番号10」同士のトレードが報じられるなど浮上の兆しは見えない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151216-00000058-spnannex-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/16(水) 13:31:21.34 ID:CAP_USER*.net
    今季序盤はチチャリートのPK失敗に呆れていたファン・ハール

    今季始まって間もなくの8月26日に行われたマンチェスター・ユナイテッドとクラブ・ブルージュの一戦で、
    まだマンUに残っていたチチャリートことFWハビエル・エルナンデスがPKを外したシーンを覚えているだろうか。
    この試合は大勝を収めたが、チチャリートのPK失敗に指揮官のファン・ハールとアシスタントコーチの
    ライアン・ギグスが思わず顔を見合わせる印象的なシーンがあった。これがチチャリート放出に
    直接繋がったとは言い切れないが、ファン・ハールの中でチチャリートに対するイメージが悪くなったのは確かだ。

    その後ファン・ハールはチチャリートをレヴァークーゼンへ放出したが、今では放出を悔やまない日はないだろう。
    チチャリートは最近12試合でとんでもないスタッツを記録している。得点数は15で、67分に1得点奪ってい
    る計算になる。枠内シュート率は69%、シュート決定率は49%だ。これに対してマンUの成績は酷い。
    ここ12試合の得点数は10、枠内シュート率は43%、シュート決定率は9%、現在111分に1得点の得点率となっている。

    マンUはチーム全員が束になってかかってもチチャリートの得点数、シュート精度を超えられず、
    今頃はこのスタッツの差にチチャリートが驚いていることだろう。ブルージュ戦でのPK失敗は
    確かにイメージを悪くしたが、あのようなミスで使えないFWとの烙印を押して放出してしまうのは
    早計すぎたのかもしれない。

    今季のマンUは序盤戦から首位争いに絡み、ファン・ハールの哲学も結果が出ている間は認められていた。
    その哲学も徐々に崩れ、今夏の補強にミスがあったと追及される日々が続いている。
    やはりスタッツで比較してもチチャリートの放出は失敗だったと言えるだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151216-00010001-theworld-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/16(水) 14:00:16.02 ID:CAP_USER*.net

    CScqMWdUwAAXIjA

     
    ミランの日本代表FW本田圭佑は現地時間の16日に開催されるコッパ・イタリアで2週間ぶりの先発出場を果たしそうだ。15日、イタリア『スカイスポーツ』が報じた。

    コッパ・イタリア5回戦でミランが対戦するのは現在セリエAで16位に沈むサンプドリア。11月にワルテル・ゼンガ監督を解任し、
    新指揮官に昨季までフィオレンティーナの監督を務めたヴィンチェンツォ・モンテッラ氏が就任した。しかし、調子は未だ上向いていない。

    一方でミランもシニシャ・ミハイロビッチ監督の進退が懸かった一戦となっている。カルピ、エラス・ヴェローナに引き分けたことで同指揮官はフロントからの信頼を失っている。
    サンプドリア戦と次節のセリエAフロジノーネ戦で勝利を掴むことができなければ解任も近いとみられている。

    本田は4-4-2の左サイドハーフでプレーすることになりそうで、右サイドハーフにはアレッシオ・チェルチが置かれるとのこと。
    前線はルイス・アドリアーノとエムバイェ・ニアンが先発出場するとみられ、センターハーフはユライ・クツカとアンドレア・ポーリとなりそうだ。

    前回のコッパ・イタリアでは低調なパフォーマンスに終わり、各紙から大きな批判を浴びた本田。指揮官の進退が懸かる一戦で結果を出すことはできるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151216-00010020-footballc-socc
    フットボールチャンネル 12月16日(水)12時43分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151216-00010020-footballc-socc.view-000
    サンプドリア戦で先発出場が予想される本田圭佑

    続きを読む

    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2015/12/16(水) 13:54:46.53 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    サッカー女子の日本代表、「なでしこジャパン」の中心選手として、20年以上にわたり活躍し、
    女子サッカー界を引っ張ってきた澤穂希選手が、今シーズン限りで現役を引退することを発表しました。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151216/k10010342751000.html

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/16(水) 12:35:46.38 ID:CAP_USER*.net
     日本代表DF長友佑都が所属するインテルは15日に行われたコッパ・イタリア5回戦で
    カリアリ(セリエB)を3-0で下し、ベスト8進出を決めた。フル出場で勝利に貢献した長友が試合後の
    取材に応じ、チームへの思いを語っている。

     これまでも現地のメディアに対して残留の希望を口にしていた長友は、
    「この状況でインテルから出たいという方がおかしくて、スクデット(セリエA優勝)も狙えますし
    来年チャンピオンズリーグに出られる可能性も高まっている」とセリエAで首位に立つなど
    好調を維持するチームを離れたいとは思わないと述べた。また、同僚やスタッフとも良好な関係を築いており、
    インテルで居心地の良さを感じているという。

    「チームメートともそうだし、スタッフとも最高の関係を築けている。練習場に行ったらもうみんな
    本当の家族のように僕に暖かく接してくれるし、それを僕も感じてあそこに行ったら何か落ち着くんですよね。
    練習場に行ったら自分が家に帰ってきたな、というぐらいのすごい温かさがあって」。

     ロベルト・マンチーニ監督の信頼を勝ち取ったことで契約延長も間近と報じられているが、
    「それはまだここでは言えないですけど、いい話し合いができると思います」と契約については名言を避けた。
    しかし、インタビュー中に偶然通りかかったピエロ・アウジリオSD(スポーツ・ディレクター)は、
    「白紙の契約書にユウトがサインするだけになっている、心配するな(笑)」と、楽観的な姿勢を見せた。

     そして、「残れれば幸せです、僕は」と生涯インテルが希望だと明かすと、
    「僕の血はネッラズッロ(黒青=インテルのチームカラー)で染まってきているっていうか、
    そのくらいの気持ちでいます」とクラブへの愛情を示している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151216-00380296-soccerk-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/15(火) 21:51:35.90 ID:CAP_USER*.net

    no title
    道頓堀を選挙するリーベルサポ
     
     16日のクラブワールドカップ準決勝に挑むリーベル・プレートとサンフレッチェ広島は15日、
    それぞれ前日会見に応じた。

     リーベルのマルセロ・ガジャルド監督は「広島はボールのコントロールがうまく、プレーの質も高くて強いチーム。
    キャプテンの青山(敏弘)がチームの軸だ。この2週間しっかりと練習し、明日に向けていい準備ができている」
    とコメント。

     またDFジョナタン・マイダナは「ムードは良く、モチベーションも高い。100%を出して、ゴールを決めたい。
    明日の試合は難しくなるだろうが、目標は決勝戦。そう多くないチャンスなので最高の結果を得たい」と話した。

     一方、広島の森保監督は次のようにコメントした。

    「フィジカル的にも疲労が溜まっているが、クラブW杯という舞台でリーベル・プレートと戦える
    モチベーションと喜びでハツラツと練習していた。リーベルに勝てば世界的快挙になる。
    サッカーは何が起こるかわからない。今までやってきたコンセプト、スタンスを次の試合でも発揮したい」

     キャプテンのMF青山は選手の目線から、自身とチームの両方について語っている。

    「自分にマークが集まれば他の選手にチャンスが回ってくると思う。それほどチームを信頼しているし、
    そうやって結果を出してきた。(リーベルのサポーターが)1万人だろうが、何万人だろうが、
    浦和レッズのサポーターには敵わない。浦和との試合でも勝っているし、何の問題もないと思っている」

    「厳しさも含めて雰囲気を楽しみたい」と語る森保監督に、「僕を止めてもチームは止まらない」
    と自信を覗かせる青山。決戦の場は長居スタジアムで、あす16日の19時30分キックオフ予定となっている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151215-00010036-footballc-socc

    続きを読む

    760: 名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/ 2015/12/15(火) 17:48:18.19 ID:1KvSckLA.net
    XXX 12分12分前 
    .@BVB total!でミキがこの前のヘディングについて。 
    「何が起こったのかわからなかった。カストロが自分で決めると思ったから、 
    ゴールを祝いにカストロの方に行こうとしてた」みたいなことを言っているみたい。 

    ミキのキャラがおかしくなっていく。

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/15(火) 21:41:40.93 ID:CAP_USER*.net
    今季のJ1リーグで特別な輝きを放ったのは誰か?
    『サッカーダイジェスト』では、ピッチ上でしのぎを削り合った選手たち90名の投票によって独自の
    ベストプレーヤーランキングを作成。ここでは選出者の証言を交えつつ、ポジション別のベスト3を発表する。

    ◆選出概要◆
    J1の各クラブから5人ずつ、合計90人にアンケートを実施。2015年のベストプレーヤーを自クラブ以外から
    3人挙げてもらい、ランキングを作成。ポイント換算の内訳は1位=5ポイント、2位=3ポイント、3位=1ポイント

    ――◆――◆――

    【GK編】

    ●1位/42ポイント
    西川周作(浦和)
    生年月日(年齢):1986年6月18日(29歳)
    今季成績:34試合・40失点・0アシスト

    「後ろに西川がいるという、「安心感」が伝わってくる」(大谷秀和/柏)

     浦和で2年連続リーグ戦フルタイム出場を果たし、日本代表でも正GKとして出場機会を増やした。
    彼を推した14人全員に共通する選出理由が、ビルドアップのテクニックと精度の高さだ。
     柏の工藤は「足もとのプレーに安定感があり、プレスをかけても空いている選手に確実に展開されて
    厄介だった」と絶賛。もちろんGKとして、「『ここぞ』という場面でシュートを止めていた」(レオ・シルバ/新潟)
    という守備面の充実ぶりも光った。

    ●2位/15ポイント
    林 卓人(広島)
    生年月日(年齢):1982年8月9日(33歳)
    今季成績:34試合・30失点・0アシスト

    「『ここぞ』の場面で仕事をし、広島の堅守を支えていた」(守田達弥/新潟)

     PKストップも含め、重要な場面でビッグセーブを連発し、リーグ最少失点を誇った広島守備陣を最後尾から
    支えた。1位票を投じた山形の渡辺曰く、「大きく見えるというか、シュートを打っても入らない気がした」。

    ●3位/9ポイント
    秋元陽太(湘南)
    生年月日(年齢):1987年7月11日(28歳)
    今季成績:34試合・44失点・0アシスト

    「シュートを止める力、キック力など総じて能力が高い」(大前元紀/清水)

     攻撃力が売りの湘南だが、「快進撃を支えていた」(豊田/鳥栖)と、この守護神が最も票を集めた。
    彼と幼馴染みというFC東京の太田は、「プロ入り後の苦労を知るだけに活躍は嬉しい」と目を細める。

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/15(火) 18:46:25.43 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    [12.14 プレミアリーグ第16節 レスター・シティ2-1チェルシー]

     プレミアリーグ第16節の1試合が14日に行われ、チェルシーは敵地でレスター・シティと対戦し、1-2で敗れた。
    0-2の後半32分にFWロイク・レミーが1点を返すも、後が続かなかった。

     この試合でチェルシーのFWジエゴ・コスタが見せたジェスチャーが話題を呼んでいる。
    英『デイリーメール』などが伝えた。試合中には相手FWジェイミー・バーディと口論もしていたD・コスタ。
    相手選手だけでなく、チームメイトのことも皮肉っていたようだ。

     前半34分にチェルシーは失点。右クロスに合わせ、中央から斜めに走り込んできたバーディに
    右足シュートを決められ、先制点を奪われた。その直後にD・コスタはDFクル・ズマと
    DFブラニスラフ・イバノビッチの元へ寄ると、両手を合わせて耳の横に当てる“居眠りポーズ”。
    失点直後の守備陣に対して「寝ていたのか?」と皮肉るようなポーズだった。

     この仕草がカメラに捉えられたことでD・コスタは批判の対象となった。
    自身は不発に終わりながらもチームメイトを厳しく批判したD・コスタに対して、
    ジェイミー・キャラガー氏は「D・コスタはピッチの反対側での仕事に専念するべき」と皮肉を口にしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151215-01480098-gekisaka-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ