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    2015年11月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/14(土) 00:23:18.30 ID:???*.net
    カルロ・アンチェロッティ氏は、英紙『デイリー・ミラー』のインタビューで昨季まで率いていたレアル・マドリーで選手との衝突があったことを明かした。

     マドリーの監督就任1年目で悲願の“デシマ”(10度目のチャンピオンズリーグ優勝)を達成したアンチェロッティ氏だが、2年目となった昨季はタイトルを獲得することが出来ずに解任された。

    「クビは監督という職業のうちのひとつだと理解している。マドリーではタイトルを取らなければならないのは分かっていた」と語っている。

     また、アンチェロッティ氏は自身を物静かな人間であり、“鞭”を使うことはしないと認めているが、マドリー監督時代には内紛があったことを暴露した。

    「数選手と問題があったよ。彼らは第二監督のポール・クレメントに『クソッタレ』と言い放ち、私は彼らに2度と試合で使わないことを伝えた。クラブには彼らを放出するよう頼んだよ」

     しかし、その問題は数選手のみであったとし、アンチェロッティ氏は「マドリーではとても満足していたよ。選手たちと素晴らしい関係を築けていたからね」としている。

     ほとんどの選手は真面目でプロフェッショナルであったからこそ、マドリーを離れるのは「失望した」と話している。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151113-00010044-footballc-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/13(金) 22:50:30.15 ID:???*.net

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     13日付独ビルト紙は、マンチェスターUのルイス・ファンハール監督(64)が、
    ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督(42)に怒っているという記事を掲載した。

     理由はマンUからドルトムントへ期限付きで移籍しているベルギー代表MFアドナン・ヤヌザイ(20)に
    十分なプレー時間が与えられていないことだという。

     ヤヌザイには多くの欧州トップクラブが獲得に名乗りを上げていたが、ドルトムントが一歩先に出て
    期限付きでの獲得に成功した。しかしヤヌザイはベンチを温めるばかりで出場機会を得られていない。

     もともとファンハール監督はヤヌザイを放出する気はなく、マンUで得られない出場機会を
    ドルトムントで与えてもらい、高いレベルでの経験を積ませるもくろみだった。

     だが香川やロイスらを擁し、中盤の層の厚いドルトムントでさらに出場機会が減ってしまった。

     英デーリーミラー紙は今冬にマンUがヤヌザイを取り戻すという記事を掲載したが、
    ドルトムントのチームマネジャー・ツォルク氏は「そんなオプションはないし、契約書にもない」と否定しているという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151113-00000137-nksports-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/13(金) 18:33:24.90 ID:???*.net

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    攻撃さえできれば評価されると思われがちだが、実際は守備もこなせないと…。
     今季、スペインで新たなキャリアをスタートさせた。4年間プレーしたドイツを離れてエイバルに移籍したのは、
    “憧れの地”で一花咲かせるためだ。ここで成功してこそ、本物──。世界最高峰のリーガ・エスパニョーラで
    戦う27歳の技巧派アタッカーは、静かに闘志を燃やしていた。

    ――◆――◆――

    ――スペイン語は上達しましたか?

    「家庭教師に習っていますが、今のところ手応えはないです(笑)。動詞が変化しすぎです(笑)」

    ――ということは、選手とのコミュニケーションに苦労している?

    「自分からは話しかけられないという部分で難しさを感じます。ただ、監督からの指示は通訳やドイツ語が
    できるコーチに教えてもらっているので、大きな問題はありません」

    ――リーガで成功するためには何が必要ですか?

    「う~ん、なんでしょうね。ただ、ひとつ確かなのは思っていた以上に守備が求められる。スペインでは
    攻撃さえできれば評価されると思われがちですが、実際はそうではなくて、守備もこなせないと使われない」

    ――そのうえで、長所を出せるかが鍵になるというわけですね。

    「自分の長所はドリブルとコンビネーションに、ハードワークだと思います。ハードワークはドイツにいた
    4年間で身に付けました。ドイツよりやりやすいのは、ドリブルやコンビネーションでの崩しです。
    スペインのほうがイメージを合わせやすいので、その点ではスムーズに対応できています」

    ――エイバルでは、自分のどこを伸ばしていきたいですか?

    「スペインのサッカーを吸収したい。楽しく、イメージどおりにプレーできるようになりたいです」

    ――ドイツにいた頃よりも楽しんでいるように見えます。

    「楽しいですよ。ボールは来ますし、やり甲斐がある。上手い選手もたくさんいて、ここまで本当に充実しています」

    ――スペインには、もっと若い時に来たかった?

    「来たかったですね。最初からスペインが良かったです(笑)。もちろんドイツでも良い経験をさせてもらいましたが、
    やっぱりスペインがいいです」

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/13(金) 05:16:01.91 ID:???*.net
    先制点の金崎、独自のカラーを出した清武は評価に値する。

    日本は立ち上がりの7分、15分と立て続けに決定的なシーンを作りながらゴールを割れず、
    6月の対戦(△0-0)のように相手GKを乗せてしまうのか、という嫌な流れでゲームに入ってしまった。
    正直に言えば、前回の再現も頭をよぎった。それだけに、金崎の先制ゴールが勝負の分岐点だったと言えるだろう。

    5年ぶりの代表復帰となった金崎にとっても、与えられたチャンス、しかもホームでモチベーションの高いシンガポール相手に結果を残したのは大きい。
    得点の場面は、武藤の折り返しに胸トラップから左足のボレーという高い技術が凝縮されたプレーだった。
    金崎は前線で身体を張れるし、チェイシングや対人の守備力も高い。
    これまで豊田やハーフナーら多くの選手がCFで試されてきたが、ようやく岡崎のライバルになりうるインパクトを与えられたのではないか。

    金崎と対等、いやそれ以上のプレーを見せたのが、トップ下を任された清武だ。
    4-1-4-1システムを敷いたシンガポールは、アンカーの両脇のスペースが大きく空いていた。
    清武は絶妙なポジショニングでギャップに常に顔を出し、ボールを受けると、近くの選手に横パス、スルーパス、バックパスを少ないタッチで捌き、リズムを作った。

    清武の「カラー」という意味では、独特なキックも見逃せない。彼のボールは見た目の軌道よりも最後に落ちる。
    例えば15分のFK、清武のクロス性のボールから森重が中央に折り返して本田のシュートにつなげたが、お
    そらく普通のキッカーならゴールラインを割っていただろう。
    清武のキックは最後の7、8メートルで急速に落ちてくるため、相手も反応しづらいのだ。
    本田や香川にも蹴れない、唯一無二の効力を証明したし、チーム2点目の起点にもなった点で、清武をシンガポール戦のMVPに推したい。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151113-00010009-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 11月13日(金)1時57分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151113-00010009-sdigestw-socc.view-000
    シンガポール戦のMVPは清武。香川にライバル宣言を突き付けるには十分な内容だろう。 

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/13(金) 18:51:09.28 ID:???*.net
    Jリーグより格段にプレッシャーの少ない状況で、柏木の展開力や森重が活きるのは当然だった。
    ハリルホジッチ監督は、本田、長谷部、酒井宏、吉田と右寄りの4人を除き、無得点に終わった埼玉でのホームゲームから7人を入れ替えて臨んだ。

    ただしスコアが3-0と進化した以外に大きな変化はないし、またそれを望むような性格の試合でもなかった。
    微妙にシナリオが変わったとすれば、埼玉では90分間ゴール前に人垣を築いていたシンガポールが、今回はホームでリードを許し、多少は攻撃的な姿勢を見せた程度である。

    日本代表は、埼玉で23本、シンガポールでは27本のシュートを浴びせ、ホームで23回、
    アウェーでは28回エリア内に侵入し、今回は3ゴールを奪った代わりにシンガポールにも2度の決定機を作られた。

    おそらく最も大きな変化は、アジアの情勢や試合の性格についてハリルホジッチ監督の理解が進んだことだろう。
    シンガポールの最大の野望は引き分けだ。日本は守備の憂いなく攻撃だけに専念すればいい。

    ましてシンガポールの守備は中央偏重型なので、ボランチやオーバーラップしたSBはノープレッシャーで仕事が出来る。
    チャンスはいくらでも作れるし、ゴールもひとつ決まれば雪崩になる。実験はいくらでも可能だ。
    それなら前回無得点に終わりトラウマを抱えた選手たちより、モチベーションやコンディションを優先して新戦力を試したほうが良い。

    基本的に指揮官は、個で仕掛けるタイプがお気に入りだ。ザッケローニやアギーレが敬遠した宇佐美の重用ぶりを見れば明白だし、
    この嗜好からして現在国内では最もエゴイスティックにゴールを目指す金崎の抜擢も頷ける。
    そして結果的には、活発に動いてボールを引き出し、前を向けば仕掛けて、捉まえにくい1トップの選択が功を奏した。

    清武や武藤嘉は、スペースを消されながら終始前がかりで崩しに出るという日常(ブンデスリーガ)とは異質なテーマに挑み、
    逆に柏木や森重にとっては成功が約束された仕事とも言えた。Jリーグより格段にプレッシャーの少ない状況で、
    柏木の展開力や森重の後方からのフィードが活きるのは当然で、改めて能力の高さを示した清武が香川に競りかけるには、
    やはりもう少しボールタッチの機会が保証されるチームへの移籍が課題になることも浮き彫りになった。

    シンガポールやカンボジアとの試合で、世界と戦うための課題や収穫を拾い上げるのは不可能に近い。

    率直に先制シーン後の歓喜の爆発ぶりを見れば、埼玉での無得点のストレスの大きさが見て取れた。
    だがシンガポール戦はもちろん、次のカンボジア戦レベルの試合で、世界と戦うための課題や収穫を拾い上げるのは不可能に近い。

    当然引いた相手を崩す術は、全員が共有している。ワイドに揺さぶり、バイタルエリアが開けばミドルシュートを狙う。
    そこに高速パス回しでの中央突破を織り交ぜる。実際にピッチ上の誰もが、やるべきことは意識していた。

    だが2次予選で崩しの精度が上がっても、それが最終予選やワールドカップ本大会に繋がる保証はない。
    同じように長谷部のパートナーは、埼玉では柴崎が、今回は柏木が務めたが、シンガポール戦ではリトマス試験紙にもなり得ない。

    逆に左MFはドイツで毎試合ハードワークでの激闘が続く武藤嘉ではなく、武藤雄でも問題はなかったはずだし、
    右SBにしてもクロスの精度に問題を抱えた酒井宏を再度起用するなら、不得意な左サイドでしかテストされていない米倉にチャンスを与えても良かった。

    一方で香川が2日前に到着することは、直前に判明したわけではない。交代出場のために呼び寄せるのは、まったくのナンセンスだ。
    2次予選で優先させておくべきなのは、むしろ国内組の掘り起し作業である。

    またリスクのない試合でも栄養を吸収できるのは、ベンチに座っていた日の丸経験が浅い遠藤や南野だ。
    欧州でフル稼働している香川や岡崎がアジアの格下相手の予選に駆けつけて消耗しても、誰の利益にもならない。

    スターの顔を拝めたシンガポールのファンを喜ばせただけである。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151113-00010019-sdigestw-socc&p=1

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/13(金) 18:46:37.39 ID:???*.net

    香川真司1

    ◇W杯アジア2次予選E組 日本3―0シンガポール(2015年11月12日 シンガポール)

    香川は疲労を考慮され後半30分からの出場となったがシンガポールのサポーターから大きな拍手を受けて迎え入れられた。

    その後もボールを持つ度に歓声が上がるなど敵地とは思えないほどの人気を誇った。

    「みんな動きがなかったのでうまくリズムを出していければと思った」と積極的にボールをもらってパスを散らし存在感は示した。

    カンボジア戦までに体調を戻しトップ下の先発の座を狙う。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151113-00000083-spnannex-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/13(金) 06:53:45.87 ID:???*.net
    J2C大阪がスイス1部バーゼルの元日本代表FW柿谷曜一朗(25)へ、今冬にも復帰要請を出すことが12日、分かった。

    玉田稔社長(62)は「補強の候補に入っているのは事実。彼(柿谷)の思いとこちらの条件が合えばいい補強になるのは確か」と前向きに検討していることを明かした。
    すでに交渉へ向けて、代理人がスイスへ渡ったことも判明した。

    昨年のW杯ブラジル大会メンバーの柿谷は、昨夏にC大阪からバーゼルへ移籍。
    昨季は14試合3得点、2年目の今季もここまで4試合1得点と出場機会を減らしている。
    柿谷はバーゼルと4年契約を結んでいるため、今冬に古巣へ復帰するとなると、
    設定される違約金は約1000万ユーロ(約13億5000万円)にのぼる。今後は、違約金の値引きや、期限付き移籍も視野へ入れて交渉を進めていく。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151113-00000012-nksports-socc
    日刊スポーツ 11月13日(金)6時42分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151113-00000012-nksports-socc.view-000
    柿谷曜一朗

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    http://www.fujitv.co.jp/ourmusic/photo/486-int-s.jpg
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    1: あちゃこ ★@\(^o^)/ 2015/11/13(金) 12:50:08.84 ID:???*.net

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    12日にTBSで生中継された「世界野球プレミア12 予選ラウンド 日本×ドミニカ共和国」(後7・10)の平均視聴率は15・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが13日、分かった。
    時間帯が重なったフジテレビで生中継された「2018FIFAワールドカップロシア・アジア2次予選 シンガポール×日本」(後8・10)は平均視聴率13・2%。視聴率は野球に軍配が上がった。

    侍ジャパンは12日、WBC王者のドミニカ共和国を4―2で下し、予選ラウンドB組で無傷の3連勝を飾った。
    7回に守備のミスから同点に追いつかれたが、直後の8回2死二、三塁で中田翔内野手(26)が勝ち越しの2点適時二塁打。
    前夜のメキシコ戦でもサヨナラ打を含む5打点を叩き出した侍の主砲は、この日も2安打3打点の活躍でチームを救った。

    サッカー日本代表は12日、敵地でシンガポールを3―0で破って勝ち点13とし、試合がなかった同12のシリアをかわしてE組首位に浮上した。
    5年ぶりに代表復帰を果たしたFW金崎夢生(26=鹿島)が前半20分に先制の国際Aマッチ初ゴール。
    同26分にFW本田圭佑(29=ACミラン)が追加点を挙げた。
    6月の対戦でシュート23本を放ちながら引き分けた因縁の相手を破り2次予選首位突破へ弾みをつけた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151113-00000095-spnannex-ent
    スポニチアネックス 11月13日(金)10時21分配信

    関連
    【野球/プレミア12】「日本×韓国」 平均19・0%の高視聴率を記録、瞬間最高24・7%!★5
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1447065827/

    前スレ
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1447384676/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/13(金) 01:19:25.88 ID:???*.net
    ◆ロシアW杯アジア2次予選兼アジア杯予選 ▽シンガポール0―3日本(12日、シンガポール・ナショナルスタジアム)

    シンガポール(FIFAランキング152位)を2―0とリードし前半を折り返した日本は後半、追加点が奪えず苦しんだが、
    42分に吉田麻也(27)=サウサンプトン=がゴールを決め3-0で勝利。勝ち点を13に伸ばし、この日試合がないシリア(勝ち点12)を抜いて首位に立った。

    前半26分に2点目ゴールを決めた本田圭佑(29)=ACミラン=は
    「前半に追加点を取れたので、チームとして落ち着けたと思う」と早い段階で追加点が取れたことを評価した。

    自身のプレーについては「全然、良くなかったですよ。内容は反省するところばかり。
    それでもアウェーで勝たなければいけない試合で、勝ちは勝ちなので一つの手応えなのでしっかり評価したい」と自己評価は厳しかったが、
    勝利という結果については素直に喜んだ。

    今後は17日にアウェーでカンボジア代表と戦う。「勝って当たり前と思われてるかもしれないが、アウェーで簡単な試合はない。
    しっかり気を引き締めて、いい準備をしたい」と仕切り直していた。

    スポーツ報知 11月13日(金)1時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151113-00000062-sph-socc

    写真
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    145: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/11/13(金) 09:49:43.28 ID:jL2ho9FB0.net


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    永島「本田は試合勘ないのが出ちゃってますね」 
    山口「ミランで試合出てないから代表でゴール決めようと必死なんですよ彼、叩かれちゃうから」 
    永島「そう思います!私もそう思います!」
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