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    2015年09月

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/30(水) 06:12:43.14 ID:???*.net

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    “就職活動中”の元日本代表GK川島永嗣(32)はいったいどこへ行くのか。

    昨季限りでベルギー1部スタンダールを退団した川島は、欧州でのプレーにこだわって移籍先を探している。
    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(63)のツテも頼ったが、いまだに所属クラブが決まっていない。
    22日には自身のブログで「ここまでくると(中略)はっきりした答えというのは正直なところ分かりません」と苦悩を吐露し、袋小路に陥っている状況だ。

    W杯2大会に出場した日本の守護神も、所属クラブがないため、ここ最近は招集されていない。
    代表復帰に向けて一刻も早くチームを見つけたいところだが、移籍先探しがここまで難航しているのは
    「チャンピオンズリーグに出て、そして欧州の大きなチームに」という本人の“高望み”が原因。
    実際、少しハードルを下げれば可能性は広がりそうなのだ。

    「欧州主要リーグでは1部はもちろん2部でも無理でしょうね。
    ただ、東欧の中堅国なら、比較的実力のあるクラブが興味を示している」と代理人事務所の関係者が話す。

    ルーマニアやキプロス、スロベニア、ラトビアといった日本人選手が在籍したことのある東欧国のリーグからは関心を寄せられており、複数クラブが調査に着手。
    特にキプロスやスロベニアは近年、欧州CL本戦にも進むクラブが現れるなど実力を伸ばしている。
    ここなら「CLに出たい」という川島の希望にも合致する。

    “身の丈”に合ったクラブで裸一貫出直しするしか道はなさそうだが…。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150930-00000001-tospoweb-socc
    東スポWeb 9月30日(水)5時58分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150930-00000001-tospoweb-socc.view-000
    川島永嗣

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/30(水) 07:56:13.90 ID:???*.net
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     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)が29日、グループリーグ第2節1日目を行い、プレミア勢のチェルシーがポルトに1-2で、アーセナルがオリンピアコスに2-3で敗れた。

     チェルシーは前半39分にポルトに先制を許しながらも、同47分にFWウィリアンが鮮やかな直接FKを突き刺して同点追い付いた。しかし、後半7分にポルトに勝ち越しゴールを奪われると、その後の反撃も実らずに1-2の敗戦を喫した。

     アーセナルは前半33分にオリンピアコスに先制される展開も2分後にFWテオ・ウォルコットが決めて試合を振り出しに戻す。

    しかし、同40分にGKダビド・オスピナがファンブルしたボールがゴールラインを割り、まさかのオウンゴールで勝ち越しを許してしまう。後半20分にFWアレクシス・サンチェスのゴールで再び同点に追い付くも、1分後に決勝ゴールを奪われて2-3で敗れた。

     今季プレミアからCLに参戦しているのは、チェルシー、アーセナルに加えマンチェスター・ユナイテッドとマンチェスターの4チーム。

    しかし、開幕節ではチェルシーがマッカビ・デルアビブから4-0の快勝を収めたものの、他の3チームは黒星を喫した。第2節でチェルシーとアーセナルが敗れたことで、プレミア勢は6試合でわずかに1勝しか挙げられずに苦戦が続いている。

     なお、30日にはマンチェスター・Uがボルフスブルクと、マンチェスター・CがボルシアMGと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150930-01148824-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/29(火) 18:30:32.39 ID:???*.net
    中国からの超高額オファーを蹴っていた

    あくまでも、今夏にボカへの帰還を果たしたのは、古巣への思いが強かったからだという。そして、中国からの超高額オファーを蹴っていたことも明かした。

    「ユベントスを去ると決めた後に、中国のクラブからすごいオファーがあったんだ。年俸で、2000万ユーロ(約27億円)を出すと言ってきた。
    だが、そういう問題ではないんだ。人間は裸で生まれ、裸で死んでいく。それは、いくら金があっても変わらない。
    僕は10年間、家族と離れていたし、愛するクラブの助けになりたかったんだ」

    世界トップクラスの年俸が保証されているオファーを蹴ってでも、家族とボカへの思いを優先させたテベス。
    古巣ユベントスの苦境を憂いながらも、アルゼンチンの地で望んだ生活を手に入れているようだった。

    Soccer Magazine ZONE web 9月29日(火)10時42分配信 一部抜粋
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150929-00010003-soccermzw-socc

    写真
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/29(火) 22:25:08.83 ID:???*.net
     アジアサッカー連盟(AFC)は29日、AFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝のベスト11を発表した。

     今回の11人の中で1チームあたりの最多は広州恒大の4人、それにアル・ヒラルの3人が続いている。
    一方、日本からはガンバ大阪のパトリックのみが選ばれている。

     地域別で見ると西アジアのアル・ヒラルとアル・アハリ・ドバイから合計5人、東アジアから6人となっている。
    ベスト4に進出していないチームからは全北現代のパク・ウォンジェがただ1人メンバー入りした。

     ACL準々決勝のベスト11は以下の通り。

    【GK】
    ゼン・チェン(広州恒大)

    【DF】
    パク・ウォンジェ(全北現代)
    モハメッド・ジャファリ(アル・ヒラル)
    ジガン(アル・ヒラル)
    チャン・リンペン(広州恒大)

    【MF】
    ファン・ボーエン(広州恒大)
    パウリーニョ(広州恒大)
    カルロス・エドゥアルド(アル・ヒラル)

    【FW】
    ロドリゴ・リマ(アル・アハリ・ドバイ)
    アフメド・カリル(アル・アハリ・ドバイ)
    パトリック(ガンバ大阪)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150929-00010026-footballc-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/29(火) 14:49:53.97 ID:???*.net
    ★鳥栖の鎌田は“なにかを起こす気配”を持っている。

    ブンデスリーガ5節のレバークーゼン戦では1得点・1アシストの活躍で欧州ベストイレブンに輝くなど好調の香川真司だが、
    果たしてこの日本代表の10番を背負うアタッカーの後に続く日本人選手は現われるのか。
    FC東京、甲府などで監督を務めた城福氏が主な候補者をリストアップし、個々の選手について解説する。

    ――◆――◆――

    国内組で『ネクスト香川』を考えた時、真っ先に思い浮かぶのは鳥栖の鎌田大地だ。
    まだ満足のいくレベルでないにしてもゴールを決める力があり、急所を突くパスも出せるという意味で、香川に近い雰囲気がある。
    パスのタイミングやボールを受けてさばくリズムは独特。パサーだけでなく、
    フィニッシャーの資質も備えているうえ、日本人のこうしたアタッカーとしては珍しくサイズ(180センチ)もあるのは強みだろう。

    香川は反転力や前を向いた後のクイックネス、チェンジ・オブ・ペースで勝負するが、
    鎌田はそうした敏捷性でこそ香川に劣るものの、懐の深さを活かしてボールを保持し、自分のタイミングでパスを出せる。
    アイデアの出し方は異なるとはいえ、バイタルエリアでボールを受けた時、“なにかを起こす気配”はふたりに共通している部分だ。

    鎌田のクイックネスが向上すればより一層怖い存在となるが、なにも香川を真似する必要はない。
    ファーストプレーで香川のように前を向けなくても、相手を背負いながら巧みに時間を作り、次のプレーに移行できるからだ。
    ただ、それはあくまでJリーグレベルでの話。世界水準を見据えるならば、
    持ち味である技術とアイデアを消さずに、もっとインテンシティ(プレー強度) を高めていかないといけない。

    写真 今季加入のルーキーながら、鳥栖での鎌田は主軸級の輝きを放っている。早期のA代表入りも噂される期待の新星だ。
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    ★宇佐美は「香川と似て非なる」新型のアタッカーとして期待できる。
     
    香川のように1.5 列目や2列目をこなし、チャンスメイクに加えてゴールも狙うという観点から考えると、
    G大阪の宇佐美貴史も当てはまる。どのポジションでの起用が最適かという議論は、
    結局、周りとの組み合わせやシステム次第という答に落ち着く。
    香川との併用はもちろん可能だが、香川に取って代わる存在にもなり得る。

    宇佐美は、守備面の課題を指摘される場合が多いものの、そればかりをクローズアップするのは決して良い傾向とは言えない。
    最低限という言い方が良いのか、やらなければいけない守備のタスクは当然ある。
    ただ、彼の役割として重きを置くべきは攻撃。90分の間に、調子が良ければ10回はストロングポイントを出せるし、
    調子が悪くても最低5回は出せるという具合に攻撃面をもっと追求すべきだろう。

    言い換えると、攻撃面でアベレージの高いプレーを続けることが肝だ。
    その意味で、今後の課題は消える時間をいかに減らすか。原因は幾つかある。
    自分のやりたいポジションではないから、周りとの相性が良くないから、相手のマークが厳しいから……。
    ただそうした理由に関わらず“消えない存在”にならないと、香川の壁は越えられない。

    >>2以降につづく

    2015年09月29日
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=11564

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/29(火) 21:48:40.17 ID:???*.net

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     26日に行われたリーグ・アン第8節でナントは王者パリ・サンジェルマンと対戦。
    元パリSGのショップ定員だったモロッコ代表FWヤシン・バンムのゴールで先制するも、
    後半に4点を奪われて逆転負けを喫した。

     パリSGが貫録の逆転勝利を収めた一戦ではスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチも
    ゴールを決めている。

     そのイブラヒモヴィッチはナントのベネズエラ代表DFオスワルド・ビスカロンドに秘かに
    ボールをぶつけていたほか、フランス人DFヴィルフリード・モワンベに冗談めかしてチョークを決めるような
    シーンもあった。

     悪童な一面を見せたイブラヒモヴィッチだったが、相手選手にちょっと男前な言葉を送っていたようだ。

     ナントのアメリカ代表MFアレハンドロ・ベドヤがツイートでその言葉を紹介。試合後にイブラヒモヴィッチから
    「辛いだろうけど、この敗戦は忘れなきゃならないし、信じ続けるんだ!」という言葉を掛けられたという。

     ナントは開幕こそ好調だったものの、この日の結果4連敗となっていた。そういう状況も知った上での
    発言だったのだろうか。

     対戦相手とはいえ、イブラヒモヴィッチからこんな言葉を掛けられたらきっと勇気づけれらたはずだ。
    ベドヤは「On l?・ch?・ rien」というの言葉をツイートしていたが、これはフランス語で、
    僕らは諦めないというような意味。イブラヒモヴィッチから受け取った“何か”を感じさせるメッセージでもある。

     ちなみに、ベドヤはコロンビア人の元サッカー選手を父に持つアメリカ人ボランチ。
    自身はアメリカ出身でボストン大学を卒業後、欧州に渡ってプレーをしてきた経歴を持つ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150929-00355108-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/29(火) 20:06:21.25 ID:???*.net

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    昨季のチームはバランスがなかった

    マンチェスター・ユナイテッドのルイス・ファン・ハール監督が今季首位に立つなど好調の理由を放出した選手のおかげと分析している。
    米テレビ局「ESPN」が「ルイス・ファン・ハールいわく、マン・ユナイテッドのプレミアリーグでの興隆は選手の移籍のおかげ」と特集している。

    前節首位を独走していた宿敵マンチェスター・シティがトットナムに1-4で惨敗し、
    サンダーランドを3-0で撃破した赤い悪魔は現時点でリーグ首位に立った。

    就任2年目を迎えるファン・ハール監督は、2年連続で移籍市場に200億円以上をつぎ込んだ。
    ワールドクラスのタレントをかき集めてチームを強化したが、首位躍進の理由について持論を語っている。

    「運も必要だ。だが、チームのバランスは昨年よりも改善した。試合に勝つ必要があるし、毎週成長しなければいけない。
    確かに毎週成長しているように見えないが、チームと選択肢は向上している。今は選手をローテーション起用しているが、なぜならそれが可能だからだ。
    昨年は、私の考えではバランスがなかった。私は20選手から25選手を放出してきた。だから、これは新しいチームなんだ」

    2シーズンで25人の大量リストラを断行

    今季開幕前に移籍総額108億円といわれる大金で獲得したフランス代表の神童FWアンソニー・マルシアルら、6選手を補強した。
    その一方で、オランダ代表FWロビン・ファン・ペルシーをフェネルバルチェに、アルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリアをパリ・サンジェルマンに、
    レバークーゼンにメキシコ代表FWチチャリートを放出するなど、レンタル移籍を含めて13人を放出した。

    就任初年度の2014-15年シーズン開幕前の夏には、アシスタントコーチのライアン・ギグス氏の引退に加え、
    ドルトムントに復帰した日本代表MF香川真司ら9選手を放出。

    今年1月の移籍市場ではブラジル人MFアンデルソンら3選手を売却。
    バランスが悪かったと力説する指揮官は、2シーズンで実に25選手をリストラし、完全に新しいチームを作り上げた。

    500億円近い補強費を投入したオランダ人指揮官だが、自らがリストラ王として大ナタを振るった結果がもたらした成果と自認しているようだ。

    Soccer Magazine ZONE web 9月29日(火)19時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150929-00010013-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/29(火) 18:16:56.80 ID:???*.net

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    ★プレミアリーグの注目度は絶大。岡崎には「日本の選手のなかでも好きな選手」とのツイートも。

    日本同様に海外リーグへの人気と関心が高い韓国。特にプレミアリーグの人気は絶大だ。

    2005年にパク・チソンがマンチェスター・ユナイテッドに移籍したことを機に、韓国ではプレミアリーグがテレビ中継されるようになり、
    07年にはイングランドの専門誌『Four Four Two』の提携ライセンス誌として『Four Four Two KOREA』も創刊された。

    パク・チソンに続く形で、イ・ヨンピョ(トッテナム)、ソル・ギヒョン(レディング)、イ・ドングッ(ミドルスブラ)、キム・ドゥヒョン、(WBA)、チョ・ウォンヒ(ウィガン)、パク・チュヨン(アーセナル)、
    チ・ドンウォン(サンダーランド)、ユン・ソギョン(QPR)、キム・ボギョン(ウィガン)らがイングランドに挑戦し、現在もキ・ソンヨン(スウォンジー)、イ・チョンヨン(クリスタル・パレス)らがプレミアリーグでプレーしている。

    そんなプレミアリーグに“次世代エース”ソン・フンミン(トッテナム)が進出したこともあって、韓国のプレミア人気はさらに盛り上がっている。
    韓国は9月26日から29日まで年に一度の大型連休である“秋夕(チュソク)”シーズンにあったが、
    26日に行なわれたトッテナム対マンチェスター・シティの一戦はケーブルテレビ局『SBSスポーツ』での生中継だったにもかかわらず、3.17パーセントの視聴率を記録した。

    「スーパーマッチ」「韓国版クラシコ」と呼ばれるKリーグのFCソウル対水原三星の試合(9月19日)が国営放送KBSでの生中継でも1.7パーセントだったことを踏まえると、
    韓国でのプレミア人気がかなり高いことが分かるだろう。

    そんな韓国のメディアやファンたちは、今季からレスターに移籍した岡崎慎司をどう見ているか。
    6月に移籍が発表された当時は、「岡崎慎司、レスター行き」と各メディアが一斉に報じた。

    マインツでク・ジャチョル、パク・チュホとチームメイトだった岡崎は韓国のファンたちの間でも広く知れられており、
    「ついにプレミアリーグに行くのか。活動量があり本当に一生懸命プレーするし、勝負根性がある選手」「日本の選手のなかでも好きな選手」とツイートするファンも多かった。

    SOCCER DIGEST Web 9月29日(火)18時0分配信
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=11567

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/29(火) 16:11:38.43 ID:???*.net

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    最高の得点率を誇る選手は意外にも……

    フェルナンド・トーレス、ルイス・スアレス、ダニエル・スタリッジは
    近年のリヴァプールで活躍したストライカーだが、誰が最も頼れる男なのか。
    一般的に考えれば13-14シーズンにプレミアリーグ得点王となったスアレスだろう。
    同選手がバルセロナに引き抜かれてから、リヴァプールはストライカー探しに苦戦している。

    しかし『メトロ』によると、最も頼れるストライカーはスタリッジだ。スタリッジは先日の
    アストン・ヴィラ戦で2得点をマークし、解任が囁かれるブレンダン・ロジャースを救った。

    スタリッジのすごさは得点率にも表れており、リヴァプールの選手としてリーグ戦57試合で37得点を決めている。
    得点率は0.65だ。13-14シーズンに得点王となったスアレスは110試合で69得点で0.63、
    トーレスは102試合65得点で0.64。さらに歴代の話になると、ワンダーボーイことマイケル・オーウェンは
    216試合118得点で0.55、英雄ロビー・ファウラーは266試合128得点で0.48だ。
    過去のストライカーと比べてもスタリッジの得点率はずば抜けている。

    少し負傷が多いのが欠点だが、あのスアレスを超える得点率を誇っているのは驚きだ。
    マリオ・バロテッリ、リッキー・ランバート、ロベルト・フィルミーノ、クリスティアン・ベンテケと
    ストライカーを次々に連れてきているリヴァプールだが、スタリッジに勝る者はいない。

    スタリッジが復帰した今、リヴァプールは再び走り出そうとしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150929-00010004-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/29(火) 13:13:29.98 ID:???*.net

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     フルミネンセは28日、元ブラジル代表FWロナウジーニョ(35)と契約を解消したと発表した。
    今年7月にケレタロから加入したロナウジーニョだったが、9戦無得点でクラブを去ることになった。
    ブラジル『グローボ・エスポルチ』などが伝えている。

     手にしていないブラジル全国選手権制覇のタイトルを手にするため、メキシコのクラブを退団し、
    フルミネンセへ加入したロナウジーニョ。出場時間の少ない試合が続く中、
    今月26日に行われたゴイアス戦で待望の初先発を果たすも、自ら訴えてハーフタイムに交代していた。

     すると28日の練習へ参加せず。同日に退団が発表された。
    クラブは「フルミネンセは双方合意の下、ロナウジーニョとの契約を解消したと発表します」と明らかにし、
    「フルミネンセはロナウジーニョに感謝し、今後のアスリートとしての幸運を祈っています」としている。
    ロナウジーニョ側の要望をクラブが受け入れたようだ。

     また同選手の代理人である実兄のアシス氏は「残念ながら、チャンピオンシップのことを思うと
    微妙な時期にこの決断を下すことになってしまった。しかしサッカーはそういうものなんだ。
    クラブ側に問題はなく、あくまで双方合意の下の結果だ。詳細については今語るべきではない」と言うに留めた。

     またロナウジーニョは自身の『フェイスブック』を更新。「フルミネンセのユニフォームを着れたこと、
    全てを誇りに思っているよ」と綴り、「ピッチの上に立つことはなくとも、
    この偉大なクラブが成功するよう応援を続けるさ!!」など長文を投稿。クラブ幹部やファンへ
    感謝の思いを綴っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150929-01145460-gekisaka-socc

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