サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2015年08月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/02(日) 18:07:49.00 ID:???*.net

    af91d8

    大会2連覇を目指す日本代表は2日、中国・武漢で開催中の東アジア杯初戦で北朝鮮代表と対戦する。

    現地時間午後6時20分(日本時間午後7時20分)のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表され、日本代表初選出のMF武藤雄樹、DF遠藤航が名を連ねた。

     ゴールを守るのはGK西川周作で、ハリルジャパン初出場となる。4バックは右サイドバックにA代表デビューとなる遠藤が入り、左にDF藤春廣輝。センターバックはDF槙野智章とDF森重真人が組む。ゲームキャプテンは森重が務める。

     中盤は代表初先発のMF谷口彰悟がMF山口蛍とダブルボランチを組み、トップ下に先発デビューの武藤。右サイドにFW永井謙佑、左サイドにFW宇佐美貴史が入り、センターフォワードはFW川又堅碁が務める。

     最新のFIFAランキングでは日本の50位に対し、北朝鮮は129位となっている。過去の対戦成績は日本の7勝4分6敗。直近では11年11月15日のブラジルW杯アジア3次予選で対戦しており、平壌で日本が0-1で敗れている。


    [日本代表]先発

    GK 12 西川周作

    DF 5 槙野智章
    DF 6 森重真人(Cap)
    DF 14 藤春廣輝
    DF 21 遠藤航

    MF 18 武藤雄樹
    MF 16 山口蛍
    MF 2 谷口彰悟

    FW 9 永井謙佑
    FW 20 川又堅碁
    FW 11 宇佐美貴史

    控え
    GK 1 東口順昭
    GK 23 六反勇治

    DF 4 水本裕貴
    DF 15 丹羽大輝
    DF 3 太田宏介
    DF 22 米倉恒貴

    MF 8 藤田直之
    MF 17 米本拓司
    MF 7 柴崎岳

    FW 10 興梠慎三
    FW 13 倉田秋
    FW 19 浅野拓磨

    監督バヒド・ハリルホジッチ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150802-00893769-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2015/08/02(日) 16:41:58.39 0.net
    mutou

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/02(日) 16:40:19.97 ID:???*.net

    20130107200742b97
     
    フェリペ・メロとの交換でガラタサライへ向かうことが予想されていたインテルDF長友佑都だが、ガラタサライ側は長友を欲しがっていないようだ。

    『AS』によると、ガラタサライはメロと同じポジションの選手を欲しがっており、インテルDFガリー・メデル獲得を希望しているという。メデルはインテルやチリ代表でセンターバック務めることも多いが、中盤の底でもプレイ可能な選手だ。

    メデルは今夏にジェフリー・コンドグビアやジェイソン・ムリージョ、ジョアン・ミランダが加入したことで定位置争いが激しくなると予想されており、出場機会を失う可能性もある。

    ガラタサライはメロの譲渡+300万ユーロのオファーを提示する考えで、ハムザ・ハムザオグル監督も長友は必要ないと考えているようだ。

    かつての同僚であるスナイデルから誘いを受けたともいわれた長友だが、トルコ移籍可能性は低くなったかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150802-00010014-theworld-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/02(日) 07:41:41.22 ID:???*.net

    zltn

     
    ズラタン・イブラヒモビッチのパリ・サンジェルマン(PSG)退団が近づいているようだ。1日、イタリア『メディアセット』が報じている。

    PSGは1日、フランス・スーパーカップでリヨンと対戦し2-0と勝利を収めた。
    試合後のインタビューでFWイブラヒモビッチは「これはPSGで最後の試合だったかもしれない。重要な決断をくださなければいけない」と移籍を示唆した。

    イブラヒモビッチ獲得を狙っているのは日本代表FW本田圭佑が所属するミランだけではない。
    日本代表DF長友佑都の移籍先として有力視されているトルコのガラタサライも獲得に迫っている。

    ガラタサライはイブラヒモビッチに対して年俸1100万ユーロ(約15億円)、クラブに対して移籍金500万ユーロ(約7億円)を用意しているとのこと。
    木曜日にも全てが決定する可能性があるようだ。

    かねてより去就が注目されていたイブラヒモビッチ。行き先はミラノではなくイスタンブールとなるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150802-00010005-footballc-socc
    フットボールチャンネル 8月2日(日)7時40分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150802-00010005-footballc-socc.view-000
    去就が注目を集めるズラタン・イブラヒモビッチ

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/02(日) 11:01:11.23 ID:???*.net
    7月30日に71歳を迎えたミランCEOアドリアーノ・ガッリアーニ氏は、長年にわたってミランのために働いてきた。そんな彼が思うミランのベストイレブンを選出した。

    これは『ガゼッタ・デロ・スポルト』による企画で、同紙はガッリアーニ氏の誕生日にインタビューを行い、ミランでプレイ経験のある選手の中からベストイレブンと、監督を選出するようにオファーしていた。

    同氏が選んだシステムは4-3-1-2で、GKは929分間連続無失点記録を作ったセバスティアーノ・ロッシ、DFは右から最近まで助監督を務めていたマウロ・タソッティ、アレッサンドロ・コスタクルタ、フランコ・バレージ、パオロ・マルディーニをチョイス。    

    この4人もロッシと共に鉄壁の守備を築いたレジェンドであり、クラブの黄金期を支えた4人だ。

    中盤の底には今夏にMLSへと活躍の場を移したアンドレア・ピルロ、監督としてもミランを率いたクラレンス・セードルフ、セリエAと今のチャンピオンズリーグを2度制したフランク・ライカールト、トップ下にはカカを選択。

    そして同氏が最も悩んだのが2トップの人選で、2人には絞れ切れなかったようだ。バックアッパーも含めて合計4人を選出した。  

    スタートに選んだのはライカールトと共にオランダトリオを形成したルート・フリットとマルコ・ファン・バステン、  

    バックアッパーには昨シーズンまでクラブを率いていたフィリッポ・インザーギと、ウクライナの矢と恐れられたアンドリー・シェフチェンコを選んだ。

    監督はミランで黄金期を築いたアリゴ・サッキ、ガッリアーニ氏が現任のシニシャ・ミハイロビッチに似た空気を感じるというファビオ・カペッロ、そしてカルロ・アンチェロッティを選出した。

    まさにドリームチームと呼ぶに相応しい、とんでもない顔ぶれとなった。しかし、現在ミランでプレイする選手が一人も含まれない結果となり、今のミランの低迷ぶりも、同時に浮き彫りになった格好だ。

    http://www.theworldmagazine.jp/20150731/01world/italy/13667

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/02(日) 10:27:08.10 ID:???*.net

    no title

     
    マインツの日本代表FW武藤嘉紀(23)は、イングランド2部ロザラムとの親善試合に先発出場した。

    無得点に終わり、前半40分に膝を痛めて途中交代した。チームは1-2で逆転負けした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150802-00000042-nksports-socc
    http://headlines日刊スポーツ 8月2日(日)10時20分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150802-00000042-nksports-socc.view-000
    親善試合で負傷したマインツ武藤は、表情をゆがめ引き揚げる(撮影・PIKO)

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/02(日) 07:11:01.93 ID:???*.net
    セリエAのミランで昨季、29試合6得点の数字を残した日本代表MF本田圭佑(29)。
    「名門クラブの背番号10にしては物足りない」という評価は根強く、放出の噂も飛び交っている。
    本田はミハイロビッチ新体制になり、重要な戦力になり得るのか? インターナショナル・チャンピオンズ杯(中国・上海)の
    レアル・マドリード戦(7月30日)に出場した本田をサッカージャーナリスト・元川悦子氏が現地で直撃した。

    ――R・マドリード戦は後半からトップ下でプレー。ルイス・アドリアーノ、バッカの新加入FW2人とのコンビネーションが試されました。

    「まだまだですね。もっと高いレベルでの攻撃を求めていかないとダメだし、相手が“怖い”と思うような攻撃を仕掛けていきたいと思います」

    ――トップ下としての自分の役割は何ですか?

    「自分としては、完全に《はまり役》だと思っています。トップ下での起用が続けば、間違いなく《結果を出せる》という感じを持っています。
    ミランというクラブでプレーする以上、攻撃、守備の両面で世界のトップレベルが求められる。
    パスや連係など2、3人の選手が絡めば、大抵の(相手守備の)組織を崩せるでしょう。より高いレベルを常に追い求めていきたいと思っています」

    ――1カ月後には今季セリエAが開幕します。

    「ようやくトップ下に戻ってきました。トップ下というのは、独特な感覚が必要です。
    ボールを受けるのも(位置が)1メートル違ったら、受けられるボールも受けられなくなります。
    そうした微妙な感覚を早く取り戻したいと思っています。1カ月後には、もっと良くなっていると思います」

    ――東アジアカップ(中国)が、2日(女子は1日)に開幕します。

    「前回大会で優勝していますし、(連覇を期待される)プレッシャーに打ち勝つのは簡単ではありません。
    (東アジアカップの)日本代表には、確実に(高い)ポテンシャルがある。やはり相手ゴール前、自陣ゴール前の《勝負どころ》での攻防がポイントになるでしょう。
    期待する選手ですか? まぁ、出てくる選手全員に注目したいと思います(笑い)」

    R・マドリード戦後の本田は、最近めったにないほど冗舌に《今の自分》についてしゃべった。
    トップ下を「自分の家」と言い切り、慣れ親しんだ本職に戻ったことで、本田が今季への大きな自信と手応えをつかんだのは間違いない。
    現役時代にFKの名手だったミハイロビッチ新監督との出会いも前向き要素。
    元DFの指揮官が、守備組織の構築にいち早く着手したことで強豪R・マドリードを零封した。
    本田自身も再三スライディングタックルを披露するなど泥臭さを前面に押し出した。これはプラスの変化といえる。

    本田にとって伝家の宝刀・FKの復活も期待される。「まだ何も言われていない。
    監督は今も練習後、自分で蹴ってますよ」と本人は冗談交じりに語っていたが、アドバイスを受けることができれば、精度向上へのヒントがつかめるはずだ。

    ボナベントゥーラやスソらトップ下のレギュラーを争うライバルはいるが、
    中国での親善試合で見せたハードワークを継続し、攻撃陣との連係向上を図っていけば、必ずチャンスは巡ってくる。

    「自分は新たな環境で成功するまでに時間がかかるタイプ」と話していた本田。ミラン3年目は機が熟す頃だ。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/162301
    2015年8月2日

    no title

    「トップ下は独特な感覚必要」と本田(C)AP

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/02(日) 05:50:35.36 ID:???*.net

    nishikawa-500x333
     
    東アジア杯男子 日本―北朝鮮 (8月2日 中国・武漢)

    東アジア杯に出場する日本代表は2日、北朝鮮と初戦を戦う。GK西川周作(29=浦和)がバヒド・ハリルホジッチ監督就任以来、初めて先発のピッチに立つことが濃厚。
    これまでは今回は招集されていないGK川島永嗣(32)の後塵(こうじん)を拝してきたが、完封という結果を残して、守護神の座を奪い取る。

    2番手はもうごめんだ。西川は約35度という猛暑の中、試合前日の戦術練習で主力組のゴールを守った。
    ハリルホジッチ体制で初の先発が濃厚。「チャンスが来るならこのタイミングだと思っていた。無失点を意識してやりたい」と強調した。

    苦渋を味わってきた。初めて代表でベンチ入りしたのは06年10月4日、親善試合のガーナ戦だった。それから約9年が過ぎた。
    しかし、現状は自身よりも遅く代表に初招集された川島の2番手的な扱い。目標としてきたW杯ブラジル大会も出番はなかった。
    ハリルホジッチ監督が就任しても状況は変わらず。4戦連続でベンチを温め続けた。

    「久しぶりの代表戦。ピッチで結果を出すことが次のチャンスにつながる。(GK起用で)監督を悩ませられるように」

    他のGKにはない正確なキックと安定したセーブで指揮官の脳裏に、昨季限りでスタンダール・リエージュ(ベルギー)を退団して所属先を探している「川島」ではなく、
    体調不良で今大会メンバーから離脱した「権田」でもなく「西川」の文字を刻み込むつもりだ。

    ピッチはボコボコ。GKにとって最も嫌なイレギュラーバウンドが起こりやすい状況だが冷静に受け止める。
    08年北京五輪に出場した反町ジャパンの初陣となった06年8月、中国河北省の劣悪ピッチで行われたU―21中国代表との試合で、
    西川はフル出場して完封を果たすなど経験しており「しっかり最後までボールを見ること。ボールの正面に入ること。基本をしっかりしたい」と対応に自信を見せる。

    韓国で行われた13年の前回大会も2試合に先発し、初優勝に貢献した。今大会のチームでは29歳はベテランの部類に入る経験者。
    「初戦が大事。国内組が一つになることが重要」。完封発進で連覇へ弾みをつける。その先には代表の正守護神の座を見据えている。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/08/02/kiji/K20150802010853660.html
    [ 2015年8月2日 05:30 ]

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/08/02/gazo/G20150802010855210.html
    練習でボールに食らいつく西川

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/01(土) 21:41:55.83 ID:???*.net
    後半、多すぎた中盤でのミス

    なでしこジャパン(サッカー女子日本代表)は1日、EAFF東アジア杯初戦となる北朝鮮戦を行った。

    W杯後初の公式戦となる一戦。初戦の相手である北朝鮮は日本にとってグループで最も厄介なチーム。
    直近の5試合で1勝3分け1敗と、その結果は完全に互角のものであり、海外組やW杯参加メンバーの多くが招集外となった今大会では苦戦が予想された。
    佐々木監督はFW菅澤優衣香、DF上尾野辺めぐみ、北原佳奈といったW杯メンバーを中心に、増矢理花、京川舞といった若手選手が先発している。

    日本は19歳の増矢が存在感を見せた。8分にドリブルでの突破から相手のタックルを受けて倒されると、FKを獲得。
    これを上尾野辺が左足のカーブショットで直接ゴールを狙ったが、あと一歩で枠外となる。

    北朝鮮では、背番号「10」を背負ったラ・ウンシムが攻撃の中心になる。21分にドリブルでペナルティエリア内に侵入すると、京川に後方からのタックルで倒され、PKを得る。
    日本は失点の危機を迎えたが、W杯にも参加した187cmの長身GK山根恵理奈がキム・ウンジェのシュートコースを完璧に読み切り、ブロック。

    失点を防いだ日本だったが、この後も攻め込まれ、36分に北朝鮮の先制を許してしまう。北朝鮮が右サイドで得たFKからリ・エギョンが合わせ、ネットを揺らした。

    前半終了間際にはカウンターから有町が頭で左サイドからのクロスに合わせたが、これはあと一歩でGKが弾き出し、得点とはならない。前半はこのまま1点ビハインドで終えた。

    後半開始早々、日本は同点に追いついた。49分、上尾野辺からのFKを前半から積極的に仕掛けてきた増矢が胸トラップで落とし、思い切りよく右足を振りぬいた。
    このシュートが突き刺さって日本は試合を振り出しに戻した。62分には京川を下げてMF横山久美を投入し、勝ち越しを狙う。

    しかし、勝ち越したのは北朝鮮だった。65分に日本の左サイドをラ・ウンシムがスピードで突破すると、中央へ折り返す。これをリ・エギョンがフリーで合わせ、無人のゴールへ流し込んだ。
    70分には杉田亜未のゴールで再び追いつくが、79分にラ・ウンシムに勝ち越し弾を決められ、
    その2分後にもラ・ウンシムに同じような形で決められてしまう。マークが緩く、相手の10番にとって簡単な仕事をさせてしまった。

    この後はスコアが動かず、日本は2-4で敗戦。東アジア杯の初戦は黒星となった。後半、同点に追いついてからの中盤でのミスの多さ、リスキーなプレイを減らすことは次戦の韓国戦(4日)までの課題となる。

    [スコア]

    日本 2-4 北朝鮮

    [得点者]

    日本:増矢(49)、杉田(70)
    北朝鮮:リ・エギョン(36、65)、ラ・ウンシム(79、81)

    http://www.theworldmagazine.jp/

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150801-00010015-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 8月1日(土)21時31分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150801-00010015-theworld-socc.view-000
    北朝鮮戦で同点ゴールを挙げた増矢は数少ないポジティブな要素

    続きを読む

    sNIO

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ