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    2015年08月

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/10(月) 00:46:23.22 ID:???*.net
    <東アジア杯:日本1-1中国>◇9日◇中国・武漢

    ハリルホジッチ監督率いる日本代表(FIFAランク56位)が、中国(同79位)と対戦し、1-1で引き分け、未勝利で大会を終え、史上初の最下位となった。

    中国に対し前半10分に先制を許した。同41分にMF武藤雄樹のゴールで追いついて折り返したが、勝ち越すことはできなかった。

    試合後の武藤雄樹のインタビューは以下の通り。

    -試合を振り返って

    武藤 最後、みんなで勝利して帰ろうと話をしていたので、最後勝てずに悔しいです。

    -あと一歩足りなかった

    武藤 最後のチャンスの部分で、決めきらないと勝てないですし、僕も最後チャンスがあったので、やっぱりゴールを決めるという部分だと思います。 

    -ゴールシーンについて

    武藤 自分の良さがひとつ出たと思いますし、そこまでみんながつないでくれて最後にいいパスをくれたので、決めることが出来て良かったです。

    -3試合で2ゴール

    武藤 ゴールを決めたことは良かったですし、監督からもいわれていたので、良かったですけど、
    試合に勝たないと意味がないので、もう1点決めたかったなと残念な気持ちの方が強いです。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150809-00000169-nksports-socc
    日刊スポーツ 8月9日(日)23時38分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150809-00000169-nksports-socc.view-000
    前半、同点ゴールを決め、雄たけびを上げる武藤

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/10(月) 01:06:51.73 ID:???*.net
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    [8.9 東アジア杯 日本1-1中国 武漢]

    試合終了の瞬間、ベンチに座り込んだまま動けなかった。2分1敗。
    初の未勝利&最下位という屈辱の結果に終わった日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は試合後の記者会見で「
    おそらく今日の試合は(今大会で)私たちの一番良い試合だったと思う」と切り出した。

    「この試合がこのようにできるのは、前もって知っていた。フィジカル的に素晴らしく疲労回復できたし、初めて11対11のトレーニングもできた」。大会3戦目。
    前日9日には中国・武漢入りしてから初めて非公開で練習を行い、戦術確認に時間を費やした。

    初戦の4日前にJリーグが行われ、わずか2日間のトレーニングで初戦の北朝鮮戦(1-2)に臨まざるを得なかった。
    これまでも繰り返してきた日程面への不満。それが最後には「もう2、3日余分に準備期間があれば、
    この3試合はまた違う結果にすることができたと思う」という強がりに変わっていた。

    「どの世界の監督がこのような状況に陥っても、準備したいと思うのは当たり前だと思う。私はその話をした。
    『言い訳をしている』と記事に書かれているが、それに対しては少し怒りたい」。
    そう語気を強めた指揮官は「私は少しフットボールを知っているし、チームが全体でトレーニングする時間が欲しいということだ。
    この3試合、みなさん見たと思うが、パワーが徐々に上がっていったのに気付いたと思う。
    オーガナイズの面も、オフェンス面もディフェンス面もそうだ」とヒートアップした。

    「批判も言い訳もしていない。日本のみなさんにメッセージとして、フットボールをみなさん全体で理解しましょうと。
    そしてトレーニングの時間を少しくださいと言っているだけだ。来シーズンのカレンダーにそれが反映されることを願っている。
    少し代表監督のアイデアも入れてほしいと言っているだけだ」

    国際Aマッチデーではない時期に開催される東アジア杯という大会自体の存在意義。
    Jリーグの過密日程の余波を受ける形で、準備期間がないまま大会に入ることになったスケジュール面。
    Jリーグやアジアの問題はハリルホジッチ監督に指摘されるまでもなく分かっていることだが、
    大会前も大会後も言い訳を繰り返す姿はあまりにも見苦しかった。

    13年7月に韓国で開催され、アルベルト・ザッケローニ元監督の下、国内組で臨んだ前回大会。
    今回と同じように大会初戦の4日前にJリーグがあり、それまで中3日で4連戦を戦う過密日程だった。
    8日間で3試合をこなす東アジア杯の日程も同条件。
    しかも当時は10人が日本代表初選出という今回以上にフレッシュな顔触れだった。

    初戦は中国と3-3で引き分けるなど苦しんだが、その後はオーストラリアに3-2、韓国に2-1と競り勝ち、2勝1分で初優勝を飾った。
    さらにFW柿谷曜一朗、MF山口蛍、FW大迫勇也、DF森重真人らがこの大会をきっかけに台頭。
    結果と新戦力の発掘という2つの目的が見事に両立した大会だった。

    今回もDF遠藤航やMF武藤雄樹といった収穫はあったが、結果は2分1敗という散々たるもの。
    「我々の一番の目的はもちろん勝利だが、将来のあるチームであり、Bチームとは言えないが、だれが定着するかというのが目的だったので、そういうことを考えていた」。
    これで6月16日のW杯アジア2次予選・シンガポール戦(0-0)を含め、対アジア4連戦で3分1敗の未勝利。
    まるで“逃げ道”を探すような指揮官の姿に不安を感じずにはいられなかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150810-00925611-gekisaka-socc
    ゲキサカ 8月10日(月)0時54分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150810-00925611-gekisaka-socc.view-000

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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2015/08/09(日) 23:11:12.93 0.net
    no title



    川又のつかえなさも宇佐美の点のとれなさにもびつくり!

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/10(月) 00:37:24.21 ID:???*.net
    8月9日、日本対中国の一戦が行われ1-1で引き分け。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

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    日本対中国。大会未勝利で終了。東アジア相手の2分け1敗には危機感も…遠藤や武藤の新戦力は今後へプラス材料【どこよりも早い採点】

    【日本 1-1 中国 EAFF東アジアカップ2015第3戦】

    東口順昭 5.5
    ハイボール処理には持ち前の安定感を発揮もフィードの精度は課題。代表定着にはよりハイレベルなプレーが必要。
    槙野智章 6
    後半には気持ちのこもったプレーでチームを引き締めた。森重とともにCBコンビは大会を通して成長した。
    森重真人 6
    ビルドアップでの存在感を発揮。守備でも安定したプレーを見せ、3試合で回を追うごとに改善を見せた。
    丹羽大輝 5
    本職のCBではなく右SBとしてのプレーだったものの、相手に走り負けるなど不満の残る内容。
    米倉恒貴 6
    不慣れな左SBで序盤は戸惑いを見せるも、貴重な同点ゴールをアシストするなどスピードは通用。攻守で奮闘した。
    遠藤航 6
    早い寄せでボールを奪取するなど中盤の守備で貢献。複数ポジションで高いポテンシャルを発揮し代表定着へ大きく前進か。
    山口蛍 6
    守備では相手にプレッシャーを与え、攻撃では時折鋭いパスを送るなど攻守で存在感を発揮。試合を重ねるごとにパフォーマンスを上げた。
    武藤雄樹 6.5
     Jリーグでの好調そのままに代表先発2試合で2得点。ハリルホジッチ監督にも強烈なインパクトを与えたはず。
    永井謙佑 5
    前半は相変わらず存在感なし。後半には若干挽回したものの、今大会を通してスピードだけでは国際レベルで通用しないことを証明してしまった。
    宇佐美貴史 5 立ち上がりには積極的な姿勢を垣間見せたものの、後半は存在感なし。大会を通してチームをけん引する存在にはなれず評価ダウンか。
    川又堅碁 4
    センターFWとして相手の脅威となる存在になれず。消極的なバックパスで期待はずれ。

    興梠慎三
    5 途中出場で存在感を示せず。まだまだ代表チームにフィットすることができていない印象。
    柴崎岳
    5 途中出場でチームに落ち着きをもたらしたものの、大会を通して期待されたほどのパフォーマンスを見せるには至らなかった。
    浅野拓磨 - 出場時間短く採点不可。

    ハリルホジッチ監督 5
     2分け1敗で未勝利のまま大会を終了。あくまで新戦力のテストとはいえ、それは対戦相手も同様。
    東アジアのライバルに勝てなかったのは課題。とはいえ、遠藤や武藤といった新たな戦力をチェックできたことはプラス材料か。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150809-00010023-footballc-socc
    フットボールチャンネル 8月9日(日)23時0分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150809-00010023-footballc-socc.view-000
    東アジアカップ第3戦、中国戦のパフォーマンスはどうだったのか

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/09(日) 23:37:53.52 ID:???*.net

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    大きな期待を背負いながら、武漢の大地に傷跡1つを残すことは出来なかった。

    東アジアカップの日本代表永井謙佑と川又堅碁(名古屋)というFWコンビは、9日の中国戦でも揃って先発出場したが共に途中交代。

    今大会の3試合全てに出場した名古屋コンビだが、ともに無得点のまま大会を去ることになった。

     抜群のスピードを誇り、バヒド・ハリルホジッチ監督から全3試合で先発起用された永井は攻守に運動量を示したが、決定機を演出できず。

    4-2-3-1の右サイドMFで起用されたが、見せ場を作ることは出来ず、ボールロストする場面が目立った。後半39分には2FW浅野拓磨(広島)と途中交代でピッチを後にした。
     
      Jリーグでは7月のリーグ戦で5戦連発中と絶好調で今大会に臨んだ川又も初戦と第3戦で先発起用された。

    しかし、日本代表の青いユニフォーム姿ではその決定力が影を潜めた。7月度Jリーグ月間MVPにノミネートされたストライカーは存在感を示せず。MF武藤雄樹(浦和)のお膳立てから、GKの1対1の絶好機を得たものの、ゴール前でトラップできず。

    ゴールに持ち込むことすら出来なかった。興梠慎三(浦和)と後半途中交代した。

     国内組のみの選手編成で臨んだこの東アジアカップ。海外組選手が不在の中、アピールのチャンスとなった名古屋コンビは大きな失望を残した。

    ハリルジャパンは3試合2分1敗に終わった。1勝も挙げられず、同大会で日本代表初となる最下位という屈辱の責めを負うように、2人は横殴りの大雨の中、うつむいた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150809-00010023-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/09(日) 23:24:42.42 ID:???*.net

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    中国と引き分けた日本は大会史上初の最下位に終わった。3試合(先発は2試合)に出場しながら無得点に終わったFW宇佐美貴史(G大阪)は

    「得点を取るという部分で全く結果を残せていない。自分自身のクオリティーの低さを痛感しました。ああいう局面でっともっと点を取れる選手になっていかないといけないなと思います」と猛省した。

     得点と勝利を期した中国戦は、前半4分に大きなチャンスを迎えた。CKのこぼれ球を左45度で拾うと、右足でカーブをかけてシュート。

    大きな弧を描いたボールはゴールに吸い込まれるかと思われたが、惜しくもバーにはじかれた。

     フル出場した宇佐美は攻守に奔走したが、終盤は効果的にゴールに迫るシーンが減少した。

     前2戦と比べれば、中盤で時間をつくってから前に出る遅攻と速攻を使い分けられていた。

    それだけに「勝ちきれなかったのですごく残念ですし、ああいう局面で自分は点を取れなかったので力のなさを感じます」と悔しがった宇佐美。「どう得点につなげていくか、そこが足りなかったと思う」と反省した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150809-00000134-dal-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/08/09(日) 22:59:36.45 ID:???*.net



    中国 1-1 日本

    前半10分 FW武磊
    前半41分 MF武藤雄樹

    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1520588.html

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