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    2015年08月

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/08/23(日) 11:45:09.06 ID:???*.net

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    ミランに所属する日本代表FW本田圭佑にも、「ガキ大将のような子ども」時代があったようだ。

    本田がプロデュースする「SOLTILOサッカースクール」に通う小学2年~6年生までの11人が、
    7月30日~8月10日にイタリア・ベネチアで行われた「ACミランキャンプ」に参加。
    キャンプを終え、ミラノのホテルで過ごしている子どもたちを本田がサプライズ訪問した。

    本田が初めて海外遠征に出たのは子どもたちと同年代の小学4年生のとき。
    「僕は喧嘩も強くて、いわゆるガキ大将のような子どもでした」と振り返る本田は、
    当時の監督に言われた一言が今でも心に残っていると明かした。

    『お前が私生活で人の嫌がることしかできないのであれば、サッカーでもお前には人の嫌がるパスしか出せないよ。
    人の嫌がることをしているということは、相手の気持ちが分かってないということだから。
    そうであれば、お前には相手がどういったパスをもらったら嬉しいか分からないよね?』

    この言葉が「サッカーがうまくなりたい」と強く願う本田“少年”の心に響いた。
    「相手にとって嬉しいパスはどんなパスなのか。それを考えた時に私生活の中で相手の嫌がることはするのはやめようと。
    もっとサッカーがうまくなりたいなら相手を喜ばせることをしないといけないと思ったのを覚えています」と具体的なエピソードを交えながら、当時の心境を語った。

    その他、練習への姿勢やプロになるために必要なことを話した本田。
    短い時間ではあったが、子どもたちに熱いメッセージを伝えた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150823-00342847-soccerk-socc

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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/08/23(日) 10:22:08.84 ID:???*.net

    no title 
    パリ・サンジェルマンFWズラタン・イブラヒモビッチの復帰を目指していたミランだが、
    別のストライカーを復帰させるのかもしれない。リヴァプールFWマリオ・バロテッリだ。

    イタリア『スカイ・スポーツ』や『gianlucadimarzio.com』は22日、
    ミランのシニシャ・ミハイロビッチ監督が22日、
    フィレンツェでバロテッリと会ったと報じた。
    ミハイロビッチ監督はインテルでロベルト・マンチーニ監督のアシスタントコーチを務めた際に、バロテッリを指導した経験を持つ。

    報道によると、ミランがバロテッリを無償レンタルで獲得する可能性があるかもしれないという。
    バロテッリはリヴァプールで構想外となっており、プレシーズンを通じて去就が騒がれていたが、
    具体的なオファーに至っていない状況だ。リヴァプールはバロテッリを放出したがっているとも言われる。

    この夏、FWカルロス・バッカとFWルイス・アドリアーノを獲得したミランだが、
    FWアレッサンドロ・マトリの去就が不透明とあり、ストライカーをさらに加える考えなのかもしれない。

    だが、そのターゲットがバロテッリとなれば、議論を呼ぶことは確実だ。1年前にミランからリヴァプールに移籍した同選手は、
    シルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長がかつて「腐ったリンゴ」と呼ぶなど気に入っていないことで知られる。

    バロテッリにはサンプドリアも関心を示していると言われるが、驚きのミラン復帰ということもあるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150823-00000004-goal-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/08/22(土) 22:47:45.48 ID:???*.net
    2015年08月22日(土) 22時39分配信

    マンUはニューカッスルを攻略できず photo/Getty Images

    攻め込むも、選手間のタイミングが合わないマンU

    プレミアリーグ第3節が22日に各地で行われ、マンチェスター・ユナイテッド(マンU)とニューカッスルが対戦した。

    ミッドウィークにチャンピオンズリーグ・プレイオフを行い、ブルージュ(ベルギー)に3-1で勝利したマンU。
    今シーズンに入ってから公式戦3連勝と波に乗るチームは本拠地、オールド・トラフォードにニューカッスルを迎えた。

    試合序盤、チャンスを掴んだのはマンUだった。3分、エースのルーニーがDFラインの裏をとってGKクルルとの1対1を
    迎えると、冷静にシュートを放ってネットを揺らす。先制かと思われたが、これは直前のパスがオフサイドの判定となった。

    マンUは前線の攻撃陣と、パスの出し手となるボランチの選手のタイミングが合わず、攻撃にスピード感が出ない。
    5分にシュヴァインシュタイガーのパスを受けたルーニーが右足でシュートを打つも、GKクルルの正面となった。

    押し込まれながらも得点を許さないニューカッスルは、マンUの中盤のミスを突いてしばしばカウンター攻撃を
    仕掛ける。22分には189cmのFWミトロヴィッチに右サイドからクロスが入り、これを同選手が頭で合わせる。この
    ボールはゴールポストに当たり、あと一歩でゴールとはならず、44分のペレスのシュートも枠外となった。

    後半も連携がかみ合わないマンUは交代で流れを変えようと試みる。58分にシュヴァインシュタイガーに代えて
    キャリック、66分にはヤヌザイに代えてハビエル・エルナンデスを投入。79分にはエルナンデスが決定的なシュートを
    放ったが、これはGKクルルが至近距離でファインセーブし、得点を許さない。

    キャリック投入後はやや前線がスムーズに動くようになったマンUだが、結局このままスコアが動くことはなく、
    0-0で試合終了のホイッスルが吹かれた。マンUは勝点1を手にし、26日のブルージュ戦2ndレグに向かう。

    [スコア]

    マンチェスター・ユナイテッド 0-0 ニューカッスル

    http://www.theworldmagazine.jp/20150822/01world/england/16771

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/08/22(土) 22:44:36.26 ID:???*.net
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    “我慢の芸術” 開幕戦先発濃厚なミラン本田を地元メディア絶賛

    Soccer Magazine ZONE web 8月22日(土)18時57分配信

    手のひら返しの称賛の嵐

     ACミランの日本代表FW本田佳佑は、23日のセリエA開幕戦フィオレンティーナ戦を前に地元メディアから
    「我慢の芸術」と称され、その忍耐力が高く評価されている。イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・
    スポルト」が「再びサムライ、ここにあり」と特集している。

     本田は、プレシーズン中、一貫してトップ下で起用されてきた。特集では、そこで見せてきた
    献身的なプレーと、尋常ならざる自己犠牲の精神を高く評価した。

    「犠牲的精神、我慢の芸術。彼、本田圭佑は日本に生まれたからには、血液にそういった長所となる
    価値観が流れている。特にミランでの、この初めの1年半はかなりの貢献をした。本田について語る
    時には、常に公の目から見た意見は、生半可なものはない。拍手喝采か、もしくは、トマトを
    ぶつけられるか。ケイスケは常に我慢することを知っていた。複雑な時にも。たとえば、この
    長い夏。常に多くの犠牲を払っていた。そういった行動によって、常にすべての監督が彼の
    味方になってくれていた。懸命にやることで、納得させていた。プロ意識の高さと、彼のプレーで」

     本田は、常にミラノの練習場と試合で、全力を尽くすプロ意識の高さと、自己犠牲の精神で
    監督から評価されてきた。昨季開幕7試合で6得点2アシストと輝きを放った。その際、多くの
    メディアやサポーターから絶賛された。だが、その後は、沈黙を続けた。その低調なプレー内容と、
    下降線をたどったチーム状況から「トマトをぶつけられるような厳しい状況に陥った」と表現
    された。本田には、我慢という美徳が体に染み付いているという。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150822-00010013-soccermzw-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/08/23(日) 00:53:02.12 ID:???*.net

    岡崎タッチ集 レスターVSトッテナム 
    https://www.youtube.com/watch?v=I0MT8SwNa_U


     
    キックオフ:23:00 / 試合会場:キングパワー・スタジアム

    レスター・シティ 1-1 トテナム・ホットスパー

    0-1 デル・アリ(後半36分)
    1-1 リヤド・マレズ(後半37分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784571

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/08/22(土) 22:52:44.76 ID:???*.net

    no title

     
    フットボールチャンネル 8月22日(土)15時10分配信

     失望に終わった昨季を繰り返さないため、大型補強に踏み切ったリバプールが“ラストピース”を
    手にしたようだ。長く追ってきたドルトムントのヘンリク・ムヒタリアン獲得でクラブ間合意に
    至ったと英紙『インディペンデント』が21日に報じた。

     同紙によればリバプールとドルトムントは移籍金1500万ポンド(約29億円)で合意に達し、
    ムヒタリアンはまもなく赤いユニフォームを着て戦うことになるという。また、ユベントスも
    獲得に近づいていたが、振り切った形だ。

     陣容を大きく入れ替えたリバプールは、アダム・ボグダン、ナサニエル・クライン、
    ジョー・ゴメス、ロベルト・フィルミーノ、ジェームズ・ミルナー、ダニー・イングス、
    そしてクリスティアン・ベンテケに続く8人目の新戦力ということになる。

     ムヒタリアンは2013年のドルトムント加入し、10番を背負って公式戦94試合24得点20アシストを
    記録していた。しかし昨季は調子を落としたのかシュートが決まらず、持ち味のパスも
    冴えないなど低調な出来に終始した。

     今季はトーマス・トゥヘル監督の下で完全復活を遂げ、今月6日のヨーロッパリーグ
    予選ヴォルフスベルガー戦でハットトリックを達成して以降、公式戦4試合連続で全7得点を挙げていた。

    フットボールチャンネル編集部
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150822-00010019-footballc-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/22(土) 16:05:13.55 ID:???*.net
     
    リーガ・エスパニョーラの開幕が迫ってきた。やはり今季の注目は、ベニテス新体制で戦うレアル・マドリードだ。

    そんな中、『マルカ』はレアル・マドリードのサポーターを対象に誰をスタメンで起用して欲しいかといったアンケートを実施。

    昨季から大きく変わった訳ではないが、サプライズはガレス・ベイルが落選したことだろう。ラファエル・ベニテス監督が主軸と考える一方で、レアルのサポーターはベイルを望んでいないという結果になった。

    GKはケイロル・ナバス。DFラインは右からダニエル・カルバハル、セルヒオ・ラモス、ラファエル・ヴァラン、マルセロ。

    ダブルボランチはトニ・クロースとルカ・モドリッチ、右サイドにハメス・ロドリゲス、左サイドにクリスティアーノ・ロナウド、

    トップ下にイスコ、1トップはベンゼマとなった。

    現状、トップ下に入っているイスコはスタメンから外れると予想されており、ベイルは必ず起用されるだろう。

    しかしサポーターはイスコの方を高く評価しているようだ。またセンターバックでは、昨季はベンチを温める機会が多かった若手のヴァランをペペに代えてスタメンで起用して欲しいと考えているようだ。

    ベイルを中心にと考えるベニテスと、ベイルは不要と考えるサポーター。

    まさに対極にあるアンケート結果となったが、これを跳ね除けるにはベイルが結果で証明するしかない。

    前線の自由が与えられることが予想される今季、ベイルはトッテナム時代のような輝きを放てるだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150822-00010011-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/22(土) 16:01:52.66 ID:???*.net

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    【AFP=時事】イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドと独スポーツ用品大手のアディダスは21日、新たなホームキットの初動売り上げが両者にとって歴史的な数字となったことを明かした。

     アディダス製のユナイテッドの新ユニホームは今月1日に発表され、スポーツライセンス史上最高額となる10年総額7億5000万ポンド(約1440億円)の契約がスタートした。

     共同声明で両者は、本拠地オールド・トラフォード(Old Trafford)のオフィシャルストアとオンラインストアでの1か月間の売り上げ予想が、5日間で達成されたと明かしている。

     ユナイテッドのグループ・マネージング・ディレクターを務めるリチャード・アーノルド氏は、「アディダスとパートナー契約を結ぶに際し、

    われわれは革新的なキットの質、卓越したマーケティング、世界一の販売網、クラブの歴史とファンへの深い理解といった高い要求をしてきた」

    「アディダスはわれわれの期待を裏切ることなく、それを軽々と超えていった」

     地球規模での驚異的な需要を受け、レプリカユニホームでは史上最高の初動売り上げを記録しているという。

     ユナイテッドとアディダスは、その後白のシャツと黒のショーツのアウェーキットを発表しており、今月下旬にはサードキットを発表する予定となっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150822-00000016-jij_afp-socc

    マンチェスターユナイテッド公式サイト 写真ユニホーム
    http://m.store.manutd.com/stores/manutd/mobile/ja/product/manchester-united-home-shirt-2015-16-red/163041

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/22(土) 01:40:24.87 ID:???*.net

    18日に行われたプレミアリーグ第2節で、リヴァープールはボーンマスと対戦し、1-0で勝利を収めた。

    リヴァプールのベルギー代表FWクリスティアン・ベンテケが同試合で挙げた決勝ゴールに関して、
    プレミアリーグが見解を示している。21日付のイギリス紙『ガーディアン』が伝えた。

    問題のシーンは21分、イングランド代表MFジョーダン・ヘンダーソンが右サイドからクロスを供給すると、
    ブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョがニアサイドで反応。
    同選手は懸命に足を伸ばすもボールに触れることはできず、ファーに待ち構えたベンテケがゴールに押し込んでいる。

    映像を確認すると、最初に飛び込んだコウチーニョのポジションは明らかなオフサイド。
    ボーンマスの選手たちは主審に抗議をするも、審判団はコウチーニョがプレーに関与したとは判断せず、得点が認められた。

    しかし試合から3日が経過した21日、リーグ側は「通常の場合、プレミアリーグは主審の決定に対してコメントを出すことはありません。
    しかしオフサイド規則の新解釈が発表されたばかりで、開幕直後に起こったということもあり、
    今回の実例についてファンや関係者へ公表すべきだと考えました」と前置きし、得点は認められるべきではなかったとコメントしている。

    コウチーニョのプレーについて「新解釈では、ボールに触れなくてもプレーに干渉したことになります。
    ボールの近くで相手選手に影響を与えるだけで、プレーしたとされるのです」と、発表した。

    一方、「今回のケースではすでに判定が下されているため、
    ルールによって強制的に結果を正すことはありません」と、試合結果は変わらないことを明かしている。

    2015.08.22. 00:05
    http://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20150822/342532.html

    ハイライト動画
    http://sports.yahoo.co.jp/video/player/57816

    移籍後初得点を喜ぶベンテケ [写真]
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