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    2015年05月

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/04(月) 12:57:01.47 ID:???*.net

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    ミランは3日、セリエA第34節でナポリと対戦し、敵地で0-3と敗れた。フィリッポ・インザーギ監督は試合後、リーグ史上最速記録となったDFマッティア・デ・シリオの退場に不満を表している。  

    一方、イタリアメディアは、クラブがインザーギ監督の続投を決めたと報じた。

    3連敗を避けたかったミランだが、開始わずか43秒でデ・シリオが一発退場。

    10人となったチームは70分まで失点を避けたが、MFマレク・ハムシクに先制点を許すと、ここから崩れてさらに2失点。5試合白星なしの3連敗に終わった。

    イタリアメディアによると、ミランはインザーギ監督をシーズン終了まで続投させることに決めたもよう。 

    一方、指揮官はデ・シリオが退場となった判定に納得がいかない様子だ。試合後のコメントをイタリア『スカイ・スポーツ』が伝えている。

    「失点すれば少し落ちてしまうのは当然のことだ。我々はこのようなことに値しなかった。選手たちには何も言えないはずだ。 
      
    デ・シリオの退場? 彼は代表でプレーする選手で、久しぶりに戻ってきたばかりだ。忍耐が必要だよ」

    「(デ・シリオがファウルをしたときにガブリエル・)パレッタも近くにいた。決定機阻止ではなく、PKとイエローカードという場面だったはずだ。

    そうじゃなければ、試合なんて存在しないも同然だよ。史上最速記録の退場だ。イエローカードが正しかったはずだよ。あのレッドカードがあまりに影響した」

    インザーギ監督は数的不利のなかで結果を残すのは難しかったと強調している。

    「こんな強いチームを相手に10人で戦うのはとても難しい。失点すれば、そこで終わりだ。70分に失点すれば、挽回するのは難しい。 

    それに、彼らのシュートはポストに当たって決まったが、我々は(ジャコモ・)ボナヴェントゥーラのシュートがポストに当たって外れてしまった」

    トップチームで指揮を執るのが1年目のインザーギ監督は、難しいシーズンを戦ってきた。

    「今季のことは今後のキャリアにとっても重要になるはずだ。何より悔しいのは、1月と2月だね。15人も選手を欠いた。         

    でも、4-3-3から離れた私も間違えてしまったんだ。すべての試合がファイナルのようになって、ますます難しくなっていった」

    「(リッカルド・)モントリーヴォの不在も大きかった。こういうシーズンでは、すべてを考慮しなければいけない。私は数カ月でたくさんのことを理解した。残念だよ。 

    とても良いスタートを切ったのだからね。でも、2015年になってから、この完全な停滞があって、我々は立ち直るのに苦しんだ」

    当面は続投となったインザーギ監督だが、シーズン後は退任が濃厚と言われている。

    「もう半年も騒がれている。私はピッチのことだけを考えるよ」

    タイスコアの時点で交代したFWマッティア・デストロは不満をあらわにしていた。だが、指揮官は次のように述べている。

    「私だって現役時代は交代させられたら不満だった。だが、彼はたくさん消耗していたんだ。(ジャンパオロ・)パッツィーニに前線でボールをキープしてほしかったんだよ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150504-00000002-goal-socc

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    [5.3 セリエA第34節 ナポリ-ミラン]

    日本代表MF本田圭佑の所属するミランは3日、敵地でナポリと対戦した。本田は2試合連続の先発出場を果たしている。

    ミランは開始わずか42秒、右SBのマッティア・デ・シリオがエリア内に入ったMFマレク・ハムシクの突破をファウルで止めてしまう。
    パオロ・シルビオ・マッツォレーニ主審は迷わずレッドカードを提示。

    直後のFWゴンサロ・イグアインのPKをGKディエゴ・ロペスが完璧に読み切ったため、
    いきなりビハインドを背負うことはなかったが、ほぼ90分間、10人での戦いを強いられることになった。

    なお、『Eurosport.it』によると、42秒での退場は、これまでの50秒という記録を抜いて、セリエ史上最速の退場劇になるのだという。

    ゲキサカ 5月4日(月)5時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150504-00499782-gekisaka-socc

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/04(月) 07:21:51.79 ID:???*.net
    イギリス『デイリー・メール』は、バイエルン・ミュンヘンがレアル・マドリーMFガレス・ベイル獲得の可能性を探っていることを報じた。

    イギリスメディア間で加熱するベイル移籍報道。これまでマンチェスター・ユナイテッド、チェルシー、マンチェスター・シティなどが
    ウェールズ代表MF獲得を目指していることが報じられてきたが、バイエルンも獲得競争に名乗りを挙げる可能性があるという。

    『デイリー・メール』曰く、ブンデスリーガの明主はMFアリエン・ロッベン、MFフランク・リベリの後釜として、同選手の獲得を検討しているとのことだ。

    『デイリー・メール』によるこの報道は、スペイン『アス』の電子版も紹介。
    しかしながら『アス』は、「フロレンティーノ・ペレス(マドリー会長)が、売却交渉に臨むことはないだろう。

    彼はベイルが収めている成果に満足している」との見解を記している。

    なお『アス』は『マルカ』とともにマドリーをメインに扱うスペインのスポーツ新聞だが、
    この2紙から同クラブがベイル売却を考慮していると報じられたことは、これまで一度もない状況だ。

    GOAL 5月4日(月)7時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150504-00000041-goal-socc

    ガレス・ベイル
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/04(月) 05:39:06.14 ID:???*.net
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    ナポリ 3-0 ACミラン

    1-0 マレク・ハムシク(後半25分)
    2-0 ゴンサロ・イグアイン(後半29分)
    3-0 マノロ・ガッビアディーニ(後半31分)

    前半1分 退場:マティア・デ・シーリョ

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10635053

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/05/03(日) 05:44:31.06 ID:???*.net
    マンチェスターUFWウェイン・ルーニーがバルセロナへ行く可能性があった? 
    スペイン『スポルト』が、驚きのニュースを報じている。 

    同紙によると、バルセロナにはルーニーの代理人から移籍の売り込みがあったという。
    さらには、同じユナイテッドのMFフアン・マタの移籍も持ちかけられたようだ。 

    ただし、バルセロナ側は、この2人の獲得に乗り気ではなかったという。
    今年で30歳となるルーニーのスピードの低下や、高額のサラリーがネックになったという。
    もしもバルサが獲得するとなればFIFAに科された補強禁止処分が解けてからとなるため、普段以上に懸念を深めたのかもしれない。

    同紙は、むしろバルサはマンチェスターでプレーする違う2選手に興味を持っていると報じている。
    ユナイテッドMFアンデル・エレーラと、シティMFダビド・シルバだ。 

    バルセロナはシルバのスタイルが自分たちのチームでプレーするのに最適と考えているようで、
    すでにシティ幹部とロンドンで会合を持ったという。エレーラについてはこの数年、常に興味を抱いていたとされている。

    シルバには3000万ユーロ、エレーラには2500万ユーロまでは出す用意があると、今回の報道では伝えられている。
    プレミアリーグからのビッグな移籍は、実現するのだろうか…?

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20150502/pre15050219290008-n1.html
    2015.5.2 19:29

    http://www.sanspo.com/soccer/photos/20150502/pre15050219290008-p1.html
    ルーニー代理人がバルサに売り込み! スペイン紙が驚きのニュース報じる

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/05/04(月) 00:33:26.25 ID:???*.net

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    [5.3 ブンデスリーガ第31節 マインツ1-2ハンブルガーSV]

    ブンデスリーガは3日、第31節を行い、FW岡崎慎司の所属するマインツはホームでハンブルガーSVと対戦し、1-2で敗れた。
    岡崎は1トップでフル出場したが、2試合連続のノーゴール。ハンブルガーSVが2連勝で降格圏を脱出している。

    クラブ史上初となる2部降格の危機に直面しているハンブルガーSVは4月に今季3度目の監督交代を行い、
    ブルーノ・ラッバディア新監督が就任。就任2戦目となった前節のアウクスブルク戦(3-2)で連敗を5で止め、10試合ぶりの白星を挙げた。

    1部残留へ連勝を目指すハンブルガーSVの気迫に押されたか、マインツはなかなかチャンスをつくれない。
    前半30分にはMFエルキン・ソトがMFラファエル・ファン・デル・ファールトと交錯した際、左膝を負傷するアクシデント。
    そのまま担架で運び出され、MFユヌス・マリと交代した。

    すると前半37分、ハンブルガーSVは右サイドからDFハイコ・ベスターマンが左足でゴール前にクロス。
    これがクリアしようとジャンプしたMFユリアン・バウムガルトリンガーの頭に当たってコースが変わり、
    GKの頭上を越えてゴール左上隅に吸い込まれた。

    アンラッキーなオウンゴールで先制を許したマインツは後半24分、
    岡崎が体を投げ出してつないだボールにMFク・ジャチョルが抜け出すが、左足のシュートは左ポストを直撃。
    それでも徐々に攻勢を強め、後半31分、右サイドのスペースに飛び出した
    MFハイロ・サンペリオのマイナスのクロスをマリが左足で蹴り込み、1-1の同点に追いついた。

    ところが、ブンデスリーガの歴史で唯一、降格した経験のない名門が土壇場で勝ち越しゴールを奪った。
    後半42分、ファン・デル・ファールトの右CKからセカンドボールをMFゴイコ・カチャルが右足ミドルでゴール右隅に流し込む劇的ゴール。
    2-1で競り勝ち、残留へ大きな勝ち点3を手にした。

    2連勝のハンブルガーSVは勝ち点を31に伸ばし、16位から残留圏の14位へ浮上。
    この結果、勝ち点30のフライブルクが2部との入れ替え戦に回る16位に後退し、同30のハノーファーが得失点差で自動降格圏の17位に転落した。
    リーグ戦は残り3試合。最下位は勝ち点27のシュツットガルトとなっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150504-00498912-gekisaka-socc
    ゲキサカ 5月4日(月)0時26分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150504-00498912-gekisaka-socc.view-000

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/ger/ger-10627254.html

    順位表
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/

    得点ランキング
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/ranking/

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/03(日) 23:28:10.15 ID:???*.net

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    ”退屈”チェルシー、5季ぶりのリーグ制覇! アザール弾でC・パレスに勝利

    フットボールチャンネル 5月3日(日)23時20分配信

    先制点を決めたMFエデン・アザール【写真:Getty Images】

    【チェルシー 1-0 C・パレス プレミアリーグ 第35節】

     イングランド・プレミアリーグ第35節が現地時間3日に行われ、チェルシーはホームでクリスタル・パレスと対戦している。

     勝てば無条件でリーグ優勝の決まるチェルシー。ホームで優勝を決めたいところだったが、試合前にアクシデントが発生。
    先発予定のラミレスが試合前のウォームアップで負傷し、クアドラードに変更となっている。

     試合開始から20分過ぎまでは両チーム共に決定機が作れず一進一退の攻防が続く。

     22分にチェルシーは左からのFKでチャンス。相手GKのKスペローニがファンブルし、これを拾ってシュートを放つが、
    すぐに態勢を立て直したスペローニにセーブされ、先制点は奪えない。

     C・パレスも29分にPA内からシュートを放つが、DFにクリアされる。その際、テリーの手に当たったかに見えたがPKの
    判定にはならなかった。

     その後、徐々に押し込み始めるチェルシーだったが、なかなか得点を奪えない。このまま前半終了かと思われた44分、
    左サイドを突破したアザールがPA内に侵入。相手DFに倒されPKを得る。

     このPKは、アザール自身がキッカーを務め、一度はGKにはじかれるも、はね返りを頭で押し込みチェルシーが先制に成功した。

     前半はこのまま1-0のチェルシーリードで終了。

     後半先に動いたのはチェルシー。緊急出場のクアドラードに代わってジョン・オビ・ミケルを投入する。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150503-00010030-footballc-socc

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