サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2015年05月

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/06(水) 07:31:39.97 ID:???*.net

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     チャンピオンズリーグ(CL)準決勝1stレグでユベントスに敗戦を喫したものの、
     貴重なアウェイゴールを奪ったレアル・マドリーのFWクリスティアーノロナウドが、とある日本人少年を救った。

     マドリーサポーターに対する挑発的行為や暴言などであまり良いイメージの無い同選手だが、
     先日行われたファンの公開イベントで心優しき一面を見せている。

     大手メディア『ユーロスポーツ』によれば、事件は同イベントのファンによる質問コーナーで起きたという。

     ある小さな日本人の男の子が質問者に選ばれたが、同イベントでは通訳を介することを許されていなかった様子。
     男の子はたどたどしいポルトガル語でC・ロナウドへ質問。
     C・ロナウドは笑顔でそれを聞いてたという。

     ほほえましい光景に周りのファンも最初は笑顔だったが、次第に笑いへと変わり会場全体に大声が響いたようだ。

     その瞬間にC・ロナウドは「君たちは何がそんなに面白いんだ?なぜ?彼は上手にポルトガル語を話しているじゃないか?とても上手に!」と、周りを叱責。
     司会者と観客に向かい「彼は幸せでいるべきだ!とても難しいチャレンジをしているんだから。それはとても素晴らしいことだ」と、説明している。

     少年は、C・ロナウドの心優しい行動に対して、スーパースターはやはりスーパースターだったと感じたに違いないだろう。

     最後は笑顔で握手を交わし、イベントを終えている。

     5月6日(水)7時0分配信
     http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150506-00010007-footballc-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/05/06(水) 01:06:22.49 ID:???*.net

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    ブラジル代表を率いるドゥンガ監督が5日、6月に始まるコパ・アメリカに向けた招集メンバーを発表した。

    バルセロナFWネイマールやパリ・サンジェルマンDFチアゴ・シウバらが順当に選ばれた一方で、チェルシーMFオスカルが落選している。

    ドゥンガ監督によると、オスカルは「チェルシーでの練習中に負傷した。
    我々は(チェルシー監督のジョゼ・)モウリーニョやチェルシーのドクターたちと話して決めた」とコメント。
    オスカル本人はSNSで「ケガでコパ・アメリカに参加できなくて非常に悲しい」と述べている。

    グループCのブラジルは、ペルー、コロンビア、ベネズエラとグループステージで対戦する。

    招集メンバー23人は以下のとおり。

    GK
    ジェフェルソン(ボタフォゴ)
    ジエゴ・アウベス(バレンシア)
    マルセロ・グロイ(グレミオ)

    DF
    ファビーニョ(モナコ)
    マルセロ(レアル・マドリー)
    フィリペ・ルイス(チェルシー)
    ダニーロ(ポルト)
    ダビド・ルイス(パリ・サンジェルマン)
    マルキーニョス(パリ・サンジェルマン)
    チアゴ・シウバ(パリ・サンジェルマン)
    ミランダ(アトレティコ・マドリー)

    MF
    ルイス・グスタボ(ヴォルフスブルク)
    エリアス(コリンチャンス)
    フェルナンジーニョ(マンチェスター・シティ)
    カゼミロ(ポルト)
    ウィリアン(チェルシー)
    コウチーニョ(リヴァプール)
    エヴェルトン・リベイロ(アル・アハリ)
    ドグラス・コスタ(シャフタール)

    FW
    ネイマール(バルセロナ)
    ロビーニョ(サントス)
    フィルミーノ(ホッフェンハイム)
    ジエゴ・タルデッリ(山東魯能泰山)


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150506-00000028-goal-socc
    GOAL 5月6日(水)0時30分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150506-00000028-goal-socc.view-000
    コパ・アメリカへ行くメンバーを決めたブラジル代表のドゥンガ'

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/06(水) 00:00:56.70 ID:???*.net

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    G大阪、きょうACL1次リーグ城南戦 勝てば決勝トーナメント進出

     サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)1次リーグF組で2位につけるG大阪は6日、
    ホームに城南(韓国)を迎えて最終戦を行う。5日は試合会場の万博記念競技場で記者会見が行われ、
    長谷川健太監督は「勝たなければ1次リーグ突破は不可能だと思っている。とにかく勝つことに集中
    して戦いたい」と語った。

     勝ち点10でF組首位に立つ城南に対し、G大阪は同7で2位。最終戦に勝てば同組2位以上が
    確定し、2011年以来の決勝トーナメント進出が決まる。6日に23歳の誕生日を迎えるFW
    宇佐美は「イベントの時には(得点を)決めてきた方なんで。自分で決めて祝えたら」と“バースデー
    ゴール”への意欲をのぞかせた。

    http://www.sankei.com/west/news/150505/wst1505050075-n1.html

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/05(火) 22:54:12.17 ID:???*.net

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    このほど行われたロシア1部、スパルタク・モスクワ対ゼニトの一戦は1-1の引き分けで終了した。

    後半アディショナルタイムに起死回生の同点ゴールを決めてゼニトに勝ち点1をもたらしたのはブラジル代表FWフッキであった。

    この試合はスパルタク・スタジアムで行われたのだが、試合前にはフッキをめぐってこんなシーンがあった(動画3:10~)。

    通路で控えるスパルタクのチアガールたち。アップを終えたフッキがTシャツを脱ぎながらその前を通り過ぎると何やらざわざわ・・・。

    http://qoly.jp/media/b7391f08-b0fd-49c8-91c9-efe6abec0de9?w=800
    http://qoly.jp/media/5cf36cdd-5830-4642-9c05-15d2736ce114

    もしかしたらユニフォームをねだったのかもしれないが、フッキはこの直前にスパルタクの同胞ホムロと
    すでにユニを交換していたために、断られてしまった模様。

    http://qoly.jp/media/047f379a-c202-4f33-b6a8-87f1153547a6

    すると、その直後このチアガールは地団駄!周りのチアたちも爆笑していたが、こんな漫画みたいな地団駄もなかなかない…。

    http://qoly.jp/media/1d6c9ab0-e001-4c56-80cc-3e2fd1f3d3b7

    ロシア美女もメロメロにしてしまうフッキの肉体美?であった。最後にまとめGIFを。
    http://qoly.jp/media/a57416ac-d3b0-4725-8004-aab1af501b94

    http://qoly.jp/2015/05/04/zenit-hulk-and-spartak-moscow-cheergirl

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=DbSxQAGrspM#t=355


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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/05(火) 22:18:58.99 ID:???*.net
    苦境の背番号「10」

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     ACミランは、3日にナポリと対戦して0-3で敗れ、11位に低迷している。
    2年連続で欧州のカップ戦出場権も喪失することが、ほぼ決定的な状況だ。出場リーグ18試合連続でノーゴール、ノーアシストと不振が続く背番号「10」は、
    地元メディアからの厳しい批判と、サポーターからはブーイングを浴びている。それに、同情の声も出ている。

    ミランは、ナポリ相手に開始43秒でイタリア代表DFデシリオが退場処分となり、終始劣勢を強いられて惨敗を喫した。これで11位となったかつての名門に見る影はなかった。

    本田はその試合で右ウイングでフル出場を果たした。だが、地元メディアは、守備面での貢献を評価しつつも、攻撃面の課題を指摘。
    「クオリティーゼロ」など、数々の苦言が紙面を踊った。

    地元ラジオ局「ウフィタ・ラジオ」のドメニコ・サント・スオソ記者は苦境に立つ背番号「10」について、「この状況は本田の問題ではない。
    本田のせいではない。ナポリ戦で、チームは難しい時だとよく分かった。本田はワーストではないが、最優秀でもない。チームの状況が悪ければ、仕方がない。
    楽ではない試合でよく耐えていた」と語った。

    ミランの未来のために

    さらに、同記者は、後半戦に入って毎週のように解任報道がイタリアで報じられるフィリッポ・インザーギ監督にも同情的だ。

    「ミランはいい状況ではないので、評価をつけられる時ではない。インザーギの責任にされているが、僕は彼のせいではないと思う。
    だから、こういう時には、試合ごとに選手が批判される。グループでの連係が機能しない時には、本田も、ボナヴェントゥーラ、デストロなど優れた選手たちも
    適切なプレーができない。ミランにとってネガティブな時期を乗り越えなければならない。そして来季のチームをつくらなければならない。ミランの未来のために」

    近年の赤黒は、ワールドクラスのスターを次々に放出し、移籍金のなるべく掛からない選手をかき集めてきた。
    監督経験の乏しいクラブレジェンドをトップチームの監督に次々とすげ替えてきたが、それも奏功せず。現在のミランは、カオスに陥っている。
    その現状は、指揮官をはじめ、ピッチ上でブーイングを浴びる選手たちだけがつくり出したものではないと、スオソ記者は分析していた。

    Soccer Magazine ZONE web 5月5日(火)20時9分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150505-00010011-soccermzw-socc

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/05(火) 21:56:39.21 ID:???*.net

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    [5.5 ACLグループリーグ第6節 鹿島2-3FCソウル カシマ]

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は5日、グループリーグ第6節を行い、H組の鹿島アントラーズはホームでFCソウル(韓国)と対戦し、2-3で敗れた。
    前半8分に今季公式戦先発のFW赤崎秀平がACL初ゴールとなる先制点。ところが、前半36分にセットプレーから追いつかれると、後半6分にも再びCKから失点した。
    後半34分にMF柴崎岳のゴールで追いつくも、後半アディショナルタイムに3失点目。2-3で競り負け、グループリーグ敗退が決まった。

     勝てば2位通過が決まるが、引き分け以下ならグループリーグ敗退となる鹿島。2日のJ1甲府戦はメンバーを大幅に入れ替えて0-1で敗れたが、
    この日はDF西大伍、DF昌子源、DFファン・ソッコ、MF小笠原満男、MF土居聖真、MF遠藤康が先発に戻り、1トップには今季公式戦初先発となる赤崎が入った。

     いきなり試合を動かした。前半8分、土居からパスを受けた赤崎が左足のワントラップから右足を一閃。PA手前から鮮やかなミドルシュートをゴール左隅に蹴り込み、
    先制点を奪った。赤崎はACL初ゴールで今季公式戦初得点。先発起用に結果で応えた。

     その後もホームの鹿島が押し気味に試合を進める。前半17分には西のアーリークロスに赤崎が飛び込むが、目前でDFがカット。
    同29分、遠藤の直接FKも右ポストを直撃し、跳ね返りに詰めたMFカイオのシュートもGKの好セーブに阻まれた。

     再三のチャンスを逃し、追加点を決め切れない鹿島。すると前半36分、ソウルはMFコ・ミョンジン右CKに後方から走り込んだ
    DFイ・ウンヒが豪快なヘディングシュートをゴールネットに突き刺し、1-1の同点に追いついた。失点シーンでイ・ウンヒをフリーにしてしまった
    DF山本脩斗は前半39分、遠藤の右クロスに逆サイドから飛び込んだが、左足のシュートは枠を捉え切れなかった。

     1-1で折り返した後半6分、またしてもCKからやられた。ソウルはコ・ミョンジンのショートコーナーからFWユン・イルロクが右クロス。
    これに逆サイドから走り込んだMFオスマール・バルバが頭で流し込み、2-1と逆転に成功した。グループリーグ突破のためには2点が必要になった鹿島。
    後半13分、右クロスを山本が頭で折り返し、土居がヘディングで合わせたが、クロスバーを越えた。

     鹿島は後半23分、赤崎に代えてFW高崎寛之を投入。同27分にはカイオに代わってMF本山雅志がピッチに入った。
    直後に本山の右クロスからチャンスを迎えるが、山本のヘディングシュートはゴール上へ。それでも徐々に攻撃の圧力を強めると、
    後半34分、山本の左クロスに高崎が競り合ったこぼれ球を柴崎が右足で押し込み、2-2の同点に追いついた。

     あと1点取って勝ち越せば、決勝トーナメント進出が決まる鹿島。ソウルも引き分けでは敗退の可能性があるため、
    最後まで両チームが攻め合う激しい展開となった。するとソウルは後半アディショナルタイムに途中出場のMFマウリシオ・モリーナが劇的な勝ち越しゴール。
    3-2で競り勝ったソウルが2位通過を決めた。開幕3連敗から2連勝し、最終節までグループリーグ突破の可能性を残していた鹿島だが、あと一歩及ばず、
    ACL史上初となる3連敗からの決勝トーナメント進出はならなかった。

    5月5日(火)21時53分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150505-00507127-gekisaka-socc

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/04(月) 19:37:26.17 ID:???*.net

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    レアル・マドリードは4日、チャンピオンズリーグ決勝トーナメント準決勝ファーストレグのユヴェントス戦に臨む招集メンバー20名をクラブ公式HP上で発表した。

     5日にユヴェントスのホーム、ユヴェントス・スタジアムで行われる試合には、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドや、  2日に行われたリーガ・エスパニョーラ第35節のセビージャ戦で復帰したウェールズ代表MFガレス・ベイルらが招集された。

    一方で、負傷からの復帰が伝えられたフランス代表FWカリム・ベンゼマはメンバーに入らず、セカンドレグに向けてマドリードで調整を続ける模様だ。

     ユヴェントス戦に向けたレアル・マドリードの招集メンバー20名は以下のとおり。

    ▽GK
    イケル・カシージャス
    ケイロル・ナバス
    フェルナンド・パチェコ

    ▽DF
    ラファエル・ヴァラン
    セルヒオ・ラモス
    ペペ
    ファビオ・コエントラン
    ダニエル・カルバハル
    アルバロ・アルベロア
    マルセロ
    ナチョ・フェルナンデス

    ▽MF
    トニ・クロース
    ハメス・ロドリゲス
    ガレス・ベイル
    ルーカス・シウヴァ
    イスコ
    アシエル・イジャラメンディ

    ▽FW
    クリスティアーノ・ロナウド
    ヘセ・ロドリゲス
    ハビエル・エルナンデス

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150504-00309239-soccerk-socc

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/05(火) 19:55:42.08 ID:???*.net
    AFCチャンピオンズリーグ・グループステージ最終節が5日に行われ、ブリスベン・ロアーと浦和レッズが対戦した。

     前節、ホームで水原三星に逆転負けを喫しグループステージ敗退が決まった浦和。今節は消化試合となるため一部の主力を温存する形となったが、
    国内で首位を走るチームの意地を見せたいところだ。なお、日本代表FW興梠慎三が3月の負傷から復帰後初の先発出場を果たしている。

     試合が動いたのは24分、浦和が左サイドでボールを奪うと、鈴木啓太がそのままドリブルで持ち上がり、ペナルティエリア左の興梠慎三にパス。
    興梠は落ち着いてゴール右下に流し込み、浦和が先制に成功した。

     突破の可能性を残すブリスベン・ロアーも反撃に出る。32分、アンドリヤ・カルジェロヴィッチのシュートは浦和DFがブロックしたが、これで右CKを獲得する。
    キッカーのトーマス・ブロイヒがクロスを上げると、最後はゴール手前からルーク・ブラッタンがミドルシュート。
    しかし、ゴールとはならなかった。このまま浦和が1点をリードして前半を折り返す。

     後半の立ち上がり、膠着していた試合のスコアが動く。57分、先制点を決めた興梠を下げて武藤雄樹を投入する。
    すると直後のプレーで高木俊幸のロングボールに抜けだした武藤が左足シュートをゴール右に突き刺し、浦和が追加点を奪った。
    武藤は出場から最初のタッチで得点を挙げた。

     その後両チームともにゴールに迫るシーンが増える。70分、ブリスベン・ロアーは右サイドからパスを繋ぐと、
    ペナルティエリア右でラストパスを受けたカルジェロヴィッチが右足シュートを決め、1点差に迫る。

     90分には浦和に決定機。ペナルティエリア内の高木と武藤が立て続けにシュートをはなったが、GKジェイミー・ヤングの好セーブに阻まれる。

     このまま試合は終了し、2-1で浦和が逃げ切り今大会初勝利を挙げた。

     決勝トーナメント1回戦は第1戦が19日と20日に行なわれ、第2戦が26日と27日に行なわれる。グループG首位チームはグループEの2位チームと、
    グループGの2位チームはグループE首位の柏レイソルと対戦する。

    【スコア】
    ブリスベン・ロアー 1-2 浦和レッズ

    【得点者】
    0-1 24分 興梠慎三(浦和レッズ)
    0-2 57分 武藤雄樹(浦和レッズ)
    1-2 70分 アンドリヤ・カルジェロヴィッチ(ブリスベン・ロアー)

    SOCCER KING 5月5日(火)19時52分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150505-00309530-soccerk-socc

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