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    2015年05月

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/11(月) 14:42:48.07 ID:???*.net

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    本田に伊紙が絶賛の嵐「極上にして芳醇」「ミランの魂」「驚愕の確変」。インザーギが見出した“10番の可能性”
    フットボールチャンネル5月11日(月)6時0分

    伊紙は軒並み本田に高評価

     ミランは現地時間9日のローマ戦で2-1で勝利し、実に6試合ぶりの白星を手にした。この試合、誰よりも
    輝きを放っていたのは他ならぬ本田圭佑だった。伊メディアも“背番号10”に称賛をもって世界中に伝えている。

     本田が2アシストを記録したローマ戦から一夜明けた10日、イタリアの地元紙各紙は今までの酷評ぶりを
    一変させ、本田に選手中の最高評点を与えていた。

    以下は各紙の評価及び評点。

    『ガゼッタ・デッロ・スポルト』 7
    「トンネルを抜けるとともに、既存の枠をも超えた。ミランのプレーおける驚愕の確率変動で、ローマを
    驚かせ右足で2アシストを供給。味方のパスに対して自らを差し出し、常に決意を持ってカウンターに挑んでいた」

     なおこの試合のマッチレビューの見出しは「ピッポ(インザーギ監督の愛称)は本田を再び見出す」と
    なっており、レポート中にはこんな記述があった。

    「ミランとローマ、両チームともに4-3-3でウイングが下がって4-5-1となるシステムはよく似ている。
    ただし違いがあった。それは本田だ。適当に調子を合わせることもなく、またエネルギーを残そうとする
    こともなく、味方やライバルが散歩のように気を抜いてプレイをするようなことは許さなかった。

     そうさせたのはおそらく、日本の道徳精神か。最初の15分の試合内容は低調であり、恥ずかしさのあまり
    腹を切りたくなったはずだ。というわけで彼は確かな発想とよく鍛えられた足元をもって、右からスピードを
    上げて飛び出した。ゴールはなかったが、それは単にデ・サンクティスがエリア内でのシュートを横っ飛びの
    ファインセーブで防いだから。

     一方でその分彼は2アシストを演出。このプレーがなければミランは確実にこの結果に到達できなかったはずだ。
    このリーダーを中心にプレーをまとめたことが、ミランには奏功した」

    http://news.biglobe.ne.jp/sports/0511/fot_150511_2261849895.html

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    107: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/05/11(月) 15:16:46.01 ID:qUL4ZXFU0.net
    no title

    ドゥンビアからユニを剥ぎ取る本田
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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 20:45:33.36 ID:???*.net

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    バルセロナに所属するブラジル代表FWネイマールは、
    9日に行われたリーガ・エスパニョーラ第36節のレアル・ソシエダ戦で1ゴールを記録。

    その得点はネイマールにとって、
    バルセロナのユニフォームを着て決めた通算50ゴール目だった。

    2013年夏にバルセロナに入団したネイマールは公式戦87試合で50得点を達成。
    その得点を積み重ねるスピードは同僚のアルゼンチン代表リオネル・メッシよりも速い。スペイン紙『アス』が伝えている。

    87試合で50得点を達成したネイマールに対して、メッシは50ゴールを決めるまでに119試合を必要とした。
    ネイマールが、いかにとてつもないスピードでゴールを積み重ねていることがわかる。

    ネイマールは今シーズンだけで公式戦35得点を記録し、そのゴールスコアラーとして才能も開花させている。

    最近3週間ではエスパニョール戦、ヘタフェ戦、コルドバ戦、レアル・ソシエダ戦、
    そしてチャンピオンズリーグではパリ・サンジェルマン戦、バイエルン戦と6試合連続でゴールを決めており、好調を維持している。

    今シーズンも残すは、リーガ・エスパニョーラの2試合、そしてチャンピオンズリーグが多くても2試合、コパ・デル・レイ決勝。
    残り4ゲーム(もしくは5ゲーム)でネイマールはどこまで得点数を伸ばすのだろうか。

    SOCCER KING 5月12日(火)14時25分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150512-00311840-soccerk-socc

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 22:43:43.53 ID:???*.net
     ガンバ大阪は12日、10日行われたJ1ファーストステージ第11節サンフレッチェ広島戦で相手選手に暴力行為を働いたDF岩下敬輔に関する声明を公式HPで発表した。

     この試合で岩下は、広島のセットプレーが終わった後にすれ違ったMF清水航平と接触。
    映像で確認すると、岩下が故意にひじ打ちをしたように見えるが、審判団はこのシーンを見逃し、処罰が下されないままゲームは進んだ。結果はG大阪が広島を1-0で退けている。

     この件についてG大阪は「弊クラブ所属、DF岩下敬輔選手が相手選手に対しプレーとは関係のない場面で、肩と肘をぶつけるという行為を行いました。
    これは、Jリーグが掲げるフェアプレーに大きく反する行為であり、岩下選手の行為は決して許されるものではありません。
    日頃Jリーグを応援していただいているファン・サポーターの皆様、Jリーグ・クラブをご支援いただいている関係各所の皆様に不快な思いをさせてしまったことを深くお詫び申し上げます」とコメント。

     続けて「本日、岩下選手は、公益社団法人 日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)規律委員会から直接、事情聴取を経て厳重注意を受けました。
    この処分をクラブ・本人ともに真摯に受け止め、クラブとしてもチーム規律に基づき厳重注意を行うとともに、フェアプレーの徹底に取り組むべく、
    チーム全体に対して再発防止に向けた指導・教育を行ってまいります。ご迷惑をおかけした皆様には重ねてお詫び申し上げます」と声明を発表した。


    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150512-00010029-footballc-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 18:26:49.79 ID:???*.net

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    原口相手に「弱いから変な余裕が出ちゃった!」本田のビッグマウスより香川のリアルマウスが面白い!?

    2015年5月12日 18時0分

     日本サッカーのビッグマウスといえば、ACミランの本田圭佑だ。「(W杯での目標を聞かれて)優勝しかない」
    「白い(レアル。マドリードの)ユニフォームを着て活躍しているイメージしかない」など、大きな目標をあえて
    口に出すことで自分を追い込み、それに見合った努力をし、今の地位まで駆け上がってきたその生き様は、多くの
    人たちを魅了してきた。それに対して、日本代表もう一人のエース、香川真司の“リアルマウス”が最近話題になっているという。

    「先日行われたブンデスリーガ第32節、対ヘルタ・ベルリン戦後のインタビューで『(勝てたのは)相手が
    弱かったから。そのぶん、こっちも余裕が出て、変な余裕の感じになっちゃった』と答えたんです。ヘルタ。
    ベルリンは同じ日本人の原口元気選手が出場していましたからね。それなのに、こんなこと言っちゃうんですから、
    すごいですよね。香川選手らしい“リアルマウス”だと思いました」(スポーツライター)

     香川は、本田と違って感覚的にしゃべることが多い。本人に、目立ちたいとか、挑発してやろうといった
    気持ちがまったくないので、“リアルマウス”がいつ飛び出すかは、わからないのだという。

    「過去にも『ロッベンはワンパターン』『ウォルコットは大したことない』『バルセロナにも勝てる』など、
    強気な発言をしたかと思えば『(GK川島永嗣について)声が大きすぎて、何言っているかわからない』など、
    自由な発言も多々見受けられる香川。さらに不調な時は『サッカー人生で一番つらい』など弱気なコメントも
    多い。この、いかにも人間らしく、よそ行きの発言をしない香川に、ファンは『これだから信用できる!』
    『小物みたいな発言を平気で言えるところが大物っぽい!』『もしかしたら、スターの自覚が欠けているの
    かもしれない』と大喜びですよ」(同)

     本田が王道を行くクラシックなスターなら、香川は身近に感じられる現代版のスターだ。どちらが好みかは、
    人によって分かれるところだろうが、今後もこの2人の発言からは目が離せない。
    (文=沢野奈津夫)

    http://news.livedoor.com/article/detail/10103605/

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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 19:03:05.69 ID:???*.net
    日本代表候補合宿が12日、千葉県内でスタート。初日の練習中にFC東京の武藤嘉紀が右ひざを痛め、途中で切り上げた。

     同日午後から始まった合宿には、28選手が参加。武藤は戦術練習中に選手と接触。
    右ひざを痛めた模様で、立ち上がれないまま練習から離脱した。

     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督も声をかけた様子だったが、武藤は練習に復帰することなく離脱。
    最終的に立ち上がったものの、スタッフに付き添われながら途中で引き上げた。

     合宿は13日まで行われる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150512-00311900-soccerk-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 18:13:41.70 ID:???*.net
    あの本田圭佑が帰ってきた。復活の原因はメネズの不在か

    2015.05.12

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    ステーファノ・メレガリ(『Forza Milan!』編集長)●文 text by Stefano Melegari  利根川 晶子●翻訳 translation by Tonegawa Akiko

    オフィシャル誌編集長のミラン便り2014~2015(31)

     あの男が帰ってきた!!!――今週のコラムはこんな言葉で始めたいと思う。

     男はシーズン始めのミランの原動力だった。その後トーンダウンしたが、彼は当時のコンディションを
    取り戻すべく、何週間もの間、舞台裏で黙々と自分の仕事に打ち込んできた。そしてこの土曜日、ついに
    その結果が現れた。そう、本田圭佑はミランに勝利をもたらし、再びチームの主役に返り咲いたのである。
    それも相手は今シーズン絶好調、現在2位のローマである(結果は2-1)。

     本田はゴールこそしなかったものの、MFファン・ギンケルとFWデストロの2ゴールはどちらも彼からの
    アシストから生まれものだ。それだけではない。90分間、キーポイントとなるプレイにからみ、ローマのDFを
    終始不安に陥れていた。本田がこの試合のMVPに輝いたのは、誰もが認めるところだろう。

     来シーズン、つまり2015~16用のユニホームを着てミランの選手はピッチに降り立った(ミランは毎年、
    シーズン終盤には新シーズンのユニホームを着てプレイしている)。今季のすべての目標をすでに逃してしまった
    ミランだが、チームの誇りをかけてシーズンを終了するために、全力で戦う姿勢を見せなければならない試合だった。

    http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/wfootball/2015/05/12/post_776/

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 07:40:46.79 ID:???*.net

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    日本代表の新たな指揮官となったハリルホジッチ監督。
    彼が目指すサッカーは、今や世界の主流となっている「カウンターサッカー」だと言われている。

    これまで日本がこなしてきたポゼッションサッカーとは大きく異なるが、
    そのサッカーを実践するには、はたしてどんな選手が適任で、どんなシステムが最適なのか。
    改めて、3人の識者にハリルジャパンに適した「ベスト11」を選んでもらった。

    識者選定。ハリルジャパンに最も適合する「ベスト11」

    ■香川真司なくしてハリルJのサッカーは実践できない
    鈴木良平(解説者/元ビーレフェルトコーチ、日本女子代表監督など)

     世界のサッカーは今、スペイン・バルセロナが築いたポゼッションサッカーの時代が終わりを告げ、ハイプレスからのカウンターサッカーが主流となっている。
    昨年のブラジルW杯を見てもそれは明らかで、ハリルホジッチ監督も、そんな世界の最先端のサッカーを志向している。

    選手に求められるのは、ボールを奪ったあとの縦への速さと、ボールを奪われたあとの、素早く奪い返す守備力と球際での強さ。
    そして、チームとして機能するには、ボランチとトップ下が重要な役割を担うことになる。

     ボランチは、ボール奪取力はもちろんだが、奪ったボールをどれだけ速く縦に、前につなげられるかが、何より重視される。
    適役なのは、長谷部誠、細貝萌、青山敏弘、山口蛍あたり。彼ら4人が競争して、最もいい人選にしていけばいいだろう。

    トップ下は、香川真司。彼しか考えられない。

    縦に速い攻撃サッカーを実践するには、奪ったボールをいかに速く、手間隙かけずにラストパスを出せる選手がいるかどうか。
    相手のペナルティーエリア内や、敵からの厳しいプレッシャーを受ける中で、いかに1タッチ、2タッチで攻撃を組み立てられる選手がいるかどうかが、カギとなる。
    それができるのは、日本では香川だけだ。

    マンチェスター・ユナイテッドでは結果を出せなかったものの、香川は日本以上に欧州での評価が高い選手。
    というのも、狭いエリアでクリエイティブなプレイができて、現在主流となるカウンターサッカーの前線で起点になれるからだ。
    香川を中心に考えなければ、ハリルホジッチ監督が目指すサッカーは実現できないと思っている。

    中盤から前線にかけては、それなりに人材はいるものの、日本にとって最大の弱点はセンターバックとGK。
    正直、ハリルホジッチ監督が求めることを満足にできる選手は誰もいない。森重真人がぎりぎり及第点を与えられるかどうか。

    センターバックは、守るだけでなく、今やそこから前線に展開できるだけのパス能力が求められる。
    GKも同様だが、このポジションは守備力も含めて、世界との実力差があまりにも大き過ぎる。
    日本は、センターバックとGKを育てていかなければ、いつまで経っても世界では勝てないだろう。

    >>2以降につづく

    webスポルティーバ 5月10日(日)14時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150510-00010002-sportiva-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 05:48:26.05 ID:???*.net

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    ハリルホジッチ監督 国内合宿前日会見 (5月11日)

    代表初招集の遠藤(鹿島)はトップ下で起用されることが濃厚となった。

    鹿島では主に右MFでプレー。中央に切れ込んでの左足シュートが最大の武器だがハリルホジッチ監督は
    「FWの後ろでプレーしたらどうなるのか見てみたい。左足の技術が素晴らしくビジョンも持っている」と新境地に挑戦させる意向を示した。
    柴崎(鹿島)も本職のボランチではなくトップ下で起用される見通し。同僚と定位置を争うことになる。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/05/12/kiji/K20150512010333110.html
    2015年5月12日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/05/12/gazo/G20150512010334620.html
    スクリーンに映し出された合宿メンバーについて説明するハリルホジッチ監督

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    528: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/05/12(火) 00:42:33.54 ID:vQIydUV00.net
    http://youtu.be/cT0o5vhR6ug


     清水、岩下を蹴ってますねぇ


     
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