サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2015年03月


    明治安田J1第1ステージ第1節第1日(7日、日産スタジアムほか)川崎が横浜Mとの「神奈川ダービー」に3-1で勝利し、開幕戦を飾った。
    元日本代表FW大久保嘉人(32)が後半27分に頭でゴール。
    日本代表新監督のバヒド・ハリルホジッチ氏(62)に代表復帰をアピールし、史上初となる3年連続得点王へ好発進した。
    昨季2位の浦和はJ1復帰の湘南を3-1で退け、今季公式戦4試合目で初白星。
    J1初昇格の松本は名古屋と3-3で引き分けた。清水-鹿島は、8日に行われる。

    開幕戦から全開だ。川崎は2-1の後半27分、MF中村憲の左クロスにFW大久保が飛び込み、頭で今季初ゴール。勝利を決定づけた。

    「シュート性のボールだったので、合わせるだけだった。最初、どこに当たったかわからなかったけど、頭だったね」

    笑顔でゴールシーンを振り返った。髪を前日6日の練習後に、焦げ茶色に染めた。
    虎の頭のようにも見えるが「(自分の)子供は何も言っていなかったし、大丈夫だよ」と
    横浜Mとの「神奈川ダービー」に挑み、その頭で結果を出した。

    「日本代表にはやっぱり入りたい。(ロシア)W杯も、もちろん諦めていない」

    昨夏のブラジルW杯以来の代表復帰へ、鼻息を荒くする。
    日本代表の新監督に決定したハリルホジッチ氏へ、「Jリーグで点を取れば、ハイライト映像でも見てくれるだろう。
    取り続けていきたい」と誓う。まずはこの日、視察した日本協会の霜田正浩技術委員長(48)の前で存在感を示した。

    ハリルホジッチ氏が当時監督を務めていたコートジボワール代表は2008年5月24日、キリン杯で日本代表と対戦。
    大久保はフル出場し、1-0の勝利に貢献した。「ハリルホジッチさんの印象はまったくないんだ」と言うものの、指揮官には"アピール済み"だ。

    「まだ1試合が終わっただけだけど、30点は取りたい」

    Jリーグ史上初となる3年連続得点王へ、好スタートを切った。
    昨年の18得点を大きく上回るゴールで川崎の初タイトル、そして日本代表復帰を果たす。 

    ★大久保はデスゴール2世?

    川崎FW大久保がシーズン初ゴールを決めた相手は4年連続で、そのシーズンにJ2降格の憂き目を味わっている。
    神戸時代の2011年の甲府、12年のG大阪、川崎移籍後の13年の大分、14年の大宮が該当する。
    デスゴールといえば、FC東京のFW前田が有名。
    磐田在籍だった07~12年の6年間に渡り、シーズン初ゴールの相手がJ2に降格し話題になった。
    13年の浦和がJ1残留を果たし、"呪い"はストップ。逆に自身が所属する磐田がJ2に降格した。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20150308/jle15030805030007-n1.html
    2015.3.8 05:03

    http://www.sanspo.com/soccer/photos/20150308/jle15030805030007-p1.html
    神奈川ダービーでゴールを決めた大久保。前日に刈り込んだ頭で押し込んだ

    続きを読む


    トップ下での出場が濃厚に



    ACミランの日本代表FW本田圭佑は12日、ユースチームとの練習試合でハットトリックの活躍を見せた。
    4試合ぶりに先発復帰が予想されている16日の敵地フィオレンティーナ戦への爆発に期待が高まっている。
    イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

    本田は、ミランのユースチームとの練習試合で4-3-1-2システムのトップ下で先発した。
    2トップはイタリア代表FWマッティア・デストロと元フランス代表FWジェレミー・メネズでトップ下が本田。
    これまでの試合でトップ下で固定されてきたイタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラは
    主力3人の離脱したボラ ンチにシフト。マルコ・ファン・ヒンケル、マイケル・エッシェンと中盤の底を固めた。

    11-0で勝利した試合で本田は、デストロとともにハットトリックの活躍を見せたという。

    本田は10月19日のベローナ戦以来、出場したリーグ戦14試合連続ノーゴール、ノーアシストと不振が続いた。
    ここ3試合連続で先発落ちの屈辱を味わっているが、フィオレンティーナ戦ではトップ下での先発出場が有力視されている。
    地元メディアが恩師のフィリッポ・インザーギ監督の解任危機と報じる中、背番号「10」は大一番に向け、決定力を研ぎすませているもようだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150313-00010007-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 3月13日(金)18時23分配信

    続きを読む

    欧州の舞台でイングランド・プレミアリーグ勢が調子を落としている。チャンピオンズリーグ(以下CL)でチェルシーが敗退を喫し、 
    プレミア勢はCL決勝トーナメント1回戦で全滅するのではと囁かれるなか、イングランド代表のアシスタントコーチを務めるギャリー・ネヴィル氏が悲観的なコメントを残した。

     今季もCLの舞台に4チームを送り込んでいるプレミアリーグだが、ビジネス面に匹敵する成功を収められていない。
    同リーグは前月、英国国内における2016年から2019年までのリーグ戦放映権で、総額51億3600万ポンド(約9360億円)という巨額の契約を締結。
    リチャード・スクダモアCEOはこれにより「クラブチームは欧州のライバルたちを相手に、今以上に競争力を得るだろう」と喜んだ。

     しかし、高騰する放映権料とは裏腹に、近年のプレミア勢は欧州の舞台で振るわない。2005年から12年までは、述べ7チームがCL決勝に辿り着き、チェルシー、マンチェスターU、リヴァプールがビッグイヤー(トロフィー)を掲げ、欧州を席巻した。
    しかしここ2シーズンは決勝に1チームも進めず、今季に至ってはベスト16で全滅の可能性もある。

     もっとも、敗退が決まったのはチェルシーのみで、マンチェスターCとアーセナルはCLセカンドレグの試合を残している。しかし、前者はバルセロナ(スペイン)に1対2、後者はモナコ(フランス)に1対3と、ともに本拠地での初戦を落としており、突破は困難な状況にある。

     チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督は試合後、チームが「プレッシャーに対応できなかった」と、メンタル面の弱さを指摘。アーセナルのアルセーヌ・ヴェンゲル監督も「選手たちは気押され、平常心を失っていたようだ」と同様のコメントを残していた。

     そしてG・ネヴィル氏も、英『スカイスポーツ』に対し「しっかりと分析しなければならない。今の我々は、年を追うごとに恥ずかしい状況になっている」「本当にショッキングだ。トップレベルのサッカーに相応しいインテンシティを示せていれば、こんなことは起こらない。
    我々はそこから程遠い。トップレベルの足元にも及ばない」と、厳しい言葉を口にした。

     G・ネヴィル氏はさらに「ポゼッション面で改善できることはあるかもしれない。しかし、守備面は改善どころの話ではない。ほかのチームはもっとエネルギーに溢れ、もっと貪欲で、勝利への飢えがある」と、イングランド勢がインテンシティに欠けるとした。

     なお、CLグループリーグで3位敗退となってヨーロッパリーグ(以下EL)に回ったリヴァプールは、決勝トーナメント1回戦ですでに姿を消している。ELでは唯一、エヴァートンが勝ち残っている。(STATS-AP)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150313-00000018-ism-socc

    続きを読む

    1: coffeemilk ★@\(^o^)/ 2015/03/13(金) 17:19:36.45 ID:???*.net
    38102


    日刊スポーツ 3月13日 17時13分配信

     サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ新監督(62)が13日、都内のホテルで就任会見を行った。

     日本代表のスーツに身を包み、大仁会長らと登壇した。

     ハリルホジッチ新監督は「コンニ~チワ」と日本語であいさつ。「日本代表と何か大きなことを成し遂げようと思っている。本当に大きな責任があると思っている。そのために私はここにいる」と意気込みを口にした。

     また霜田技術委員長からコーチングスタッフの発表も行われた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150313-00000076-nksports-socc

    続きを読む

    Soccerking_205146



    オーストリア・ブンデスリーガ1部のザルツブルクに所属するFW南野拓実が、現地時間11日の公式サイトのインタビューで初得点や最初に苦労したエピソードを語った。

    4日に開催された第23節のアウェイ、アドミラ・ヴァッカー・メードリング戦でザルツブルクの公式戦初ゴールを含む2得点を挙げた南野。

    得点を振り返り「とても嬉しかった」と、喜んでいる。また「色々と教えてくれたチームメイト、監督に感謝したい。
    その人たちに捧げたい」と、力になってくれたチームに感謝の意を示した。

    ザルツブルクに合流し、すぐにカタールの合宿に参加したため「家を探す時間が無かった。
    しばらくホテル暮らしでストレスがあった」と、明かしている。それでも、合宿で同室だったMFシュテファン・イルザンカーとはすでに仲が良いようで
    「良い友達。いろいろと初めから助けてくれた」と、打ち解けている様子。
    さらに「言葉に問題はない。ドイツ語、英語、日本語を混ぜて話しているけど、理解出来ている」と、コミュニケーションも取れているようだ。

    また、イルザンカーの話ではナイフとフォークに慣れるのに苦労したようで「日本と違う食器だし、
    パスタをナイフとフォークで食べるのに慣れていなかった」と、話した。しかし「練習場の食堂には箸がおいてあるので飢え死にすることは無い」と、
    冗談交じりに答えている。

    言葉や文化、食べ物などの違いに戸惑いつつも初ゴールを決めた南野。
    すでにヨーロッパリーグは敗退してしまい「残念だけど、リーグでは優勝したい」と、国内リーグでのタイトルを目標に掲げている。
    そして「先発で出続けて、来季はチャンピオンズリーグに挑戦したい」と力強く話した。

    さらに週末に控えるグラーツ戦に向けて「オーストリアでトップクラスのチーム。
    それでも勝ちたい。点を獲るか、最低でもアシストをしたい」と意気込んでいる。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150313-00010012-footballc-socc
    フットボールチャンネル 3月13日(金)12時1分配信

    続きを読む

    no title続きを読む

    38102


    日本協会は12日、日本代表の新監督にボスニア・ヘルツェゴビナ出身のバヒド・ハリルホジッチ氏(62)が就任することを正式発表した。
    都内で理事会を開き承認した。ハリルホジッチ新監督は日本初となるスポニチ本紙の独占インタビューに応じ、日本代表の印象や自身のポリシーなどについて語った。

    ――日本代表監督就任が正式決定した。現在の気持ちは?

    ハリルホジッチ監督「非常に興味深いチャレンジだと思っている。他人を尊重する気持ちにあふれた人たちと話し合うことができた。
    日本代表のレベルがどの辺りなのかを知るために、既に複数のビデオを見たが、いくつか、改善すべきだと感じている」

    ――どんな点を真っ先に強調するつもりか。

    「まずは戦術とテクニックの両面で、いくらか調整しなければならないだろうね。リポジショニング(再ポジショニング)の方法、
    さらにはポジショニングそのものでも、ちょっとしたミスをいくつか発見した。だから、最もハイレベルな舞台で相手との差をつくってしまう。
    こうした細部について、まずは強調していこうと思う。とはいえ、まだ日本の全てを理解したわけではない。
    いくつもの試合を分析するほど専念できたわけではないからね。だからJリーグを見て多くの要素を吸収し、チームを改善していくようにしたい」

    ――あなたのやり方は有名で、組織優先です(注1)。香川(ドルトムント)や本田(ACミラン)といったスター選手は(ポジションが安泰ではないことを)心配しておいた方がいいでしょうかね。

    「風評というものには用心が必要だよ。2人は才能あるタレントであり、私はタレントなしで戦う習慣は特に持っていないからね。
    とはいえ、彼らも他の選手全員と同様、組織的なプロジェクトに全身全霊で入らねばならないのは確かだ。
    ただ、コートジボワール代表でドログバ、ヤヤ・トゥーレ、パリSGではパウレタといったスター選手を率いてきたが、素晴らしくうまくいったよ(注2)。
    しかし、そうしなければならないとあらば、どんな選手であってもベンチに置くのを恐れたことは一度もない」

    ――どんな目標をもって臨みますか。

    「できるだけ高いところまで行きたいのはもちろんだが、どこから出発するのかもわきまえる必要があるだろう。
    謙虚さを保たなければいけない。W杯は一つの目標だが、日本代表は史上2回しか1次リーグを突破したことがない。
    10年南アフリカ大会と、地元開催だった02年日韓大会。その2回だけだ。FIFAランキングでも53位(12日現在)。
    この点で言えば、私が(就任時の52位から12年11月に)19位まで上昇させたアルジェリアを少し思い出させてくれるね(注3)。
    よって、やるべき興味深いことがたくさんある。それと、アジア杯も忘れてはいないよ。アジアの主要大会だからね」 


    ※注1=規律重視で、選手にはハードワークすることを要求。主力でも練習に遅刻すればベンチ外にし、
    アルジェリア代表では水たばこを吸った選手を代表追放した。

    ※注2=コートジボワール代表監督を08年5月~10年2月に務め10年W杯南アフリカ大会予選を無敗通過など公式戦は16試合で1敗のみ。
    03年7月~05年2月に率いたパリSGでは04年にフランス杯で優勝した。

    ※注3=FIFAランク19位は在任時の最高。昨年7月の退任時は24位。9月に20位、10月に過去最高の15位に上がり、12日発表では18位。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150313-00000086-spnannex-socc
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150313-00000087-spnannex-socc
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150313-00000088-spnannex-socc
    スポニチアネックス 3月13日(金)9時34分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150313-00000086-spnannex-socc.view-000
    日本へ向かうためパリの空港に到着し報道陣に囲まれるハリルホジッチ氏

    続きを読む

    bcfca_854_13507_ext_05_0

    日本代表の新監督に内定しているハリルホジッチ(62=前アルジェリア代表監督。ボスニア・ヘルツェゴビナ)が、 
    12日午後の日本サッカー協会理事会で正式承認された。


    ビザが取れ次第、近日中に来日してJリーグ視察などを行って選手選考を進め、
    テストマッチ2試合(27日=チュニジア戦・大分、31日=ウズベキスタン戦・東京)に向けて
    「遅くとも19日までには代表選手を発表する予定」(マスコミ関係者)ともっぱらだ。

    すでにサッカー協会技術委員会の霜田委員長が日本代表、Jリーグのダイジェスト版をDVDにしてフランス在住のハリルホジッチに送付済み。
    現時点で日本サッカーについて多くの情報量を持っているという。

    「そのことで大きな問題が浮上。サッカー関係者は困惑しています」と、あるサッカージャーナリストが続ける。

    「ハリルホジッチの戦術には、堅守からのカウンター攻撃、分厚いサイド攻撃といった特徴がありますが、セットプレーからの得点が多いのも目を引きます。
    ハリルホジッチは、前線に長身FWを張り付かせ、流れの中ではポストプレーヤー役、セットプレーではヘディング要員とするタイプ。

    すでに日本代表歴のある身長194センチFWハーフナー・マイク(27・ヘルシンキ)、かつてスペイン2部でプレーしたJ1新潟所属
    195センチFW指宿洋史(24)をリストアップしたといわれています」

    ハーフナーは11年8月に代表初選出。17試合4得点の記録を残しているとはいえ、
    強豪相手との試合では“でくの坊”ぶりをさらし、ブラジルW杯メンバーからも外れた。

    指宿はアギーレ前監督時代に代表初招集の噂が流れたが、結局は実現しなかった。
    それもこれも「このツインタワーは揃いも揃ってメンタル面で勝負弱さが目立ち、ここぞという場面でアテにならない」(サッカー記者)からなのだ。

    「確かにヘディングには無類の強さを発揮する2人だが、それもアジアと対戦した時の話です。
    欧州のトップレベルが相手になるとセンの細さも手伝い、空中戦で負ける場面が増える。
    日本のサッカー関係者全員が、この2人は日本代表では使えないと思っています」

    技術委員会の仕事はまず、この2人が見掛け倒しであることをきちんと伝えることだろう――。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/157991/1
    2015年3月13日

    http://static.nikkan-gendai.com/img/article/000/157/991/cce53dbe9431f92c37babe5e6029e16420150312111003952.jpg
    ハーフナー・マイクの高さは魅力だが…

    続きを読む



    スポルティング・リスボンの田中順也の今シーズンについて、現地ポルトガルでの評価はふたつに分かれている。

    レコルド紙のアントニオ・ベルナルディーノ記者は出場時間とゴール数という結果を見て
    「チャンスはあったがタナカはそれを活かせなかった。決定機も多かったが、点に繋げられない」と厳しい評価を下す。

    数字ですべてが評価される世界だ。なによりゴール数がその最大の判断材料となるフォワードであることを考慮すると、
    今季リーグ戦3得点の田中は、このような低い評価になってもおかしくはないだろう。

    一方で根強い、FW田中を評価する声。

    しかしその一方で、FWとしての田中に一定の評価をする声も根強くある。

    ア・ボラ紙のヌーノ・サライバ・サントス記者は「タナカはライオンのように、ハードワークをし続けることができる。
    運も彼に味方していない面もある」と好意的な見方をする。

    テレビ局SICのヌーノ・ルスも「出場時間に対する得点率は悪くない。
    スリマニ、モンテーロの中では、むしろ最も効率的に結果を出しているFWだ」と語る。

    リーグ、リーグカップ、ポルトガルカップの3大会で得点を決めていることも評価の対象になっている。

    スポルティングのマルコ・シルバ監督も田中を評価し、「タナカの努力を無視することはできない」と、
    リーグ戦やヨーロッパリーグのヴォルフスブルク戦など、重要な試合で先発に起用、チャンスを与えてきた。

    「だからこそ、決めなければならなかったんです、あの試合は。チャンスだっただけに……」

    田中はそう振り返る。

    田中が最も悔やんでいる試合とは?

    彼が最も悔やんでいるのは、先発した2月末のヨーロッパリーグ第2戦、ヴォルフスブルク戦のことだ。
    アウェーでの第1戦に0-2で敗れていたスポルティングは、最低2点をとらなければならなかった。

    この試合、田中はチームメイトの誰よりも走り、誰よりも多くのチャンスを手にした。
    しかし3度訪れた決定的なチャンスを決めることができず、チームはEL敗退が決定。
    試合後には田中が天を仰ぐ写真がメディアの一面に掲載された。

    田中が決めていれば……。

    その後はエースFWのスリマニが負傷から復帰し、先発の座に返り咲いている。
    ジルビセンテ戦で得点し、結果を出したことで一度手にしようとしていた先発の座は、再びエースのもとへ戻ることになった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150312-00822870-number-socc
    Number Web 3月12日(木)9時1分配信

    続きを読む

    211: 今、天王星のwiki見てきたら軌道傾斜角(i) が0.774°だった 2015/03/12(木) 21:13:57.76 ID:LiDPx6gV.net
    内田がファンから質問に回答…素顔は少女漫画にハマるピュアボーイ? 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150312-00290367-soccerk-socc 
    no title
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ