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    2015年03月



    2015明治安田生命J1リーグのファーストステージ第2節が14日に行われ、FC東京と横浜F・マリノスが対戦。同試合に日本代表の新指揮官に就任したヴァヒド・ハリルホジッチ監督が初視察に訪れた。

     13日に来日し就任記者会見を行ったハリルホジッチ監督は、翌日に早速Jリーグの視察を開始。実際に生でJリーグを観戦し、「これまでビデオで見てきたが、直接見れたので少し違うものを見ることができた」と印象を述べ
    「次の試合に向けて、スタッフと協力してJリーグをすべて見ていく」と、今後も勢力的に視察を行うことを明かしている。

     この日はスコアレスドローとなり「ゴールがなかったのは残念だ」と感想を述べたが、「FC東京のゴールキーパーの権田(修一)選手は良かった」と、横浜FMの再三のチャンスをビッグセーブで防いだFC東京のGK権田修一を評価した。
    権田はアジアカップの日本代表予備登録メンバー50名には入っていたものの、本大会のメンバー23名からは外れていたため、日本代表復帰に向けて大きなアピールとなったに違いない。

     ハリルホジッチ監督の初采配は、27日に大分スポーツ公園総合競技場で行われるキリンチャレンジカップ2015のチュニジア代表戦となる。また31日には、東京スタジアムで行われるJALチャレンジカップ2015でウズベキスタン代表と対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150314-00290879-soccerk-socc

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    350: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/03/15(日) 11:22:52.45 ID:C6yAlHzL0.net
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    ボルシア・ドルトムントMF香川真司が、14日のケルン戦後に語った。 

    「効果的な攻撃ができていなかったし、もうちょっとサイドで高い起点を取れれば、そこで辛抱強く回していければよかったと思う」 

    「相手の両サイドも速かったし、サイドでもっとシンプルにクロスを上げたり、仕掛けるのがあっても良かった。 
    中が混雑していたので、外で起点がつくれればもっと楽だったと思う」 

    「引いた相手に倒してなかなか崩しきれていないし、チームとしてもなかなかうまく戦えないところはあるのかなと思う。そういう相手をどう崩すかには難しさを感じる」 

    「1試合1試合で結果を出さないと、一歩進めないと思っている。いくら内容が良くても、やはり結果が出ないとそこは乗り越えられない。 
    自分自身としてもチームとしても、結果として残していかないと、良いサッカーをしたというだけ終わるのでは進歩にはならない。結果を出していかないと、もう一歩先には進めない」
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    マインツに所属する日本代表FW岡崎慎司が、14日に行われたブンデスリーガ第25節の
    アウクスブルク戦でリーグの公式サイトが選ぶマン・オブ・ザ・マッチに選出された。岡崎は
    2試合連続のマン・オブ・ザ・マッチだ。

    前節ボルシア・メンヒェングラッドバッハ戦で10試合ぶりとなるゴールを決め、ブンデス
    リーガ公式サイトのマン・オブ・ザ・マッチになっていた岡崎は、アウクスブルク戦でも
    ゴールを挙げて、2ー0の勝利に貢献した。2シーズン連続の2桁得点達成となり、2試合
    連続のマン・オブ・ザ・マッチというオマケが付いている。

    同サイトでは、「岡崎は今シーズン10得点目を記録した。チームに先制点をもたらしたのは
    5度目である。それに加えて、努力を惜しまず、ピッチ上の誰よりも多くのスプリント
    (42回)を見せた」と記されている。

    昨シーズンは最終的に15得点を挙げた岡崎。これからどこまで得点を伸ばしていけるの
    だろうか。

    http://www.goal.com/jp/news/123/%E3%89%E3%A4%E3%84/2015/03/15/9831962/%EF%BC%EF%BC%E3%B4%E3%BC%E3%AB%E5
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/03/15(日) 12:58:50.10 ID:???*.net
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    東スポweb 3月15日(日)9時0分配信

    ブラジル最強DFチアゴシウバが語る日本の弱点

    本紙インタビューに応じたチアゴシウバ(AP)

     昨年のブラジルW杯でブラジル代表主将を務めたDFチアゴシウバ(30=パリ・サンジェルマン)が
    本紙インタビューに応じて胸中を激白した。セレソンの歴代最強センターバックは、日本代表で10番を
    背負うMF香川真司(25=ドルトムント)を称賛。さらに日本サッカーの弱点をズバッと指摘した。

     ――日本代表は1月のアジアカップで準々決勝敗退。なにか助言は

     チアゴシウバ:(過去に対戦した)日本の3試合はすべてとても難しかった。でも、それぞれの試合で
    我々が先制点を決めると、簡単になった。日本は先制点を許すと集中力を失う。私が彼らの力になれるな
    ら「もう少し集中力が必要」と言えるだろう。それはブラジル相手だけじゃなく、すべての試合に言える。

     ――逆に日本代表で感銘を受けた選手は

     チアゴシウバ:(カガワですね! いいプレーヤーで多くの特色がある。カガワは(元日本代表監督の)
    ジーコ(62)と同じタイプの選手ではないけど、カガワのプレーに時々、ジーコのそれを感じるもの
    がある。カガワはできる限りシンプルにプレーしようとしているから。もっとも、それこそがサッカー。
    複雑なことをしようとすると、失敗をしてしまう。

     ――成功を収める重要な要素は

     チアゴシウバ:(とても難しい質問。才能も求められるけど、とにかく熱心に取り組むことが大切。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150315-00000004-tospoweb-socc

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    J1第1S第2節 FC東京0―0横浜 (3月14日 味スタ)

    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(62)が14日、FC東京―横浜戦を訪れ、J1リーグを初視察した。
    スコアレスドローの結果に、やる気、力強さ、そしてゴールに対する物足りなさを指摘するなど早くも辛口のハリル節がさく裂。
    今後、スタッフ会議を経て19日に、チュニジア戦(27日、大分)、ウズベキスタン戦(31日、味スタ)に臨む新生日本代表メンバーを発表する。

    時差ぼけの影響だけではなかったはずだ。ハリルホジッチ監督は試合中、何度も大きな口を開けあくびを繰り返した。
    鼻をいじり、頬づえを突く姿も見られた。
    日本代表監督に就任し、前日に来日。
    J1の初視察は自ら志願してFC東京―横浜戦に足を運んだ。だが、その内容は及第点には及ばなかった。

    「何人かの選手はもっといいプレーができると思う。クオリティーはある。
    やる気、力強さを見せてくれれば、もっと(質の)高いプレーを目指せるはずだ。ゴールも見たかった」

    オブラートに包んだものの、明らかに不満は隠せない。手元には既に1~2センチの厚みを持つファイルを持参。
    各選手の出場記録などが詳細に書き込まれているもので、この日も、後半20分すぎにはペンを走らせる姿が見られた。
    既に日本人選手の質の高さは理解している。だからこそ、この日の内容に辛らつな評価を抑えきれなかった。
    前日会見では「現役時代はFWだった。オフェンスだったので、どんどんビルドアップしてほしいし、どんどん働きかけたい」と話していたが、
    両チーム合わせてシュートは12本で、うちFC東京はFW武藤の2本だけ。
    「人間的にも私の要求はかなり高い」とも語っていた言葉に偽りはなかった。

    霜田技術委員長によれば、代表メンバー発表は19日に決定。15日から連日、スタッフ会議が予定されており、情報交換を進める方針だ。
    来日した前夜は早速、日本協会幹部と天ぷらを囲み指揮官は「こんなものも揚げるのか?」と食文化にも興味津々だったという。
    日本サッカーのみならず、文化までも吸収する。妥協なきハリル流スタイルを早くも見せ始めた。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/03/15/kiji/K20150315009984750.html
    2015年3月15日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/03/15/gazo/G20150315009985470.html
    <FC東京・横浜>視察するハリルホジッチ監督(左は樋渡通訳)

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/03/15/gazo/G20150315009984710.html
    <FC東京・横浜>武藤の写真を背にスタジアムを後にするハリルホジッチ監督

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    メッシの凄まじいドリブル突破



    [3.14 リーガ・エスパニョーラ第27節 エイバル0-2バルセロナ]

    リーガ・エスパニョーラは14日、第27節2日目を行い、14位エイバルのホームに乗り込んだ首位のバルセロナが、
    FWリオネル・メッシの2得点で2-0の完封勝利を収めた。バルセロナは首位をキープしたまま、次節のR・マドリーとのクラシコに挑む。

    前半2分に左サイドのMFラフィーニャのクロスからMFイバン・ラキティッチがヘディングで狙ったシュートはDFのブロックに遭い、
    先制のチャンスを逃したバルセロナだったが、その後もボールを保持して試合を進める。
    しかし、守備時には5バックとなるエイバルを崩し切れず、なかなかシュートまで持ち込めない時間帯が続くと、
    逆にエイバルにゴール前まで攻め込まれる場面を作られた。

    しかし前半30分、FWルイス・スアレスのパスを受けたメッシが放ったシュートが、DFボルハ・エキサのハンドを誘ってPKを獲得。
    これをメッシ自身が落ち着いて決めて、バルセロナが先制に成功した。

    1-0とバルセロナが1点をリードして後半を迎えると、後半7分にメッシのスルーパスから抜け出したFWネイマールが狙うが、
    GKハイメ・ヒネメスに阻まれる。しかし同10分、ラキティッチのCKをメッシがダイビングヘッドで叩き込んで、
    リードを2点差に広げた。
    この日2得点のメッシは、ここ10戦17得点とゴールを荒稼ぎして今季の得点数を32まで伸ばした。

    その後、後半44分にFWフェデリコ・ピオバッカリの決定的なシュートがクロスバーに直撃するなど、スコアは動かず。
    バルセロナが2-0の完封勝利を収めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150315-00385417-gekisaka-socc
    ゲキサカ 3月15日(日)3時52分配信

    スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/esp/esp-10634252.html

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    [3.14 ブンデスリーガ第25節 ドルトムント0-0ケルン]

    ブンデスリーガは14日、第25節2日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントはホームでFW大迫勇也、MF長澤和輝の所属するケルンと対戦し、0-0で引き分けた。
    香川はトップ下で先発したが、チャンスに絡めず、後半16分に交代。
    2試合連続ベンチスタートの大迫は後半30分から途中出場したが、2戦連発はならなかった。長澤はベンチ外だった。

    ドルトムントは立ち上がり早々の前半2分にパスミスからピンチを招き、FWデイベルソンに最終ラインの背後を取られたが、
    シュートはGKロマン・バイデンフェラーがビッグセーブ。守護神がゴールを死守したが、
    攻撃陣はケルンの堅い守りをこじ開けられず、攻めあぐねる時間が続いた。

    前半26分、MFマルコ・ロイスの右クロスに合わせたFWピエール・エメリク・オーバメヤンのヘディングシュートはゴール左へ。
    同34分には香川がスルーパスを狙ったが、オーバメヤンには通らず。
    同39分、MFイルカイ・ギュンドガンの浮き球のパスに反応したMFヘンリク・ムヒタリアンもシュートを打ち切れなかった。

    試合の主導権を握りながらゴールの遠いドルトムントは後半16分、香川とムヒタリアンをベンチに下げ、
    MFケビン・カンプル、MFヤクブ・ブラスチコフスキを同時投入。一方のケルンは後半30分からデイベルソンに代わって大迫がピッチに入った。

    ドルトムントは後半31分、オーバメヤンに代えてFWチーロ・インモービレを投入し、最後のカードを切る。
    同34分にはロイスのFKにDFマッツ・フンメルスが頭で合わせるが、GKティモ・ホルンが好セーブ。
    最後までケルンの牙城を崩せず、2試合連続のスコアレスドローに終わった。

    前節のフランクフルト戦(4-2)で約半年ぶりとなる今季2ゴール目を決めた大迫だったが、この日はシュートを打てず、2戦連発とはならなかった。
    それでもチームは最後まで高い集中力を保ってゴールを許さず、5試合ぶりの無失点。
    狙いどおりとも言える試合運びでスコアレスドローに持ち込み、敵地で勝ち点1を獲得した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150315-00385464-gekisaka-socc
    ゲキサカ 3月15日(日)4時38分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150315-00385464-gekisaka-socc.view-000

    スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/ger/ger-10627203.html

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    ヘルタ・ベルリン 2-2 シャルケ

    1-0 アニス・ベン=ハティラ(前半21分)
    1-1 レロイ・サネ(前半41分)
    2-1 原口元気(後半37分)
    2-2 ジョエル・マティプ(後半46分)

    原口は後半25分から途中出場

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10627197

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