サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2014年11月

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     代表待望論が根強いG大阪のFW宇佐美は、9、10月に続いて3たび選出されなかった。この日は大阪府吹田市内で、8日のナビスコ杯決勝・広島戦(埼玉)に向けて調整。

     「呼ばれるのにふさわしい結果を出していない」とサバサバした表情を浮かべながら「ナビスコ杯に集中したい。今シーズンがどうなっていくのか、チームにとっても個人にとっても分岐点になる試合」と夢の3冠への“第一関門”に闘志を高めていた。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/11/06/kiji/K20141106009235010.html

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    内田タッチ集(シャルケ対リスボン)

    14/15 UEFAチャンピオンズリーグ グループステージ 第4節

    ◆ E組
     マンチェスター・シティ(イングランド) 1-2 CSKAモスクワ(ロシア)
     バイエルン・ミュンヘン(ドイツ) 2-0 ローマ(イタリア)

    ◆ F組
     パリ・サンジェルマン(フランス) 1-0 アポエル(キプロス)
     アヤックス(オランダ) 0-2 バルセロナ(スペイン)

    ◆ G組
     マリボル(スロベニア) 1-1 チェルシー(イングランド)
     スポルティング・リスボン(ポルトガル) 4-2 シャルケ(ドイツ)
    【サッカー】UEFA-CL第4節 内田篤人フル出場! スポルティング×シャルケの結果[11/06] [転載禁止](c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1415223466/

    ◆ H組
     シャフタール・ドネツク(ウクライナ) 5-0 BATEボリソフ(ベラルーシ)
     アスレティック・ビルバオ(スペイン) 0-2 ポルト(ポルトガル)

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2015/matches/

    UEFA.com:http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/
    スポナビ:http://soccer.yahoo.co.jp/ws/uefa/?l=41
    SKY PerfecTV!:http://soccer.skyperfectv.co.jp/ucl

    (昨日の結果スレ)
    【サッカー】UEFA-CL第4節 ユベントス×オリンピアコス、アーセナル×アンデルレヒト、レアル・マドリー×リバプールなどの結果[1(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1415137224/

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     サッカーのイタリア1部(セリエA)日本代表MF本田圭佑が、8日に行われるリーグ第11節のサンプドリア戦で、ベンチスタートになる可能性が高いことがわかった。5日のイタリア紙コリエレ・デロ・スポルトが報じた。

     ミラン選手の身体能力などを管理している「ミラン・ラボ」のテストで本田の疲労度が高いことが指摘されたもの。

     7日間で3試合というハードな日程になっており、本田自身も4日の会見でフィジカル・コンディションの調整が難しいと認めていた。今季の本田はこれまですべての試合に先発出場している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141105-00000057-dal-socc

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     日本サッカー協会が5日、都内のJFAハウスで11月14日のホンジュラス戦(豊田)、同18日のオーストラリア戦(ヤンマー)に臨む日本代表23人を発表した。

    W杯ブラジル大会メンバーの遠藤保仁(34)、今野泰幸(31)=ともにG大阪=がW杯以来となる復帰を果たした。

     日本代表のハビエル・アギーレ監督(55)は、ベテラン勢の遠藤、今野を招集した理由について、「サッカーで重要なのは質であり、年齢ではありません」と明言した。

     アギーレ監督は、Jリーグで優勝争いを繰り広げるG大阪での2人のプレーぶりを指して、「毎週末、自分のクラブだけではなく、ゲームのベストプレーヤーになる2人です」と評価した。

     ベテラン2人の代表復帰について同監督は「年齢を考えたとしても力強い、フィジカルコンディションの状態がよいと見受けられます」と話し、

    「柴崎(岳)や田口(泰士)のように代表のキャリアをスタートさせている選手の力になってくれると思う」と若手選手への指導役としても期待した。

     また、一時は代表引退を示唆する発言をしたW杯ブラジル大会メンバーの内田篤人(シャルケ)がW杯以来となる復帰を果たした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141105-00000050-dal-socc

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    目の前で爆竹破裂…香川「怖かった」

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は4日、各地でグループリーグ第4節1日目を行い、
    MF香川真司の所属するドルトムント(ドイツ)はホームでガラタサライ(トルコ)と対戦し、
    4-1で快勝した。香川はトップ下で先発し、後半11分にショートコーナーから追加点を演出。
    チームも4連勝で決勝トーナメント進出を決めた。

    1-0で迎えた後半7分過ぎ、ドルトムントが右CKを獲得したときだった。
    ゴール裏のガラタサライサポーターが発煙筒や爆竹をピッチに投げ込み、試合が一時中断。
    CKを蹴るためコーナーアークに向かっていた香川の前後でも立て続けに爆竹が破裂した。

    「怖かったですね、すごく」。その瞬間を振り返った香川は「コーナーキック、蹴りたくないと言ったんですけど」
    と苦笑いしたが、試合再開後、ショートコーナーでつないだ香川がリターンを受けて左足でクロスを上げると、
    このこぼれ球から追加点。「それが点につながったから“してやったり”ですね」と白い歯をこぼした。

    「自分なりにうまくセンタリングを上げられたから、ゴールにつながった。集中力の問題じゃなくて、
    ボールの質がうまくいったのかなと思う」。ここ最近の試合で主に右CKのキッカーを任されている香川は
    利き足ではない左足でセットプレーを蹴っている。

    「練習からやっているし、監督も両方で蹴れることはもちろん知っているので、自分的にも右利きだけど、
    左のほうがキックの質は高いので、そういう意味では問題ないです」。左足のプレースキックという
    新境地にもチャレンジする香川。4連勝でグループリーグ突破を決めた欧州CLの流れを、
    5連敗中のブンデスリーガにつなげたいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141105-00194757-gekisaka-socc

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     日本サッカー協会は5日、日本代表チームの年内ラストマッチとなるホンジュラス戦(14日、豊田ス)とオーストラリア戦(18日、ヤンマー)の観戦チケットが同日完売したと発表した。

    前売りで完売したため、当日券の販売は行わない。

     1次リーグで敗退したワールドカップ(W杯)ブラジル大会後に就任したメキシコ人のハビエル・アギーレ監督(55)体制下での5、6戦目となる今大会のメンバー23人も同日発表。

     W杯後に代表引退を示唆していた人気選手のDF内田篤人(26=シャルケ)がW杯以来5カ月ぶりに代表メンバーに名を連ね、同じくW杯メンバーのMF遠藤保仁(34=G大阪)、MF今野泰幸(31=G大阪)も5カ月ぶりに代表復帰を果たした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141105-00000130-spnannex-socc

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    スポニチアネックス 11月5日(水)16時45分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141105-00000114-spnannex-socc
     日本サッカー協会は5日、国際親善試合に臨む日本代表メンバー23選手を発表。ワールドカップ(W杯)ブラジル大会による
    中断明けから快進撃を続け、現在J1で2位につけるG大阪からはGK東口順昭(28)、MF遠藤保仁(34)、MF今野泰幸(31)が選出された。

     1クラブから3人の選出は、DF森重真人(27)、DF太田宏介(27)、FW武藤嘉紀(22)が選出されたFC東京と並んで最多タイ。

     遠藤と今野は、日本代表が1次リーグで敗退した6月のワールドカップ(W杯)ブラジル大会以来5カ月ぶりの選出で、
    来年1月に35歳になる遠藤はクラブを通じて「久しぶりの代表で、初めて一緒にプレーをする選手もいますので、
    しっかりと確認をして、試合に挑みたいと思います」とコメント。
    同じく来年1月に32歳になる今野は「正直驚いています。代表でもボランチでチャレンジしたいと思うし、
    代表に初めて入る気持ちで頑張ります」と“サプライズ選出”を歓迎した。

     東口は、代表常連の川島永嗣(31=スタンダール・リエージュ)、西川周作(28=浦和)に次ぐ“第3の男”として
    9月の林彰洋(27=鳥栖)、10月の権田修一(25=FC東京)に代わっての代表選出。こちらは「代表に選出され、
    光栄に思います。自分の力を100%出して、チームのために頑張ります。
    自分だけの力で選ばれたとは思わないので、支えてもらっている人達に感謝します」と談話を発表している。

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     日本代表のハビエル・アギーレ監督は5日、都内で記者会見を行い、14日のホンジュラス戦(豊田ス)、18日のオーストラリア戦(ヤンマー)に臨む日本代表メンバーを発表した。

     DF内田篤人(シャルケ)、MF遠藤保仁(G大阪)、MF今野泰幸(G大阪)がブラジルW杯以来となる代表復帰を果たし、アギーレジャパン初招集。

    そのほか、FW豊田陽平(鳥栖)、FW乾貴士(フランクフルト)、MF長谷部誠(フランクフルト)、DF松原健(新潟)、GK東口順昭(G大阪)が復帰となった。

     10月のメンバーではFW柿谷曜一朗(バーゼル)、FWハーフナー・マイク(コルドバ)、MF細貝萌(ヘルタ・ベルリン)、MF田中順也(スポルティング・リスボン)、MF森岡亮太(神戸)、DF水本裕貴(広島)、DF長友佑都(インテル)、DF西大伍(鹿島)、

    DF鈴木大輔(柏)、GK権田修一(F東京)が招集を見送られた一方、負傷のため参加を辞退したDF吉田麻也(サウサンプトン)、DF昌子源(鹿島)、途中離脱したMF香川真司(ドルトムント)は引き続き招集されている。

    以下、日本代表メンバー

    ▽GK
    川島永嗣(スタンダール・リエージュ)
    東口順昭(G大阪)
    西川周作(浦和)

    ▽DF
    森重真人(F東京)
    太田宏介(F東京)
    内田篤人(シャルケ)
    吉田麻也(サウサンプトン)

    塩谷司(広島)
    酒井高徳(シュツットガルト)
    昌子源(鹿島)
    松原健(新潟)

    ▽MF
    遠藤保仁(G大阪)
    今野泰幸(G大阪)
    長谷部誠(フランクフルト)

    香川真司(ドルトムント)
    田口泰士(名古屋)
    柴崎岳(鹿島)

    ▽FW
    豊田陽平(鳥栖)
    岡崎慎司(マインツ)
    本田圭佑(ミラン)

    小林悠(川崎F)
    乾貴士(フランクフルト)
    武藤嘉紀(F東京)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141105-00194593-gekisaka-socc

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    右サイドに適応し、走り込みのタイミングも身についてきた

    前日本代表監督のアルベルト・ザッケローニが、11月3日深夜(イタリア時間)、『Sky Sport』の討論番組『Sky Football Night』に、
    旧知の友人でもあるチェゼーナのリーノ・フォスキSDとともに出演、セリエAから日本代表まで様々な話題についてコメントした。以下がその内容だ。

    <ミランと本田について>

    「インザーギ(監督)はクラブの内外に大きな高揚をもたらした。とりわけ開幕当初はそれがはっきりと伝わってきた。
    このミランは、相手がスペースを与えてくれた時に本領を発揮するチームだ。それが見出せない時には、両SBを同時に上げるというリスクを冒すが、
    そのしっぺ返しを食らうこともある。パレルモ戦(10節/0-2)ではまさにそれが起こり、最終ラインが困難に陥った」

    「(オーナーのシルビオ・ベルルスコーニの介入が監督の選択に影響を与えるかどうかは)誰が監督かによる。
    監督に意見を言うのは彼の権利だと思うが、それを検討して最終的な決断を下すのは監督だ。私個人の経験を言えば、あまり介入は受けなかった。
    一度だけ意見が一致しなかったことがある。私は4バックよりも3バックのほうが、守備が安定するという確信を持っていた。
    それは、前線にベテランだがゴール前では違いを作り出してくれる強力なアタッカーを擁していたという理由もある。
    彼らに中盤に戻って守備に手を貸してくれと言う気にはならなかった。

    ミランにおいて、4バックは当然の大前提だという雰囲気があったが、それはかつてそれですべてのタイトルを勝ち取ってきた経験があるからだ。
    しかしメンバーが変わればチームもシステムも変わるものだ」

    「本田は優れたテクニックと非常に高い持久力を備えている。一見疲れているように見えるかもしれないが、実際はそうではない。
    90分を通して同じペースでプレーできる。元々は足下にパスを受けてのプレーを好む選手だが、右サイドにもよく適応して、走り込みのタイミングも身についてきた。
    フィジカルが強いのでそう簡単にボールを失わない。最近は相手も本田をリスペクトして当たりに行かず、ディレイするようになってきた。
    このミランに大きな貢献を果たすことができるはずだ。昨シーズン、移籍当初は調子が良くなかったが、今は違う」

    <ユベントスとローマについて>

    「アッレグリ(監督)のユベントスは、コンテ時代と比べると仕掛けのタイミングがやや遅いので、相手に守備陣形を固める時間をより多く与える。
    ローマは、攻撃を加速した時がスペクタクルだ。両チームにそれほど力の差があるとは思わない」

    <インテルについて>

    「私の見方からすれば、ウイングバックによる攻撃のサポートが十分ではない。また、インサイドハーフがすぐに出しどころを見出せず、ボールを持ち過ぎる傾向がある。
    どうすれば解決できるか? (チーム全体の)フィジカルコンディションが上がらないと。それに今は長友が欠けている。昨シーズンは前半だけで5、6ゴールを決めたのだが……」

    「監督は自分のやり方に対する絶対的な自信がすべてのベースだが、選手は彼らなりの確信を求めている。しかし、いまマッザーリ(監督)は、
    その確信を選手たちに与えることができずにいるように見える。彼はこれまでどのクラブでも結果を残してきた。
    マスコミのプレッシャーに振り回されず、落ち着いて仕事を積み重ねていくことが大事だと思う」

    <日本について>

    「日本での経験はすべてがファンタスティックだった。どうしてお金をもらえるのか理解できなかったほどだ。これだけの経験をさせてもらって、
    本来なら私のほうがお金を払ってもおかしくなかった。人生で最も素晴らしい経験だった。これ以上の経験はあり得ない。
    残ることができなかったのは残念だが、あと4年間は長すぎただろうと思う」

    「ベンチが恋しくないか? ここの夏は素晴らしいので何の不足も感じなかったが、今はそろそろ少し恋しくなってきたかもしれない。イタリア代表? 
    何のコンタクトもなかった。協会サイドに聞くべき話だ。いずれにしても、彼らは最良の選択を下したと思う」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141105-00010000-sdigestw-socc

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     チャンピオンズリーグ・グループステージ第4節が4日に行われ、グループDでは日本代表MF
    香川真司のドルトムントとガラタサライが対戦。4-1でドルトムントが快勝した。香川は
    先発メンバーに名を連ね、63分に途中交代した。

     試合後、地元の複数メディアが各選手の採点と寸評を掲載(1が最高、6が最低)。香川に
    ついては以下の通り、及第点の評価が並んだ。

     ドイツ紙『Der Westen』の採点は「3」で「再び60分過ぎに交代させられてしまった。彼は
    何本か良いパスを出し、33分には危険なシュートも放ったが、惜しくも枠を外れている。
    またプレッシングも良かった。しかしこのオフェンシブなポジションであれば、もっと多くの
    衝撃をもたらさなければならなかった」と、及第点を与えた。

     また、同『Revier Sport』も「3」を与え、「33分のシュートは惜しかった。多くのアイデアを
    持っていたが、前半は全て不発に終わっている。63分にドイツ代表MFイルカイ・ギュンドガンと
    交代した」と、記した。

     さらに、ドイツ紙『ルールナハリヒテン』の採点も「3」で、「先週末(1日のブンデスリーガ
    第19節バイエルン戦)に“シャビ・アロンソを封じ込めた男”は、今日はドルトムントのトップ下に
    戻って、再びプレッシングの高いクオリティを証明。33分のシュートの場面も非常に見ごたえが
    あった。彼にとって喜ばしくなかっただろうが、後半(CKを蹴ろうとして爆竹や発煙筒が飛んで
    きた場面で)“勇気を持っているかどうかの試験”に合格した」と寸評を述べている。

    http://news.mynavi.jp/news/2014/11/05/131/

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