サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2014年11月


    “セレ女”といえば、Jリーグ・セレッソ大阪の熱烈な女性ファンのこと。柿谷曜一朗(現バーゼル)、山口蛍、南野拓実らのイケメン若手選手のブレイク以降、
    その数を一気に増やし、昨年から今年にかけて、ちょっとした社会現象となった。

    在阪スポーツ紙のサッカー担当記者がこう振り返る。

    「練習グラウンドの熱気といったら、そりゃあスゴかったですよ。望遠レンズ付きの立派な一眼レフカメラを抱えたコや、
    選手に渡すためのプレゼントを大切そうに抱えたコで見学用ベンチはいつもいっぱい。“女性専用車両”状態でした」

    だが、こうした光景が見られたのは今季半ばまで。11月のある週末に様子を見に行くと、確かに女性ファンは多いものの、
    以前のようにどっちを見てもセレ女だらけという状態ではなくなっている……。

    熱心に練習を見学していたセレ女(大学生・Aさん)に聞いた。

    「セレ女? 減った、減った。今は一番多いときの5分の1くらい。以前は平日でも見学に300人くらい来ていたし、
    週末にはもっと増えて(山口)蛍のサインもらうのに3時間並んだこともあった。でも、昨日(金曜)なんて見学は30人くらい。サインだって、どの選手でもすぐもらえる」

    なぜ、セレ女はそんなに激減してしまったのか?

    「W杯後の7月に(柿谷)曜ちゃんがバーゼルに移籍したやん。あのときにガクッと減った。それから、8月に(山口)蛍がケガ(今季絶望の重傷)して、さらに減った」(Aさん)

    おまけに、今季のセレッソは絶不調。超大物フォルランを獲得するなどして、開幕前には優勝候補の一角に挙げられていたものの、
    残り3試合の現時点で18チーム中17位。早ければ次節にもJ2降格が決まる。

    目当てのイケメン選手が次々と離脱し、チームもガケっぷちとあっては、“にわか”セレ女の足が遠のくのも無理はない。
    だが、そんな苦境にもかかわらず、残ったセレ女たちは前向きだ。

    「今、練習グラウンドにまで応援に来ているのは、誰が移籍しようがケガしようが関係なく、セレッソを応援しているコたち。
    だから、たとえチームがJ2降格することになっても最後まで応援します!」(Aさん)

    なるほど。確かに彼女たちこそ、ブームに関係なくチームを愛する真のセレ女だ。
    ならば、そんな彼女たちに、今季のチーム不振の原因を聞こう。その言葉は間違いなく金言のはずだ。

    というわけで、以下は真のセレ女が語る今季惨敗の分析。

    「フォルランがダメ。あんまり動かへんし、足が痛いとかいって、大事な試合に限ってよう休む。あれで年俸6億円はボッタクリ」(専門学校生・Bさん)

    「監督やね。私の周囲は(今季からチームを率いた)ポポビッチ就任にみんな反対してた。案の定、結果が出なくて悪い流れに……(ポポビッチは6月に解任)」(大学生・Cさん)

    「中心選手の(柿谷)曜一朗と(山口)蛍がいなくなったから。特に、主将でチームの要(かなめ)だった蛍の離脱は痛い。
    昨季躍進の陰の立役者、シンプリシオを神戸へ放出したのもマイナスやった」(会社員・Dさん)

    「選手が次々とケガしたことが原因。でも、それ以上に勝負を早々とあきらめ、戦う姿勢がなかなか見えなかったことがあかんかった」(会社員・Eさん)

    残り3試合、セレッソ、そしてセレ女に待つ運命は!?

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141120-00039280-playboyz-socc

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    627: ほんわか名無しさん 2014/11/19(水) 19:35:34.27 0.net

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     日本代表MF本田圭佑(28=ACミラン)が所属する「HONDA ESTILO」は
    19日、ジュニアユース指導を始めることを発表した。

     すでに小学生を対象としたサッカースクールを全国展開しているが、新たに「Honda’s
    Philosophical Education(HPE)」という組織を発足。
    「日本の育成年代に対して本田選手自身の経験や考えをもとにした育成理念を伝え、世界で
    活躍する有望なサッカー選手の育成・人間教育を実施」することを目指し、東京都清瀬市で
    活動する「S.T.FOOTBALL CLUB」と本田の地元である大阪府摂津市で
    活動する「摂津パルティーダ」の2クラブがHPEに加入することが決定したという。

     本田は「最大の目的はサッカーを通じて“グローバルな競争”に打ち勝っていくための
    サポートをすることです。“グローバルな競争”というのは分かりやすくいうと世界中の人達と
    勝ち負けを競うことです。10年後、20年後は“グローバルな競争”をより身近に感じる時
    代になるでしょう。その時直面するであろう困難を乗り越えられる強さを、より多くの子供達に
    身につけてもらいたいという想いで発足させました」と意図を説明。摂津パルティーダは
    12月7、23日にセレクションを開催する。

    [ 2014年11月19日 19:45

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/11/19/kiji/K20141119009313850.html

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    【サッカーなんでやねん】凋落する「アジア」…50位以内に1チームも入れず「W杯出場枠」削減の危機/産経新聞(北川信行) 2014.11.19 07:00更新
    http://www.sankei.com/west/news/141119/wst1411190006-n1.html

     アジア・サッカー連盟(AFC)加盟国・地域の国際サッカー連盟(FIF
    A)ランキングが“えらいこと”になっている。

     先月23日に発表された最新ランキングでは、トップ50に1チームも入ら
    ず、イランの51位が最高。次いで日本(52位)、ウズベキスタン(65位)、
    韓国(66位)、ヨルダン(74位)、アラブ首長国連邦(79位)の順。
    いずれも9月の発表から3~7ランク、順位を下げた。韓国とオーストラリ
    ア(94位)は史上最低を記録し、日本も2000年2月にマークしたワース
    トの62位に迫りかねない低調ぶりだ。

    ◆トップ10入り…JFA2005年宣言は現状では夢物語

     アジア勢は今年のワールドカップ(W杯)ブラジル大会に出場した日本、イ
    ラン、韓国、オーストラリアの4チームが0勝3分け9敗と1勝も挙げられず、
    すべてが1次リーグ各組最下位で敗退。凋落ぶりがFIFAランキングでも
    顕著に表れた格好となった。日本協会は05年に「JFA2005年宣言~D
    REAM 夢があるから強くなる~」と題した中長期目標を発表し、15年に
    は日本代表を世界でトップ10入りさせる“約束”を掲げたが、現状では夢物
    語でしかない。

     ちなみに、トップ50の構成を大陸連盟別に見ると、W杯ブラジル大会で優
    勝したドイツや4強のオランダなどの欧州連盟(UEFA)加盟国・地域が3
    1チームと過半数を占める。準優勝のアルゼンチンや王国ブラジルが所属する
    南米連盟(CONMEBOL)は6チーム。北中米・カリブ海連盟(CONC
    ACAF)が4チーム、アフリカ連盟(CAF)が9チーム。オセアニア連盟
    (OFC)はニュージーランドの131位が最高となっている。

     つまり、アジア勢は欧州連盟内で30番目に位置するアルバニア(48位)
    や31番目のハンガリー(50位)よりも下回っている。

     毎月発表されるFIFAランキングは過去4年間のすべての国際Aマッチを
    対象に、勝敗や試合の重要度、対戦相手の強さなどをもとに算出される。現行
    の方式となった2006年7月以降、日本は常に50位以内をキープし、11
    年4月には13位まで浮上したが、その面影はいまやまったくない。オースト
    ラリアは09年9月に最高の14位を記録したが、その後はまるで株価大暴落
    を示す折れ線グラフのように、右肩下がりを続けている。

    ◆アジア枠削減求められても仕方ない低調ぶり

     これは、危険な兆候でもある。W杯のアジア枠が減りかねないからだ。

     32チームが出場したW杯ブラジル大会の大陸連盟別出場枠は欧州13、南
    米4・5+開催国ブラジル、アフリカ5、アジア4・5、北中米カリブ海3・
    5、オセアニア0・5(端数は大陸間プレーオフによって決定するため)。ア
    ジアは2002年W杯日韓大会以降、4大会続けて4・5枠(開催国枠含む)
    を死守しているが、直近のブラジル大会で1勝も挙げられず、FIFAランキ
    ングでも50位以内に1チームも入っていない現状では、削減を求められても
    仕方ない状況だ。実際、5チームが決勝トーナメントに進出した南米連盟など
    が増枠を要求しているとされる。

     来年の7月には次回18年W杯ロシア大会の大陸別予選組み合わせ抽選が行
    われることになっており、出場枠の見直しは同5月のFIFA総会で検討され
    るものとみられる。少なくとも、それまでに50位以内に1チームもいない現
    状は改善しておかなければならない。

     次回のFIFAランキング発表は11月27日。「アギーレ・ジャパン」も
    奮起が必要だ。

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    アギーレ・ジャパンは18日のオーストラリア戦を2―1で勝利し、
    年内最終戦を白星で飾った。スポーツ報知ではオーストラリア戦を徹底分析。

    その試合で強烈なインパクトを残したのは
    右サイドバックの酒井高徳(23)=シュツットガルト(ドイツ)=だった。

     日本の選手間のパス交換数でFW本田圭佑(28)=ACミラン(イタリア)との間にチームトップの33をマークした。
    チームのパス交換数トップ5は

     (1)33本 酒井高&本田
     (2)22本 森重&太田
     (3)19本 酒井高&長谷部
     (4)16本 森重&長谷部
     (5)15本 香川&長谷部、太田&長谷部

     酒井高から本田へは20本、本田から酒井高へは13本の内訳。90分間でのチームのパス成功数は404本で背番号3と4がパスをつないだのはそのうちの8・17%になる。
    14日のホンジュラス戦ではアギーレ・ジャパン初招集となったDF内田篤人(26)=シャルケ04(ドイツ)=が本田と26本のパスを交換し、全体の6・06%。

    データ上、本田との相性を考えると、その時点では内田が最も息のあう右サイドバックだったが、
    オーストラリア戦のプレーで酒井高はそれ以上の本田とのコンビネーションを見せつけた。

    イタリア紙では本田の所属するACミランが来年1月の移籍市場で獲得に動くと報じられただけに、
    本田とのコンビは代表だけでなく、所属チームで今後見られる可能性がある。

    ライバルの内田もコンディションが上がってくれば、ホンジュラス戦以上のパフォーマンスも期待できる。
    それだけに酒井高の成長は頼もしい限り。酒井高は左サイドバックもこなせるだけに、右か左かアギーレ監督も頭を悩ませるところだが、
    右サイドバックの競争激化はうれしい限りだ。

    11月19日(水)19時35分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141119-00000167-sph-socc

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    スペイン1部リーグ、レアル・マドリードに所属するクロアチア代表のルカ・モドリッチが、
    16日に1-1で引き分けた欧州選手権2016のイタリア戦で左ももを負傷し、最大3か月の離脱を強いられることが分かった。18日、クロアチアサッカー連盟(HNS)が発表した。

    モドリッチはこの試合で、前半30分を前にマテオ・コバチッチと代えられており、HNSは公式ツイッターで、
    「ルカ・モドリッチはイタリア戦で大腿(だいたい)部を負傷し、約3か月間の療養が必要だ」と述べた。

    所属チームのレアルは、17日の時点で、モドリッチが左ももの筋肉を断裂していることを確認したものの、どれくらいの期間離脱するのかは明かしていなかった。

    モドリッチは、26日に行われる欧州チャンピオンズリーグ2014-15グループリーグ第5節のFCバーゼル戦だけでなく、
    来月9日に行われる次節のPFCルドゴレツ・ラズグラド戦にも出場することができない。

    また、14クラブW杯やスペイン国王杯なども、欠場することになる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141119-00000015-jij_afp-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/11/19(水) 23:07:16.56 ID:???0.net
    <国際親善試合:日本2-1オーストラリア>◇18日◇ヤンマー

     何人も試したが、結局はアジア杯に向けてのメンバーもW杯の選手が中心になりそうだ。

    岡崎のらしくない「技ありゴール」は想像していなかったが(笑い)、走って走ってボールを追いまわす部分は相変わらず素晴らしいし、
    前半は消えていた香川も後半は自由に動いてプレーできていた。

    逆にブラジルに行かなかった選手の中では乾が定位置をつかみそうだ。
    武藤に代わって出場したが、明らかに技術は乾が上。

    派手に代表デビューした武藤は、
    このところ単調にドリブルで仕掛けるだけで、動きにもちぐはぐさが見える。

    一方の乾はボールをはたいてワンツーでペナルティーエリアに入ったり、
    キープでタメをつくったり、展開力もある。
    今日の試合はオーストラリアの足が止まった後半からの登場だったから、次は先発で見たい。

    チーム全体としてもこの勝利を額面通りに受け取らない方がいい。
    日本はオーストラリアのようにしっかりつなぐ相手は得意。

    逆に南米勢のようにドリブルで仕掛けたり、裏を狙ってくるチームには弱い。
    アジア勢でいえば中東にはこのタイプの国が多い。注意が必要だ。

    http://www.nikkansports.com/soccer/column/sergio/news/p-cl-tp0-20141119-1398135.html

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    ミラン公式スポンサーの東洋ゴム工業株式会社が、11日にインターネットで公開した動画『AC Milan vs Super car by TOYO TIRES』が
    「おかし過ぎる」と、イングランドで話題になっている。18日のイギリス紙『デイリーミラー』などが報じた。

    同動画にはミランの日本代表MF本田圭佑をはじめ、イタリア代表MFリッカルド・モントリーヴォ、フランス代表のFWジェレミー・メネズと
    DFアディル・ラミら4選手が出演しており、スポンサーのタイヤを装着したスーパーカーとゴールを競い合うというもの。動画の最後では、
    スーパーカーのドライバーの正体がフィリッポ・インザーギ監督であったことが明らかとなり、4選手が驚きの表情を見せて終わっている。

    ミラー紙は「このCMはかなりひどいが、二度見に値する」とした上で、「なぜモントリーヴォはプロの俳優よりも演技が上手いのか?」、
    「途中でイエローカードを提示されたスカートの女性の反則は何だったのか?」、「なぜアヒルの道路横断で拍手喝采が起こるのか?」
    などと疑問を呈した。

    一方、メトロ紙も「ミランの新CMは史上最低?」、「クラブがCMの質でイエローカードを受けるとしたら、ミランはこの酷い新CMで確実に受けるだろう」、
    「何回見ても意味不明」などと揶揄している。

    2014.11.19. 17:47
    http://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20141119/251858.html

    写真
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    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=M092PBHytC8


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    2014年11月19日、韓国・聯合ニュースによると、サッカー韓国代表は18日、
    イランのテヘランで行われた親善試合でイラン代表に0-1で敗れた。

    イランは後半37分、
    ネクナムが蹴ったFKがゴールポストに当たり跳ね返ったところをアズムンが押し込み、先制した。

    この時、アズムンがGK金鎮鉉(キム・ジンヒョン)を押し倒す場面があったが、
    主審はファウルを取らず、ゴールはそのまま認められた。

    これについて、韓国のネットユーザーからは批判的なコメントが相次いでいる。

    「イラン代表は二度と韓国に来るな」
    「観戦史上、最高に汚い試合だった」
    「初めて日本よりも嫌いなチームを見つけた!」

    「これからはマナーのある国を選んで親善試合をしよう。レベルが低すぎて観ていられない」
    「イランは、理由もなく倒れる選手が多すぎ。寝ているのかと思った。サッカー場はベッドじゃない」

    「反則だらけのサッカーをしていて恥ずかしくないの?」
    「試合中、何度もテレビを壊しかけた。韓国に来たらあめを投げつけてやる」
    「蛇じゃないんだから、いつまでも芝生に寝っ転がってくねくねするな!」
    「韓国が1点も入れられなかったことは事実。負けを認めよう」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141119-00000046-rcdc-cn

    動画
    http://www.youtube.com/watch?v=qTjD7DuJpqI


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    本田:「ライバルはオーストラリアと韓国」 

    2014/11/19 10:58:00

    アジアカップに向けて手応え

    日本代表は、18日に行われた国際親善試合でオーストラリア代表に2-1の勝利を収めた。試合後に本田圭佑は、
    来年1月のアジアカップに向けて手応えを得られたと感じている様子を見せるとともに、オーストラリアもアジア
    カップで強力なライバルになると話している。

    アジアカップ前の最後のテストとなる試合に臨んだアギーレジャパンは、後半に今野泰幸のゴールで先制。岡崎
    慎司が追加点を奪ったあと、アディショナルタイムに1点を奪われながらも逃げ切った。4日前のホンジュラス
    戦とほぼ同じベストメンバーを起用した指揮官は、勝利に強くこだわっていたようだ。

    「監督はテストではなく勝利を求めると言っていたので、結果が出て良かったんじゃないかと思います。もちろん
    それだけがすべてではないですけど、監督が言ったことを実行できたという意味では良かったんじゃないかと」

    先制点を奪われるまでは優位な時間帯も多かったオーストラリア。開催国ということもあり、日本がアジアカップ
    連覇を目指すには大きな障害となるかもしれない。

    「オーストラリアが非常にうまくやっていたなという印象はありましたね。アグレッシブでしたし、スピーディー
    かつ簡単なミスが少なくて。やはり強力なチームで、一番強力なライバルなんじゃないかと思います。韓国と一緒でね」

    「オーストラリアとともに、もちろん日本は優勝候補の一つだと思います。オーストラリアは本当に戦い方が
    変わったなという印象です。うまくなったというか、うまい選手が試合に使われるようになったので、試合をつくる
    ことにこだわりを持っているようには見えましたね」

    6-0で大勝したホンジュラス戦に続いて、勝利という結果を出したことはアジアカップに向けて重要だと本田は語る。

    「アジアカップは経験が大事ですよね。前回も何とかその場しのぎで、根性みたいな形で優勝しましたけど、ああ
    いうところをしっかり勝つっていうところが。色々なハプニングもある大会ですしね」

    「格下であっても一筋縄ではいかなくて、そこをしっかり勝つという意味では、この2試合でそれを証明できたので。
    一歩前に進めているんじゃないかなと思いますけど、これでまた後ろに下がらないように続けてやっていきたいと思います」

    http://www.goal.com/jp/news/2320/i/2014/11/19/6287471/%E6%9C%AC%E7%B0%E3%A9%E3%A4%E3%90%E3%AB%E3%AF%E3%AA%E3%BC%E3%B9%E3%88%E3%A9%E3%AA%E3%A2%E3%A8%E9%9F%E5%9B%BD

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