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    2014年06月

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     サッカー日本代表のアルベルト・ザッケローニ監督(61)が25日(日本時間26日未明)、
    日本代表が拠点を置いたブラジル・イトゥで会見し、日本代表監督を退任することを発表した。
    以下はザッケローニ監督の会見要旨。

     「結果に関しては残念な気持ちで満足いきません。GLを突破する、強い意気込みで この大会に臨んだわけです。

     残念な気持ちが強いというのも、やはり、前に行こうと、行ってやろうという気持ちが強かった分、 結果がついてこなかった。つまり悔しい気持ちが強い。

     ザックジャパンが4年前に始動して、現状を見ながら先をみてチームづくりを進めてきました。

     日本選手の特徴を吟味しました。技術は世界で通用するだろう、フィジカルは足りない部分が あるだろう、という分析をして、スピードに乗ったインテンシティのあるサッカーを展開しようと チームづくりを進めてきた。

     そういう意味では方向性の意味でやってきたことは間違っていないと思う。この4年間 やってきた道を継続してやっていくと思う。

     さらに格上と言われる相手にも勇気を持ってしかける姿勢を植え付けてきた。これが 日本らしいサッカーなんだ、というものを勇気を持って挑んでいこうという姿勢をこの4年間で 植え付けてきた。

     それに関しては選手に感謝をしなければならないと思っている。信念を感じてくれて 実行してくれた。
    少しずつ成長を見せてくれたと思っている。

     うちだけでなく世界の代表チームと同様に、常にいい成績が出ていたわけではないですが、 4年間を通して見るといい結果が出ていたのでは、いい戦いができていたのではないかと思っている。

     4年間の総括としては当然、W杯本大会に臨むにあたってできる限り前に駒を 進めたいという思いはあった。

     本大会に臨むにあたって、自信もありました。短期間ではありますが、3試合まで 凝縮されている日程でスタートでつまずいてしまい、思うような戦いができなかった。

     これまでもそうしてきましたように、日本代表メンバーを私が選び、戦術は私が決めた上での 結果なので、責任はすべて私にある。責任をきちんと取りたいと感じている。ランチの時間に
    全員が集まりましたので、選手たちスタッフ、協会の方々、支えてくれたすべての方々に 感謝を述べてこの4年間ありがとうと伝えた。

     彼らにも、選手スタッフにもここで言ったことと同じことをいいました。もう一度選べるとしても 同じ選手、メンバーを選んだだろうという言い方をした。チョイスにも自信がある。いろんな事情が あっていい状況に好転しなかったが、もう一度やらせてもらえるとしても同じ選択をしただろうと 彼らには伝えました。

     彼らには本当にメンバー、スタッフの監督であることでうれしかったと思う。誇りに思っていると
    伝えましたし、日本代表という素晴らしい代表チームの監督というポジションにいられて誇りに
    思っているという話をしました。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140625-00000106-dal-socc

    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1403721712/
    投稿日:2014/06/26(木) 03:41:52.85 ID:???0

    >>2

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    FIFA ワールドカップ ブラジル2014 グループステージF組 最終戦

     ナイジェリア 2-3 アルゼンチン  [ポルトアレグレ]
    0-1 リオネル・メッシ(前3分)
    1-1 アフメド・ムサ(前4分)
    1-2 リオネル・メッシ(前45+1分)
    2-2 アフメド・ムサ(後2分)
    2-3 マルコス・ロホ(後5分)

    http://brazil2014.yahoo.co.jp/game/?gid=2014062501
    http://www.fifa.com/worldcup/matches/round=255931/match=300186458/

     ボスニア・ヘルツェゴビナ 3-1 イラン  [サルバドール]
    1-0 エディン・ジェコ(前23分)
    2-0 ミラレム・ピャニッチ(後14分)
    2-1 レザ・グーチャンネジャド(後37分)
    3-1 アブディア・ブルシャイエビッチ(後38分)

    http://brazil2014.yahoo.co.jp/game/?gid=2014062502
    http://www.fifa.com/worldcup/matches/round=255931/match=300186464/

     F組     勝点 得失差 得点
    アルゼンチン 9   +3   6 ☆
    ナイジェリア.  4     0   3 ☆
    ボスニア・H  3     0   4
    イラン      1   -3   1
    http://www.fifa.com/worldcup/groups/#255943

    ◇ テレビ放送予定
    地上波:http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?138501-138501-fl#today
    NHK:http://www.nhk.or.jp/fifaworldcup2014/onair/

    ★ テレビの実況は必ず実況板の当該スレッドをお使いください。
      サッカーch:http://wc2014.2ch.net/livefoot/

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    「顔を上げてやろう」。同点で迎えた後半10分、コロンビアに勝ち越しゴールを許し、
    うなだれる選手たちを長谷部誠選手(30)=ニュルンベルク=が手をたたいて鼓舞した。
    「自分たちの攻撃サッカーをすれば勝ちにつながる」と言い続けてきたキャプテン。
    試合後はメンバー全員に声をかけ、しばし上を向いて涙をこらえるような仕草を見せた長谷部選手は、
    「サッカーは世界の文化。強豪国は文化として根付いているし、負ければ厳しい批判に遭う。
    国民の皆さん、メディアの皆さんには、もっと厳しい目でみてもらいたい」と総括した。

    http://mainichi.jp/sports/news/20140625k0000e050250000c2.html

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    岡崎慎司の顔面にヒジ打ち! コロンビアDFの悪質プレーの判定に海外メディアもブーイング

    岡崎慎司 (撮影/岸本勉・PICSPORT)

    コロンビア戦に敗れグループリーグ敗退となってしまった日本だが、一部海外メディアなどで
    同試合における“ラフプレー”に対するジャッジが甘いのでは? との声が出ている。

    指摘されているのは後半、DFエデル・アルバレス・バランタの“ヒジ打ち”によるラフ
    プレーだ。岡崎が鼻血を出し倒れているにも関わらず、審判は試合を止めることなくゲームを
    続けたが、ヒジ打ちの証拠映像が海外のVineユーザーなどによって拡散。「さすがにこの
    ジャッジはおかしいのでは?」との意見が相次いでいる。

    W杯のたびに“疑惑の判定”が話題となるが、ここまで露骨に反則を取らなかった審判に対し、
    「今大会最低のレフリング」と厳しい声も。時にはラフプレーを見逃すこともあるとは
    思うが、これだけ露骨な証拠を目にすると、より厳正なジャッジを求めたくなってしまう。

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    フットボールチャンネル 6月25日 16時7分配信

    「ペナルティエリアの中で崩せていない。そこまで来てサイドに行ってしまう」

     ザッケローニ監督や選手たちが主張してきた“自分たちのサッカー”というものに関しては、
    この3試合で最も発揮できた試合だったのは確かだろう。

     中盤でパスをつなぎながら、前線が機動的にアタックして行くスタイルは20本を超えるシュート数につながった。
    しかし、終わってみれば1-4という大差の敗戦。
    これをシンプルに決定力の差とする見方もあるだろう。
    しかし、それに異を唱える選手がいた。

    「ビッグチャンスはコロンビアの方があって、けっこう外していますよ。4点も取っているからあれだけど」

     サイドで起点を作りながら、最後は中で崩していくのが日本の目指す攻撃だったはずだが、
    この大会では起点がサイドでも中でも、結局はサイドからのクロスが頼みになってしまっている。

     それはコロンビア戦も変わらなかったのだ。
    この試合における日本の唯一の得点はクロスから岡崎が得意のダイビングヘッドで決めた形ではあったが、多くは跳ね返されてしまった。

     そうした中で記録したシュートの大半はペナルティエリアの外から打ったもの。
    もちろん、ミドルシュートは大事だが、仕掛けていかなければいけない状況、
    相手のブロックがある状況で、可能性の低いシュートを選択してしまった場面も多い。

    「ペナルティエリアの中で崩せていない。そこまで来てサイドに行ってしまうから。相手がでかいのに、そんなので勝てる訳ない。そこからワンツーがあってもいいのかなとすごく感じました」

    自ら代表を退くつもりはない

     そう語る大久保も1トップとして味方の効果的なパスやコンビネーションを発揮できなかった責任はある。
    前日に彼が見えている絵と周りのギャップがないか聞いたところ「見えていると思うし、そこは心配していない」
    と語っていたが、コロンビア戦では引き出すことができなかった。

     逆にコロンビアは組み立てこそシンプルだが、バイタルエリアを鋭く突いて日本のディフェンスを脅かした。
    ジャクソン・マルティネスとアドリアン・ラモスというヘディングの強い選手を2人配置しているにも関わらずだ。
    途中出場のハメス・ロドリゲスがボランチの間を突き、マルティネスのフィニッシュを演出した2点目は象徴的だった。

    「(コロンビアは)中に入っていって、そこから前に出てきますからね。
    中、中に来たらこっちも怖いし、実際それでやられていますから。
    今大会はそこに尽きると思います」と大久保。そういう現実を目の当たりにしたからこそ、日本の可能性を感じ取ったという。32歳となったが、自分で代表から身を引くつもりなど全くないようだ。

    「監督によってやり方も違うかもしれないから、それでまた違ったチームになると思います」と語る大久保だが、
    理想は川崎フロンターレで追及しているサッカー。
    つまり、相手の守備を自在性の高いパスとコンビネーションで翻弄し、中から崩して行くスタイルだ。

    「パスサッカーをやるならそうだと思いますね。それができれば面白い。
    ポゼッションするなら、あれがサッカーだと思いますし、より攻撃的にできると思います」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140625-00010026-footballc-socc

    ※前スレ
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1403689704/
    >>2014/06/25(水) 18:48:24.89

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    スアレス かみつき“潔白”を主張「肩に当たったけど大したことじゃない」

    「ブラジルW杯・D組、イタリア0-1ウルグアイ」(24日、ナタル)

    ウルグアイ代表FWルイス・スアレスが、イタリア代表DFキエリーニへの
    「かみつき行為」を否定した。25日付スペイン紙マルカなどが報じた。

    “被害者”のキエリーニは「(スアレスが)かみついてきた」と主張しているが、
    スアレスは「僕らはみんながサッカー選手でピッチで何が起こるか分かっている」と発言。
    そして「(相手選手の)肩に当たったけど大したことじゃない」と“潔白”を主張した。
    そして「ピッチでは何百万っていうことが起こるもので、その一つ一つを調べていたらキリがない。
    それらはプレーの中で起こることでピッチの中でとどまるもの」と、すでに“過去のこと”であると主張した。
    なおスアレスは、過去に所属クラブで対戦選手にかみついたとして長期出場停止処分を受けた経験がある。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140625-00000073-dal-socc
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    honda00001

    ザック監督ら27日に帰国 本田、長谷部は現地でチーム離れる

    サッカーのワールドカップ(W杯)ブラジル大会の1次リーグC組で敗退が決まった
    日本代表は24日、1―4で敗れたコロンビア戦後に試合会場のクイアバから、
    サンパウロの北西にある拠点イトゥに戻った。

    ザッケローニ監督と選手は25日(日本時間26日)に総括記者会見を行い、帰国の途に就く。
    27日に帰国する予定。本田圭佑(ACミラン)と主将の長谷部誠(ニュルンベルク)は
    現地でチームを離れる。 [ 2014年6月25日 16:26 ]

    スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/06/25/kiji/K20140625008440240.html

    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1403682735/
    :2014/06/25(水) 16:52:15.05 ID:???0

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    1: 真っ赤なキャベツ ★@\(^o^)/ 2014/06/25(水) 10:57:04.15 ID:???0.net
    興行的な6人交代の試合をこなし、優勝すると選手を錯覚させた
    組織的な問題を考えないと何も変わらない。メディアもそう。
    無いものをあるように作る報道も変えていかないと、改善はされない。
    https://twitter.com/sergio_echigo

    セルジオ越後 日本対コロンビアの後 日本サッカー協会に苦言
    https://www.youtube.com/watch?v=v9gmVwoSNlo



    ★1スレ 2014/06/25(水) 09:21:09.72
    【サッカー】セルジオ越後「優勝すると選手を錯覚させた組織的な問題を考えないと何も変わらない。メディアもそう。」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1403655669/

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    honda00001


    本田圭佑「非常にみじめだけどこれが現実」/日本代表

    日本代表は現地時間24日、2014年W杯のグループリーグ最終戦でコロンビアと対戦し、
    1対4で敗れた。この結果、日本は1分け2敗の最下位でグループリーグ敗退が決まった。
    以下、試合後のFW本田圭佑(ミラン/イタリア)のコメント。

    ●本田圭佑コメント

    「話すとキリがないけど、細かなところの積み重ねで向こうの方が自分たちを上回っていたと思うし、
    チャンスを決めることができずに向こうはチャンスを決めた。そこに総括されると思う」
    「自分が言ったことに対しての責任もあるし、とにかくこれから現実なんでね、
    非常にみじめだけどこれが現実だし、全てを受け入れてまた明日から進んでいかないといけない。
    僕が言うことについては当然ながら信用も下がるし、全てまた一からこの悔しさを生かすしかないのかなと思う。
    自分にはサッカーしかないし、自分は自分らしくやっていくしかやり方を知らない。
    明日からまた前を向いて、進んでいきたいと思う」

    「(次の代表は)初めから次もいくつもりだったので、当然ながら目指したいと思う」
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140625-00000036-ism-socc

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