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    2014年06月

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/06/21(土) 01:13:46.09 ID:???0.net
    「ギリシャに勝たなくてよかった……」サッカーW杯、引き分けでGL突破の可能性が“ちょっと”アップ!?-

    (2014年6月20日23時00分)

     コートジボワール戦で敗北を喫し、日本のグループリーグ突破は2連勝が最低条件と目されていたザックJAPAN。
    迎えた第2戦、日本代表は退場者を出したギリシャを攻め切れず、スコアレスドローという結果に終わってしまった。

     しかし、冷静に考えてみると、勝っていても引き分けていても、あまり状況は変わっていないことに気づかされる。

     ここで、日本のグループリーグ突破の条件を確認しておきたい。日本が所属するグループCの勝ち点は、
    コロンビア6、コートジボワール3、日本1、ギリシャ1。

    「日本が勝利、コートジボワールが敗北」
    「日本が2点差以上で勝利、コートジボワールが引き分け」

     このどちらかとなる。

     だがもし、日本がギリシャに1対0で勝っていたとしよう。そうなると勝ち点は、コロンビア6、
    コートジボワール3、日本3、ギリシャ0。よって、日本の突破の条件は、

    「日本が2点差以上で勝利、コートジボワールが1点差での勝利」
    「日本が勝利、コートジボワールの引き分け、敗北」
    「日本が引き分け、コートジボワールの敗北」

     となる。

     ほかにも、日本がコロンビア相手に3点差以上で勝つなど、可能性の薄いパターンもあるが、大きく
    分けるとこの3つ。つまり、日本対ギリシャ戦に関しては勝っていても引き分けていても、最終戦の
    日本の勝利はほぼ絶対的な条件であるということだ。

    「日本はギリシャ戦が引き分けとなったおかげで、グループリーグ突破が決まったことでベストメンバーを
    休ませてくる可能性の高いコロンビアと対戦。一方、コートジボワールは死に物狂いのギリシャと闘う
    ことになったんです。これがもし逆であったら、日本は敗退の可能性のある“本気の”コロンビアと対戦し、
    勝利が難しくなり、コートジボワールは敗退が決まりモチベーションの下がったギリシャとの対戦で、
    敗北の可能性が極端に減ってしまっていたんです。現在、日本全体に絶望ムードも漂っていますが、
    テレビの解説者としては『勝たなくてよかった』なんてなかなか言えないですから。苦境には違い
    ありませんが、今日の結果を受けて必要以上に悲観的になることはないですよ」(スポーツライター)

     今の暗い日本のムードを、次こそは変えてくれることに期待したい。
    (文=沢野奈津夫)
    http://news.infoseek.co.jp/article/cyzo_20140620_549501

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    1: ぽてぽんφ ★@研究者 投稿日:2014/06/21(土) 02:03:24.09
    W杯日本代表、数的優位にありながら勝てず・・・「本田MOM」に疑問の声も=香港メディア

    2014年FIFAワールドカップ(W杯)ブラジル大会にて、ザッケローニ監督率いる日本代表は19日(日本時間20日)、
    グループC第2戦目のギリシャ代表との試合を行った。ギリシャは前半にファウルによる退場者を出す一方、
    日本は数的優位にありながら得点を奪えず、スコアレスドローに終わった。
    香港メディアの鳳凰網は同試合でFW本田圭佑がマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)
    に選ばれたことについて疑問の声があがっていると伝えた。
    記事は、日本代表の攻撃の中心であり、初戦のコートジボワール戦ですばらしいシュートを決めた本田圭佑について、
    「W杯南アフリカ大会を含め、これまで日本代表として出場したW杯の試合では3ゴール、1アシストを挙げている選手」と紹介。
    さらにギリシャ戦ではFW香川真司がスタメンを外れたことで、「攻撃の核となる選手は本田圭佑だけになった」と主張。
    数的優位に立った日本代表は後半のほとんどの時間を攻撃に費やすことができたものの得点を奪えなかったと指摘し、
    そのなかで本田圭佑がMOMとなったことは疑問の余地があると論じた。

    続けて、世界のサッカーファンが日本-ギリシャ戦について国際サッカー連盟(FIFA)のウェブサイトに寄せたコメントとして、
    「試合の大半を1人少ない状況で戦い、守り切ったギリシャからMOMが選出されるべきだ」、
    「本田圭佑はフォワードだが、日本の攻撃は合格点とは言えなかった」と伝えた。
    また、同じく世界のサッカーファンからのコメントとして「日本にとってのW杯はもう終わった」、
    「日本-ギリシャ戦は今大会でもっとも退屈な試合だった」との声があると紹介した

    http://news.searchina.net/id/1535615

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    1: ぽてぽんφ ★@研究者 投稿日:2014/06/21(土) 00:46:33.09
    迷いのザック監督、トリッキー采配裏目…本田からビッグマウス消えた

    日本代表は勝利が求められたギリシャ戦をスコアレスドローで終えた。
    得点を奪えずに終わったエースの本田からはいつものビッグマウスが消えた。
    「結果がすべて。勝ち点3を取れなかったことが何より悔しい」
    試合後の会見で語ったその言葉にすべてが集約されていた。調子の上がらないチームを前線で引っ張った本田は、
    この日のマン・オブ・ザ・マッチに選ばれたが、最後まで期待された得点は奪えなかった。
    「当然2勝するしか(決勝トーナメントに)行けるすべはないと思って臨んだ試合。相手のゴールを割れず、残念」
    との言葉に悔しさがにじんでいた。
    前半のうちに相手が10人になり、数的優位に立ったにもかかわらず、最後までゴールが遠かった。
    無得点に終わった原因について、「ギリシャは引き分ければ、次に直接対決で勝って自力で進出できるという考え方があった。
    それにハマッてしまった」。
    珍しく言い訳が口をついて出たところに落胆の大きさが表れていた。
    指揮官のザッケローニ監督も「持ち味を出せなかった」と無力感を漂わせた。
    ザッケローニ監督には試合開始前から迷いが見てとれた。これまでチームの中心に据えてきた香川を先発から外し、
    大久保と岡崎を本来のポジションとは逆のサイドで起用した。一度も試したことのない布陣で大一番に臨んだが、
    トリッキーな采配は空振りに終わった。
    次戦のコロンビア戦に勝っても1次リーグの勝ち抜けは極めて厳しい。
    それでも本田は、「最後まで諦めずにやりたいと思う」とわずかな可能性を信じて前だけを向いた。
    ザッケローニ監督は、次戦に向けての抱負を聞かれると、「勝負することです。勝負して勝つことです」と自分に言い聞かせるように語った。

    http://news.livedoor.com/article/detail/8959917/

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/06/20(金) 21:40:47.93 ID:???0.net
    [ 2014年6月20日20時48分 ]

     サッカーのW杯ブラジル大会1次リーグで19日、ギリシャと引き分けた日本について、ドイツのメディアは得点力不足を指摘した。

     専門誌キッカー(電子版)は20日付で内田と川島にチーム最高の2点をつけ、岡崎と長友はチーム最低の4・5点だった。

     採点は最高が1、最低が6。試合内容については「攻撃で突破力やアイデア、テンポを欠いた」と評した。

    http://www.nikkansports.com/brazil2014/news/f-sc-tp0-20140620-1321127.html

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    1: えりにゃんφ ★@転載は禁止 投稿日:2014/06/20(金) 22:45:09.83
     イタリア1部リーグ、ACミランのブラジル人МFカカが、ブラジルの
    サンパウロへ移籍し、来年3月からはМLSオーランドでプレーする
    見込みであることがことが分かった。ブラジルのEspnのサイトが報じた。
    サンパウロのカルロス・ミゲル・アイダール会長が同局の取材に
    「カカの復帰はほぼ間違いない」と移籍を認めたという。

     同会長は、カカは12月までサンパウロでプレーし、その後オーランドへ
    移籍する予定だと明かし「カカ本人とは合意に達している。あとはミラン次第だ。
    ミランがカカを自由にしてくれるかどうか」とコメントした。

     “離婚危機”などが報じられていたカカは、以前から故郷サンパウロへの
    移籍がささやかれていた。なお、カカとミランの契約は6月末までとなっている。

    デイリースポーツ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140620-00000074-dal-socc

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    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/06/20(金) 18:42:25.06 ID:???0.net
    「ブラジルW杯・C組、日本0-0ギリシャ」(19日、ナタル)

    ギリシャとスコアレスドローに終わった日本代表に対して、
    20日付イタリア各紙は「11対10でも勝てなかった」「ほぼ予選敗退」などと厳しく批判した。
    ガゼッタ・デロ・スポルトは「ザックの危機。日本は試合の主導権を握っていたにもかかわらず、
    正確さに欠けた。本物のセンターハーフが必要。両チームにとって意味のない引き分け」とした。

    ただ3度の決定的なシュートをセーブしたGK川島については、7点と両チームの最高得点で称賛。
    ザッケローニ監督は5・5点で「おそらく攻撃の選手がいなかったのか。
    気迫が選手たちに伝わらなかったか。いずれにしても日本には失望した」と辛口だった。

    またコリエレ・デロ・スポルトも「ギリシャが耐えた。日本ほぼ敗退。ミラクルが必要」
    との見出しで試合を報じた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140620-00000073-dal-socc

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    1: 動物園φ ★@研究者 投稿日:2014/06/20(金) 16:39:04.59
    【ブラジルW杯】日本の次回対戦相手コロンビアは「火曜に弱いので勝つ可能性あり」との報道 / ネットの声「かわいそうになってきた」
    2014年6月20日 15時00分

    日本でも大盛り上がりを見せている「FIFA ワールドカップ2014」。その盛り上がりとは裏腹に、
    日本代表は予選の対戦相手であるコートジボワールには敗退、ギリシャには引き分けと、
    相当厳しい戦いになっている。

    これで次回の対戦相手であるコロンビアに負けると残念なことに決勝に進むことは不可能に
    なるが、コロンビアはサッカーの強豪国として知られている。そのためサポーターのなかでも
    「勝つことは厳しいのでは?」という人も少なくない。

    ・TBSが衝撃的報道
    だが、テレビ局TBSの番組『ひるおび』が、ある意味奇跡とも思える衝撃的な報道をした。
    なんとコロンビアは「火曜日に弱い」らしい。過去の火曜日の戦績を見ると火曜日は負けて
    いることが多いため、日本代表とは現地時間火曜日の対戦なので勝つ可能性があるというのだ。

    なんだかこじつけがスゴすぎる気もするが、視聴者や日本代表のサポーターはこの報道をどう
    思っているのだろうか? この報道を観た Twitterユーザーの反応は以下のとおりである。

    ・ネットユーザーの声
    「「コロンビアは火曜に弱い」とか言っててあまりの必死さに笑う」」
    「コロンビアは火曜に弱い コロンビアのユニフォームの赤いボールを、日本の
    ユニフォームのヤタガラスがつかんでる この程度でも、勝てるというマスコミw」
    「TVで絶望的な次の試合に、なんとか士気を高めようとコロンビアは火曜に弱い
    だのユニフォームがどーのとか言っててだんだんかわいそうになってきた」
    「ワイドショーのこじつけが痛々し過ぎる。。勝てると思ってないだろ、どーせ。
    コロンビアがは火曜に負けてるジンクスってなんだよww」
    「ひるおびの見解面白すぎるんだけど。 コロンビアは火曜に弱い!!」
    「コロンビアは火曜の試合に弱いとか、いくらワイドショーでも、選手に見せて
    恥ずかしくなるようなネタはやめた方がいいんじゃない?σ(^_^;)」
    (Twitterより引用)

    http://www.excite.co.jp/News/net_clm/20140620/Rocketnews24_456053.html

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