1: 名無し@サポーター 2023/10/10(火) 

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再び、要望した。   

韓国代表を率いるユルゲン・クリンスマン監督が、チュニジア、ベトナムと対戦する10月シリーズを前に、メディア懇談会に出席。
日本との定期的なテストマッチに言及した。韓国メディア『スポータルコリア』などが伝えた。

同懇親会で指揮官は、「相手と実力の違いを感じられるのは、日本とのギロチンマッチだ」と話し、「アジアカップの決勝戦で日本と戦いたいし、1年に2回、試合をできたらいいね」と、定期的な日韓戦を希望したという。 

 今年8月にも、クリンスマン監督は「毎週でも、私は日本と試合をしたいんだ」とコメントしていたが、その考えは変わっていないようだ。 
『スポータルコリア』の記事は、日本戦に求めることを伝えている。

  「クリンスマン監督は『負けてもライバルとの対決を通じて得るものがある。敗北というリスクはあるかもしれないが、それは当然ついてくるものだ。結果を恐れてはいけない』と、日本との対戦を通じて、さらに成長することを望んでいる」

   また同国メディア『FOOTBALLIST』によれば、欧州組を支援するための現地事務所の設置を提案したという。  「事務所を通じ、スコットランドでプレーするオ・ヒョンギュ、ヤン・ヒョンジュン、クォン・ヒョクギュや、ロンドンにいるソン・ソンミンをはじめとする欧州組を簡単に視察し、プレーを見ることができる」   クリンスマン監督のアイデアを報じた『FOOTBALLIST』は、「最近、多くの選手がヨーロッパに進出する日本が同様の政策をすでに実施している。日本は2020年にドイツのデュッセルドルフに現地事務所を開設し、欧州組を管理・支援している」と記す。   クリンスマン監督の“改革”は実現するのか。今後の動向に注目だ。  構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/cdd7012c61c860501a161ffded57e75bd42df636


999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


3: 名無し@サポーター 2023/10/10(火) 
日本は韓国との対戦で得るものは何一つない

6: 名無し@サポーター 2023/10/10(火) 
日本のA代表にとって、単純にメリットがまず感じられない

8: 名無し@サポーター 2023/10/10(火)
日本には頻繁に韓国戦を行うメリットがない

9: 名無し@サポーター 2023/10/10(火) 
そもそももうライバルではない。
だからアジア競技大会は大学生10人のようなチーム編成にした。

10: 名無し@サポーター 2023/10/10(火) 
韓国より欧米や南米と試合をした方がいい。
何も得られないし





11: 名無し@サポーター 2023/10/10(火) 
もし本当に希望通りに年2回から3回もフル代表での対戦が実現すると
今の力関係からいうと韓国代表が連敗や惨敗して
監督が解任させられる可能性がかなり高いけどね

12: 名無し@サポーター 2023/10/10(火)
アジアカップや最終予選で対戦するくらいでちょうどいい
13: 名無し@サポーター 2023/10/10(火) 
百害あって一利ない