前シーズン奇跡の優勝を遂げたレスターは苦しい今シーズンを戦っている。
対戦相手に恵まれたUEFAチャンピオンズリーグでは、早々に決勝トーナメント進出を決めたが、リーグ戦では勝ち点を積みあげることに失敗していた。
多くの選手の流出が予想されていたレスターだったが、ボランチとして類まれな能力を発揮してフランス代表入りしたカンテがチェルシーへ移籍した以外、優勝メンバーの多くが残留。そのうえで、クラブ史上最高額の移籍金でアルジェリア代表FWスリマニ、スピードが持ち味のムサを補強した。とはいえ、チャンピオンズリーグを戦うことも考えると移籍加入選手の数はそれほど多くはなかった。しかも、カンテの後釜と期待されたメンディが早々に負傷離脱し、守護神シュマイケルの離脱も痛手だった。
「レスターは全員で守備をし、豊富な運動量で戦ってきたチームだけれど、監督はその戦い方に限界を感じて、スリマニのような典型的な点取り屋を使っているのかもしれない」
岡崎がそう語ったのは9月27日のCLポルト戦後だった。
その1週前、9月20日のリーグカップ対チェルシー戦に先発出場し、2得点を決めたもののその後は再びベンチスタート。岡崎の不在が調子の上がらない理由だとメディアは書きたてた。10月22日に先発出場で得点を決めてからは徐々に岡崎の先発起用が増えたが、12月になると再びベンチスタートの試合が多くなった。
首位チェルシー戦に奇策で挑んだが……。
1月14日チェルシーをホームに迎えた一戦。現在首位を独走するチェルシーだが、この日はトップスコアラーのジエゴ・コスタが負傷欠場(一部では監督との衝突が報じられている)するなど、不協和音が聞こえてくる。
レスターのラニエリ監督は、長く採用していた4-4-2ではなく、5-3-2(3-4-3)という奇策で挑んだ。代表の試合のためにチームを離れたスリマリ、マフレズの穴を埋める意図があったかもしれない。
しかし、その思惑は開始6分で打ち破られた。
ペナルティエリア内に押し込まれたレスターは、自陣を固めていたはずだった。しかし、セカンドボールを拾うチェルシーのパスワークに混乱したのか、最後はまったくフリーの状態でパスを受けたマルコス・アロンソに先制弾を決められた。
岡崎投入時に、選手が疑問のジェスチャー。
当初から0トップ気味の布陣を敷いていたチェルシーは、早い時間の先制点で戦い方にも余裕が生まれる。しっかりと固められたチェルシーのゴールを割ることは、当然困難なミッション。0-1で前半を終えたものの、51分にマルコス・アロンソが追加点。0-2となった直後、アップをしていた岡崎がコーチに呼ばれる。
入念なアドバイスを受けた岡崎がピッチサイドに立つ。レフリーが掲げたボードにスタンド内は一瞬ざわめいた。そして、ベンチから最も遠いサイドに立つフクスが手を上げる。その姿は、「どういうことなんだ? という疑問を指揮官に問いただしているようにも見えた。GKのシュマイケルも同様のジェスチャーだった。
ラニエリ監督はセンターバックのフートに代えて、岡崎を投入した。5バックだったDFを1枚減らし、4バックに変える。そういう意図だったのだろうが、それがスムーズに選手やチームへ伝わったのかは微妙だった。それでも、ゴールを奪うという姿勢は選手たちも理解しただろう。
しかしフォーメーションを変えても、レスターが徐々に自陣へ押し込まれる状態は変わらない。なんとかマイボールにしても、次のパスがタッチを割ったり、相手選手へ渡ったりとミスが続いた。
岡崎自身の仕事ぶりは、昨季から落ちていない。
昨季はどんなに押し込まれても、ボールを奪ったタイミングでグッとラインを押し上げることができた。同時に素早いカウンター攻撃に転じる。もちろん、前線から始まる守備でボールをインターセプトする機会も多かった。ボールを奪えるという自信があるから、パスを待つ選手も常に準備が出来ている。そういう漲るような躍動感やほとばしる強さが、この日のレスターには微塵も感じられなかった。
トップ下の位置に立った岡崎は、守備陣からのパスを受けて、前線へと繋ぐ仕事に追われていた。後ろ向きでボールを受けて、ターンし、パスを出し、自身も攻撃に加わるために走る。その仕事ぶりは昨季と比べても遜色はない。しかし、岡崎からのパスを受けた選手のパスが狂うなど、岡崎の貢献が台無しになってしまうシーンも多い。そのひとつがチェルシーの3点目の起点になった。
対戦相手に恵まれたUEFAチャンピオンズリーグでは、早々に決勝トーナメント進出を決めたが、リーグ戦では勝ち点を積みあげることに失敗していた。
多くの選手の流出が予想されていたレスターだったが、ボランチとして類まれな能力を発揮してフランス代表入りしたカンテがチェルシーへ移籍した以外、優勝メンバーの多くが残留。そのうえで、クラブ史上最高額の移籍金でアルジェリア代表FWスリマニ、スピードが持ち味のムサを補強した。とはいえ、チャンピオンズリーグを戦うことも考えると移籍加入選手の数はそれほど多くはなかった。しかも、カンテの後釜と期待されたメンディが早々に負傷離脱し、守護神シュマイケルの離脱も痛手だった。
「レスターは全員で守備をし、豊富な運動量で戦ってきたチームだけれど、監督はその戦い方に限界を感じて、スリマニのような典型的な点取り屋を使っているのかもしれない」
岡崎がそう語ったのは9月27日のCLポルト戦後だった。
その1週前、9月20日のリーグカップ対チェルシー戦に先発出場し、2得点を決めたもののその後は再びベンチスタート。岡崎の不在が調子の上がらない理由だとメディアは書きたてた。10月22日に先発出場で得点を決めてからは徐々に岡崎の先発起用が増えたが、12月になると再びベンチスタートの試合が多くなった。
首位チェルシー戦に奇策で挑んだが……。
1月14日チェルシーをホームに迎えた一戦。現在首位を独走するチェルシーだが、この日はトップスコアラーのジエゴ・コスタが負傷欠場(一部では監督との衝突が報じられている)するなど、不協和音が聞こえてくる。
レスターのラニエリ監督は、長く採用していた4-4-2ではなく、5-3-2(3-4-3)という奇策で挑んだ。代表の試合のためにチームを離れたスリマリ、マフレズの穴を埋める意図があったかもしれない。
しかし、その思惑は開始6分で打ち破られた。
ペナルティエリア内に押し込まれたレスターは、自陣を固めていたはずだった。しかし、セカンドボールを拾うチェルシーのパスワークに混乱したのか、最後はまったくフリーの状態でパスを受けたマルコス・アロンソに先制弾を決められた。
岡崎投入時に、選手が疑問のジェスチャー。
当初から0トップ気味の布陣を敷いていたチェルシーは、早い時間の先制点で戦い方にも余裕が生まれる。しっかりと固められたチェルシーのゴールを割ることは、当然困難なミッション。0-1で前半を終えたものの、51分にマルコス・アロンソが追加点。0-2となった直後、アップをしていた岡崎がコーチに呼ばれる。
入念なアドバイスを受けた岡崎がピッチサイドに立つ。レフリーが掲げたボードにスタンド内は一瞬ざわめいた。そして、ベンチから最も遠いサイドに立つフクスが手を上げる。その姿は、「どういうことなんだ? という疑問を指揮官に問いただしているようにも見えた。GKのシュマイケルも同様のジェスチャーだった。
ラニエリ監督はセンターバックのフートに代えて、岡崎を投入した。5バックだったDFを1枚減らし、4バックに変える。そういう意図だったのだろうが、それがスムーズに選手やチームへ伝わったのかは微妙だった。それでも、ゴールを奪うという姿勢は選手たちも理解しただろう。
しかしフォーメーションを変えても、レスターが徐々に自陣へ押し込まれる状態は変わらない。なんとかマイボールにしても、次のパスがタッチを割ったり、相手選手へ渡ったりとミスが続いた。
岡崎自身の仕事ぶりは、昨季から落ちていない。
昨季はどんなに押し込まれても、ボールを奪ったタイミングでグッとラインを押し上げることができた。同時に素早いカウンター攻撃に転じる。もちろん、前線から始まる守備でボールをインターセプトする機会も多かった。ボールを奪えるという自信があるから、パスを待つ選手も常に準備が出来ている。そういう漲るような躍動感やほとばしる強さが、この日のレスターには微塵も感じられなかった。
トップ下の位置に立った岡崎は、守備陣からのパスを受けて、前線へと繋ぐ仕事に追われていた。後ろ向きでボールを受けて、ターンし、パスを出し、自身も攻撃に加わるために走る。その仕事ぶりは昨季と比べても遜色はない。しかし、岡崎からのパスを受けた選手のパスが狂うなど、岡崎の貢献が台無しになってしまうシーンも多い。そのひとつがチェルシーの3点目の起点になった。
2: YG防衛軍 ★@ ^^ 2017/01/18(水) 20:39:44.49 ID:CAP_USER9
岡崎「バーディーと中盤の間で自分が必要になれば」
「4バックに変えてから、何本か良いチャンスが生まれた」とラニエリ監督は試合を振り返った。5バックスタートという自身の奇策も「悪くはなかった」という見解だ。「首位に立つチェルシー相手なのだから……」という想いなのかもしれないが、お粗末な試合であったことは間違いない。
出場した約30分の時間、岡崎はほとんどミスなくプレーしていた。周囲のミスが目立つ中でその存在感は大きく見えた。本人も手ごたえを感じていたのか、試合後には「バーディーと中盤との間で自分を必要だと思ってくれれば、また起用されるかもしれない」と語ったようだ。
「何もしない」ことで成功した監督は不調時には……。
チームを勝利に導く哲学や戦術スタイル、形をもたらすのが指揮官だ。しかし、チームによっては、選手がチームの方向性を決めるケースもある。
昨季のレスターは、ゴールを量産することでバーディー仕様のチームとしてスタートし、そこにマフレズが加担する。チームの心臓となるカンテがボールを奪い、堅守速攻というスタイルが自然と確立されていった。苦境に立たされても、それを打開できる自信が彼らにはあった。
極端な言い方をすれば、指揮官は「何もしない」ことで成功を導いた。先発メンバーもいじらず、「いつものようにやってこい」と選手を送り出すだけでよかった。
しかし心臓だったカンテが去り、バーディーを封じられ、研究されたレスターは勝てなくなった。こういう状況でこそ指揮官の手腕が問われるわけだが、その改善策は一向に成果を生んでいない。だからこそ、監督自身が迷う。そしてチームの迷走を止めることができていない。
そして思う。
奇跡の優勝は、偶然の産物だったのだろうかと。
ファンにとっては、15位の今が通常運転?
チェルシーに先制点を決められた瞬間は、静まり返ったものの、すぐさま「カモン! レスター!」、「カモン! シティ!」とスタンドを埋めたサポーターの声が響いた。
先制点を取ればポジティブなゲームを続けることができるが、相手にリードを許すとそこから反撃できないのが今のレスターだ。しかしきっと長年応援し続けているサポーターにとっては、今のレスターこそが「いつもの」姿なのかもしれない。
チェルシーに敗れて、順位は15位のまま。降格ラインの18位とは勝ち点5ポイント差。次節で戦う13位のサウサンプトンとは3ポイント差であることを考えれば、まだ降格の心配をすることはないだろう。昨季のこと、ディフェンディングチャンピオンだということを忘れれば、の話だが。
移籍加入したばかりの昨季、岡崎は先発定着までには半年近い時間を必要としたが、2016年になるときにはレギュラーポジションを獲得している。「チームに欠けているピースがあって、それがバーディーの相棒だった。だから、僕はそこに自分をはめていった」とその過程を彼自身が話してくれた。
好調に勝ち点を重ねて、上位争いを続けてきたチームには、明確なスタイルや強みがあった。だからこそ岡崎は、その不足部分を埋めるための存在になりえた。そして岡崎が定着することでチームの安定感は増した。
チェルシー戦を見る限り、現在も岡崎がピッチに立つことで、ひとつの形がレスターにもたらされた。奪ったボールを岡崎に預ける。ミスのない岡崎のプレーは、昨季のレスターを思い出すひとつのパーツになりえると感じた。その存在感は地味で目立たないかもしれないが、苦境打開の糸口になるのではないだろうか?
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170118-00827277-number-socc&p=3
「4バックに変えてから、何本か良いチャンスが生まれた」とラニエリ監督は試合を振り返った。5バックスタートという自身の奇策も「悪くはなかった」という見解だ。「首位に立つチェルシー相手なのだから……」という想いなのかもしれないが、お粗末な試合であったことは間違いない。
出場した約30分の時間、岡崎はほとんどミスなくプレーしていた。周囲のミスが目立つ中でその存在感は大きく見えた。本人も手ごたえを感じていたのか、試合後には「バーディーと中盤との間で自分を必要だと思ってくれれば、また起用されるかもしれない」と語ったようだ。
「何もしない」ことで成功した監督は不調時には……。
チームを勝利に導く哲学や戦術スタイル、形をもたらすのが指揮官だ。しかし、チームによっては、選手がチームの方向性を決めるケースもある。
昨季のレスターは、ゴールを量産することでバーディー仕様のチームとしてスタートし、そこにマフレズが加担する。チームの心臓となるカンテがボールを奪い、堅守速攻というスタイルが自然と確立されていった。苦境に立たされても、それを打開できる自信が彼らにはあった。
極端な言い方をすれば、指揮官は「何もしない」ことで成功を導いた。先発メンバーもいじらず、「いつものようにやってこい」と選手を送り出すだけでよかった。
しかし心臓だったカンテが去り、バーディーを封じられ、研究されたレスターは勝てなくなった。こういう状況でこそ指揮官の手腕が問われるわけだが、その改善策は一向に成果を生んでいない。だからこそ、監督自身が迷う。そしてチームの迷走を止めることができていない。
そして思う。
奇跡の優勝は、偶然の産物だったのだろうかと。
ファンにとっては、15位の今が通常運転?
チェルシーに先制点を決められた瞬間は、静まり返ったものの、すぐさま「カモン! レスター!」、「カモン! シティ!」とスタンドを埋めたサポーターの声が響いた。
先制点を取ればポジティブなゲームを続けることができるが、相手にリードを許すとそこから反撃できないのが今のレスターだ。しかしきっと長年応援し続けているサポーターにとっては、今のレスターこそが「いつもの」姿なのかもしれない。
チェルシーに敗れて、順位は15位のまま。降格ラインの18位とは勝ち点5ポイント差。次節で戦う13位のサウサンプトンとは3ポイント差であることを考えれば、まだ降格の心配をすることはないだろう。昨季のこと、ディフェンディングチャンピオンだということを忘れれば、の話だが。
移籍加入したばかりの昨季、岡崎は先発定着までには半年近い時間を必要としたが、2016年になるときにはレギュラーポジションを獲得している。「チームに欠けているピースがあって、それがバーディーの相棒だった。だから、僕はそこに自分をはめていった」とその過程を彼自身が話してくれた。
好調に勝ち点を重ねて、上位争いを続けてきたチームには、明確なスタイルや強みがあった。だからこそ岡崎は、その不足部分を埋めるための存在になりえた。そして岡崎が定着することでチームの安定感は増した。
チェルシー戦を見る限り、現在も岡崎がピッチに立つことで、ひとつの形がレスターにもたらされた。奪ったボールを岡崎に預ける。ミスのない岡崎のプレーは、昨季のレスターを思い出すひとつのパーツになりえると感じた。その存在感は地味で目立たないかもしれないが、苦境打開の糸口になるのではないだろうか?
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170118-00827277-number-socc&p=3
4: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/01/18(水) 20:40:48.86 ID:bgBSBgEq0
地味とかいっちゃダメだろ、地味だけど
6: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/01/18(水) 20:41:44.47 ID:AyF2PRxB0
岡崎使うは恥だが役に立つ。
7: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/01/18(水) 20:41:59.21 ID:LkqAdEd70
岡崎はシュート撃つな
8: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/01/18(水) 20:42:42.92 ID:TD1HmTFk0
松居一台というのは
2000年あたりから変な蠢きを始めているのだね
掃除するふりして顔面麻痺ウィルスをばら撒いたのが
これなんだろうw
2000年あたりから変な蠢きを始めているのだね
掃除するふりして顔面麻痺ウィルスをばら撒いたのが
これなんだろうw
14: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/01/18(水) 20:45:32.52 ID:coRa6UrR0
岡崎はハゲだが役に立つ
16: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/01/18(水) 20:49:18.09 ID:JTDY6sv/0
カンテまた優勝しそうやん
18: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/01/18(水) 20:55:03.86 ID:C3zfqHJU0
岡崎最近髪増えてない?
捧げるの止めたから活躍できなくなったんだろう
捧げるの止めたから活躍できなくなったんだろう
20: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/01/18(水) 21:00:55.78 ID:xTEk9lC40
442で失点が多いから4312とか色々試してたやん
22: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/01/18(水) 21:12:40.95 ID:SAQFm5+70
まあこれが俺らの知ってるラニエリだよな
23: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/01/18(水) 21:14:43.83 ID:RwkDhn600
一向に成果を生んでないとか試合見てねえな
24: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/01/18(水) 21:16:06.97 ID:xhYAFT6X0
下手に変えなきゃもう少しましだっただろけどCL優先なのかね
29: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/01/18(水) 21:43:33.12 ID:RwkDhn600
>>24
変えなきゃもっと悪かったんだが
今は可能性感じるからまだまし、前なんか可能性0だったからな
変えなきゃもっと悪かったんだが
今は可能性感じるからまだまし、前なんか可能性0だったからな
25: (。・_・。)ノ ◆jN6K3cbEWjLT @ ^^ 2017/01/18(水) 21:17:36.88 ID:riMJVPak0
でも、日本代表にはもういいです
27: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/01/18(水) 21:34:03.90 ID:BFjBzM+k0
岡崎はサッカー玄人にしか 良さが分からない選手だろうな
オシムと岡崎がやれば
オシムと岡崎がやれば
34: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/01/18(水) 22:44:20.36 ID:jX4MuA/s0
カンテは凄いな
新優勝請負人
新優勝請負人
36: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/01/18(水) 22:52:17.49 ID:gnDR/7fm0
岡崎は中核市だが何もない
38: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/01/18(水) 22:54:22.81 ID:IDjln5c70
本人もFWの仕事放棄してるやんwww
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484739570/0-
あなたにオススメの記事^^
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