
フランスのファッション誌が今季イケてるユニフォームランキングを提出!
こやってみるとイタリア勢がかなり多いですね!
1位、インテルの新ホーム。 [ユニフォームの詳細はこちら]
【寸評:黒と青のとてもいい感じのストライプの美しいホームユニフォーム。ひとつ小さな問題は伝統の黒と青のストライプに慣れているファンはこの変化を評価するだろか?】
2位、ローマの新アウェイ。 [ユニフォームの詳細はこちら]
【寸評:クラブカラーの橙と赤(直訳)の崇高な斜めのラインが入ったかわいい白のアウェイユニフォーム】
3位、バイエルンの新アウェイ。 [ユニフォームの詳細はこちら]
【寸票:adidasは赤、青、白、グレーの4色を完璧に組み合わせた。ユニフォームの下部に位地するグレーが高尚な独創性を与えている。すばらしい】
4位、ユヴェントスの新ホーム。 [ユニフォームの詳細はこちら]
【寸票:このユニフォームは完璧にNFLのレフェリーか囚人だと言えるだろう。でも、正直なところかわいくないかい? ストライプの幅が完璧、黒の襟に白のストライプも】
5位、PSGの新アウェイ。 [ユニフォームの詳細はこちら]
【寸票:エレガントでピュアな白のユニフォーム】
6位、バルセロナの新ホーム。 [ユニフォームの詳細はこちら]
【寸票:バルサのユニフォームにはクラシックが生きている。紺と臙脂の幅は昨季よりも拡がり、(首回りの)黄色はカタルーニャ州旗へととって変わった】
7位、アトレティコの新ホーム。 [ユニフォームの詳細はこちら]
【寸票:赤と白のストライプに青の首回り。スポンサー(アゼルバイジャン政府)はRCランスと同じなことにも注目】
8位、チェルシーの新アウェイ。 [ユニフォームの詳細はこちら]
【寸票:シンプルで、とても(よく?)作られており、ポロネックの襟がいい感じ】
9位、レアル・マドリーの新アウェイ。 [ユニフォームの詳細はこちら]
【寸票:CL王者のユニフォームはユニフォームはクレイジーなところは何もなかった。フューシャピンクじゃなければ!緑、オレンジ、青、赤、黒(のアウェイユニ)に続く新たな挑戦】
10位、マンチェスター・シティの新ホーム。 [ユニフォームの詳細はこちら]
【寸票:水色と紺というクラシックなカラーを使用。その結果はシンプルかつクラシック】
11位、マンチェスター・ユナイテッドの新ホーム。 [ユニフォームの詳細はこちら]
【寸票:ひどくはない、全然。でも素晴らしくもないのは首回りと袖の重さ?。それから、シボレーの大きな十字も少し仰々しい】
12位、アーセナルの新ホーム。 [ユニフォームの詳細はこちら]
【寸票:確かに赤と白ではあるけど、全て古臭い。UNSS((Union National du Sport Scolaire)のジャージーみたい。スタッド・ランスになら完璧だろう】
13位、ミランの新アウェイ。 [ユニフォームの詳細はこちら]
【寸票:白地に赤と黒がアクセントになっている】
14位、ポルトの新アウェイ。 [ユニフォームの詳細はこちら]
【寸票:スポンサーの名前(Moche=フランス語で醜い?)が全て。バスティアのほうがもっといけてる!】
15位、リヴァプールの新サード。 [ユニフォームの詳細はこちら]
【寸票:1990年以来となるリーグタイトルをかっさらわれたリヴァプールのサードは特別ひどい】
16位、ドルトムントのサード。 [ユニフォームの詳細はこちら(外部リンク)]
【寸票:我々はヴェストファーレンの黄色い壁は愛しているし、8万人ものドイツ人ファンたちが醸し出す雰囲気は完璧にクレイジー(おそらく褒め言葉)。 でも、この白ユニフォームの肩にあるグレーは?しかも昨年と一緒だし!】



