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1: エタ沈φ ★@\(^o^)/ 2014/06/11(水) 13:00:59.90 ID:???i.net
ISM 6月11日 11時53分配信

 現地時間10日(以下現地時間)、アルゼンチン代表のアレハンドロ・サベラ監督は、7日に行なわれた国際親善試合のスロベニア戦の試合中に嘔吐したFWリオネル・メッシ(バルセロナ/スペイン)について「ナーバスだ」と述べた。

 メッシは2対0で勝利したスロベニア戦で、途中出場からすぐにゴールを決めてみせたものの、試合中に嘔吐していた。
同選手が試合中に嘔吐する場面は、3月に行なわれた国際親善試合のルーマニア戦など、これまでにもクラブと代表の双方で度々見られてきた。

 サベラ監督はメッシの状態について「ナーバスだ」とコメント。診断の結果では、異状は発見されていない。
1986年以来のW杯優勝を狙うアルゼンチンでは、主将にしてエースのメッシには多大なプレッシャーが掛かっており、サベラ監督はブラジルへ発つ前「最近は何よりもまず不安を抱えていると思う。
落ち着きを保つのは簡単ではない」と、重圧の大きさを指摘していた。

 トップアスリートが競技中やその後に嘔吐することは珍しいことではない。その原因は選手にかかる肉体的ストレスや、パフォーマンスへの不安といった精神的なものであることが多い。
しかし、メッシのケースが通常と異なるのは、それが不規則に起こること。同選手は過度なプレッシャーが掛かっているとは思えない時や、限界に達する程疲労が溜まっていない時にでも嘔吐することがある。

 この件についてはバルサや代表のメディカルスタッフ、メッシ本人も原因を究明できていない。メッシはこの現象は試合中だけでなく、練習中や在宅中にも起きるというが、大ごとにしないように努めている。
今年上旬には母国アルゼンチンの放送局「TyC Sports」に対し「(原因が)何かはわからない。でも検査は嫌と言うほど受けた」と、語っていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140611-00000010-ism-socc

44: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2014/06/11(水) 13:09:51.92 ID:tUlbfqkW0.net
ブラジルで結果残せなかったらメッシはレジェンドになれないからな 
最後のチャンス