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    タグ:長友

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/16(水) 12:35:46.38 ID:CAP_USER*.net
     日本代表DF長友佑都が所属するインテルは15日に行われたコッパ・イタリア5回戦で
    カリアリ(セリエB)を3-0で下し、ベスト8進出を決めた。フル出場で勝利に貢献した長友が試合後の
    取材に応じ、チームへの思いを語っている。

     これまでも現地のメディアに対して残留の希望を口にしていた長友は、
    「この状況でインテルから出たいという方がおかしくて、スクデット(セリエA優勝)も狙えますし
    来年チャンピオンズリーグに出られる可能性も高まっている」とセリエAで首位に立つなど
    好調を維持するチームを離れたいとは思わないと述べた。また、同僚やスタッフとも良好な関係を築いており、
    インテルで居心地の良さを感じているという。

    「チームメートともそうだし、スタッフとも最高の関係を築けている。練習場に行ったらもうみんな
    本当の家族のように僕に暖かく接してくれるし、それを僕も感じてあそこに行ったら何か落ち着くんですよね。
    練習場に行ったら自分が家に帰ってきたな、というぐらいのすごい温かさがあって」。

     ロベルト・マンチーニ監督の信頼を勝ち取ったことで契約延長も間近と報じられているが、
    「それはまだここでは言えないですけど、いい話し合いができると思います」と契約については名言を避けた。
    しかし、インタビュー中に偶然通りかかったピエロ・アウジリオSD(スポーツ・ディレクター)は、
    「白紙の契約書にユウトがサインするだけになっている、心配するな(笑)」と、楽観的な姿勢を見せた。

     そして、「残れれば幸せです、僕は」と生涯インテルが希望だと明かすと、
    「僕の血はネッラズッロ(黒青=インテルのチームカラー)で染まってきているっていうか、
    そのくらいの気持ちでいます」とクラブへの愛情を示している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151216-00380296-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/07(月) 19:09:00.07 ID:CAP_USER*.net
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     サッカーの日本代表DF長友佑都が所属するインテル・ミラノ(イタリア)のFWイカルディが現地5日深夜、強盗に遭っていたことがわかった。クラブが発表した。

     7日のイタリア主要スポーツ紙によると、イカルディは5日夜のジェノア戦後、スタジアムから家族と一緒に自家用車でミラノ市内のレストランに向かった。そして、車を降りようとしたところ、あとをつけてきていた2人乗りのバイクからヘルメットをつけた人物が脅しをかけてきたという。

     イカルディにピストルを突きつけられため、つけていた4万ユーロ相当(約540万円)の腕時計を渡した。すると2人組は去って行ったという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151207-00000076-dal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/03(木) 19:07:37.28 ID:CAP_USER*.net

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    試合中とは異なる表情を見せたメデル

    イタリアから微笑ましい1枚が届いた。

    インテルに所屬するチリ代表MFガリー・メデルは2日、自身のインスタグラムにチームメイトの長友佑都と
    一緒に撮った写真を公開。クラブのロッカールームで撮影したその写真は、メデルと長友が肩を組み、
    笑顔でピースしているもので、仲の良さが窺われる1枚だ。

    メデルは写真に以下のメッセージを添えている。

    「僕の友達ナガと。ビデオは昨日ジョークで撮ったものだよ。彼は素晴らしい友達なんだ」

    "ピットブル"(闘犬)の異名で知られ、ピッチ内では相手選手に激しいタックルを仕掛けるチリ代表MFも、
    ロッカールームではナイス・ガイなのだろう。
    この微笑ましい写真はメデルの母国チリの『ADN Chile』といったメディアでも紹介されている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151203-00010015-theworld-socc.view-000

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151203-00010015-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/01(火) 12:11:03.58 ID:CAP_USER*.net

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    ナポリ戦首位陥落のマンチーニ監督 「美女とデートするよりも退場が重要」

    30日のナポリ戦で4試合連続スタメン出場を果たしながら、前半44分にこの試合2枚目のイエローカードを受け退場処分となったインテルの日本代表DF長友佑都。

    1-2負けで首位陥落の憂き目を見たインテルのロベルト・マンチーニ監督は主審に激怒。「ウソをつくなら家に帰れ!」「トラクターに轢かれたようにシミュレーションをした」などマンチーニ語録に残りそうな“名言連発”で不満をぶちまけている。

     衛星放送局「スポーツメディアセット」のインタビューに応じたマンチーニ監督は長友を擁護している。そして、インテルに不利な笛を吹くことになったダニエレ・オルサート主審に激怒している。

    「長友は中盤でのファウルで退場になった。ユウトに対する警告で、正しいの2枚目だけだ。1枚目は(ホセ・)カジェホンのシミュレーションではないか。この判定は試合を大いに変化させた。 

    11対11なら我々が勝利してもおかしくなかった。1枚目のカードになったファウルにイエローカードだと? もし映像を見て確認したなら、正直に真実を話せ」

    「トラクターに轢かれたようなシミュレーション」と長友の1枚目の警告を擁護

     マンチーニ監督は、特に1枚目の警告となったプレーに対する判定を激しく非難している。

    前半35分、ナポリがカウンターに入ろうとした場面で、長友の目の前でカジェホンが縦パスを受けた。ポストプレーで味方にパスを返して反転し、スペースに走り込もうとしたところで長友と接触したことで、カジェホンはピッチに倒れ込んだ。

    この段階で主審はアドバンテージのジェスチャーで長友のファウルを示していたが、すでにこの段階でマンチーニ監督はベンチの前から主審に抗議していた。

     カジェホンはピッチに倒れ込んで腰のあたりを押さえてかなり痛がっていたが、長友に警告が出されると何事もなかったかのように立ち上がってプレーを始めた。

    確かに映像を見れば、カジェホンは長友と接触する前に倒れ込み始めているようにも見え、また長友の足が接触した場所も腰ではなく太もものようにも見えた。 
      
    そうした要素もあり、マンチーニ監督は完全にキレた。その怒りは収まることなく主審への批判を続けた。

    「ウソばかりを言われているし、そんなことをするなら家に帰れ! 誰があの1つ目のプレーをイエローカードに値するファウルだなどと言えるのだ。カジェホンはトラクターにでも轢かれたようにシミュレーションをしただけではないか!」

    バスケットボール基準と断罪も

     長友退場に向けた先鞭をつけたスペイン人ストライカーのリアクションを交通事故クラスの大げささと批判。以前にも話していた主審の判定基準に対する持論を怒りと共に語っている。

    「我々はサッカーをしているのであって、バスケットボールをしているわけではないんだぞ! あんな前半の40分にもならないうちの中盤でのファウルにイエローカードなど出すものではない。

    奴らにとっては、美女とデートするよりも選手を外に放り出すことが重要なんだろう。ビッグゲームのたびに10人対11人にされたら、たまったもんじゃない」

     マンチーニ監督は完全に怒りを爆発させた。軽い接触でファウルを取るオルサート主審についてはバスケットボール基準、そして、美女との甘い時間よりも退場が好きと断罪。マンチーニ語録に残りそうな名言を連発している。

     インテルが試合中の退場処分で10人になるのはこれで今季4試合目。現在、ナポリとフィオレンティーナを交えたトップ3を形成しているインテルだが、その直接対決2試合はいずれも前半に10人になって敗れた。その苦々しい記憶もまた、表現をカラフルにさせたようだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151201-00010004-soccermzw-socc&p=2

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    1: 僕は大空あかりちゃん!@◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2015/12/01(火) 07:05:30.38
    ID:CAP_USER*.net

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    長友退場で10人のインテル、ナポリとの天王山敗れて首位陥落

    フットボールチャンネル 12月1日(火)6時59分配信

    痛恨の退場となった長友佑都【写真:Getty Images】

    【ナポリ 2-1 インテル セリエA 第14節】

     イタリア・セリエA第14節が現地時間の30日に行なわれ、日本代表DF長友佑都が所属するインテルはアウェイでナポリと対戦した。

    ナポリ対インテルのスタッツはこちら

     首位インテルと2位ナポリの天王山となったこの一戦。長友は左サイドバックで先発出場を果たす。開始早々の2分、
    先制ゴールを決めたのはナポリ。FWカジェホンが長友をかわしてFWイグアインにボールが渡ると見事なシュートを
    ゴール右上隅に蹴りこんだ。

     すると44分、長友が痛恨のミスを犯してしまう。左サイドを駆け上がるMFアランと対峙すると、ライン際をドリブル
    突破する同選手に危険なスライディングで削ってしまう。このプレーで2枚目のイエローカードを受け、退場となってしまう。

     ナポリは62分に再びイグアインがDF2人を引き連れながらも強烈なゴールを決め、2-0とリードを広げる。直後に
    インテルはFWリャイッチが一点を返すも反撃もここまで。2-1でナポリが天王山を制してセリエA首位に浮上した。

    【得点者】
    2分 1-0 イグアイン(ナポリ)
    62分 2-0 イグアイン(ナポリ)
    67分 2-1 リャイッチ(インテル)

    フットボールチャンネル編集部

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151201-00010005-footballc-socc

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    1: 紅茶王子 ★@\(^o^)/ 2015/11/23(月) 14:21:11.59 ID:CAP_USER*.net

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    <セリエA:インテルミラノ4-0フロジノーネ>◇22日◇ミラノ

     DF長友佑都が所属するインテルミラノがホームでフロジノーネに4-0で圧勝。勝ち点で並んでいたフィオレンティナがエンポリと2-2で引き分けたため、2差をつけて単独首位に浮上した。
    長友は右サイドバックでスタメン出場。2-0の後半15分にサポーターから拍手を送られて退いた。

    交代に関しては「ちょっと左の腿裏にはりがあった。2-0になったし、無理するところではない」とケガではないことを強調した。右サイドバックでの起用については「右も左もプレーできる。
    マッチアップする相手の10番(FWソッディモ)が起点になるというのがミーティングであった。しっかりと守備をするというのを意識して入ったし、
    僕を右サイドにしたという意図もそこにあったんじゃないかなと思う」とした。

    また、ACミランFW本田圭佑のチームに対する発言については「クラブ批判と言われているのがちょっと僕の中では複雑。彼の勝ちたいという強い思いと、クラブを愛してるという気持ちが僕には伝わってくる。
    彼と話していてもそう。だから、それを批判ととらえられているという事が、僕にとって悲しい事です」と話した。
    http://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/1570153_m.html?mode=all

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/23(月) 10:18:56.75 ID:CAP_USER*.net
    インテルは22日、セリエA第13節でフロジノーネと対戦し、ホームで4-0と快勝した。単独首位に立ったインテルだが、ロベルト・マンチーニ監督は優勝争いに向けて慎重な姿勢だ。

    これまでのウノゼロ(1-0)での勝利ではなく、4得点を奪って快勝したインテル。同日の試合でフィオレンティーナが引き分けたため、インテルは勝ち点2差で単独首位に立った。

    インテルは次節でナポリとの直接対決を迎える。スクデットが懸かる一戦と注目されるだろう。だが、マンチーニ監督はインテルよりもタイトルに近いチームが複数存在すると述べている。試合後のコメントをイタリアメディアやクラブ公式ウェブサイトが伝えた。

    「ナポリ戦? スクデットが懸かる試合になるとは思っていない。ナポリ、ローマ、フィオレンティーナ、ユヴェントスが候補のままだ。スクデット? リーグ戦はまだ長い。我々よりも強いチームは3、4とあると思う。彼らはウチよりも長く一緒にプレーしており、我々以上に勝つ用意ができている」



    だがもちろん、大量得点を奪っての勝利には、マンチーニ監督も満足している。

    「我々はチャンスをもっとうまく生かさなければいけなかった。今夜は終盤に2得点だったが、いずれにしてもうまくやったね。ゴールをたくさん決められたことはうれしい。だが、それ以上に勝利をうれしく思っている。ピンチもあまりなかった。前半にもう少し追加点を奪いたかったがね」

    マンチーニ監督は60分、長友を下げてDFアンドレア・ラノッキアを投入し、DFジェイソン・ムリージョを右サイドに移した。今後、ムリージョをサイドバックで使う選択肢があるかと問われると、指揮官はこう答えている。

    「いや、今日は長友が疲れていたんだ。代表戦での移動もあったしね。アンドレアは高さを与えてくれた」

    インテルは1月にニューヨーク・シティMFアンドレア・ピルロを獲得するかが注目されている。だが、マンチーニ監督は次のように述べるにとどまった。

    「毎日彼のことが騒がれるね。ピルロはとても素晴らしい選手だ。だが、今の彼にはイタリアに戻るつもりがないと思う。私の印象でしかないがね。個人的に話してはいないからだ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151123-00000036-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/23(月) 07:48:59.58 ID:CAP_USER*.net

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    【インテル 4-0 フロジノーネ セリエA 第13節】

    イタリア・セリエA第13節が現地時間の22日に行なわれ、日本代表DF長友佑都が所属するインテルはホームでフロジノーネと対戦した。

    長友は右サイドバックで3試合連続の先発出場を果たす。
    同日に首位フィオレンティーナが引き分けたことでなんとしても勝利がほしいインテルは積極的に攻撃を展開する。

    すると29分、ヨベティッチのシュートを弾いたところをビアビアニーが詰めてインテルが先制する。
    フランス・パリ出身のビアビアニーが母国に捧げるゴールを決めた。

    後半にイカルディのゴールでリードを2点に広げたインテルは、代表の疲れを考慮してか長友をラノッキアに交代する。
    そのまま終始試合を支配したインテルは87分にムリージョとブロゾビッチがダメ押しのゴールを決めて4-0と快勝を収めた。
    この勝利でインテルは単独首位に浮上している。

    【得点者】
    29分 1-0 ビアビアニー(インテル)
    53分 2-0 イカルディ(インテル)
    87分 3-0 ムリージョ(インテル)
    90分 4-0 ブロゾビッチ(インテル)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151123-00010002-footballc-socc
    フットボールチャンネル 11月23日(月)6時40分配信

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/ita/ita-10788724.html

    順位表
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/

    得点ランキング
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/21(土) 02:39:01.28 ID:???*.net

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    ユルゲン・クロップの就任以降、ドルトムントからスター選手がやってくるのではないかと期待したサポーターも多いだろう。しかし、今のところドルトムントから引き抜く話は出ていない。

    多額の移籍金がかかる選手もいるため、現実的ではないのだろう。そんな中、英『リヴァプール・エコー』は来夏にフリーで獲得可能な選手23名を紹介した。

    その選手が契約を延長する可能性もあるが、期待せずにはいられないスーパースターが目白押しだ。ここでは、各ポジションの注目選手を抜粋して紹介する。

    FW:ズラタン・イブラヒモビッチ、エセキエル・ラベッシ(PSG)、アレクサンドル・ココリン(ディナモ・モスクワ)

    MF:シャビ・アロンソ(バイエルン)、リカルド・モントリーヴォ(ミラン)、エベル・バネガ(バレンシア)

    DF:長友佑都(インテル)、ジョエル・マティプ(シャルケ)、アルバロ・アルベロア(レアル・マドリード)

    GK:フェデリコ・マルケッティ(ラツィオ)

    そう、このリストには日本代表DF長友佑都が入っているのだ。同メディアは長友のことを上下動ができるサイドバックと伝えており、イングランドやスペインから注目されている長友がリヴァプール入りを果たす可能性もゼロではない。そうなれば香川真司に続いてクロップの教えを受けることとなる。

    運動量に長所がある長友は、クロップの求めるサッカーにハマりそうな人材。まだ噂に過ぎないが、もし実現すれば面白いことになりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151121-00010003-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/19(木) 16:38:57.06 ID:???*.net

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    退団か、契約延長か

    インテルに所屬する日本代表DF長友佑都にスペイン行きの可能性が浮上している。

    スペイン『espiritu deportivo』は18日、リーガ・エスパニョーラのエスパニョール、セビージャ、
    レバンテの3クラブが1月の移籍市場で長友の獲得を望んでいると伝えた。
    今夏イングランドの複数クラブからの関心が報じられた長友だが、今度はスペインのクラブも獲得に乗り出している。

    同紙は長友がインテルで出場機会を得られていないことが退団になるのではないかと見ているが、現在の状況は一転している。
    シーズン序盤こそロベルト・マンチーニ監督の信頼を勝ち取ることができず1月の退団が囁かれた長友だが、
    9節パレルモ戦でシーズン初先発を飾ると、11節ローマ戦、12節トリノと連続で先発出場。
    パフォーマンスも高いレベルで安定しており、評価が上向いているところだ。

    長友自身も退団の意志がないことを再三強調してきているが、具体的なオファーが提示された場合、クラブはどのような判断を下すことになるだろうか。
    長友の契約は今シーズンで満了となるが、現在は延長の可能性も報じられている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151119-00010005-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 11月19日(木)16時1分配信

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