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    タグ:清武

    1: YG防衛軍  2016/06/04(土) 00:40:41.55 ID:CAP_USER9

    kiyotake_hykw_c

     
    アピールする立場ではない。自分はこのチームを引っ張っていかないといけない――。
    日本代表MF清武弘嗣は、その覚悟を示すかのようなプレーで攻撃にリズムをもたらし続けた。

     左サイドハーフとして先発出場した清武は「サイドを久々にやって運動量がすごく多かったし、すごい疲れました」
    と苦笑しながらも、「久々にトップ下と違う感覚も味わえたし、良い感覚でできたかなと思う」と充実感を滲ませた。
    それも、そのはずだろう。それだけの存在感を示したのだから。

     ボールを呼び込む前に周囲を確認して的確な位置にダイレクトパスを送ると、
    前を向いた状態でリターンパスを受けて縦への推進力を生み出す。
    序盤から幾度となく左サイドを切り裂いた連係の中心には清武の姿があった。

    「(香川)真司くんと(柏木)陽介くんが近くにいてくれるので、デカい相手にはああいうプレーは効果的だった」

     そして、ダイレクトパスを相手に意識付けすると、今度は自らドリブル突破を試みて、
    前半24分と同36分にはシュートまで持ち込んでゴールを脅かした。
    「ダイレクトがあったから、ドリブルが効果的なシーンがあった」と判断良くプレー。
    同35分にはFW小林悠のパスをスルーしてMF香川真司の得点を演出したものの、
    自らに得点はなかったため「(出場した)70分までにゴールがほしかったくらい」と語ると、
    「良い感覚でできた」と満足気に振り返る。

     攻撃のタクトを振るい、自らゴールを脅かす。ポジション獲得に向けてアピール成功と思われるが、
    清武自身は「自分は、やらなければいけない立ち位置」と視線を鋭くさせる。

     現在のチームの攻撃陣はFW本田圭佑にFW岡崎慎司、香川らが長年けん引してきたが、
    清武は自らが先頭に立とうと覚悟している。
    「いつまでもアピールというより、自分が引っ張っていかないといけない立ち位置だし、年齢だと思う」と力強く語った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160604-01627949-gekisaka-socc

    24: 名無しさん@恐縮です@無断転載は禁止 2016/06/04(土) 01:04:09.68 ID:osgkTs9w0
    清武、香川、乾
    清武、香川、宇佐美
    清武、香川、原口


    これが見たい

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    1: Egg ★016/06/01(水) 10:40:11.93 ID:CAP_USER9

    kiyotake_hykw_c

     
    大衆紙ビルトが得た情報によれば、ヨーロッパリーグ王者のセビージャが清武弘嗣の獲得に関心を抱いており、契約に含まれる例外条項の移籍金650万ユーロも支払う用意があるようだ。

    なおこの例外条項の期日は5月末とみられていたものの、kickerが得た情報によれば6月末日までとなっている。

    清武に対してはこれまで、ヨーロッパリーグ出場権(プレーオフ)を獲得したヘルタ・ベルリンをはじめ、

    ケルン、さらにこれからユーロに出場するトルコ代表チャルハノールに代わるオプションとしてチャンピオンズリーグ出場権をもつレバークーゼンからの関心が伝えられたが、

    そのレバークーゼンにケヴィン・フォランドを失ったホッフェンハイムも、ビルト紙によれば清武に関心を示しているとのこと。

    現在日本代表に参加中の清武は、今季は負傷もあってリーグ戦21試合に出場、5得点7アシストをマークしている。(kicker採点平均3.33)

    http://kicker.town/hannover/2016/06/27610.html

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    1: Egg ★2016/05/27(金) 12:35:40.99 ID:CAP_USER9
    ハリルジャパンの“次なる変貌”はロンドン世代の天才MFに託す。

    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)は欧州相手の腕試しとなるキリンカップ(6月3日=ブルガリア、7日=デンマークかボスニア・ヘルツェゴビナ)で、
    今後に向けた重要なテストを行う方針を示した。その中心に考えているのがMF清武弘嗣(26=ハノーバー)。今後は複数のポジションで重用する考えで、新たな戦術のオプションを温めている。

    合宿2日目となった25日は初の2部練習となり、午後からはMF原口元気(25=ヘルタ)が合流。
    7人がインターバル走やドリブル練習などで精力的に汗を流し、リハビリ組のDF内田篤人(28=シャルケ)とFW武藤嘉紀(23=マインツ)は室内トレーニングのみのメニューとなった。

    現体制になって初めて欧州の強豪と対戦するキリンカップはチーム強化の貴重な機会。
    「ここから第2段階に入る。最終予選に向けてしっかり準備をしていかないといけない」とハリルホジッチ監督は新プランの発動に踏み切る考えだ。

    カギを握るのが清武だ。一気に相手のレベルが上がる最終予選、そしてW杯本大会を見据えて指揮官は
    「彼が何をできるか理解している。我々を助けるプレー、パス、FK、最後のパフォーマンスも高い」と清武の幅広い能力を高く評価している。清武を生かす戦術こそが新たなオプションとなる。

    その一つがボランチ起用。清武が本職とするトップ下はMF香川真司(27=ドルトムント)、2列目サイドもFW本田圭佑(29=ACミラン)やFW宇佐美貴史(24=G大阪)が重用されている。
    それらのポジションで競争させつつ、さらに別の選択肢として「彼は得点も取るが、攻撃陣にしっかりボールを送る選手も必要」と位置を1列下げるプランを披露した。

    清武はボランチの経験がほぼ皆無だが、ドイツで4季戦い、課題の守備力やフィジカルが向上。
    何より、抜群の精度を誇る長短のパスをより効果的に使うことができ、MF遠藤保仁(36=G大阪)のような役割が期待できる。

    清武も「監督は複数のポジションをこなせることを重要視している。例えば、僕がボランチとか、それくらいのこともやっていかないといけない」と意欲的だ。

    この日の練習後は「欧州の強豪相手でもホームで負けるわけにはいかない」と日本の大黒柱としての自覚をにじませた。
    不安視されるハリルジャパンの攻撃力をアップさせる強力な武器となりそうだ。

    東スポWeb 5月27日(金)6時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160527-00000007-tospoweb-socc

    写真
    no title


    【サッカー】<日本代表>キリンカップに挑む25人のポジション別序列は?基本システムの4-3-3に沿って、各セクションの序列を考察©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1464318823/

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    1: Egg ★ 2016/05/25(水) 23:08:44.84 ID:CAP_USER9

    kiyotake_hykw_c

     
    日本代表MF清武弘嗣は来季ブンデスリーガ2部でプレイしなければならないのかもしれない。

    所属先であるハノーファーの2部降格が決まってしまったことで多くの移籍の噂が立っている清武。ドイツ国内の中堅チームから国外のチームまでこの日本のプレイメーカーに興味を示していると伝えられている。しかし、そこである問題が発生したと独『Bild』が報じた。

    それは移籍金である。ハノーファーが降格したことにより清武の契約解除金は650万ユーロ(約8億円)となったが、それは26歳の日本代表MFには高すぎるという判断を下されているようだ。

    そのため、同選手の獲得を狙っているヘルタ・ベルリン、ケルン、ブレーメンなどはハノーファーに値下げを求めていると伝えられている。

    これについてクラブのSDを務めるマルティン・バーダー氏も「ハードルはとても高い。この条項がある限り、彼らは動かないままだろう。我々としては良い選手が残るのは良いことだけどね」と難しい状況であることを明かした。

    清武は降格したハノーファーの中で孤軍奮闘しただけに、来季もブンデスリーガで戦う姿を見たいところだ。しかし現実的に考えると、怪我で13試合に欠場し、5ゴール6アシストという成績の選手に高額な移籍金を払うチームはどこにもないのかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160525-00010031-theworld-socc

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    1: YG防衛軍  2016/05/06(金) 19:15:50.73 ID:CAP_USER9

    kiyotake_hykw_c


    スペインの『Estadio Deportivo』は5日、ドイツのハノーファー96でプレーする
    日本代表MF清武弘嗣がセビージャ入りする可能性について報じた。

    セビージャは同日、現在2連覇中のUEFAヨーロッパリーグ(EL)の準決勝2ndレグでシャフタール(ウクライナ)を3-1と下し、
    2戦合計5-3で3年連続となる決勝進出を決めた。

    2006年の初制覇(当時はUEFAカップ)からELを制すること4度。
    この10年で5度目のファイナル進出と、同大会で無類の強さを誇るセビージャだが、
    一方で主力のアルゼンチン代表MFエベル・バネガが今シーズン終了後に移籍するのではないかという噂が絶えない。

    そこで『Estadio Deportivo』は、既に来季の2部降格が決まり、移籍が濃厚とされている清武が、
    その後釜の有力候補になり得るのではないかという。
    記事には『Transfermarkt』からの引用として、清武の評価額を450万ユーロ(約5億5000万円)だと紹介している。

    この報道は同メディアの推測であるものと思われるが、清武はニュルンベルクに在籍していた2014年の春先にも
    セビージャ移籍に関して報じられたことがある。
    その時はニュルンベルク降格後にハノーファーへ移籍する運びとなったが、果たして今回はどうなるだろうか。

    http://qoly.jp/2016/05/06/sevilla-chasing-hannover-hiroshi-kiyotake-estadio-deportivo

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/28(月) 18:14:26.03 ID:CAP_USER*.net
    ロシアW杯アジア2次予選シリア戦(29日、埼玉)に臨む日本代表では、攻撃の要となるトップ下のポジション争いが過熱している。
    10番を背負うMF香川真司(27=ドルトムント)の不振が引き金となっているが、元日本代表MF前園真聖氏(42=本紙評論家)は候補選手たちを酷評。

    9月から始まるW杯最終予選に向けて、“トップ下問題”がハリルジャパンの最重要課題と指摘した。

    【前園真聖 ゾノの焦点!】

    最終予選に臨む日本代表は、24日のアフガニスタン戦のスタメンにMF清武弘嗣(26=ハノーバー)、MF原口元気(24=ヘルタ)を抜てきしました。
    ハリルホジッチ監督からトップ下のポジションで不振にあえぐ香川との競争を求められた2人でしたが、結論から言うと、残念ながら「不合格」です。

    その理由は、誰もが納得する結果を出せず、周囲との巧みな連係も見せられなかったこと。

    さらに自分の長所を十分に発揮できなかったからです。少し厳しい見方かもしれませんが、相手は格下で、
    ある程度は自由にプレーできる状況にありながらも大きなインパクトを残せなかった。これが彼らの評価になります。

    代表は基本的に短期間の活動。限られた時間で調整しなければなりません。その中でも国内外を問わずどんな環境でも克服し、
    自分の持てる力を出し切る。さらに勝利を追求することが求められています。それが代表選手の宿命なので、彼らが見せたパフォーマンスには、指揮官も疑問を抱いたはずです。

    レギュラーを奪取する貴重な機会でしたが、クラブでいくら好プレーを見せても代表に呼ばれてダメならアウト。
    もっとがむしゃらな部分をアピールしてほしかったですし、はっきり言えば“ポスト香川”のチャンスを逃し、今後、ハリルホジッチ監督の選手選考にも影響してくるのではないでしょうか。

    一方で、24日の試合に途中出場した香川もよくなかったです。信頼を取り戻すにはアピールが必要でしたが、特に見せ場はなし。
    本来10番を背負う選手は“ここ一番”という場面で結果を出せる勝負強さがないと重責を果たせません。この辺りにもかねて指摘される香川の。

    香川に再浮上の兆しが見えず、代役探しにも失敗。9月から始まるW杯アジア最終予選に向け、ハリルジャパンにとっては深刻な問題になってくるでしょう。
    29日のシリア戦で先発が予想される10番は、逆境をはね返すパフォーマンスを見せてくれるでしょうか。

    東スポWeb 3月28日(月)16時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160328-00000031-tospoweb-socc

    【サッカー】<日本代表>紅白戦に大満足のハリル「宇佐美がセンターバックのようなタックルをしていた。リーグ戦で一回も見たことない」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1459155978/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/28(月) 01:12:42.79 ID:CAP_USER*.net

    香川真司1

     
     日本代表MF香川真司(27=ドルトムント)が、同じトップ下が本職のMF清武の活躍に刺激を受けた。

     27日の練習後「プレーの内容もよかった。参考になる部分もあるし、何より結果は大事。刺激になります」と話した。
    シリア戦では先発出場が濃厚。
    「自分にとっても結果は大事。チームのために動いていれば、自然とそういう結果もついてくると思います」と意気込んだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160328-00000002-nksports-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/25(金) 09:04:41.91 ID:CAP_USER*.net
    日本代表は24日、2018年W杯アジア2次予選兼AFCアジアカップ2019予選でアフガニスタンと対戦し、5対0と勝利した。
    以下、試合後のDF長友佑都(インテル/イタリア)のコメント。

    ●長友佑都コメント

    「細かいパスをつなぎながら、距離感もよかったし、いい形でシュートまで行くことができていたので、
    よかった部分もたくさんあったんじゃないかと思います」

    Q:中盤ダイヤモンドの4-4-2のなか、長友選手はどのようなことを心がけた?

    「初めてやるシステムだったので、(柏木)陽介だったり、流れてくる(原口)元気とかとのポジショニング、
    そことの距離感、バランスを意識しながらやってました」

    Q:2トップの金崎選手、岡崎選手は高校の先輩後輩の関係だが、連携はどう見えた?
    「さすが高校時代、一緒に苦しいことを経験している二人だけあって息が合っていたし、
    (金崎)夢生も本当に堂々とやれているし、すごいよかったんじゃないかと。すごいいいコンビじゃないかなと思います。
    泥臭さも二人ともあるし、うまさもあるし、強さもあるし、相手にとってかなり脅威だなと思います」

    Q:清武選手のトップ下の印象は?
    「個人的にはキヨがすごいよかったと思うし、彼がいたからかなりリズムが作れていたと思うし、
    あの2人が生きたのもキヨの技術、パスの精度がかなり利いていたように僕は思いました」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160325-00000014-ism-socc

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    1: ◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2016/03/25(金) 16:45:42.56 ID:CAP_USER*.net

    香川真司1

     
    デイリースポーツ 3月25日(金)6時59分配信

     後半、ゴールを決める清武

     「W杯アジア2次予選、日本5-0アフガニスタン」(24日、埼玉スタジアム2002)

     E組の日本はアフガニスタンに大勝し、首位をキープして29日の2位シリアとの最終戦に臨むことになった。日本はW杯2次予選全7試合で無失点。トップ下に入ったMF清武弘嗣(26)=ハノーバー=が、1-0の後半13分に代表通算2得点目となる追加点を決めるなど、1得点2アシストを含む4得点に絡む大活躍。途中出場のMF香川真司(27)=ドルトムント=とのトップ下争いでアピールに成功した。バヒド・ハリルホジッチ監督(63)も4-4-2の布陣に手応えを口にした。

     清武がトップ下争いで香川に強烈な挑戦状を叩きつけた。中盤をダイヤモンド型にした4-4-2のトップ下に入り、1得点2アシストを含む4得点に絡んだ。香川との競争を促すハリルホジッチ監督へのアピールに成功した。

     1-0の後半13分、FW金崎がDFラインの裏に通した浮き球パスに走り込み、左足で追加点を流し込んだ。「当てるだけだった。ダフったのが良かった」。12年11月14日のW杯最終予選オマーン戦(マスカット)以来、約3年4カ月ぶりのゴールは国際Aマッチ通算2得点目となった。

     前半43分には岡崎の先制ゴールをアシスト。後半29分には左CKを吉田の頭に合わせ、同33分には前線のハーフナーにクロスを送り金崎の得点につなげた。「手応えというか、ハリルホジッチ監督になって2年目のシーズンでみんな気合が入っていた。それを形にできた」とうなずいた。

     「彼からリズムが生まれていた。キヨの技術、パスの精度が利いた。ハノーバーで10番を背負っている自信を感じる」。圧倒的な存在感に、左サイドバックとしてフル出場した長友も目を見張った。

     後半19分に香川が投入されると左MFに移り、香川との小気味よいパス交換で相性の良さも発揮。後半だけで4本のシュートを放つなど積極性も見せた。

     昨年11月の代表合宿中に右足第5中足骨を骨折し、長期離脱を余儀なくされた。代表では同11月のシンガポール戦以来の出場。戦列復帰で放った輝きは、香川の“聖域”に割って入る資格が十分であることを証明した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160325-00000020-dal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/22(火) 10:16:15.56 ID:CAP_USER*.net
    【ハリルJ躍進の旗手はヤング関西】

    日本代表で10番を背負うMFは
    J2C大阪出身のMF清武弘嗣(26=ハノーバー)だ。

    昨年11月、ハリルホジッチ監督が攻撃の要となるトップ下のポジションについて
    「香川と清武は競争してほしい」と話していたように、大きな期待を寄せている。

    FKなどのキック精度の高さは日本代表チーム内でもナンバーワン。
    所属クラブでエースナンバー10を背負うようにパフォーマンスに疑いはない。

    代表指揮官も「(攻撃を)組み立てて前へ前へと進めてくれる選手。
    ボールを運ぶところで活躍してくれる。オーガナイズのカギを握る選手」と称賛する。

     特に今年に入って香川が不振に陥り、ドルトムントで出場機会が激減。
    コンスタントにプレーできないことで来季以降の動向も不透明となっている。

    このままパフォーマンスが回復しなければ、
    ロシアW杯に向けて清武が代表のトップ下のポジションを奪う可能性も出てくる。

    清武自身もかねて「日本代表で10番をつけたいし、
    キャプテンにもなりたい。チームを引っ張っていく役割は好きなんで」と、
    新世代の旗手として自覚を語っており、いよいよ攻勢に出る。

    東スポWeb 3月22日(火)10時4分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160322-00000008-tospoweb-socc

    写真
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