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    タグ:清武

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/15(月) 18:33:44.53 ID:???*.net
    “悪魔の左足”がついに復活? 日本代表のエースFW本田圭佑(29=ACミラン)は
    セットプレーからの得点率の低さを問題視するバヒド・ハリルホジッチ監督(63)にFKキッカーの座を剥奪された。
    不動の地位が危うくなっていたが、ロシアW杯アジア2次予選シンガポール戦(16日、埼玉)に向けイレブンの間では本田の左足に対する“待望論”が高まりを見せている。

    ハリルホジッチ監督は本紙インタビューなどで本田のFKについて「決めたのはここ何試合か見ていない。
    昔決めたのは知っているが」と2013年8月のウルグアイ戦以来、直接FKで得点できていない背番号4をバッサリ。
    「もしかしたら本田はペナルティーエリアや壁の中にいたり、ヘディングに関わってもらうかもしれない」とキッカー剥奪の可能性を言及していた。

    指揮官はそれを実行に移し、3月の国際親善試合ではMF香川真司(26=ドルトムント)ら本田以外の選手をキッカーに指名した。
    11日のイラク戦でも、DF吉田麻也(26=サウサンプトン)やMF柴崎岳(23=鹿島)がゴールを狙った。
    本田も一度だけFKを蹴ったが、ゴール前にクロスを入れただけだった。

    もはや“悪魔の左足”は風前のともしびにも映るが、意外にもチーム内の意見は違う。
    「圭佑君のFKは、それはもうみんな信頼しているし期待している。今はあくまで監督もいろいろな可能性を試してみたいということだと思う。
    練習の中でも精度の高さは感じるし、やっぱり落ち着くところに落ち着くんじゃないか」とDF酒井高徳(24=シュツットガルト)は話す。

    逆風が強まる中でも、イレブンの本田への信頼は揺らぐどころか強くなっているのだ。これにはそれなりの理由がある。
    公認資格を持つ選手代理人は「南アフリカW杯を見ても分かるように、本田のFKはチームに計り知れない勢いをもたらせる。
    それは稀有な存在にしかできないこと」と解説した。

    2010年の同W杯1次リーグ最終デンマーク戦で本田が決めたFK弾は日本だけではなく、世界に衝撃を与えた。
    たった一振りでスタジアムの雰囲気を変えられるのは、誰にでもできることではない。
    得点以上の大きなパワーを与えられるのは、エースの左足しかないというわけだ。

    背番号4は「場所、状況によって、その瞬間で状況判断をして、蹴る選手が良いFKをできればと思う」と努めて冷静に話しているが、捲土重来のチャンスはいつ巡ってくるか。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/411137/
    2015年06月15日 16時00分

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    練習中も明るい表情の本田(中)

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/08(月) 22:43:56.27 ID:???*.net

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    W杯アジア2次予選シンガポール戦(16日・埼玉スタジアム)に臨むサッカー日本代表は8日、横浜市内で合宿を開始した。
    直前までJリーグのあった国内組は軽めのリカバリー調整。すでに日本で合宿に入っていた欧州組は実戦形式の練習で汗を流した。

    全体練習後にはFW本田、原口、岡崎、MF清武、DF吉田らがFK練習を行ったが、ここでもハリルホジッチ監督の細かな指導が入った模様。
    清武は「蹴り方とか、フォーム、姿勢とかかなり細かかった。『体が伸びきっている』と指摘された」と、話した。

    セットプレーでの得点は代表にとって1つの課題。この日も全員が約7本ずつ蹴って、ゴールネットを揺らしたのは本田が1本、原口が1本だけだった。
    清武は「そういう(ゴールの)機会を増やせるように。武器にできるようにしたい」と、誓った。

    日本代表は11日にイラクと強化試合を日産スタジアムで行う。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150608-00000081-dal-socc
    デイリースポーツ 6月8日(月)20時46分配信

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/05/24(日) 00:34:22.53 ID:???*.net
    23日にブンデスリーガ最終節が行われた。パダーボルンとフライブルクの2部降格が決定し、ハンブルガーSV(HSV)が入れ替え戦に臨むことが決まっている。

    残留争いは、最終節を迎えた時点で1つも降格決定チームが決まっていない接戦となっていた。

    15位ハノーファーと14位フライブルクの勝てば残留決定となる2チームの対戦は、2-1でホームのハノーファーが勝利した。

    ハノーファーMF清武弘嗣は開始3分、左サイドからのクロスボールにダイビングヘッドで飛び込み、チームに貴重な先制点をもたらした。

    その後はフライブルクも必死にゴールを目指してきたが、清武が退いた終盤にハノーファーが追加点を奪う。終了間際に1点を返されたものの、2-1で試合終了。ハノーファーが勝利を喜び、フライブルクが落胆した。

    フライブルクのショックの理由は、他会場の結果だ。

    最下位パダーボルンと16位シュトゥットガルトの一戦は、2-1でアウェーのシュトゥットガルトが逆転勝利。シュトゥットガルトは残留圏内に滑り込んだ。

    さらに17位HSVは、ヨーロッパリーグ出場権獲得が決まっているシャルケとの試合で意地を見せ、ホームで2-0の勝利を収めて16位に順位を上げている。

    この結果、降格の2チームはパダーボルンとフライブルクに決定。16位のHSVは、2部の3位と入れ替え戦を戦うことが決まった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150524-00000028-goal-socc

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    1: Hi everyone! ★@\(^o^)/ 2015/03/16(月) 01:35:34.43 ID:???*.net
    【3月15日 AFP】14-15ドイツ・ブンデスリーガ1部は14日、第25節の試合が行われ、バイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)は4-0で
    ヴェルダー・ブレーメン(Werder Bremen)に快勝し、最高の一週間を完璧な形で締めくくった。

     ジョゼップ・グアルディオラ(Josep Guardiola)監督が指揮を執るバイエルンは、欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League
    2014-15)で準々決勝進出を果たすなど、この7日間で合計14得点1失点を記録し、3勝を挙げている。

     バイエルンは前半25分、ドイツ代表のトーマス・ミュラー(Thomas Muller)が一週間で5得点目となるゴールをブレーメンのGKラファエル・
    ヴォルフ(Raphael Wolf)から記録し、敵地ヴェーゼルシュタディオン(Weserstadion)で先制点を奪った。

     バイエルンはその後、オーストリア代表のダビド・アラバ(David Alaba)がリーグ戦今季2得点目となるゴールで追加点を挙げると、
    リードを広げて前半を折り返した。

     そしてバイエルンは迎えた後半、ポーランド代表ロベルト・レワンドフスキ(Robert Lewandowski)が2得点を記録し、ブレーメンをさらに
    突き放した。

     グアルディオラ監督は試合後、「チームはずっと集中力を維持していたし、本当によくやった」と語った。

     「シャフタール・ドネツク(Shakhtar Donetsk)と戦い終えたあと、新たな相手との対戦に向けて調整することは簡単ではなかった。だけど、
    今日は本当にこのチームの指揮官であることを誇りに思う」

     一方、来季のヨーロッパリーグ(UEFA Europa League 2014-15)出場圏内に勝ち点5差としているブレーメンだが、守護神のマヌエル・
    ノイアー(Manuel Neuer)に代わって先発出場したバイエルンのGKホセ・マヌエル・レイナ(Jose Manuel Reina)から得点を奪うことが
    できなかった。

     バイエルンではまた、元ドイツ代表の主将フィリップ・ラーム(Philipp Lahm)が終盤にピッチに送り込まれ、足首を骨折した昨年11月以来
    となる出場を果たしている。

    ソース(AFP BB News) http://www.afpbb.com/articles/-/3042472
    写真=14-15ドイツ・ブンデスリーガ1部第25節、ヴェルダー・ブレーメン対バイエルン・ミュンヘン。先制点を挙げてチームメートに
    祝福されるバイエルン・ミュンヘンの選手(2015年3月14日撮影)。
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    写真=14-15ドイツ・ブンデスリーガ1部第25節、ヴェルダー・ブレーメン対バイエルン・ミュンヘン。落胆した様子をみせる
    ヴェルダー・ブレーメンの選手
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    清武キター!!!!

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    [2.7 ブンデスリーガ第20節 ハンブルガーSV2-1ハノーファー]

     ブンデスリーガは7日、第20節2日目を行い、MF清武弘嗣とDF酒井宏樹の所属するハノーファーは敵地でハンブルガーSVと対戦し、1-2で敗れた。
    清武は左MF、酒井は右SBで先発したが、酒井はハーフタイムに交代。清武も後半40分にベンチへ下がった。

     試合は序盤からハノーファーが優勢に進め、前半23分にはMFサリフ・サネがPA内でMFラファエル・ファン・デル・ファールトに倒され、PKを獲得。
    ところが、FWホセルがゴール右を狙ったキックはGKに弾かれ、絶好の先制機を生かせなかった。

     すると直後の前半26分、酒井のバックパスが奪われ、ハンブルガーSVは左サイドからMFゾルタン・シュティエベルがクロス。これがハノーファーDFマルセロに当たってゴール方向に飛び、GKの頭上を越えてゴールマウスに吸い込まれるオウンゴールとなった。

     失点につながるミスを犯した酒井はハーフタイムにDFジョアン・ペレイラと交代。今冬にバレンシアから加入したポルトガル代表の右SBは移籍後初出場でブンデスリーガデビューとなった。
    しかし、後半も流れは変わらず、ハンブルガーSVは後半5分、MFマルセル・ヤンゼンの左足ミドルがマルセロの足に当たってコースが変わり、ゴールネットを揺らす。
    ハノーファーはまたしてもアンラッキーな失点で2点ビハインドとなった。

     反撃に出たいハノーファーは後半19分、清武の左クロスにマルセロが頭で合わせるが、GKがキャッチ。それでも同21分、右CKのショートコーナーから清武が左足で上げたクロスのこぼれ球をマルセロがヘディングシュート。
    これはクロスバーに阻まれたが、跳ね返りを途中出場のFWアルトゥル・ソビエフが頭で押し込み、1点を返した。

     その後も攻勢を強めるハノーファーだが、2点目が遠い。清武が後半40分に交代すると、後半アディショナルタイムには絶好の位置でFKのチャンスを得るもMFラース・シュティンドルのキックはゴール右へ。
    結局、最後まで同点に追いつくことはできず、1-2の敗戦で後半戦初勝利を逃し、これで4試合勝ちなし(2分2敗)となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150208-00334042-gekisaka-socc
    ゲキサカ?2月8日(日)5時3分配信

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    内田篤人 見事なスライディングでパスカット&味方が倒されて主審に駆け寄る 
    https://www.youtube.com/watch?v=1_J33PuwYd4

    [1.31 ブンデスリーガ第18節 シャルケ1-0ハノーファー]

    ブンデスリーガは31日、第18節2日目を行い、DF内田篤人の所属するシャルケはホームでMF清武弘嗣とDF酒井宏樹の所属するハノーファーと対戦し、1-0で競り勝った。
    右膝に故障を抱える影響でアジア杯を辞退した内田は3-5-2の右ウイングバックでフル出場。
    後半戦初戦で完封勝利に貢献した。酒井も右SBでフル出場。アジア杯に参加していた清武は開幕戦以来のベンチスタートとなり、後半23分から途中出場した。

    シャルケは前半21分、左サイドからのDFクリスティアン・フクスのアーリークロスにFWエリック・マキシム・シュポ・モティングが右足ボレーで合わせるが、枠を捉え切れない。
    それでも同32分、左CKの流れからキッカーのフクスがもう一度ボールを受けると、マイナスの折り返しをMFマルコ・ヘーガーが右足で叩き込んだ。

    1点ビハインドで前半を折り返したハノーファーも反撃に出る。
    後半4分にはFWホセルがゴール前に抜け出し、GKと1対1の絶好機を迎えるが、初先発のGKファビアン・ギーファーがビッグセーブ。
    同点ゴールを許さない。シャルケは後半17分、今冬にマンチェスター・シティから加入したDFマティヤ・ナスタシッチがセットプレーから
    決定的なヘディングシュートを放つが、こちらもGKの好守に阻まれた。

    シャルケは後半18分にFWクラース・ヤン・フンテラール、同19分にはMFケビン・プリンス・ボアテングが決定機を迎えるが、
    GKロン・ロバート・ツィーラーの牙城を崩せない。ハノーファーは後半23分から清武を投入。
    同27分、その清武が鋭いターンで前を向き、右サイドに展開するが、オーバーラップしてきた酒井のクロスはDFに当たってしまった。

    1点リードのまま逃げ切り体勢に入るシャルケだが、後半40分、敵陣で相手のカウンターを抑えようとしたフンテラールが
    後方からMFマヌエル・シュミデバッハを倒してしまい、一発退場。
    残り5分、10人での戦いを強いられたが、ハノーファーの反撃を粘り強く跳ね返し、1-0で逃げ切った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150201-00323523-gekisaka-socc
    ゲキサカ 2月1日(日)1時26分配信

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    日本代表MF清武が3試合連続で乾に代わって途中投入された。
    しかし、後半6分にピッチに入ったが、シュートレンジでパスを選択するなど、消極的なプレーに終始した。

    16日のイラク戦後は「前の試合(パレスチナ戦)よりは良かった。
    攻撃では自由にやれた」と手応えをつかんでいたが、目に見える形で結果を残すことはできなかった。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/01/21/kiji/K20150121009663090.html
    2015年1月21日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/01/21/gazo/G20150121009665490.html
    <日本・ヨルダン>後半、軽快な動きを見せる清武

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