サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:柿谷

    1: shake it off ★@\(^o^)/ 2015/07/09(木) 13:07:49.03 ID:???*.net

    no title

     
     バーゼルの日本代表FW柿谷曜一朗が自らの心境を明かしている。7日、スイス紙『バズラー・ツァイトング』が同選手のコメントを伝えている。

     柿谷は2014年7月にセレッソ大阪からバーゼルに加入。しかし、2014-2015シーズンは14試合出場に留まり3ゴール1アシストのみに終わっている。

     同選手は昨季の目標を「チームの勝利に貢献し、ファンに自分のよさを認めてもらうこと」と語ったものの、「この12ヶ月は難しい時期だった。
    ファンを失望させてしまい残念だ」と不満を露わにしている。

     パウロ・ソウザ監督との確執が報じられていた同選手だが、シーズン中に移籍を考えたかと聞かれると「何度か。僕の目標はプレーすることだった」と明かした。
    また「監督との関係は非常に難しいものだった」と不仲も認めている。

     それでも同指揮官が今夏フィオレンティーナ監督に就任したことで、柿谷のバーゼルでの未来はポジティブなものとなっている。
    代表復帰については「今は何も考えてはいない」とし、「まずはクラブで活躍しないと」と意欲をみせた。

     欧州挑戦初年度は失敗に終わった柿谷。2015-2016シーズンを復活の一年にすることはできるのだろうか。
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150709-00010009-footballc-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/18(木) 07:04:23.90 ID:???*.net

    BrsxA8ACUAAPwZD1

     
    MF柿谷曜一郎が所属するバーゼルは17日、パウロ・ソウザ監督と契約解除で合意したと発表した。

    P・ソウザ監督は昨夏にバーゼル監督に就任すると、スイスの国内リーグ優勝へと導いていた。チャンピオンズリーグでもベスト16へと進出した。

    同クラブの公式サイト上での発表によると、現状への認識の違いなどがあり、契約を解除することで合意したという。

    選手としてベンフィカやユヴェントスなどで活躍したP・ソウザ監督は、引退後に指導者へと転身。
    イングランドのクラブなどを率いてきた。今月に入ってからは、フィオレンティーナの監督就任が噂されてきた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150618-00000038-goal-socc
    GOAL 6月18日(木)7時0分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150618-00000038-goal-socc.view-000
    'バーゼルはP・ソウザ監督との契約を解除した'

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/06/18(木) 15:09:34.10 ID:oCyI6YBba.net

    BrsxA8ACUAAPwZD1


     
    当初メディアも選手も柿谷を天才だとか持ち上げてたけど全く凄いプレー見たことないんだけど

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/12(金) 16:14:21.61 ID:???*.net

    BrsxA8ACUAAPwZD1

     
    10日、柿谷曜一朗の所属するバーゼルの地元紙『Tages Woche』が今シーズンの選手の総評を発表した。

    バーゼルの今シーズンの公式戦はリーグ戦、チャンピオンズリーグ、スイスカップ合わせて50試合で、
    全選手のシーズン平均点は「4.3」(最高点6、最低点1)。

    同紙は柿谷ついて「4.2」と採点し、「今季の懸案事項。まだ、この日本人選手に対して終わったと言うつもりはないが、
    極東からやって来たスターボーイはパウロ・ソウザが指揮官である限り、行き詰ってしまったキャリアから再び巻き返すことはできないように思える」と
    ソウザ監督のもとではチャンスを得られないと評した。

    その理由について同紙は、「異なる2つの強い個性を両立させることはできなかったと言えるだろう。
    いずれにせよ、ソウザはカウンターアタックを得意とする柿谷をチームのスタイルに組み込むことができなかった」と戦術面での適応性を指摘。
    一方で、「20試合に出場し(うち多くは途中出場)、10スコアポイントを挙げ(7ゴール、3アシスト)、警告を一度も受けなかった唯一のバーゼル選手でもある。
    警告に関しては何を意味するか? と問われれば、多くの意味はないだろう。
    だが、フィジカル面でもう少しパワーを出せれば、彼のチャンスも増えるかもしれない」と少ない出場時間の中で結果を残していることについては一定の評価を与えている。

    柿谷は今シーズン、バーゼルで公式戦20試合(リーグ戦14試合、CL3試合、カップ戦3試合)に出場して7ゴール、3アシストを記録している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150612-00321735-soccerk-socc
    SOCCER KING 6月12日(金)15時30分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150612-00321735-soccerk-socc.view-000

    続きを読む

    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/06/07(日) 23:53:39.84 ID:???*.net

    BrsxA8ACUAAPwZD1

     
    [6.7 スイス国内杯決勝 バーゼル0-3シオン]

     スイス国内杯は7日、決勝戦を行った。FW柿谷曜一朗の所属するバーゼルはシオンと対戦し、0-3で敗戦。バーゼルは国内2冠とはならなかった。
    なお、柿谷はベンチメンバーから外れている。

     リーグ最終戦から1週間以上が空いて行われたスイス国内杯決勝戦。今季2冠を目指すバーゼルは、序盤から攻め込まれる時間帯が続き、
    前半4分にゴールネットを揺らされるもオフサイドの判定に助けられたが、同18分にDFの裏のスペースに抜け出されて先制点を許した。

     シオンサポーターによる発煙筒で開始が約15分遅れた後半もバーゼルはなかなかチャンスらしいチャンスを作れない。すると、同5分にさらに失点。
    同15分には右からの折り返しをGKジェルマーノ・バイラーティが弾いたが、こぼれ球を押し込まれ、0-3と厳しい展開となる。

     後半18分、バーゼルはMFルーカ・ズッフィのFKからDFタウラント・ジャカがヘッドもわずかに枠を外れる。同23分には右クロスを今季限りで現役を引退するFWマルコ・シュトレラーが左足で合わせるもGKの正面を突いた。

     バーゼルはそのままシオンの壁を崩せず、0-3で敗戦。3季連続で準優勝に終わり、2011-12シーズン以来の優勝とはならなかった。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150607-00650934-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/19(火) 07:05:15.72 ID:???*.net
    J2C大阪は18日、元ドイツ代表FWカカウ(34)が6月30日で退団することを発表した。

    W杯南アフリカ大会にも出場したアタッカーは、昨年8月に加入。
    昨季は高い決定力を誇ったが、今季は2月のキャンプで強制帰阪を命じられるなど問題を起こすこともあった。

    14節を終えた時点で11試合出場2得点にとどまっている。
    現在8位のC大阪は元ウルグアイ代表FWフォルランも7月いっぱいで退団することが決定的で、
    バーゼルFW柿谷の復帰を検討するなどFW陣を再編することになりそうだ。

    5月19日(火)7時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150519-00000041-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/05/18(月) 04:04:32.25 ID:???*.net
    [5.17 スイス・スーパーリーグ第33節 バーゼル0-0ヤングボーイズ]

    スイス・スーパーリーグは17日、第33節を行った。
    FW柿谷曜一朗の所属する首位バーゼルはホームでFW久保裕也の所属する2位ヤングボーイズと対戦し、0-0の引き分けた。
    この結果、バーゼルはリーグ記録を更新する6連覇を達成した。なお、ベンチ外の柿谷はスタンドで観戦。
    ベンチスタートの久保は後半28分から途中出場している。

    引き分け以上で優勝が決まるバーゼル。前半7分、ゴール正面やや右側でFKを獲得。絶好の位置からFWシュケルツェン・ガシが蹴ったボールは壁の下を抜けたが惜しくもゴール右へ外れる。

    一方、目の前での優勝を阻止したいヤングボーイズは前半19分、右クロスからFWギヨーム・オアロが打点の高いヘッドを放つもファールを取られてしまう。
    同23分には右CKからオアロが落として、MFセク・サノゴが詰めたが、GKトマーシュ・バツリークに止められた。

    バーゼルは前半終了間際に立て続けにミドルシュートを放ったがGKイボン・ムボゴに止めらる。
    スコアレスで折り返した後半3分には右CKから今季限りでの現役引退を表明しているFWマルコ・シュトレラーがヘッドで合わせるもゴール左へ外れた。

    その後は一進一退の攻防が続き、お互いに選手を入れ替えながらリズムを変えようとしたが、なかなかチャンスを作ることができない。
    そのまま時間だけが進み、0-0で試合は終了。
    首位バーゼルが3試合を残して2位ヤングボーイズとの勝ち点差を11とし、6年連続18回目の優勝を決めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150518-00559868-gekisaka-socc
    ゲキサカ 5月18日(月)1時0分配信

    順位表
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/swiss/data/standings/

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/sws/sws-10629346.html

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/05/11(月) 02:09:18.68 ID:???*.net

    BrsxA8ACUAAPwZD1

     
    [5.10 スイス・スーパーリーグ第32節 チューリヒ1-2バーゼル]

    スイス・スーパーリーグは10日、第32節を行った。FW柿谷曜一朗の所属するバーゼルは敵地でチューリヒと対戦し、2-1で勝利した。
    柿谷は3試合連続でベンチメンバーから外れ、スタンドで試合を観戦した。

    今節優勝の可能性があったバーゼルは、この試合の前に2位ヤングボーイズがザンクト・ガレンに3-1で勝利したため、今節の優勝はなくなった。
    それでも6連覇へ突き進むバーゼルは前半42分、FWブレール・エンボロのスルーパスでPA左に抜け出したFWシュケルツェン・ガシが中央に折り返し、
    MFダビデ・カラが右足で押し込んで先制に成功した。

    1点リードで迎えた後半9分にはMFモハメド・エルネニーのスルーパスに反応したMFデルリス・ゴンサレスが
    PA右から右足シュートを放つも相手GKに防がれる。
    同21分のガシのシュートもわずかに枠を外れ、追加点を挙げることができない。

    すると、後半41分にFKからヘディングシュートを決められ、1-1とされる。
    それでも首位バーゼルは諦めなかった。後半アディショナルタイム4分、
    ラストワンプレーとなった右CKからの混戦をDFマレク・スヒーが押し込んで、2-1で劇的勝利。3連勝を挙げた。

    なお、バーゼルは次節、FW久保裕也の所属する2位ヤングボーイズとホームで直接対決。
    この一戦に勝利すれば6連覇が決定する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150511-00529461-gekisaka-socc
    ゲキサカ 5月11日(月)1時8分配信

    続きを読む

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/09(土) 09:34:33.98 ID:???*.net

    BrsxA8ACUAAPwZD1

     
    柿谷曜一朗のFCバーゼルへの入団は華々しいものだった。新加入選手の紹介はクラブからの公式発表だけというのが通例のなか、
    2009年、当時スイス代表のエースだったアレクサンダー・フライ以来となる入団会見が行われた。

    ドルトムントやフィオレンティーナといった強豪クラブに競り勝っての獲得。会長のベルンハルト・ホイスラーも
    「柿谷はスペクタクルな選手」と誇らしげに語り、ファンも新しいスター誕生の予感に胸を躍らせていた。

    実際、スタートは悪くなかった。初出場となった第3節FCトゥーン戦ではファンからの大きな拍手で迎えられ、
    続く第4節のFCチューリッヒ戦で途中出場から初ゴール。ペナルティエリア付近でボールを持つと、奪いに来る相手の鼻先で右足アウトサイドのパス。
    そのまま守備陣の裏へスッと抜け出し、ルカ・ズッフィからのリターンパスを受けると、
    飛び出してきたGKにも慌てずに、右足インサイドで正確にゴールへ流し込んだ。その技術レベルの高さをしっかりと披露すると、
    第5節ザンクト・ガレン戦では初スタメン。ここから何かが始まる。そう感じさせるだけの何かを残したかに思われていた。

    あれから9カ月。ホイスラーが「ポップスター、アイドルとしてではなく、サッカースターとなって欲しい。柿谷の加入はFCバーゼルだけではなく、
    スイスサッカー全体のためでもあると思っています」と言葉に力を込めた未来はまだやってきていない。

    確かにチームはスイスリーグ5連覇中で今シーズンもカップ戦との二冠に王手、チャンピオンズリーグでもリヴァプールを抑えて
    グループリーグを突破する強豪クラブではある。まして初めての海外クラブでの挑戦が簡単なはずもない。

    しかしカップ戦で格下との対戦時におけるローテーション要員にとどまるとは思っていなかったはずだ。
    公式戦19試合に出場(フル出場は3試合)し、6得点(リーグでは2得点)という数字は納得のいくものではない。

    地元紙の『バスラーツァイトゥング』は「ヨーロッパを席巻するために来たはずの柿谷。しかし入団から9カ月が経ち、ほとんど誰からも聞かれなくなってしまった。
    ポップスターはオフサイドの位置に追いやられてしまった」と柿谷の置かれた境遇を表していた。

    実力が評価されていないわけではない。監督のパウロ・ソウザは「サッカー選手として必要な全てを持っている。
    技術レベルが高く、スピードもある」と認め、地元記者の多くが「柿谷は良い選手だ」と口をそろえる。
    メンバーに入らないと取材現場で「なぜカキは外れたんだ?」と逆に聞かれることもあった。出れば何かをやってくれるのではないか、という期待は今でもされている。
    それでもスターティングメンバーに「KAKITANI」の名前が見られることは非常に少ない。

    要因はどこにあるのだろうか。冬のプレシーズンの時期に、『バーゼル・ランドシャフトリッヒェ新聞』はソウザ監督の「まだ多くのことを学ばなければならない。
    曜一朗は日本でカウンタープレイヤーだった。ここではチームでプレーすることがどういうことかを学ばないと」というコメントを載せていた。

    >>2以降につづく

    SOCCER KING 5月8日(金)18時19分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150508-00310104-soccerk-socc

    続きを読む

    1: shake it off ★@\(^o^)/ 2015/04/29(水) 11:34:27.69 ID:???*.net

    BrsxA8ACUAAPwZD1

     
    J2C大阪が、スイス1部バーゼルの元日本代表FW柿谷曜一朗(25)と6月にも面談する方針であることが28日、分かった。

     生え抜きの元エースで、昨年7月に完全移籍で欧州に渡ったが、今年はリーグ4試合に途中出場しただけ。スイスリーグは6月7日が最終節で、
    関係者によれば、帰国後にC大阪に復帰する意思があるかを確認する方向だ。

    大熊強化部長は「(現時点で)動いてはいないが、将来必ず戻ってきてもらいたい選手」と説明。出番を求めて柿谷が古巣復帰を決断すれば、
    バーゼル側と移籍金の交渉に入る。

    http://www.nikkansports.com/m/soccer/news/1468608_m.html?mode=all

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ