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    タグ:本田

    1: たんぽぽ ★@^^2ch.net 2017/08/09(水) 06:33:32.55 ID:CAP_USER9

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00000069-spnannex-socc
    スポニチアネックス

     メキシコの名門パチューカに移籍した日本代表FW本田圭佑(31)は12日(日本時間13日)のリーグ第4節ホーム・ティグレス戦に出場しないことが濃厚となった。

     7日の再検査の結果、痛めている右ふくらはぎは快方に向かっているものの、もう1週間はリハビリを続けることになる。クラブ関係者によると、週明けからピッチでのチーム練習に少しづつ加わるという。

     チームは開幕3連敗。アロンソ監督は5日のBUAPカ戦後「チームへの適応も考え、最終的に出場時期の判断をする」説明していたが、今週末の新天地デビューは見送られることになりそうだ。

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    1: Egg ★ ©2ch.net 2017/08/01(火) 22:02:00.36 ID:CAP_USER9

    C3RaIhOUMAAuPCU


    ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也が右足首靭帯損傷で離脱したことが分かった。クラブの公式ツイッターが発表した。

     大迫は7月31日に行われたボローニャとのテストマッチに先発出場。右足首をひねったとみられ、開始12分で負傷交代を強いられていた。診断の結果、右足首靭帯損傷と発表され、当分の間はチーム練習に参加しない。手術はしないようで、「保存療法による回復をはかり、3日にチームとともにケルンに戻る予定」としている。

     ケルンは20日、ブンデスリーガ開幕戦でボルシアMGと対戦する。31日には日本代表W杯アジア最終予選オーストラリア戦を控えており、招集見送りとなれば大きな痛手となる。全治など詳細は発表されていない。

    8/1(火) 21:56配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-01642381-gekisaka-socc

    【サッカー】<ケルンFW大迫勇也>テストマッチで負傷…離脱期間は不明も指揮官は心配
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1501557840/

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    1: YG防衛軍 ★^^ 2017/07/27(木) 17:32:40.40 ID:CAP_USER9

    香川真司1


    シーズン後半に活躍した3選手が軒並みアップ。

     ドイツの移籍情報専門サイト『transfermarkt』が独自のデータ解析で査定し、世界中のプロフットボーラーに付けているのが「推定市場価格」だ。活発な動きを見せている移籍市場の動向を受け、7月中旬から随時その数値が更新されている。
     
     ここでは、7月27日付けのデータを元に、日本代表選手の「推定市場価格」をランク化。対象は2017年に入ってから招集された34選手だ。なお1ユーロ=約128円換算で、100万ユーロは約1億2800万円となる。
     
     まずは1位から10位タイまでのトップ13を見ていこう。
     
    [日本代表2017・推定市場価格ランキング]
    1位 香川真司(ドルトムント)   1300万ユーロ
    2位 岡崎慎司(レスター)     700万ユーロ
    3位 大迫勇也(ケルン)      550万ユーロ
    4位 吉田麻也(サウサンプトン)  500万ユーロ
       久保裕也(ヘント)      500万ユーロ
       清武弘嗣(C大阪)      500万ユーロ
    7位 長友佑都(インテル)     350万ユーロ
    8位 乾 貴士(エイバル)     300万ユーロ
       酒井高徳(ハンブルク)    300万ユーロ
    10位 本田圭佑(パチューカ)    250万ユーロ
       原口元気(ヘルタ・ベルリン) 250万ユーロ
       酒井宏樹(マルセイユ)    250万ユーロ
       浅野拓磨(シュツットガルト) 250万ユーロ
     
     1位はハリルジャパンの背番号10、香川真司だ。およそ5年近く日本人選手のトップを維持。1年前の1600万ユーロからは額面を落としたが、唯一の1000万超えを果たしている。一方で大迫は2月時より200万アップ、吉田が100万アップ、そして久保が300万アップと、シーズン後半戦での活躍がしっかり額面に反映された格好だ。Jリーグ組では清武がナンバーワンの評価を得ている。
     
     長友は2014年7月時の1400万ユーロをピークに下降が続き、現在はおよそ4分の1に。パチューカ移籍後の額面がいまだ更新されていない本田は250万ユーロのままで、こちらは2013年6月時(CSKAモスクワ)にマークした2000万ユーロが最高値だった。オフ中の移籍問題に端を発し、ヘルタ・ベルリンでの立場が危うくなっている原口は、2月時より50万減となっている。

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/07/26(水) 08:16:11.07 ID:CAP_USER9

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    かつてメキシコでプレーした福田健二氏(2005年にパチューカ、イラプアトに所属。現在は横浜FC強化ダイレクター)は、1年後、身体に大きな変化が起きたという。その後に移籍したスペインのクラブでドクターチェックを受けたときだった。目を丸くした医師から、こうせがまれた。

    「肺があり得ないほどに肥大化している。見たことがない。どうかサンプルにさせてくれないか!」

     標高1500~2500メートルの高地でプレーを続けたことで、福田氏の心肺機能は驚くべき進化を遂げていたのだ。

     この福田氏の例を引くならば――1年後、本田圭佑の肉体は劇的な変化を遂げているかもしれない。入団を決めたパチューカは標高2400メートル。最初の1週間は1、2回のダッシュで息が切れるほどだったという。

     世界的に見ても、サッカー大国としては特異な環境と言えるだろう。そのメキシコはどんなサッカー選手を生み出してきたか。

     メキシコは”奇抜な選手”を輩出してきた。

     1980年代、レアル・マドリードで5度の得点王に輝いたウーゴ・サンチェスは、オーバーヘッドやジャンピングボレーというアクロバティックなシュートを得意とした。ゴール後はバク転を披露(多くの選手が真似た)。突出して躍動感のあるストライカーだった。

     クアウテモク・ブランコは奇抜なドリブラーとして注目を浴びた。98年フランスW杯、”カニ挟み”のようにボールを両足に挟んで跳ね上げ、軽やかにディフェンダーを抜いていった。そのドリブルは自由で、既成概念にとらわれなかった。
     
     94、98、2002年のW杯に出場して名を馳せたのが、GKホルヘ・カンポスである。160cm台と言われる小柄ながが跳躍力と反射神経が抜群で、スペクタクルなセービングを連発。リベロGKと言われるほどプレーエリアが広く、国内リーグではFWとしてもプレーした。

    “奇抜”は潮流であって、ひとつの世代で終わらない。例えば今も、チチャリート(レバークーゼン→ウェスト・ハム)、ハビエル・アキーノ(ラージョ・バジェカーノ)、ユルゲン・ダム(ティグレス)、ギジェルモ・オチョア(マラガ→スタンダール・リエージュ)の4人はその系譜を受け継ぐ選手だろう。チチャリートは点で合わせるシュートが芸術的だし、アキーノのドリブルもトリッキー、ダムは時速35km以上のドリブルで世界最速を争い、GKオチョアはブラジルW杯での至近距離のシュートストップで有名になっている。

    つづく

    小宮良之●文 text by Komiya Yoshiyuki

    7/26(水) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170726-00010002-sportiva-socc

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/07/24(月) 21:36:35.47 ID:CAP_USER9

    メキシコ1部、パチューカのヘスス・マルティネス会長(59)が、サンケイスポーツの単独取材に応じ、
    1年契約で新加入した日本代表FW本田圭佑(31)に対し、早くも来季以降の契約延長を視野に入れていることを明かした。
    本田はチームのリーグ開幕戦(対UNAM=アウェー)には招集されなかったが、存在価値はうなぎ上りだ。

    まだ1試合どころか、自身の調整を優先させてチームにも本格合流していないFW本田。だが、クラブのマルティネス会長はその“プロ根性”を高く評価した。
    同会長がサンケイスポーツの単独取材に応じ、18日の入団会見からわずか4日で早くも契約延長をぶち上げたのだ。

    「彼にはあと何年もいてほしいと考えている」
    欧州や中国、米国など複数の有力クラブからの誘いを蹴り、パチューカと1年契約を結んだ本田。

    同会長は敏腕経営者としても有名で、同クラブはサッカーを主体に大学、メディア、
    ショッピングセンターなどの事業を多角的に展開する。実業家としての“勘”が、長期契約発言につながったのかもしれない。

    本田との契約の背景には、前日本代表監督で1998年から2001年までチームを率いたハビエル・アギーレ氏(58)の推挙があった。

    「アギーレの推薦が大きかった。彼のアドバイスがホンダとの契約の重要な判断材料となった」。自ら本田との契約合意のために奔走し、
    当初から複数年を提示。「彼自身が1年の契約を望んだ。ホンダはまじめで他の選手の見本となる。そこだけ見ても数年はいてほしい」。
    15日に現地入りした本田は翌16日から練習開始。標高2400メートルの高地に順応するため、休むことなく黙々と汗を流す姿にぞっこんのようだ。

     さらに同会長は、こう続けた。「彼はアジアの(元イングランド代表主将MF)デービッド・ベッカムのような存在で、
    (知的な)話し方は(元メキシコ代表FWで英雄の)ウーゴ・サンチェスのようだ」。本田を世界的なスターと並び称し、最大級の賛辞を贈ったのだ。

     背番号2の本田はメンバーから外れた開幕戦(対UNAM)をスタジアムで観戦し、チームが休みとなる24日、25日も調整を行う予定。
    情熱の国での本田“狂騒曲”は始まったばかりだ。 (一色伸裕)

    パチューカ

    メキシコ・イダルゴ州パチューカに本拠を置くサッカークラブ。1892年に鉱山労働者のスポーツクラブとして発足した。
    現行方式のメキシコ1部リーグでの優勝回数は6度。4月に北中米カリブ海王者を決めるCONCACAFチャンピオンズリーグで5度目の優勝を果たし、4度目のクラブW杯出場を決めている。
    本拠地は3万2000人収容のイダルゴ競技場。ウルグアイ出身のディエゴ・アロンソ監督(42)が指揮を執る。

    メキシコ1部リーグ

     18チームが参加し、前期と後期の2ステージ制。各ステージとも1回戦総当たり(17試合)のリーグ戦を終えると、上位8チームによるトーナメントで優勝を争う。
    最多優勝はアメリカとグアダラハラの12回。好待遇もあってメキシコ代表選手の多くが国内リーグでプレーする。北中米カリブ海チャンピオンズリーグは2006年からメキシコ勢が12連覇中。

    2017年7月24日 5時11分 サンケイスポーツ
    http://news.livedoor.com/article/detail/13376936/

    写真
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    42: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/07/20(木) 23:43:37.79 ID:5sZcB7+k0

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    パチューカの主力選手達 
    ●エースFWハラ・・・ギリシャで失敗した選手 

    ●10番ウレタ・・・ポルトガルで失敗した選手 

    ●ルベンボッタ・・・セリエで失敗した選手 

    ●本田・・・セリエで失敗した選手 


    うーん・・・
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    1: 豆次郎 ★@^^ 2017/07/20(木) 18:10:51.66 ID:CAP_USER9
     日本代表MF本田圭佑のメキシコ1部リーグ、パチューカへの移籍に日本代表監督を務めたハビエル・アギーレ氏が関与していたという。パチューカのスポーツ部門を担当するアンドレス・ファッシ副会長がESPNデジタルとのインタビューで話した。

     同氏は「(パチューカのオーナー)ヘスス・マルティネスがハビエル・アギーレと話し、我々の決断を手助けしてくれた」と本田獲得を勧めたという。パチューカの選手獲得の条件は「外部から選手を迎えるときにはミスの余地を最少限にし、あらゆる可能性をあたるということだった。我々にとって人間的な要素、家族、価値観、プロ意識は非常に重要視している」と説明。一方、本田にとってパチューカ入団は年末のクラブワールドカップに出場するチームであり、クラブの組織がしっかりしていることが決め手になったと考えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000104-dal-socc
    no title

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    1: Egg ★@^^ 2017/07/19(水) 11:22:47.73 ID:CAP_USER9

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    早くも“本田効果”だ。メキシコの名門パチューカに電撃移籍した日本代表FW本田が出場を目指している23日(日本時間24日)のUNAMとの開幕戦がチケット完売間近であることが判明した。アウェーとなるが、本田加入による現地邦人のチケット購入なども一気に増えて異例の売れ行きという。

     会場は68年メキシコ五輪のメイン会場にもなった約6万3000人収容の「エスタディオ・オリンピコ・ウニベルシタリオ」。早々のデビューで名刺代わりの活躍を果たせば、首都に衝撃を与えることになる。

     メキシコESPNはアルゼンチン人で同クラブのファッシ副会長のコメントを紹介。「とても重要な補強。本田の獲得は、いろんな意味で重要でポジティブなこと。ディエゴ・アロンソ監督がまさに求めていた選手」などと絶賛した。

     本田は18日の会見前に行われたチーム練習に合流しなかったが、クラブハウスでチームメートにあいさつを済ませた。

    スポニチ 7/19(水) 5:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-00000004-spnannex-socc

    【サッカー】<メキシコの“先輩”亀田和毅>パチューカ移籍の本田へ“愛される秘訣”語る「人情の国」「サッカーは一番愛されてる」©2ch.net
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1500414931/

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    1: ranran roo ★@^^ ©2ch.net (★ 990b-d2Jr) 2017/07/19(水) 06:08:50.42 ID:CAP_USER9

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    7/19(水) 5:01配信
    フットボールチャンネル

     現地時間18日にメキシコ1部のパチューカに加入した日本代表FW本田圭佑が他の選手と共に新加入会見を行なった。そこで、パチューカで着用するユニフォームが公開されたが、名前表記は「HONDA」ではなく「KSK」となっている。

     「KSK」という表記は、昨年4月に本田が所属するHONDA ESTILO株式会社がライフスタイルブランド「KSK」を立ち上げると発表した時に初めて登場した。「圭佑」の名前をもじったもので、「身につけるもので自分自身を表現していこう」という意味が込められている。

     英メディア『ESPN FC』は、本田の新加入会見について「想像に反してミランの元選手はパチューカで背番号2を着用した。表記のKSKは、彼の有名な姓ではなく名前を意味している」とコメントしている。 
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