573: U-名無しさん (ワッチョイW 1fb0-+hF4) 2018/02/01(木) 00:31:48.23 ID:lCwk9g+q0
続きを読む
タグ:本田圭佑
【悲報】わいのモンハンキャラ本田圭佑みたいになるwwwwww
【動画】パチューカ本田圭佑、同点ゴールを決めるもチームは敗れる・・パチューカは勝ち点4と結構やばい・・
本田圭佑、志願のPK止められ「あえて外した」
1: 風吹けば名無し 2017/12/10(日) 12:41:04.21 ID:lKASiVaKM
日本野球機構(NPB)による東日本大震災復興支援事業
「ベースボールフェスタin福島」
が9日、南相馬市のスポーツセンターで開催された。イベントには12球団12選手が参加。ロッテの平沢大河内野手(19)、オリックスの園部聡内野手(22)らが県内の小学生約242人とリレーや綱引きなどで交流した。
各球団のマスコットで争われるPK対決では、サッカー元日本代表のMF本田圭佑(31、メキシコ1部パチューカ)と同姓同名で仙台市出身の西武・本田圭佑投手(24)が飛び入り参加。
「本田圭佑が蹴ります」とシュートするも阪神のトラッキーが好セーブ。「あえて外した」と独特な言い回しで会場を沸かせた。今季1軍5登板の本田は「制球に苦しんだ。自主トレで改善し、来季は1軍に定着したい」と意気込んだ。
「ベースボールフェスタin福島」
が9日、南相馬市のスポーツセンターで開催された。イベントには12球団12選手が参加。ロッテの平沢大河内野手(19)、オリックスの園部聡内野手(22)らが県内の小学生約242人とリレーや綱引きなどで交流した。
各球団のマスコットで争われるPK対決では、サッカー元日本代表のMF本田圭佑(31、メキシコ1部パチューカ)と同姓同名で仙台市出身の西武・本田圭佑投手(24)が飛び入り参加。
「本田圭佑が蹴ります」とシュートするも阪神のトラッキーが好セーブ。「あえて外した」と独特な言い回しで会場を沸かせた。今季1軍5登板の本田は「制球に苦しんだ。自主トレで改善し、来季は1軍に定着したい」と意気込んだ。
続きを読む
本田圭佑 2ゴール ゴラッソ 、再生回数たったの3時間で70,000再生突破 コメント欄では本田絶賛の声に埋め尽くされている・・
99: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ d195-Op6R) 2017/10/26(木) 17:08:50.89 ID:Fw8OnduZ0
続きを読む
本田圭佑、このままでは対ベルギー、ブラジルに召集されないのか・・・?
メキシコ1部パチューカの元日本代表FW本田圭佑(31)が、理想と現実の間で復権の道を歩んでいる。
先月28日の代表発表会見では日本代表のハリルホジッチ監督から「現時点のコンディションでは代表でプレーできない。しっかりトレーニングをしてもらいたい」とダメ出しされ、今月の代表戦2試合に招集されなかった。しかし、その後は徐々に調子を取り戻しつつあり、所属クラブで3試合連続のスタメンを勝ち取った。
復活の兆しが見えてきたが、事態は「100%、思い通り」とは言いがたい。先発した3試合は右FWやセンターFWで起用され、入団会見時に「攻撃的な中盤の役割を果たしたい」と宣言したトップ下などの時間はわずか。現実的に出場時間増はトップコンディションに戻すためにはプラス材料だが、一方で理想のポジションでプレーできない物足りなさを感じていてもおかしくない。
Jクラブ関係者も「代表で先発に返り咲くという意味でも現状に満足していないのでは」と指摘。代表の右FWには久保裕也(23=ヘント)や浅野拓磨(22=シュツットガルト)がおり、センターFWには大迫勇也(27=ケルン)と岡崎慎司(31=レスター)という本職がいる。本来なら、入り込む余地がありそうな中盤で、代表復帰をアピールしたいところなのだが…。
完全復権を目指すかつての代表エースは、メキシコの地でさらなる活躍を見せるしかない。
10/24(火) 16:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171024-00000031-tospoweb-socc
先月28日の代表発表会見では日本代表のハリルホジッチ監督から「現時点のコンディションでは代表でプレーできない。しっかりトレーニングをしてもらいたい」とダメ出しされ、今月の代表戦2試合に招集されなかった。しかし、その後は徐々に調子を取り戻しつつあり、所属クラブで3試合連続のスタメンを勝ち取った。
復活の兆しが見えてきたが、事態は「100%、思い通り」とは言いがたい。先発した3試合は右FWやセンターFWで起用され、入団会見時に「攻撃的な中盤の役割を果たしたい」と宣言したトップ下などの時間はわずか。現実的に出場時間増はトップコンディションに戻すためにはプラス材料だが、一方で理想のポジションでプレーできない物足りなさを感じていてもおかしくない。
Jクラブ関係者も「代表で先発に返り咲くという意味でも現状に満足していないのでは」と指摘。代表の右FWには久保裕也(23=ヘント)や浅野拓磨(22=シュツットガルト)がおり、センターFWには大迫勇也(27=ケルン)と岡崎慎司(31=レスター)という本職がいる。本来なら、入り込む余地がありそうな中盤で、代表復帰をアピールしたいところなのだが…。
完全復権を目指すかつての代表エースは、メキシコの地でさらなる活躍を見せるしかない。
10/24(火) 16:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171024-00000031-tospoweb-socc
続きを読む
本田圭佑、きっと逆転プランを考え、復活へのシナリオを描いているはず...
ハリルジャパンで熾烈(しれつ)な生き残り闘争が始まろうとしている。サッカー日本代表は10月6日に豊田スタジアムでニュージーランド代表、10日に横浜国際競技場でハイチ代表とそれぞれ対戦する。インターナショナルマッチウィークを利用した2017キリンチャレンジカップの国際親善試合には海外組のメンバーも招集されているが、ここまで常連だった本田圭佑(パチューカ)、岡崎慎司(レスター)、長谷部誠(フランクフルト)が外れた。
ただし長谷部に関しては3月に手術した右ひざの状態を考慮され、召集を見送った形。そういう観点から見ても岡崎の落選は、かなりのサプライズだった。今季イングランドのプレミアリーグで3得点をあげ、リーグカップにおいても強豪リバプールを相手にゴールを決め現地マスコミに大絶賛されるなど明らかに好調モードであるからだ。
その意図についてバヒド・ハリルホジッチ監督は岡崎に代わって杉本健勇(C大阪)と武藤嘉紀(マインツ)の若き2人のFWにチャンスを与える考えがあったことを明かしている。指揮官が2018年6月14日開幕のロシアW杯へ向けて残り8カ月に迫る中、若手の積極的起用によってチームの世代交代を相当な覚悟を持ちながら推し進めようとしているのは間違いない。
さて、最後の本田である。今回召集されなかった海外常連組の中で本田の落選だけはメンバー発表前から十分に予想されていた規定路線だった。このコラムでも9月5日の敵地、サウジアラビア戦で低パフォーマンスに終わった本田について「代表から一度外すべき」と辛口の提言を行ったが、まさにその通りの形となった
9月28日のメンバー発表会見でもハリルホジッチ監督は本田について「現時点の状態では代表でプレーできない」と厳しいトーン。今季から新たにメキシコ1部リーグ、リーガMXの強豪へ主戦場を移したばかりの本田だが、以前のように指揮官から強い関心を示されていないのも事実である。実際、27日のクルス・アスル戦で今季2得点目を決めた本田のプレーについて問われたハリルホジッチ監督は「見ていない」とも言い切っていた。
●本田時代の終わりが近づいているのか
確かに今の本田はベストな状態と言い切れない。右ふくらはぎの肉離れを引き起こしたことにより、今夏の開幕からは大きく出遅れのスタートを強いられている。しかもこれまでACミランの一員としてプレーしてきたイタリア セリエAなどの欧州リーグと比べれば、このメキシコリーグはどうしても格下に見られがちだ。グレードが下がった新天地でもいまだ強烈なインパクトを残せずにいる本田からハリルホジッチ監督の心は徐々に離れていっている感も見受けられる。
加えて本田はACミラン時代も移籍までの近年はベンチウォーマーに甘んじていただけに試合勘が鈍っている点が懸念されている。ここまでパチューカでは6試合に出場し、2得点を決めているものの先発は1試合のみ。最近3試合を見ても12分、8分、25分と途中出場での短時間しかピッチに立てていない。
そうした直近のデータぐらいは、さすがに頭の中に入っているからなのだろうか。ハリルホジッチ監督は本田のロシアW杯でのメンバー入りに関して「クラブで高いパフォーマンスを見せることが条件。それができなければW杯に行くことはできない」ときつい注文をつけた。
ちなみに本田が国内組で臨んだ大会を除いて代表選考から外されたのは、2013年の3月以来のこと。実に4年半ぶりだ。その本田が長きに渡って代表で背負っていた「4番」は植田直通(鹿島アントラーズ)が着けることになった。「本田時代の終わりが近づいている」と揶揄(やゆ)する声も少なくない。
時代は着実に動いている。ハリルホジッチ監督から現時点で代表構想外とされている本田はこのままW杯本大会もメンバーに入れないままで幕引きとなってしまうのだろうか。前回は本田に対して厳しい言葉を向けたが、それは「逆境から危機感を強めることで再び這(は)い上がってほしい」という願望があるからこそ。頭のいい本田のことだ。きっと逆転プランを考え、復活へのシナリオを描いているはずである。
つづく
0/6(金) 8:03配信 ITメディアビジネス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000039-zdn_mkt-bus_all
ただし長谷部に関しては3月に手術した右ひざの状態を考慮され、召集を見送った形。そういう観点から見ても岡崎の落選は、かなりのサプライズだった。今季イングランドのプレミアリーグで3得点をあげ、リーグカップにおいても強豪リバプールを相手にゴールを決め現地マスコミに大絶賛されるなど明らかに好調モードであるからだ。
その意図についてバヒド・ハリルホジッチ監督は岡崎に代わって杉本健勇(C大阪)と武藤嘉紀(マインツ)の若き2人のFWにチャンスを与える考えがあったことを明かしている。指揮官が2018年6月14日開幕のロシアW杯へ向けて残り8カ月に迫る中、若手の積極的起用によってチームの世代交代を相当な覚悟を持ちながら推し進めようとしているのは間違いない。
さて、最後の本田である。今回召集されなかった海外常連組の中で本田の落選だけはメンバー発表前から十分に予想されていた規定路線だった。このコラムでも9月5日の敵地、サウジアラビア戦で低パフォーマンスに終わった本田について「代表から一度外すべき」と辛口の提言を行ったが、まさにその通りの形となった
9月28日のメンバー発表会見でもハリルホジッチ監督は本田について「現時点の状態では代表でプレーできない」と厳しいトーン。今季から新たにメキシコ1部リーグ、リーガMXの強豪へ主戦場を移したばかりの本田だが、以前のように指揮官から強い関心を示されていないのも事実である。実際、27日のクルス・アスル戦で今季2得点目を決めた本田のプレーについて問われたハリルホジッチ監督は「見ていない」とも言い切っていた。
●本田時代の終わりが近づいているのか
確かに今の本田はベストな状態と言い切れない。右ふくらはぎの肉離れを引き起こしたことにより、今夏の開幕からは大きく出遅れのスタートを強いられている。しかもこれまでACミランの一員としてプレーしてきたイタリア セリエAなどの欧州リーグと比べれば、このメキシコリーグはどうしても格下に見られがちだ。グレードが下がった新天地でもいまだ強烈なインパクトを残せずにいる本田からハリルホジッチ監督の心は徐々に離れていっている感も見受けられる。
加えて本田はACミラン時代も移籍までの近年はベンチウォーマーに甘んじていただけに試合勘が鈍っている点が懸念されている。ここまでパチューカでは6試合に出場し、2得点を決めているものの先発は1試合のみ。最近3試合を見ても12分、8分、25分と途中出場での短時間しかピッチに立てていない。
そうした直近のデータぐらいは、さすがに頭の中に入っているからなのだろうか。ハリルホジッチ監督は本田のロシアW杯でのメンバー入りに関して「クラブで高いパフォーマンスを見せることが条件。それができなければW杯に行くことはできない」ときつい注文をつけた。
ちなみに本田が国内組で臨んだ大会を除いて代表選考から外されたのは、2013年の3月以来のこと。実に4年半ぶりだ。その本田が長きに渡って代表で背負っていた「4番」は植田直通(鹿島アントラーズ)が着けることになった。「本田時代の終わりが近づいている」と揶揄(やゆ)する声も少なくない。
時代は着実に動いている。ハリルホジッチ監督から現時点で代表構想外とされている本田はこのままW杯本大会もメンバーに入れないままで幕引きとなってしまうのだろうか。前回は本田に対して厳しい言葉を向けたが、それは「逆境から危機感を強めることで再び這(は)い上がってほしい」という願望があるからこそ。頭のいい本田のことだ。きっと逆転プランを考え、復活へのシナリオを描いているはずである。
つづく
0/6(金) 8:03配信 ITメディアビジネス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000039-zdn_mkt-bus_all
続きを読む
本田圭佑、強気の姿勢崩さず「代表に必要ないとか厳しい声ありがとう」「良い感じで舞台は整ってる」
9/7(木) 11:42配信
デイリースポーツ
サッカー日本代表の本田圭佑(パチューカ)が7日、自身のSNSを更新した。
W杯最終予選の最終戦となった5日のサウジアラビア戦では、右サイドで先発したが、
精彩を欠き、前半のみで交代。代表での不要論など厳しい意見が飛び交うが、
「サッカーファンの皆さん、メディアの皆さん、『もう代表に必要ない』とか
他にも厳しい声をありがとうございます」と、感謝のコメント。
「年明けてからの半年間が何よりも重要なのは何度も言ってるが、
良い感じで舞台は整ってると思ってます」と、来年の巻き返しに自信を滲ませつつ、再び「ありがとう。」で締めくくった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-00000048-dal-socc
デイリースポーツ
サッカー日本代表の本田圭佑(パチューカ)が7日、自身のSNSを更新した。
W杯最終予選の最終戦となった5日のサウジアラビア戦では、右サイドで先発したが、
精彩を欠き、前半のみで交代。代表での不要論など厳しい意見が飛び交うが、
「サッカーファンの皆さん、メディアの皆さん、『もう代表に必要ない』とか
他にも厳しい声をありがとうございます」と、感謝のコメント。
「年明けてからの半年間が何よりも重要なのは何度も言ってるが、
良い感じで舞台は整ってると思ってます」と、来年の巻き返しに自信を滲ませつつ、再び「ありがとう。」で締めくくった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-00000048-dal-socc
続きを読む
三大海外で成功した日本人サッカー選手「中田英寿」「香川真司」あと一人は誰?
本田圭佑、またしてもメキシコデビューは再びお預け・・・高地にはなかなか慣れずか
1: Egg ★@2ch.net 2017/08/01(火) 22:30:49.46 ID:CAP_USER9
パチューカの日本代表FW本田圭佑が1日(日本時間2日)に行われるコパ・メヒコで、
2部シマロネス・デ・ソノラとの敵地戦招集メンバーから外れた。クラブが公式ツイッターで発表している。
本田は新天地に加入したが、右ふくらはぎの違和感と標高2000メートルという高地順化のためにシーズン開幕からメンバー外が続いている。
この日発表されたカップ戦初戦のメンバー18人にも本田の名前はなく、欠場が決まった。
リーグ戦の次節は日本時間6日の第3節・敵地ブアプ戦。
背番号「02」をまとった本田は回復し、メキシコデビューを果たすことができるのだろうか。
8/1(火) 18:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170801-00010014-soccermzw-socc
写真

パチューカ開幕連敗「一刻も早く」本田の出場心待ち
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-01864905-nksports-socc
2部シマロネス・デ・ソノラとの敵地戦招集メンバーから外れた。クラブが公式ツイッターで発表している。
本田は新天地に加入したが、右ふくらはぎの違和感と標高2000メートルという高地順化のためにシーズン開幕からメンバー外が続いている。
この日発表されたカップ戦初戦のメンバー18人にも本田の名前はなく、欠場が決まった。
リーグ戦の次節は日本時間6日の第3節・敵地ブアプ戦。
背番号「02」をまとった本田は回復し、メキシコデビューを果たすことができるのだろうか。
8/1(火) 18:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170801-00010014-soccermzw-socc
写真

パチューカ開幕連敗「一刻も早く」本田の出場心待ち
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-01864905-nksports-socc
続きを読む








