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    タグ:日本代表

    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ d59f-L4Jc) 2016/03/25(金) 17:25:28.51 ID:Lr26FeKx0.net BE:878954536-2BP(1000)
    sssp://img.2ch.sc/ico/imanouchi_2.gif
    放送日 3月25日(金) 24:28 (キックオフ 24:36予定)
    放送局 テレ東


    番組内容
    1月にみごと6大会連続の五輪出場を決めた手倉森JAPANの強化試合第1弾は、メキシコ戦!
    前回ロンドン五輪の金メダルチームと対戦となる注目の1戦を生中継します!!

    【場所】ポルトガル・リスボン
    【会場】リオ・マイヨール・スタジアム

    出演者
    【解説】秋田豊(元日本代表)
    【ピッチ解説】松原良香(96アトランタ五輪日本代表)
    【実況】中川聡(テレビ東京アナウンサー)

    http://www.tv-tokyo.co.jp/soccer_u23_mexico/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/22(火) 13:06:20.81 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    W杯ロシア大会のアジア2次予選、アフガニスタン戦(24日)とシリア戦(29日)に向けた合宿が、
    21日にさいたま市内でスタートした。

     FW岡崎慎司(29)が、日本の進むべき道を見つけた。21日朝に帰国し、日本代表に合流。
    所属するプレミアリーグのレスターは首位を走り、想定外の快進撃を続ける。
    14年W杯ブラジル大会で1勝もできずに1次リーグ敗退し「W杯後は疲れている自分がいた。
    どうやったら日本は勝てるのかをずっと考えてきた」という。だが「今はどうやったら勝てるかが分かった」と目を輝かせた。

     13-14年シーズンはイングランド2部で、プレミア昇格1年目の昨季は14位と苦戦したレスターが、
    2位トットナムに勝ち点5差、3位アーセナルに同11差をつけて優勝を目前にしている。
    ミラクルレスターを支える岡崎は「結果を出すヤツらは、ぶっ飛んでいる。
    本来持っている力の全てを、全員が出すからあり得ない順位にいる」と説明。
    日本にも通じるものとして「全員が全力でやって、勝手に連動する。それができれば日本も強くなる。
    監督の要求に気を取られすぎて自分の全力を出せないのなら強くなれない」と明かした。

     今合宿中の2次予選2連戦に出場すれば、FWでは史上初となる国際Aマッチ100試合を達成する。
    成熟したFWが、日本をもっと強くさせる。【益子浩一】

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160322-00000012-nksports-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/18(金) 17:11:58.47 ID:CAP_USER*.net
    ■久々に復帰した川島は三番手争いから再出発か。

    24人の顔ぶれを見れば、これまでのハリルジャパンを構成する多くのコアメンバーが選出された。

    U-23代表のポルトガル遠征と時期が重なり、遠藤航や南野拓実らは選外となったが、欧州組が13人、国内組は11人という割合で、
    概ね想定内の選手がロシア・ワールドカップ2次予選の残り2試合に挑むことになる。

    2016年の最初の代表活動で対戦するのは、アフガニスタン(3月24日)とシリア(3月29日)だ。

    シリアとはグループ1位を争う戦いとなるはずで、是が非でも勝利が必要となる。もちろん、力の劣るアフガニスタンに負けるわけにはいかず、
    2連勝をノルマに設定し、確実に勝点6を積み上げて最終予選進出を決めたい。

    以下からは、基本システムの4-3-3に沿って、各セクションの序列を考察していく。

    【GK】

    ◎東口順昭(G大阪)/○西川周作(浦和)/△川島永嗣(ダンディー・ユナイテッド)/△林 彰洋(鳥栖)/

    まずGKから見ていくと、今回は4人が選ばれている。
    3月の候補キャンプにも名を連ねていた東口、西川、林のほか、これまでは所属クラブが決まらずに招集が見送られていた川島が、約9か月ぶりの復帰を果たした。

    ただ、現時点での序列では、林と三番手を争う位置付けか。コンディションが万全でなく、今回の3月シリーズでも「フィジカル状態を把握するために招集した。
    プレーしないかもしれない」とハリルホジッチ監督は語っており、過去2度のワールドカップで正GKを務めてきた男も、今は「先発を奪う立場」(同監督)だと言う。

    レギュラーの座を争うのは、東口と西川のふたりだが、東口がややリードか。西川はリーグ戦の磐田戦で凡ミスから失点を献上。
    対する東口について、ハリルホジッチ監督は起用を示唆する発言をしており、さっそくアフガニスタン戦で先発する可能性は決して低くないだろう。

    ■CBは“本命不在”の三つ巴の争いに?

    【DF】

    CB)
    ○森重真人(FC東京)/○吉田麻也(サウサンプトン)/○槙野智章(浦和)/△昌子 源(鹿島)

    右SB)
    ◎酒井宏樹(ハノーファー)/△酒井高徳(ハンブルク)

    左SB)
    ◎長友佑都(インテル)/△藤春廣輝(G大阪)

    CBの主軸はこれまで吉田が担ってきたが、クラブでは絶対的なレギュラーではなく、先発を外れる試合も少なくない。
    一方、ここ最近では、元セレソンのジョーと渡り合ったACLの江蘇蘇寧戦など、高いパフォーマンスを見せている森重をハリルホジッチ監督は高く評価。

    さらに、指揮官が重視する“デュエル”でより強さを発揮する槙野の存在もあり、
    CBは“本命不在”のポジションと言っていいかもしれない。この3人を追う昌子はさらなるアピールが必要だろう。

    欧州組同士で争う右SBは、残留争いに苦しむチームで奮闘を見せる酒井宏を一番手に。
    酒井高は3月13日のレバークーゼン戦で先発出場を果たすも、前半のみで交代させられるなど、コンディション不良が懸念される。合流するまでにどこまで回復できているかが焦点となる。

    左SBは長友が実力、経験ともに藤春を大きく上回る。
    もっとも、藤春のスピードを活かした攻め上がりはハリルホジッチ監督も認めており、チャンスを得られれば、持ち味の攻撃センスを見せつけて好アピールにつなげたい。

    >>2以降につづく

    SOCCER DIGEST Web 3月17日(木)配信
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=14726

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/03/17(木) 23:31:53.09 ID:xOJGe9MTa.net

    af91d8

     
    これはどうなんや

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/03/17(木) 18:21:36.47 ID:hoRyF1DNa.net

    COYxEacVAAAdbKn


    なんか代わり映えしねぇな
    弱そう
    日本代表メンバー発表

    GK
    東口順昭(G大阪)
    西川周作(浦和)
    川島永嗣(ダンディー・ユナイテッド/スコットランド)
    林彰洋(鳥栖)

    DF
    酒井宏樹(ハノーファ)
    酒井高徳(ハンブルガーSV)
    長友佑都(インテル)
    藤春廣輝(G大阪)
    吉田麻也(サウサンプトン)
    槙野智章(浦和)
    森重真人(FC東京)
    昌子源(鹿島)

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/29(金) 10:27:22.67 ID:CAP_USER*.net
    サッカー男子のリオデジャネイロ五輪アジア最終予選(U―23アジア選手権)でU―23日本代表が出場権を獲得した。

    宿敵韓国との決勝(30日)が残っているものの、今後の焦点はもちろんメダル取りだ。手倉森ジャパンはオーバーエージ(OA)枠の選考を含めた強化に取り組んでいくが、ひそかに調査を進める“隠し玉”の存在が判明。

    1968年メキシコ大会銅メダル以来、48年ぶりとなる五輪メダル獲得の秘密兵器とは――。

     日本は26日の準決勝イラク戦で劇的勝利を挙げて、6大会連続の五輪出場を決めた。“最弱世代”と呼ばれたチームが見事に結果を残したが、ゴールはまだ先にある。2012年ロンドン五輪は3位決定戦で韓国に敗れ4位だっただけに、リオ五輪では48年ぶりのメダル獲得の期待がかかる。

     3人まで登録できるOA枠にはFW本田圭佑(29=ACミラン)らA代表主力メンバーの選出が浮上(本紙昨報)。メーンとなるU―23世代にも伸び盛りの有望株が潜んでおり、手倉森ジャパンでは新戦力を掘り起こしていく予定だ。そんななか、サッカー界には“隠し玉”と言われる天才ストライカーがいる。それが国士舘大3年のFW松本孝平(21)だ。

     ある強豪大学の監督はこう明かす。「体のサイズが大きく、かなりの身体能力も兼ね備えている。最近の日本人にはいない生粋のストライカータイプで、技術も急速に成長している。まだまだ伸びしろがありそうで、多くのJリーグクラブのスカウトも注目している」

     松本は昨季の関東大学リーグ1部でハイペースでゴールを量産。PKによる得点が「0」にもかかわらず、2位に4点差をつける17ゴールでダントツの得点王に輝いた。185センチ、85キロの恵まれた体格で相手との競り合いや空中戦では無類の強さを誇る。さらにフィジカルだけではなく裏に抜け出すスピード、シュート技術も一級品だ。

     これだけの逸材ながら、本格的にサッカーを始めたのは…なんと大学1年の秋。当然全国では無名の存在だが、だからこそ磨けば光る「原石」というわけだ。在京J1クラブ関係者も「あれだけポテンシャルのある選手は久しぶりに見た。代表でも待望されているタイプだし、必ず候補に挙がってくるはず」と太鼓判を押す。

     実際、日本サッカー協会スタッフが何度も国士舘大の試合に足を運び、松本のパフォーマンスをチェック済み。手倉森ジャパンの「秘密兵器」「最終兵器」として白羽の矢が立ちそうだ。

     松本以外にもU―23世代には隠れた“大物”が目白押し。米MLSのドラフトで日本人として初めてトロントに1巡目指名されたMF遠藤翼(22)や強豪ドルトムント(ドイツ)でプレーしたMF丸岡満(20=J2C大阪)、昨年オーストリアに渡ったMF奥川雅也(19=リーフェリング)、188センチの高さを武器にドイツで武者修行中のFW木下康介(21=フライブルク)ら多士済々のメンバーがリストアップされている。

     日本サッカー協会の霜田正浩技術委員長(48)はリオ五輪に向けた新戦力について「どこでどんな選手がブレークするかわからない。(協会として)いろいろ調べていく必要がある。この年代だったら、まずはここ(手倉森ジャパン)を目指してほしい」。五輪でのメダル獲得へ向け、シ烈なサバイバルが繰り広げられそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160129-00000003-tospoweb-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 19:41:59.79 ID:CAP_USER*.net

    no title


     
    <リオデジャネイロ五輪最終予選兼U-23アジア選手権:日本2-1イラク>◇準決勝◇26日◇ドーハ

     植田の存在が大きかった。後半、我慢し切れたのは、彼が最終ラインでほとんどのボールを
    はね返していたから。他の選手は、最終ラインで頼れる選手がいると、余裕を持ってプレーできるし、
    自然とチーム力が上がる。ラインコントロールも繊細で、相手は縦パスを出しづらかったと思う。

     もう1人、遠藤の存在も大きかった。ボール奪取力が群を抜いていた。流れを読む能力が高いため、
    相手の攻撃のムードを断ちきることもできる。この2人は、すぐにでもA代表で欲しい戦力で、
    近い将来にレギュラーの座を奪う実力を備えている。順調に育てば、間違いなく2年後のW杯ロシア大会では、
    それぞれのポジションで主軸の選手になっているだろう。

     気になったのが、南野のプレー。全員が1つになってやろうとした一戦で、1人だけ相手と競り合うのを
    嫌っていたし、球際も弱く、戦っているという感じが伝わらなかった。期待しているからこそ、言いたい。
    エースという自覚があるなら、エースらしいプレーをピッチ上で見せないといけない。
    それは、華麗なプレーとは限らない。足がつるほど、必死でボールを競ってこそ、みんなが認めてくれる。
    (日刊スポーツ評論家)

    http://www.nikkansports.com/soccer/column/akita/news/1597271.html

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 20:51:38.93 ID:CAP_USER*.net

    CWq02vvUwAAvtz9

     
    日本の指導者も憧れるバルサのスタイル
    世界中から羨望の眼差しを向けられているバルセロナ。その最たる理由は彼らが繰り広げるサッカーそのもので
    ある。GKから最前線までピッチ全体で連動し、流れるようなパスワークでボールを支配する。
    相手に攻撃の機会すら与えないほどの支配力は多くの人々を魅了し、遠く離れた日本の地でもファンのみならず、
    指導者たちの口からも「バルサのようなチームが理想」と度々聞こえてくる。
    とはいえ、そんなバルセロナでも常に完全無欠ではない。マラガの本拠地ラ・ロサレーダへと乗り込んだ
    リーガエスパニョーラ第21節、バルサは苦しい展開を強いられることとなった。
     先制点を決めたのはバルサだった。キックオフの笛からわずか2分、FWルイス・スアレスがゴールライン際で
    粘りを見せてゴール前へとボールを送ると詰め寄っていたFWムニルが流し込んだ。
     ムニルにとって、このゴールは今季リーグ戦初得点。ネイマールの負傷欠場はバルサにとって
    不安要素となり得るものだったが、代役として左ウイングを務めた彼が得点を決めたことはチームに
    とって朗報といえるものだっただろう。
     その後、試合はバルサのペースで進むと思われたが、実際にペースをつかんだのはマラガだった。
    .
    マラガが実践したバルサ封じのプラン
     マラガはシャルレスとチョプの2トップがバルサのCBであるヴェルメーレンとマスチェラーノにマンマーク
    ともいえるほどのプレスを仕掛ける。すると、このCBコンビはミスを連発。
     さらに好機とあらばカストロとファンピの両サイドに加えて、中盤のカマーチョも積極的に前へ出ることで
    バルサのDFは混乱。完全に中盤と引き剥がされてしまった。
     これはピケの出場停止によってヴェルメーレンが代役を務めていた今季序盤から、ピケの復帰直後にかけて
    頻発していたことだった。この日も累積警告によってピケが不在だったことでマラガのハビ・グラシア監督の狙い通りとなった。
     そして32分、マスチェラーノのクリアボールをマラガの左SBミゲル・トーレスが奪取し、
    最後はファンピが決めて1-1とした。ここまでマラガは何度もゴールに迫っており、得点が入るのは必然ともいえるほどだった。
     しかし、前半45分のチャンスメイク数はバルサの2回に対してマラガは6回、シュート数は4回に対して
    9回といずれも大きく上回っていただけに本来であれば2、3点は入っているべき展開だった。
     バルセロナを相手にチームとしては完全に上回っていながら、スコアではタイまでしか持って
    行けなかったことはマラガにとって失敗だったといわざるを得ない。
     後半に入ると、ルイス・エンリケ監督はヴェルメーレンに代えてマテューを投入するなど修正を図る。
    対してマラガは前半にかなりの運動量でプレーしていたため、選手の動きは時間を経るごとに鈍くなっていった。

     それでも、後半の45分間もバルサ有利という展開ではなかった。シュート数こそ6本:8本でバルサが
    上回ったものの、チャンスメイク数はともに4回。武器だったはずの1対1では10回:9回でわずかながら
    下回る結果となり、90分を通して優れていたのは間違いなくマラガだった。
     しかし、勝ち点3を手にしたのは51分に得点を挙げたバルセロナ。その決勝点はリオネル・メッシの
    ボレーによるもの。結局、両チームの明暗を分けたのはFWの得点力だったといえるだろう。
     サッカーは失点しなければ負けないが、得点を奪わなければ勝てないスポーツ。だからこそ、
    得点を取れる選手は高く評価され重宝される。

     フォーブスが発表した14/15シーズンの世界の年収ランキングを見てみると、

    第1位 クリスティアーノ・ロナウド 7950万ドル(約94億4460万円)
    第2位 リオネル・メッシ 7400万ドル(約87億9120万円円)
    第3位 ズラタン・イブラヒモビッチ 3900万ドル(約46億3320万円)
    第4位 ガレス・ベイル 3500万ドル(約41億5800万円)
    第5位 ネイマール 3100万ドル(約36億8280万円)
    *レートは現在のもの

     上位5人はやはりFWの選手で占められている。得点を多く決める選手はクラブやリーグにおいて
    象徴的な存在ともなるため、稼ぎ出す額も桁外れとなる。それはある意味ではサッカーという
    競技の原理なのかもしれない。

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/14(木) 05:38:48.31 ID:CAP_USER*.net
    サッカー:AFC U-23選手権 (グランド・ハマド・スタジアム)
    2016年1月13日(水) 22時30分 スタート

    日本 1-0 北朝鮮

    得点
    植田直通(前半5分)

    GOOOOOAL!!右からのCK。ファーサイドへフリーで走り込んだ植田が
    ダイレクトで合わせてゴールネットを揺らす。日本が幸先良く先制にする

    警告
    リ・イルジン(前半22分)
    大島僚太(前半30分)
    キム・チョルボム(後半35分)

    サッカーU-23日本代表
    GK 櫛引政敏 1
    DF 岩波拓也 4
    DF 植田直通 5
    DF 山中亮輔 6
    DF 室屋成 12
    MF 遠藤航 3
    MF 大島僚太 8 
    MF 中島翔哉 10
    FW 鈴木武蔵 9
    FW 久保裕也 11
    FW 南野拓実 18

    【後半17分 日本】18南野拓実OUT→21矢島慎也IN
    【後半32分 日本】8大島僚太OUT→7原川力IN
    【後半44分 日本】11久保裕也OUT→14豊川雄太IN

    http://live.sportsnavi.yahoo.co.jp/live/sports/soccer_japan/5611

    サッカー男子のリオデジャネイロ五輪最終予選を兼ねたU―23アジア選手権第2日は13日、カタールのドーハで1次リーグ4試合が行われ、B組の日本は北朝鮮を1―0で下し、6大会連続10度目の本大会出場に向けて白星スタートを切った。

     日本は前半5分、右CKからファーサイドのDF植田(鹿島)が右足でボレーで先制。最初のチャンスを生かした日本はその後、北朝鮮の激しいチェックとロングボールに苦しみながらも1―0とリードを守って前半を折り返し。

     後半の立ち上がりはペースをつかみ、相手ゴールに迫るシーンもあったが、追加点が奪えず。中盤以降は再び北朝鮮に押し込まれる時間が長く続いたものの、粘り強く守って何とか1点を守り切った。

     大会には16チームが参加、4組でのた1次リーグ各組上位2チームが準々決勝に進出。上位3チームが五輪出場権を獲得する。日本は16日にタイ、19日にはサウジアラビアと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160113-00000164-spnannex-socc

    NHK
    http://www1.nhk.or.jp/sports/rio/football_m/

    テレビ朝日
    http://www.tv-asahi.co.jp/soccer/

    前スレ(★1 2016/01/14(木) 00:19:43.19
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1452702795/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/13(水) 15:19:50.73 ID:CAP_USER*.net

    UIIRE_2016_002

    コナミデジタルエンタテインメントは9、10日の両日、「ウイイレ2016 日本代表決定戦」の予選を行い、
    勝者4名が30日に「闘会議2016」で開催される「ウイイレ2016 日本代表決定戦」に進出した。
    その優勝者1名が、5月にイタリア・ミラノで開催される「ウイイレ世界大会」へ出場する。

     また「闘会議2016」では、「リアルサッカーゲームコーナー」が設置され、本物のサッカーの試合のように、
    11人対11人で「ウイニングイレブン 2016」をプレイできる。試合では、元サッカー日本代表の解説者と
    人気実況アナウンサーが登場し、熱く盛り上げる。

    <ウイイレ2016 日本代表決定戦>

     ◆開催予定日時:30日午後1時~午後2時30分

     ◆開催場所:「闘会議2016」幕張メッセ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160113-00000083-nksports-ent

    続きを読む

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